ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2014年02月24日

慰安婦捏造記事をかいた朝日新聞記者がお嬢様女子大教授に就任する理由


朝日新聞の「従軍慰安婦」記事を捏造した反日売国奴記者の植村隆が、早期退職で本年3月に神戸松蔭女子大学の教授に転職するという。

反日売国奴記者の植村隆の罪状は、根拠の無い「従軍慰安婦日本軍強要説」を捏造し朝日新聞に署名入りで最初に掲載して、従軍慰安婦問題で日本が非難されるきっかけを作ったことだ。

1983年に文筆家の吉田清治の書著「私の戦争犯罪 朝鮮人の強制連行」と題した捏造本が出版された。

1991年8月12朝日新聞大阪本社社会部にいた植村隆記者は、署名入り記事で<女子挺身隊の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮従軍慰安婦」のうち、1人がソウル市内に生存している事がわかった>(大阪本社版)とする記事を掲載した。

これをきっかけに朝日は慰安婦問題を次々と取り上げ、吉田清治が捏造した「済州島から慰安婦を拉致して戦場に送りこんだ」などの証言を根拠に、日本軍による「強制連行」があったとの主張を大々的に展開していく。
このに朝日新聞の捏造記事によって着火された韓国の世論が激高すると、93年に当時の河野洋平官房長官が裏づけとなる資料が発見されないまま、慰安婦の移送に「旧日本軍が直接あるいは間接に関与した」とする河野談話を発表した(この河野談話に関しては2014年2月20日の衆院予算委員会において、極めてずさんで証拠能力が認められない元慰安婦の聞き取り調査が、事実上唯一の河野談話の根拠だったことを当時河野談話発表に関わった石原信雄元官房副長官があきらかにした)。

この河野談話が“日本政府が強制連行を認めたとの印象”を世界中に与え、今日まで日本が言われなき批判を浴び続ける事態を招いた。

だが、朝日の報道には、その後の研究で重大な誤りがあったことが明らかになっている。この問題を調査した東京基督教大学教授の西岡力氏は、

「植村記者の記事には、<挺身隊の名で戦場に連行され>とありますが、挺身隊とは軍需工場などに勤労動員する組織で慰安婦とは全く関係ありません。しかも、この時名乗り出た女性は親に身売りされて慰安婦になったと訴状に書き、韓国紙の取材にもそう答えている。植村氏はそうした事実に触れずに強制連行があったかのように記事を書いており、捏造記事と言っても過言ではありません」と
指摘した。

ちなみに植村記者の妻は韓国人で、その母親は慰安婦支援団体の幹部を務めていた人物だ。

また、強制連行があった根拠として朝日が引用した吉田清治による証言も、秦郁彦氏による済州島での調査で、その内容が虚偽であることが明らかになった。

2013年5月には、朝日新聞のライバル紙である読売新聞から「朝日新聞は挺身隊の名で強制連行した」と事実関係を誤って報じた」と断定されている。

前出の西岡氏は、『朝日新聞が捏造した誤った記事で日韓関係ばかりではなく日本の国際的イメージを悪化させた朝日の責任は極めて重大だ。朝日はきちんとした総括をすべきです』と明言した。

総括すべきなのは、最初に署名入りで報じた植村記者も同じだ。

「慰安婦捏造、朝日新聞記者がお嬢様女子大教授に」というタイトル2014、2,6週刊文春によると、「記者だったら、自分が書いた記事くらいきちんと説明してもらえませんか」との小誌記者の呼びかけに、その男(植村氏)は50過ぎとは思えないほどの勢いで猛然と走りだし、タクシーに乗って逃げた。・・・とあった。

朝日新聞の植村記者はなんという卑怯者だろうか!!!!


こんな卑怯者・売国奴の朝日新聞記者が、なんと今年3月朝日新聞を早期退社し、4月から神戸を代表するお嬢様女子大、神戸松蔭女子大学の教授なるのだという。

その後植村はソウル特派員や外報部デスクを経て、現在は北海道の函館支局長。大学の教授には公募で決まり、朝日新聞関係者によると、本人は「ライフワークである日韓関係や慰安婦問題に取り組みたい」と言っている・・・・とのこと。

神戸松蔭女子大学の卒業生や神戸松蔭女子大学に子弟を学ばせているご父兄様は、卑怯者・売国奴の朝日新聞記者植村が神戸松蔭女子大学の教授就任をご存知だろうか????

