ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2007年12月12日

古代大陸・古代文明(1)

20世紀初頭以降現在に至る、支配と操作に満ち溢れた世界の状況から一旦離れ、別世界にジャンプするのも一興かもしれない。


今年の5月頃と思うが新聞一面下に「レムリアの真実」(副題:シャスタ山の地下都市テロスからのメッセージ)なる本の広告があった。ヤマちゃんおやじにとっては、「レムリア」「ムー」「アトランチス」は最高レベルのキーワードであり小躍りするようにして早速アマゾンに注文した。


本日は、「レムリアの真実」の内容の一部を紹介する前に、ヤマちゃんおやじがもつレムリアに関する情報を概観する。


レムリア」「ムー」「アトランチス」はいずれも、今から1万年以上前迄にかって地球上に存在し、今からおよそ1万年前に海中に沈没したと伝承される古代大陸の名前である。

しかもこれらの古代大陸では、現在の地球文明よりも遥かに進化した文明があり、「エネルギー源としては原子力エネルギーの他に化石燃料は一切使用しない方法によってエネルギーを取出し使用しており移動手段も化石燃料は一切使用しない重力制御技術を使用していた」との伝承がある。

ヤマちゃんおやじは、化石燃料を一切使用しないエネルギー、移動手段に惹かれて、ここ40年間大きな関心を持ってきた。

およそ「レムリア」「ムー」「アトランチス」の名前の付く書籍は極力購入し、およそ50冊程度を愛読してきたつもりである

しかしヤマちゃんおやじが求めるものの原理、方法は多少のヒントが得られたにしても、真相は得られていないのが現状である!!!



副題の「シャスタ山の地下都市」については、”古代大陸「レムリア」の生き残りの住人がある使命を持ってシャスタ山の地下都市に存在している”という情報は関連書籍を読んで既に承知していたが、その都市名が「テロス」と呼ばれていることは初耳であった。”「シャスタ山の怪光」"は、この道の物好きにはかなり良く知られた話題でもある。

別のある情報によれば、

@ 地球上には、重要な使命を帯びた7つの秘密都市があり、特別な仕掛けで一般の地球人にはその存在が不可視となっているとのこと。

A その7つの秘密都市の一つが、シャスタ山にあり、他の秘密都市は、チベットのラサの真下(統括センター)、ゴビ砂漠、アフリカのアトラス山脈、中米のユカタン半島、ドイツのハルツ山カナダの極北にあるといわれている。

余談になるが、7つの秘密都市は、中国の支配地域に2箇所、アメリカに1箇所ある。しかし現在の物質欲・支配欲/覇権欲の塊のような連中には、それら秘密都市の秘密が知られることは一切心配無用であろう。その理由は、物質欲・支配欲の塊のような連中の周波数は低いために、高い周波数の存在である秘密都市、住人等を見ることも出来ず、感知できないからだといわれている。

しかし奸智に長けた者は、秘密都市の名前を騙って偽の謀略情報を流す可能性はある。この意味においても、中国とアメリカは共通点がある。ドルの威信の継続の他にも共通の利害関係なのかもしれない。

B シャスタ山の外側には寺院建物(3次元的には不可視)があり、地下に長さ32km,巾24 km、高さ3.2 kmの地下空洞があり、空洞の中央には巨大な輝く光球が吊り下げられ真夏の日のように明るいらしい。寺院建物では太陽からエネルギーを引き出しており(現地球の太陽電池とは異なる原理と推定される)、このエネルギーは、地下都市や外部防護エネルギーバリア用などに使用される。この外部防護エネルギーバリアの壁が、たまたま、夜間に光るものとして一般人間からでも見られる場合があり、これが「シャスタ山の怪光」と呼ばれているものの正体だそうだ。

尚古代大陸、古代文明に関しては、様々な見地からの多数の情報がある。

ヤマちゃん日記では、その中の一部を抜粋紹介するものであり、あくまで情報であって、真偽の程は定かでないものであることを、お断りしておく。

「レムリアの真実」はこちら
posted by ヤマおやじ at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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