ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2017年05月17日

ついに出会えた自生シャクナゲの花 ; 韓国新大統領文在寅の秘書室長の素性は?

<5月16日(火)>


この日は休養日に充てていたが、明け方の布団の中でまどろんでいるとき、ふと奥匹見峡のシャクナゲを見に行くことを思いついた。

15日に島根県環境課に奥匹見峡のシャクナゲ開花状況をメールで問い合わせた所、益田市匹見総合支所からの情報として、先週開花が見られたので今週は花が残っている可能性はある・・・との返信を得ていたのをフト思い出したからだ。

今年も公園の西洋シャクナゲはしっかり観てきたが、山野に自生するシャクナゲの花は7,8年前の犬ヶ岳以来ご無沙汰していた。

万が一シャクナゲの花が観えなくても新緑の奥匹見峡は一見の価値があると自分に言い聞かせ、9時頃出発した。

12時過ぎに誰もいない奥匹見峡駐車場に着き、虫よけスプレーを吹きかけて新緑の奥匹見峡を歩き始めた。

何時観ても飽きないこの谷は、匹見峡の中でも最も険しい峡谷と言われている。
DSCN5475.JPG

大小の滝、老木、V字谷が織りなす景観を眺めながら一縷の望みを託し最上流部の三の滝(大龍頭の滝 落差53m)を目指した。

しかし行けども行けどもシャクナゲの花は一向に目に入ってこない。

遅きに失した昨年の二の舞かな〜〜〜 帰りは何処でリカバーするかを考え始め、諦めた心境で急角度のアルミ階段を登り渓谷の一番奥の三の滝(53ⅿ上から一気に水を落とす大龍頭の滝)
DSCN5484.JPG

に着いた時、直線距離で20m程度離れた滝の左側の断崖の2カ所でピンク色の5,6輪;2輪のシャクナゲの花が目に入った!!!
DSCN5502.JPG

〜今年はどうにか間に合った・・・良かった〜というのが正直な感想であった。
DSCN5496.JPG

DSCN5486.JPG

DSCN5490.JPG

DSCN5501.JPG <落下した花弁も別の花と見間違う程、また美しかった>

今回は訪問時期が遅かったためかもしれないが、島根県で三カ所しかないと云われるホンシャクナゲ原生林(隠岐、猿政山、奥匹見峡)にしてはいささか開花数が少なかった。

しかし、人を寄せ付けない断崖に孤高に咲くシャクナゲの花は秘境奥匹見峡ならではの特別な景観なのかもしれない。
DSCN5491.JPG 孤高に咲く可憐な一輪

次回は最盛期に訪れたいものだ。


駐車場に帰ったのは14時頃であり帰宅するには早すぎたので、アドリブ的に高津川支流蓼野川の上流にあるシャクナゲ苑を訪れることにした。

国道191号を日原まで戻りここから六日市方面へ向かった。六日市直前で県道12号へ入り蓼野川沿いに中国自動車道の米山トンネルの直前まで遡上すると立派な案内塔が入口に立っているシャクナゲ苑に着いた。

山の斜面に百本以上のシャクナゲが植えられていたシャクナゲ苑では、花の時期は既に終わっていたが、斜面を這い上がると幸いにも数輪は花と蕾を付けていたものが頑張って咲いていた。
DSCN5512.JPG

DSCN5513.JPG

近くに停まった移動販売車のおばさんによれば、花の盛りは連休後半だったとのこと。

ここからいったん棗地区まで引き返し、農作業中のおじさんに通過可能を確認した後、恋路山トンネルを抜けて県道3号線に合流して鹿野町に出て国道9号線に回り山口・宇部道路で帰った。

迂回路の途中通過した河山地区では人家が想定外に多かったことと、愛宕神社があったのは印象深かった。

車の運転が6時間で約300km、歩きが3時間のシャクナゲ探訪の長旅であった。

人手が加わったシャクナゲ苑の花もよい。
自然の中で自生しひそやかに咲くシャクナゲの花はさらに感じる所があった。

諸々に感謝、感謝、感謝。。。


<文在寅の秘書室長の素性は???>

お隣の大韓民国ではバリバリの親北朝鮮の文在寅が大統領になった。
日本のマスコミは、文在寅は親北朝鮮ではあるが現実的な路線を歩まざるを得ないなどと安心感を吹聴しているが果たしてどうか???

