ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2017年06月29日

政策なき劇場政治・小池都政の真実

<6月26日(月)>


落合莞爾著『「吉薗周蔵手記」が暴く日本の極秘事項』を2回目を読み、落合莞爾著『天皇とワンワールド』の5回目を読み始めた。

<6月27日(火)>


朝 注文していた落合莞爾著『天孫皇統になりすましたユダヤ十氏族』が送られてきた。

直ちに読みたい気持ちは山々だったが、シャクナゲ谷コースの二回目山アジサイ下草刈りを行った。今回は小型木製梯子を使うべく車を谷コース入口に駐車した。

谷を覆う重なった倒木は朽ちており、この倒木に根を下ろした山アジサイの下草を刈るのはかんたんではなかった。倒木が折れれば足を踏み外す危険があり、常に倒木の強さを確かめながら足を乗せて慎重に作業した。

小型木製梯子を2回使ったが、折り重なった倒木を通過する上では殆ど役に立たなかった。
谷を隔てた対岸にも山アジサイが茂っているが、谷そのものが折り重なった倒木に覆われているので対岸には容易に近づけない。
DSCN5901.JPG

それでも倒木が少なく傾斜が緩い対岸に咲いた山アジサイもあったので、それだけは下草刈りを行った。欲目かもしれないが多少見栄えが良くなった感じだ。

植林帯入口付近では、下草刈りの手元が狂いピンク色の山アジサイの枝まで2本も切り取ってしまったのが悔やまれる。

12時半頃作業を終え谷コース入口に戻り車のドアを開けると、無数の蟻が侵入しようとしていたので帽子で追い払ったが効かないので虫よけスプレーを吹きかけてどうにか追っ払った。

帰宅後入浴しビールを飲んで早い早めの夕食を採り、直ちに就寝したので、22時頃目が覚めた。さっそく『天孫皇統になりすましたユダヤ十氏族』を2時間程度読んだ。

<6月28日(水)>


天然水の在庫が無くなったので、せっかく遠出するのならば、帰りに一山登れる所に水を採りに行った。

12時頃某山の登山口に着きムスビを食い、登山道巡視のスタイルで歩き始めた。小雨がぱらついてきたので諦めて戻りかけたら空が明るくなったので、再び登山道に入り直した。

話に聞いていた笹百合は小さな茎立てが数本見つかっただけであった。

山頂には淡いピンク色の笹百合がひっそりたたずんでいた。
DSCN5907.JPG

下山は周回コースを下った。

夕食後は引き続き『天孫皇統になりすましたユダヤ十氏族』を読んだ。


<6月29日(木)>

引き続き朝から『天孫皇統になりすましたユダヤ十氏族』を読み、14時頃読了した。
何しろ内容が濃いだけに簡単に読後感を書ける状況には至っていない。

閑話休題

東京都議会議員選挙戦が始まっている。
小池東京都知事は都民ファーストの会という政治会派を立ち上げその代表に収まり都議会で第一党を狙っていると言われている。

都議会は都知事の政策の誤りを糺すという最重要機能がある。東京都議会で都知事の配下である都民ファーストの会のメンバーが東京都議会で大勢を占めれば議会制民主主義の存在意義は無くなってしまう。

マスコミは、小池東京都知事が都民ファーストの会という政治会派を立ち上げその会派から都議会議員選挙に多数立候補した事実は報道しても、小池都知事の行った『議会制民主主義の存在意義を無くする』不条理な行動については一切報道しないのは偏向報道そのものである。


東京都議選を目前に控えた今、皆様にお伝えしたい情報があります。

昨夏の選挙に「圧勝」し、東京都知事に就任した小池百合子氏。

就任直後の8月には、「安全性・不透明な予算・情報公開不足」の三点を理由に、同年の11月に予定されていた「豊洲新市場への移転延期」を発表しました。

その後も、

不透明な予算や情報公開不足については石原慎太郎元都知事を喚問してみたり、退職した職員から「犯人探し」をしたりして、大いに話題作りのパフォーマンスに励みました。

マスコミ出身者として、センセーショナルな話題に飛びつきやすい習性を上手に利用し、メディア・コントロール力を遺憾なく発揮した、ことは事実でしょう。

しかし、

最も大きな禍根を残す結果となったのは、新市場の「安全性」に対するイメージです。

1年近い時間を空費した挙句に小池氏が出した結論は、「豊洲新市場への移転決定」でした。

これまでのから騒ぎで何かが一つでも解決されたのでしょうか?

否、小池氏は自ら設定した「環境基準」すらクリアできず、「豊洲市場の無害化」を断念したのです。

結果として、選挙後まで「キャリーオーバー」を目論んでいたと思われる決断を行わざるを得なくなりました。

もちろん、大きな混乱に巻き込んで大迷惑を被った市場関係者への「謝罪」も余儀なくされたのです。

マスコミを最大限に活用した「小池劇場」は、何らの成果も得られないまま、敗北するに至るという結果となりました。

そして、洪水のように一方的な報道を垂れ流したマスコミは、問題の本質を一切明らかにしていません。

結果として残ったのは、事実関係ではなく「雰囲気」に基づいた漠然とした「不安」という感情です。

「豊洲」ブランドはスタート前から著しくイメージを毀損されてしまいました。

もちろん、小池都知事はその責任を免れないでしょうが、同時に罪深いのは中身のない報道を垂れ流したマスコミです。

・一体何が問題なのか?
・本当に問題が存在したのか?
・報道に誤りはなかったのか?

こうした点について、総括をしたメディアは皆無なのではないでしょうか?

このように低レベルな報道に惑わされず、本質を見極める目を持っていただくことこそが重要です。

ここで、ご紹介したいのが、こちらの情報です。
http://directlink.jp/tracking/af/1382454/7F5zrVrJ/

あなたの大切なものを守るため、大事な情報がここにあります。
「政策なき劇場政治・小池都政の真実」

ヤマちゃんおやじは “マスコミは大衆洗脳機関だ” と断定してきました。
マスコミ報道を鵜呑みに聞いていると、小池東京都知事はまるで『正義の味方』であり『救世主』のようです。・・・・本当か????…・大嘘です。。。。

ぜひリンク先をご覧ください。
http://directlink.jp/tracking/af/1382454/7F5zrVrJ/

posted by ヤマおやじ at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック