ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2020年03月28日

首相官邸;『習近平中国国家主席国賓訪日に永久的延期要望書』

<令和2年3月28日(土)>


午前中 散髪へ行き
カミサンの体調が若干よろしくない様子なので
灯油、牛乳などの買い物をして帰った。

午後は“お宝発見”というテレビ番組を見て
パソコンを覗いた後
“ヒマラヤ聖者の生活探求”第二巻を少し読み、

16時頃から首相官邸へ意見書を書き
19時30分頃送信した。


テーマは昨日のニュースで

駐日中国大使が
“近く安倍首相と習近平国家主席が電話会談する予定であり、
議題の一つに
“延期された習近平の国賓としての訪日日程”
があるという内容が公表された。

ヤマちゃん親父としては、

“武漢ウイルス肺炎を世界にまき散らした張本人である習近平風情が、
ウイルス感染が世界中に蔓延している最中に、
日本を国賓として訪問することなぞ
百年早い。この痴れ者めが!!!“”
という心境となり、
怒り心頭に発した。


桜の咲くころでの習近平の国賓としての訪日は
武漢ウイルスの世界的大流行で延期になったのは
天の声であり、天祐でもあった。


しかし腰の座っていない安倍晋三のことだから、

中国からの強引な要請によって
再度習近平を国賓として招きかねないので、

16時頃から
『習近平中国国家主席国賓訪日に永久的延期要望書』を作り
19時半頃 首相官邸に送信した。


それでも安倍晋三が再び

『習近平中国国家主席国賓訪日』に賛意を示したら

今度こそ安倍晋三首相はは大世界一の大馬鹿者だとの烙印を押され
大多数の国民から大きな非難を受けるばかりでなく、
世界中の笑いものになるだろう。


<首相官邸への意見>


テーマ;『習近平中国国家主席国賓訪日に永久的延期をお願いします』


〜〜〜意見文始め〜〜〜

安倍首相と習近平中国国家主席との首脳電話会談が近く予定されていると駐日中国大使が発表した。

この会談では習近平中国国家主席の国賓としての訪日が話題になることを駐日中国大使が言及した。

本年4月頃予定された習近平の国賓招致は世界的な武漢ウイルス肺炎蔓延により幸運にも延期された。

現在世界中に猖獗を極める武漢ウイルス肺炎の元凶は
中国共産党習近平政権による意図的な情報隠蔽であることは明明白白です。

また武漢ウイルス肺炎蔓延以前の世論調査では習近平の国賓招致反対が80%を超えていた。

しかし安倍政権は大多数の国民の声を無視して最後の最後まで習近平の国賓招致に忖度し
中国からの入国を禁止せず国民の健康を犠牲にした。

世界の敵である習近平が自らばら撒いた武漢ウイルスの蔓延により
本年4月頃予定の習近平の国賓招致が延期されたのは日本国民に取ってはまさしく天祐でした。

幸運にも安倍首相はこの延期によって日本及び世界中からの轟轟たる非難を受けずに済みました。

天安門事件で数千人の民主勢力を虐殺した中国共産党政権が世界中から非難され孤立無援に陥った時、
中国共産党政府は世界中からの非難をかわす目的で企図した平成天皇の訪中を日本に要請し
日本政府が安易に同調した事が契機となり民主勢力を大量虐殺した天安門事件の罪は不問となった。

当時の中国首相はこの作戦は見事に当たったと後日述懐した。

その後江沢民主席は激しい反日活動・反日教育を開始し史実に無い南京虐殺事件を捏造し
世界的に日本を貶める活動を開始し現在でも展開中です。

中国は大恩有るわが日本に仇で応じた。

更には尖閣列島近海に天然ガス埋蔵が報じられると、
それまで日本領と中国地図に記載していた尖閣諸島は中国領だと強弁し始め、
以降日夜尖閣諸島周辺の日本領海・領空接続地域に軍艦・軍用機などを出撃させ
侵略行為を続行しています。

表面上日中間で政経分離を謳っていますが、
中国共産党政権は日本にスパイ防止法が存在しない弱点を突き、
ハニートラップ・金銭買収・脅しなどの謀略を駆使し
今では自民党議員の大半は国益を忘れた媚中議員に堕し
その首領が自民党幹事長に収まっているテイラクです。

外務省、文科省、経済産業省、国土交通省、法務相などの中央官庁も
親中派が実権を握っています。

NHKを始めとするマスメディアは日中記者協定に縛られ日夜媚中報道に明け暮れています。
堕落著しい日本財界/経済界は中国共産党政府の買弁に堕して久しい。

十万社以上に達した中国進出日本企業は
自らが利に釣られて日本での雇用を捨てた単なる守銭奴営利団体であり、
日本の国益に反する私的営利団体でしかない。

これら中国進出私的営利企業のために国策が左右されてはならない。

小泉元首相は奥田経団連会長や経済同友会代表らが靖国参拝にしつこく反対したが
一切これを無視し靖国参拝を続行しました。

財界・経済界からの中国ビジネスしか眼中にない
自分勝手な要望・要請を無視し日本の国益を貫いた点では
小泉元首相は戦後歴代日本首相の鏡です。

2015年米国は中国共産党政権の世界制覇の野望に遅まきながら気が付き、
2017年以降対中封じ込め作戦を本格化しました。

これは単なる貿易戦争ではなく戦火こそ交えないが米中冷戦そのものです。

憲法改正もできていない日本では国土防衛を日米安保条約に全面依存する他はありません。

しかし近年安倍政権は日本の同盟国米国の敵である中国共産党政府との友好関係を一層強め、
2019年事もあろうに日本敵国である中国の国家主席を国賓として招聘するという大愚策を決定しました。

習近平政権は21世紀のナチと呼ばれており、習近平は21世紀のヒットラーとして世界から大非難を浴びています。

習近平の日本への国賓招致は、
日本の天皇を利用して世界中から非難されている中国の窮地を再び脱する姦計
であるのは明白です。

自民党国会議員40数人が習近平の日本への国賓招致の反対を表明しました。

媚中国会議員の親玉である自民党幹事長二階がにらみを利かし、この反対運動は拡大しませんでしたが、
日本国民の8割は習近平の日本への国賓招致に反対です。

自民党国会議員の大半は国益を忘れ媚中に走る中で、
外務省、経済産業省、文科省、国土交通省、法務省などの
媚中姿勢満載には目に余るものがあります。

財界・経済界の媚中はもはや疫病そのものです。

安倍政権では2016年から媚中政策が顕著になりました。

強大な権力を握る自民党幹事長に媚中大御所二階が座り、
政権内に媚中の公明党を抱え、
公明党に通じる官房長官も中国で赤絨毯で迎えられました。


しかし国民の八割以上は習近平の国賓招致に大反対です。

武漢肺炎ウイルスの元凶中国習近平を再び国賓として招けば、
日本は世界の敵として非難され、
日本は馬鹿な国だと蔑まれるでしょう。

これを機会に媚中派の首魁二階幹事長を罷免し、日本の中国依存構造の廃絶をお願いする。


〜〜〜意見文終〜〜〜


もしご賛同いただけるなら、

日本を強盗国家中国共産党の魔手から救うために

首相官邸ご意見箱
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

に御意見を送信されるように

お願申し上げます。


必要であれば、

上記抗議意見文は当方の許可なく利用してください。


posted by ヤマおやじ at 22:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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