秘書室長は大統領の側近中の側近と言われるが、日本のマスコミは誰が文在寅の秘書室長に就任したのか報道していない。マスコミ自身は誰が秘書室長になったかは知っているが意図的に報道しないのであろう。

これがマスコミ自らが依って立つ砦たる『編集権の自由』だ。

事実をより正確に報道するのがマスコミの責務と仮定すれば、情報を意図的に隠蔽したり、情報に意図的に加工を加える『編集権』は、マスコミには不要である。

しかし現実のマスコミは必ず『編集権の自由』を有すると世間に主張し、世間もそれを認めている。

換言すれば『マスコミは事実に基づいて報道する機関ではなく、得られた情報を自らの色眼鏡で編集加工した情報=二次情報=嘘=を提供し時には得られた情報を隠蔽する自由をも有する』報道機関なのである。

換言すれば、マスコミは『編集権の自由』を主張することで、自らの洗脳機関としての存在を証明していることになる。

しかし最近はマスコミの持つ神通力がインターネットによって大きく揺らぎ始めてきた。

インターネットがマスコミの流す報道とは異なる情報を流し始め、多くの人がマスコミの流す報道の誤謬に気が付いてきたからである。

ヤマちゃんおやじは20歳代前半に、“地球だけに知的生命が存在する”という印象を与え続ける内外のマスコミに対し“おかしい”と感じた。

宇宙には事実上無限に近いほど惑星があるが、知的生命が存在する惑星は多数あるはずである。よって “地球だけに知的生命が存在する”と断定するマスコミは怪しいと思ったのだ。

同様にマスコミは現代よりも格段に進歩した“古代文明”もあっさり否定する。古代インドの叙事詩は、核兵器の使用を記載し、原水爆などの核兵器とは異なる種類の強力兵器の存在・使用をも記載している。

米国で原爆開発を事実上主導したオッペンハイマー博士は、“人類初の原爆が完成した”とはしゃぐ記者達を前にして、“確かに近年では原子爆弾は人類初だ”と答えた。オッペンハイマー博士は、古代インドの叙事詩が書かれたサンスクリット語にも造詣が深かったので、古代インドでは原爆を含む核兵器が戦争で使用されたのを知っていたフシがある。

しかし現在でもマスコミは人類初の原爆が広島・長崎に落とされた・・・とこぞって表現している。

マスコミとしては、“今から数万年前の古代インドですでに原爆を含む核兵器が戦争で使用された”と報道するのはどうしても避けたい重大な理由があったのであろう。原爆を開発し、すでに降伏を決めていた国の無辜の民が住む大都市の広島・長崎に実際に原爆を投下し大量殺戮したイルミナティ様の御威光が地に落ちるからであろうか???

空飛ぶ円盤(UFO)もマスコミは発見談は報じるが、自然現象だとか目の錯覚だとか理由を付けて最後は空飛ぶ円盤(UFO)存在を否定する。

ヤマちゃんおやじは20歳代以前から空飛ぶ円盤(UFO)の存在を直感的に信じてきた。

十数年前に読んだ『真 地球の歴史』では空飛ぶ円盤(UFO)と核戦争は歴史の主役として登場していた。

円盤(UFO)の飛行性能は、現在の地球文明で最上の航空機性能を遥かに凌駕する。円盤(UFO)の飛行原理は、現在の地球文明の最先端の科学技術でも全く理解不能であり、現在の地球最先端文明よりもはるかに高等な宇宙原理に立脚していると直感する。

世間を洗脳する役割を荷うマスコミにとっては、円盤(UFO)が実在すると非常に困るのであろう。言い替えればマスコミにとっては、“現在の地球文明が宇宙で一番進化していないといけない”のであろう。

このマスコミの姿勢は、マスコミを支配する存在から指示された報道姿勢ではないだろうか???

