ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2013年10月14日

西中国山地1300m級三峰縦走周回: 『従軍慰安婦に軍の強制なし』と言う証拠あり

<西中国山地1300m級三峰縦走>

本年5月以来莇ヶ岳シャクナゲ尾根登山道整備に没頭して他の山に登ることがなかった。
例外は7月末の富士登山、8月の右田ヶ岳の2山だけだ。

10月13日(日)は西中国山地で代表的な三山である恐羅漢山、旧羅漢山、十方山を縦走周回した。

コースは二軒小屋駐車場(標高800m)→牛小屋登山口→夏焼峠→早手のキビレ(標高1126m)→台所原(標高1000m)→恐羅漢山(標高1346m)→旧羅漢山(標高1334m)→水越峠登山口→シシガ谷登山口(標高970m)→十方山(標高1319m)→藤本新道→二軒小屋駐車場とした。

過去の記録を参考にして二軒小屋駐車場出発時刻は遅くとも7時30分頃とし、これ以降の出発時刻の場合や途中で体調不良になった場合は恐羅漢山から引き返すか又はシシガ谷登山口から二軒小屋駐車場へ帰ることとした。

早朝4時45分頃自宅を出発し7時30分頃誰も駐車していない二軒小屋駐車場に到着し、諸準備後ストレッチで体を伸ばして7時35分頃牛小屋登山口を目指して歩き始めた。

8時15分頃牛小屋登山口に到着し、小学生低学年の男児を連れた母親らしき美形の女性にあいさつし登山道に歩を進めた。鳥のさえずりに迎えられ8時50分頃夏焼峠を通過し、9時10分頃早手のキビレで右折し管理道へ下った。真っ青な空を背景にようやく色つき始めた黄葉が秋の到来を教えてくれた。

DSCF7289.JPG < ようやく色つき始めた黄葉 at 管理道 >


10時頃台所原(広場)へ出た。殆どの木の葉はまだ緑色であり、本格的な黄葉まではあと一週間(?)又はそれ以上はかかるであろう。

小憩後ムスビでカロリー補給し恐羅漢山へ向う。気持ちの良いブナ原生林を抜けて、急坂を小さな歩幅で無理をせず着実に登り11時20分頃若者のグループ7,8人を含む12人が休憩中の恐羅漢山山頂に着いた。

DSCF7292.JPG < ブナ原生林 >

挨拶をして汗を拭き四囲の風景に見入った。先日来の雨のせいか視界は良く遠く三瓶山も見えた。山頂ではうっすら黄葉が始まった感じであった。

DSCF7295.JPG < 恐羅漢山山頂より臥龍山、阿佐山方面を望む >

汗で濡れたタオルを交換して旧羅漢山へ向い12時頃3人の中高年が休む山頂に着いた。
北側に聳える岩の上に慎重に登り恐羅漢山では見えなかった西〜北方面の景色を眺めながら冷えたノンアルコールビールを飲みムスビを食した。

DSCF7299.JPG < 旧羅漢山山頂より広見山方面を望む >

青野山や十種ヶ峰ははっきり見えたが、弟見山や莇ヶ岳ははっきりと同定できなかった。12時15分頃水越峠登山口を目指して歩き始め,熊避け鈴だけでは音量が少ないので掛け声をかけながら下り13時頃水越峠登山口を通過して13時5分頃シシガ谷登山口に着いた。

始めて十方山に登ったのはおそらく12,3年くらい前でシシガ谷からだった。十方山への登山は、瀬戸の滝から3回、シシガ谷から5回、二軒小屋から1回あり、那須からと内黒峠からはゼロ回だ。

荒れた林道を終点まで上り、流れに侵食された登山道を注意深く歩を進めて14時35分ごろ十方山山頂に着いた。

今回の眺めは今まで見たどの眺めよりも断トツに素晴らしかった。弟見山や莇ヶ岳ははっきりと同定出来た。十方山山頂と十種ヶ峰を結ぶ線の45度北側に双耳峰に今回始めて気がついた。帰宅後地図を眺めるとこの双耳峰は三子山(標高800m)ではないかと思われた。。。

2本目のビールをムスビを肴に飲み360度の大パノラマを堪能した。一人の年配の男性が登ってきたので挨拶を交わす。その男性も好天がくれた大パノラマに感嘆の声をあげていた。

DSCF7307.JPG <十方山から見た 吉和冠山、弟見山、安蔵寺山方面>


その後幼い女児と小学生の男子を連れた夫婦が登ってきたので挨拶を交わす。母親が2個のザックを前後に背負っていたのでお元気ですね〜と褒め称えた所、父親が幼い女児を背負って登ったので・・・と応えてくれた。

