ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2020年01月13日

習近平はヒットラー顔負けの超極悪人

<1月10日(金)>


安倍晋三首相はどうも信用できない。

カジノ法案、観光立国などイロイロあるが、
中国国家主席習近平の国賓招聘は最悪だ!!!


習近平は、ウイグル人百万人を収容所に監禁しDNA検査を実施し、臓器移植オーダー受付後3日で拒否反応が軽微な臓器を有するウイグル人を殺し、摘出した臓器をクライアントへ提供できる体制を確立し年間一兆円もの臓器販売ビジネスを行っている。ヒットラーはユダヤ人を収容所に入れ殺したが臓器販売はしなかった。

習近平はヒットラー顔負けの超極悪人だ。

安倍晋三首相は昨年12月23日習近平中国国家主席と首脳会談を行った。その席上安倍首相は習近平中国国家主席に対し、ウイグル人強制収容・虐殺や香港での一国二制度の約束履行について善処を切り出したが、“中国の国内問題である”と強弁されただけでなく、中国による尖閣諸島領海・領空侵犯の自粛を謳えた安倍首相に対し、日中首脳会談中にもかかわらず中国軍艦が尖閣諸島領海に侵入した。

この日中首脳会談では日本の安倍首相からの要求は全て中国側から拒否されたのである。、糠に釘であり、全くお話にならない惨めな結果に終わった。

このみじめな結果は日本のマスコミは一切報道しなかったので多くの一般国民は『安倍晋三外交の幼稚さ』を全く知らない。

にもかかわらず・・・安倍晋三首相は日中首脳会談の翌日の12月24日成都にて、ヒットラー顔負けの超極悪人であり、日本の敵国の親分でもあるる習近平を日本の国賓として重ねて招待するというキチガイじみた発表を行った。

18年10月、日本の同盟国米国は国を挙げて共産中国政府を倒すことを決定し、以降米国と共産中国は冷戦状態に入った。

安倍晋三による習近平の国賓招聘は、日本の同盟国である米国への重大な裏切り行為だ。


こうなると安倍晋三はまともな政治家ではない!!!

よって安倍晋三について情報を集めることにした。
かなり興味ある情報も集まった。



<1月11日(土)>



天気が良いので飯ヶ岳で登山道整備を行った。

1月4日に登った時気になる個所があったのでそれを直すことにした。

昼食の柏餅を買いに立ち寄った柚野物産加工販売所は1月2月は休みという張り紙があり、持参のコーンスープ400ccで昼食に充てることにした。

河内峠コースから登り始め、倒木2本

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を切除し、登山道に被る笹は出来る限り根本から切断しながら進み、第二展望所

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で熱いコーンスープ400ccの昼食を摂り、

山頂直下の河内峠コース分岐点付近の濃い笹原の刈り払い

DSCN3996.JPG

を2時間程度行った。

午後から太陽が顔を出し温かく冬とは思えない。

DSCN4001.JPG

15時頃大滝コースから下山開始した所、濡れた木片に足を滑らせ派手に尻セードした。

飯ヶ岳大滝の水量は1月4日よりかなり増えていた。

DSCN4002.JPG

幸い怪我に至らず無事に河内峠に着いた。

多分梅雨明けまでは笹刈はせずに済むであろう。

posted by ヤマおやじ at 22:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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