即ち、マスコミを支配する存在(世界金融連合=ウオール街の支配者=イルミナティ=グローバリスト)は、“我々(世界金融連合=ウオール街の支配者=イルミナティ=グローバリスト)が宇宙一の優れた存在である。だから地球の住人は全て我々に従え!!!”と世界中に宣伝し、世界中を洗脳したいのである。


話を文在寅の秘書室長の素性へ戻すと、

マスコミを支配する存在(世界金融連合=ウオール街の支配者=イルミナティ=グローバリスト)にとっては、韓国新大統領文在寅の秘書室長の素性は 知られたくない情報であったのかもしれない。。。


閑話休題

韓国新大統領文在寅の秘書室長の素性を宮崎正弘氏が暴露したので以下に転載する。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成29年(2017)5月16日(火曜日)
         通算第5291号 <前日発行>  
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 任鐘晢(文在寅の秘書室長)は確信的な北の「主体思想」信奉者
 89年、林秀卿(女子大生)の平壌入りを画策し、投獄歴あり、左翼闘士
*********************************

韓国大統領の秘書室長となった任鐘晢は左翼活動家。北朝鮮の主体思想の
信奉者。つまり筋金入りの左翼闘士であるばかりか、北朝鮮主導のもと
で、統一を推進する集団の指導者である。


アメリカが嘗て入国を禁止し、ヴィザを与えなかった危険人物が韓国政権中枢を担うことになった。

任は1989年に平壌で開催された「平壌世界青年学生祝典」に韓国から参加
した女子大生(当時)の林秀卿を影で支え、政治ショーを演出した。林女
子が金日成と面会した、ソフトな印象を演出するという仕掛け人である。

この反国家的な政治行為は北朝鮮の政治宣伝に加担する利敵行為と見なさ
れ林は帰国後すぐに拘束、起訴された。当時は盧泰愚政権だったから、ま
だまともな判断が出来た。

しかし任鐘晢はしばらく逃亡清潔(生活?)を送った。

「ヒロイン」扱いされた林秀卿は3年4ヶ月の実刑。その後、米国の大学
院へ留学し、結婚し、そして国会議員(一期)に当選。北朝鮮へ行くと、
彼女をヒロイン扱いした絵画、彫刻が展示されている。

任は文在寅とともに、金大中、盧武鉉らの「太陽政策」を実践し、政治活
動家として活躍を続け、米国に敵対した。この考え方が文在寅新政権の基
本概念である。

大統領就任後、対米政策を修正する発言をしているが、文在寅が任を秘書室長に起用したことからも、表面的な対米歩み寄りは偽装とみたほうが良
いだろう。


ひとつには韓国に於ける反日教育の浸透が、抗日ゲリラを闘ったという神
話のある金日成を「民族の英雄」とみる歴史認識の転換があり、自主独立
を自給自足の北朝鮮が、韓国の見習うべき目的を、現実を倒錯させる認識
が韓国の若い世代に拡がってしまったことである。

自由や法治、人権を否定する北朝鮮の考え方を咀嚼したうえでの思想では
ない。韓国の 現在の社会状況、イデオロギー的分裂状態は、さらに過激
な政治行動に流れやすい環境となっている。

ところが戦後のアメリカの影響力も韓国社会には一方で強く浸透してお
り、自由の概念が異なる。北朝鮮も中国もまったく自由のない全体主義国
家であり、韓国は曲がりなりにも、「自由」なるものが存在する。

一例が、法を犯し、国是を踏みにじって敵対国家の政治宣伝に加担した林
秀卿への判決が僅か3年、しかも出獄後は結婚もできたし、海外留学も許
可された。「こんなこと、北朝鮮では考えられない」と脱北者は言う。

脱北して韓国にいる人々は文在寅政権の誕生に不安を募らせ、できれば韓
国から脱出したいと願う者が3000人以上いるという。


 ▼なぜ韓国は反共の砦から親北に様変わりしたのか?