ある人が、朝日新聞売国奴記者植村の神戸松蔭女子大学教授就任を大学側に抗議したところ、大学側は、“植村の神戸松蔭女子大学教授就任を変更する予定はない”と回答したそうだ。

こうなると、神戸松蔭女子大学は本気で朝日新聞売国奴記者植村を教授に就任させる固い意志を持っていると思わざるを得ない・・・・神戸松蔭女子大学は確信犯だ。。。


<お嬢様大学の神戸松蔭女子大学で一体何が起こっておるのか?>

日本仏教界の有力教団であるあの曹洞宗が部落解放同盟の恫喝に負けて韓国の手先となって反日活動を強制されている現実を考えると、お嬢様大学で何があっても不思議ではない!!!

神戸松蔭女子大学をウイキペディアで調べると、

神戸松蔭女子学院大学(こうべしょういんじょしがくいんだいがく、英語: Kobe Shoin Women's University)は、神戸市灘区篠原伯母野山町1丁目2-1に本部を置く日本の私立大学である。1966年に設置された。 日本聖公会系のキリスト教主義学校(ミッション・スクール)である。・・・とあった。


<日本聖公会とは???>

日本聖公会を検索すると、
日本聖公会に神の裁きをというブログに
日本聖公会における極左集団”2010,12,16
http://blogs.yahoo.co.jp/anglicanepiscopal/6581516.html
とんでもない情報があったので、以下に引用する。
〜〜〜〜〜引用開始〜〜〜〜〜
日本聖公会に神の裁きを
日本聖公会スキャンダル調査委員会報告(3)
今回は極左思想の侵入の資料です。

1)http://blogs.yahoo.co.jp/loveandpeace20080710/19841710.html#26591958
を見ていたら次の書き込みを発見した。日付は2010年9月10日(金)午前1:49
である。ブログの書き込みであるから、誤解を与える点もあるけれども、聖公会の危機の一面を的確に指摘している。まずお読みください。

聖公会の堕落は政治に余りにも首を突っ込みすぎた。そして在日韓国、朝鮮人への異常な傾倒と、韓国(人)への異常なシンパシーだ。宗教の政治への中立性や国家意識などを捻じ曲げた異常さを見逃すべきではない。左翼の巣、異常な韓国配慮、そこから韓国人司祭の侵入なども日本聖公会を駄目にした。 私は聖公会を放棄した。今や日本聖公会はキリスト教会と言うよりも、キリストを利用した売国的政治団体だ。

前コメントの続きになりますが

日本聖公会の堕落は丁度50年前頃から始まっている。これは間違いない。京都、神戸、沖縄など各地の聖公会教会や周辺の組織(立教大、桃山学院大など)への左翼教授や在日韓国人講師などの異常な数の採用などもその頃から始まっている。そうして韓国人信者、聖職者が日本聖公会を侵食し、影響を受けた日本人聖職者ドモが聖公会を牛耳るようになった。 京都の少女性的虐待事件もこう言う連中が隠して逃げよう、逃がそうとしている一つの事件例だろう。現在の60歳前後の日本聖公会の聖職者の思想調査、行動調査をすれば一目瞭然で異常さと左翼思想者と韓国人に牛耳られている様子がわかる


2)『宗教者九条の会』というのが多少のニュアンスを変えてあちこちにできている。次のものには、聖公会の聖職の名前も見える。最初のものを開くと「日本共産党、赤旗」とある。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-04-16/03_02.html
  三鍋 裕(日本聖公会総主事・司祭)
http://www.shukyosha9jonowa.org/yobikake.html
  相澤 牧人 (日本聖公会総主事・司祭)
  高地 敬  (日本聖公会京都教区・主教)
  輿石 勇  (日本キリスト教協議会議長・司祭)
  谷 昌二   (日本聖公会沖縄教区主教)
  森 紀旦   (日本聖公会中部教区主教) 

表では、正義を口にし、大層な装束をつけて麗々しく礼拝をしていても、裏では、金とセックスと権力でつながり、極左思想に洗脳されている。この虚偽の構図を見破って戦う人もいなくなっている。お葬式は多いし、青年は来ないし、箱物の維持は大変だし、財政面も信徒数もジリ貧である。

3)http://www.nomusan.com/~essay/essay_16_chuche10.html
このウェブサイトには、次の調査報告が載っています。
●VAWW-NETJapanは、次のような事業を行います。
(1) ホームペ−ジを活用した広報活動
(2) ファクス、電子メールなどを利用した会員同士の情報・意見交換
(3) 日本政府に対するロビィング
(4) 国連など国際機関に対するロビィング
(5) 国内・国際女性/人権NGOとの情報交換と連帯活動
(6) 学習会、講演会、国際会議などの開催