だが、緊張緩和以後、とくに1987年にマルクス主義と共産主義を教えるこ
とも韓国で許可されて以来、左翼かぶれで海外留学帰りの大学教授ジャー
ナリストが幅を利かせ、一部の反共保守主義は反動として顧みられなくな
り、価値観の大変動が起こって、アメリカへの信頼が希釈化されていた。

「主体思想派が韓国の左派運動の中核になるのがこの頃だ。彼らは韓国の
現代史を徹底的に否定する『反韓史観』に心酔している」(西岡力、産経
『正論』5月12日)。

「これは恰も1930年代の大不況に際してアメリカに共産主義への信仰が蔓
延したような熱狂と同様な新しい考え方への魅力に取り憑かれ、異物の思
想が社会に渦巻いたことに状況は似ていた」(ブラッドレイ・マーチン
『アジアタイムズ』5月14日号への寄港)
 
こうした奇妙な史観、思想の蔓延は韓国に於けるリベラリズムの特異性に
あると指摘するのは倉田秀也(防衛大学教授)である。

「韓国の進歩主義は、市民的価値を民族的価値の関係性から位置づける。
したがって、人権などの市民的価値と民族的価値が拮抗したとき、進歩主
義は民族的価値を優先する」(中略)これは「日本政治の文脈でいう『右
派』に近い。」(産経『正論』5月15日)。

このムードを知悉している北朝鮮は『話し合いで統一すべきだ』と主張
し、韓国の無知な学生等は、北朝鮮の指導者の言葉をうっかりと信じる。
その典型が林秀卿だったわけだ。その林を背後で煽り、演出した人物が韓
国新政権の黒子となった。

この国の前途から明るさが消えた。
       
〜〜〜〜〜〜〜転載終〜〜〜〜〜〜

あくまで予想ではあるが、南朝鮮の若者は北朝鮮の膝下に組み込まれ自由も法治も希望も失われてしまった時になって初めてバリバリの親北朝鮮信奉者の文在寅を大統領に選んだことを後悔するも“時既に遅し”であろう。

〜〜〜腹水盆に返らず〜〜〜

日本を弱体化する目的で作られた現憲法の裏を知らずに平和憲法だと浮かれ、感情論で憲法改正に反対する多くの日本人にも若い韓国人同様な危うさを感じる。

大体、戦争で負けた国の憲法を戦勝国が作ることは明確な戦時国際法違反である。

マスコミの洗脳報道や文部省の教育指導方針のお陰で、多くの人達は『現日本国憲法がGHQによって作られ日本政府に受け入れを強要し生まれた“まやかし憲法”』であることを知らされていない。

先日のNHKでは、現日本国憲法があたかも日本人の手で作られたような洗脳番組を流していた。

憲法前文と9条をまともに読めば大多数の人は。現憲法がいかに非現実的なものであるか・・・が判る。それをせず感情論で憲法改正反対を固執するのはいかがなものか???

何故NHKが現憲法改正反対の洗脳番組を報道するのか???

NHKを裏で支配する存在は、戦時国際法に違反してまでGHQによって押し付けられた現憲法が改正されるのを好まず、日本の真の独立を好まないからではないか???

とはいえ習近平の世界覇権の夢を日本が独力で抑えるのは容易ではなく、米国を含む他国との連携が必須となるのも事実であろう。


〜〜〜〜これから先はコマーシャルです〜〜〜〜

よかったら読んでください!

ヤマちゃんおやじは4月からインペリアル・アイズを視聴し始めました。
結構面白いです。月額約五千円ですがもう少し続けてみるつもりです。
面白く無くなれば即解約するつもりです。


<ついに半島統一?>


今日はちょっと危険で特別な
朝鮮半島に関連する情報をと
思います。

朝鮮半島といえば、
今やたらとホットですよね。

北朝鮮は周囲への威嚇に明け暮れて、
韓国では新大統領が就任したばかり。

なぜ今この時期に、
ここまで朝鮮半島にスポットが
あたっているのか。

もちろん理由があります。

なんと南北がくっついちゃうそうです。
しかも北朝鮮主導で、、、。

「え?とうとう南北統一??」
「しかも、北朝鮮が??」
「まさか、戦争するの??」

その気持ちわかります。
隣国で戦争とかたまったもの
じゃないですよね。

ただ、単純な南北統一ではないそうです。

つまり、北朝鮮が軍事力で強制的に統一
させるわけではないそうなので、
「悲惨な大量殺戮」は発生しないとか。

よかったですね。

ところで、
なぜ私がこんなことを知っているのか

特別なルートで情報を入手したからです。
詳しく知りたい方は、
今すぐこちらをクリックしてください。
http://directlink.jp/tracking/af/1382454/O1QCQTjF/


少し怖くなるかもしれませんが、
超衝撃情報満載です。



<二つの動乱を指揮する者の正体>

時は2017年2月13日、
マレーシア・クアラルンプール国際空港。

故・金正日の長男、
金正男が殺害されました。

一般報道では、
弟の金正恩の手の者が、

VXガスによって
殺害したとされています。

一方、同年4月6日、
アメリカがシリアのアサド政権に
対し武力制裁を実行。

トマホーク巡航ミサイル59発を
シリア軍関連施設に打ち込みました。

制裁理由は、
アサド政権が民間人に対して
化学兵器を使用したというもの。

一見、何の脈絡のないこの二つの事件。

実は、根っこは同じであると言ったら
誰が信じるでしょうか。

しかも、アサドと金正恩が、
中東と朝鮮半島の動乱を終わらせる芝居に、
役者として出演しているだけだとしたら、、。

その芝居も今となっては、
クライマックスを過ぎ最終局面へ。

そんな規格外の情報が飛び込んできました。
http://directlink.jp/tracking/af/1382454/O1QCQTjF/

マスメディアの報道を見ているだけだと、

金正恩とアサドが極悪人であると、
きっと誰も信じて疑わないでしょう。

二つの動乱を指揮する者の正体を知るまでは、、、

情報公開は【5月17日】まで。
ぜひ、今すぐチェックしてください。
http://directlink.jp/tracking/af/1382454/O1QCQTjF/



<金正恩はなかなかの切れ者>


マスメディアやSNSではあいも変わらず、
金正恩の「暴走」が止まらないといった
論調で盛り上がっているようですが、

トランプはちょっと違うようです。

こちらのBBCの記事にあるとおり、
http://directlink.jp/tracking/af/1382454/O1QCQTjF/


金正恩は「なかなかの切れ者」
と評しています。

「クレイジーな人間同士、
ある意味キレてる」

とお思いのあなた。

完全にマスメディアの洗脳に
やられているかもしれません。

なにはともあれ、
実は金正恩は頭脳明晰。

しかし、北朝鮮随一の切れ者は、
金正恩ではないようです。

果たしてその人物とは?

実は先ほどの記事で、
トランプがその正体を
明かしてしまっているとか。

おそらくトランプは
知っているようです。

その人物が、
中東と朝鮮半島の動乱を
指揮していることを。

トランプは、
その人物の意図を汲み取って、

シリアにトマホークを打ち込み、
北朝鮮に圧力をかけているようです。

ということは、
つまりは八百長。

本来であれば、
北朝鮮のミサイル発射「失敗」が
続くことに、

マスメディアだって、
違和感を感じているはずです。

ただ、中東と朝鮮半島の動乱を
指揮している人物が、

計画の実態を露見させることは
考えられないそうなので、

マスメディアのレベルでは、
しばらくは、クレイジーな金正恩が、
ミサイル発射実験を失敗しまくって
いるとだけしか報道できないとか。

こんな話信じられる訳ないと思いますが、
通常なら知り得ない特殊なルートなら、
信じざるを得ない情報が手に入ります。

それがこちらです。
http://directlink.jp/tracking/af/1382454/O1QCQTjF/
posted by ヤマおやじ at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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