 そして、<「慰安婦」に名誉と正義を!グローバルキャンペーン2000>を提唱し、今世紀最後の2000年12月に民間女性による「日本軍性奴隷制を裁く女性国際戦犯法廷」を開くことを提案し、多くの人々に理解と協力を求めています。

あなたもぜひVAWW-NET Japan に参加して下さいますようお願い致します。
FAXかE-mailでのご連絡をお待ちしております。

1998年6月
発起人:池田恵理子 伊従直子 内海愛子 金富子 柴洋子 関典子 高里鈴代 高嶋たつ江 高橋喜久江 富山妙子 友政眞知子 西野瑠美子 畠澤明枝 古沢希代子 星野昌子 松井やより 三木恵美子 山口明子 梁霊芝
  【編集者注;この関典子とは聖公会ではありませんか。同姓同名の人がいます】

「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(VAWW-NET Japan)
〒135-8585 東京都江東区潮見2-10-10
  【編集者注;これはカトリック中央協議会の住所と同じではありませんか】
FAX 03-3477-0302 E-mail vaww-net-japan@jca.ax.apc.org
郵便振替口座: 00120-3-31955 加入者名: VAWW-NET Japan 
女性国際戦犯法廷キリスト者全国集会

キリスト者としての“裁き”
「戦時下での性奴隷制は女性への戦争犯罪であり、明確な処罰によって再発を防ぐ」として、「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(バウネット・ジャパン)を中心に準備を進めている「日本軍性奴隷制を裁く『女性国際戦犯法廷』」。キリスト者の意識を高めるため、九月三十日、東京・新宿区の日本福音ルーテル東京教会で「女性国際戦犯法廷に向けたキリスト者全国集会」が開かれた。
 集会では、バウネット・ジャパン代表の松井やよりさんが基調講演を行い、世界中でいまだに起き続けている戦時の性暴力の犯罪性を訴えた。また戦時補償裁判で、当時の国際法から見て正当だったとして原告の訴えが却下されていることにも触れ、当時の法に照らしても違法との見解を述べた。

(写真)左から吉高牧師、香山司祭、高里さん、福原さん、渡部さん、司会の高嶋さん

パネルディスカッションでは、日本カトリック正義と平和協議会の高嶋たつ江さんの司会で、渡部静子さん(日本キリスト教会「慰安婦」問題と取り組む会)、沖縄県那覇市議会議員の高里鈴代さん(「基地・軍隊を許さない女たちの会」)、家庭内暴力に取り組む福原啓子さん(「かながわ女のスペースみずら」)、吉高叶牧師(日本バプテスト連盟)、香山洋人司祭(日本聖公会)の五人が活発な討議を行った。
   【編集者注;この香山司祭は立教大学チャプレンで朝鮮語の堪能な方ですね】
[連絡場所は朝鮮総連]と言う表題で調査結果が出ています。
 取りあえず上記の資料のみを掲載します。
〜〜〜〜〜引用終わり〜〜〜〜

何と神戸松蔭女子大学の上部団体である日本聖公会は、“おもてでは、正義を口にし、大層な装束をつけて麗々しく礼拝をしていても、裏では、金とセックスと権力でつながり、極左思想に洗脳されている” “キリストを利用した売国的政治団体であり、左翼思想者と韓国人に牛耳られているのだ!!!”と内部告発されていた!!!、

これで、何故卑怯者・売国奴の朝日新聞記者植村が神戸松蔭女子大学教授に就任するわけがわかった

朝日新聞−日本聖公会−神戸松蔭女子大学という反日左翼連携があったのだ

『宗教者九条の和 呼びかけ人』リスト
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-04-16/03_02.html
http://www.shukyosha9jonowa.org/yobikake.html

を見ると、いかに多くの仏教団、キリスト教団が日本共産党路の左翼勢力と徒党を組んでいるかがわかる。

とりあえず、今回はこれで終了する。

「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(VAWW-NET Japan)などについては、別途記載予定。

posted by ヤマおやじ at 00:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
聖公会に関する貴日記ですが
非常に良く観ておられますね。
聖公会と関連学校に浸透した左翼思想者、
韓国人聖職者は驚きますよ。
Posted by ・・・ at 2014年03月29日 04:42
聖公会に関する貴日記ですが
非常に良く観ておられますね。
聖公会と関連学校に浸透した左翼思想者、
韓国人聖職者の多さには驚きますよ。
Posted by ・・・ at 2014年03月29日 04:43
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