十方山山頂から弟見山や莇ヶ岳ははっきりと同定出来たので、莇ヶ岳から遥か彼方に見える山影は恐羅漢山ではなくて十方山ではないかと直感した。

14時50分頃後ろ髪を引かれる思いで山頂を後にして内黒峠へ向う登山道に入った。
論所、奥三倉などを経て16時8分頃藤本新道分岐に達し、左折後標高差240mを一気に下り16時32分頃藤本新道登山口に出て、16時55分ごろ二軒小屋駐車場に着いた。

上半身のシャツなどを着替えて17時5分頃駐車場を出発し20時105分頃自宅についた。
今回の山歩きでは十方山山頂からの眺めが最高に良かった。また行きたくなった。

累計標高差は1207m. 諸々に 感謝、感謝、感謝。。。。



<『従軍慰安婦に軍の強制なし』と言う証拠が戦時中の米国に有った>

メルマガ"NPO法人百人の会"に『従軍慰安婦に軍の強制なし』と言う証拠見つかったと言う情報があったのでここにお知らせします。

今まで日本政府は”韓国人に関し『従軍慰安婦に軍の強制はなかった』”と説明してきたが、今回は当時の敵性国家である米国において”韓国人に関し『従軍慰安婦に軍の強制はなかった』”と認めた証拠である点に重要な意味がある。

今まで執拗に”韓国人に関し『従軍慰安婦に軍の強制があった』”と宣伝してきた日本国内の反日左翼・中国・韓国勢力をはじめ、韓国からの甘言に載せられ『従軍慰安婦に軍の強制があった』として大嘘の証言をした河野談話、国連による性奴隷非難などは大嘘であったことが確証された。

<参考:戸塚悦朗と日弁連の罪業>
国連人権委員会に『従軍慰安婦は性奴隷であった』という嘘の報告を最初に行ったのは何と日本人弁護士戸塚悦郎だった。戸塚悦朗による国連ロビー活動は、92年から95年の4年間で海外渡航18回、うち訪欧14回、訪米2回、訪朝1回、訪中1回と執拗に繰り返された。戸塚弁護士らの異常な活動の結果、96年に彼の性奴隷説が国連公式文書に採用された。

日本人の戸塚悦朗弁護士こそが「慰安婦=性奴隷」という国際謀略の発案者だった。戸塚は自分のその発案について次のように自慢げに書いている(『戦争と性』第25号2006年5月)。
〈筆者=戸塚=は、1992年2月国連人権委員会で、朝鮮・韓国人の戦時強制連行問題と「従軍慰安婦」問題をNGO「国際教育開発(IED)」の代表として初めて提起し、日本政府に責任を取るよう求め、国連の対応をも要請した〉〈それまで「従軍慰安婦」問題に関する国際法上の検討がなされていなかったため、これをどのように評価するか新たに検討せざるをえなかった。結局、筆者は日本帝国軍の「性奴隷」(sex slave)と規定した。〉

なお日本弁護士連合会(日弁連)は1992年に戸塚悦朗弁護士を海外調査特別委員に任命(1997年3月まで)
していたので、日弁連と戸塚悦朗弁護士は同じ穴のムジナといえる。

それを受けて国連人権委員会の特別報告官クマラスワミ女史が人権委員会に提出した報告書(『戦時における軍事的性奴隷問題に関する朝鮮民主主義人民共和国、大韓民国および日本への訪問調査に基づく報告書16』)において、「戦時下に軍隊の使用のために性的奉仕を行うことを強制された女性の事例を、軍隊性奴隷制(mili-tary sexual slav-ery)の慣行であると考えることを明確にしたい」と書かれた。
このクマラスワミ報告書は捏造された吉田清治証言や女子挺身隊制度による慰安婦連行説を事実認識の根拠としているので大嘘であった。吉田清治は1996年、週刊誌のインタビューで自著に関して創作を交えた記述だったことを認めており、女子挺身隊制度は朝日新聞による誤報であった。

外務省は国連人権委員会カマワスラミ報告が採択される直前に40頁にわたる反論文書を人権委員会に提出した。 ところが、突然、反論文書は撤回され、事実関係には言及せず、すでに日本は謝罪しているとした弁解文書に差し替えられた。 当時は社会党が与党だった。これ以降、外務省は事実関係に踏み込んだ反論を一切しなくなる。これが米議会決議に飛び火した。


大嘘の国連による性奴隷非難に同調して日本各地の40余箇所の地方議会が軽率にも決議した『日本軍「慰安婦」問題への誠実な対応を求める意見書』は直ちに撤回し、国民へその非を謝罪すべき事態をむかえたものと思う。

国連関連ではWAM(女たちの戦争と平和資料館)などの日本の市民団体が地方議会の意見書を英文にして国連人権委員会にレポートとして提出し、それに応えた国連が勧告という形で日本政府に要望している。

結局従軍慰安婦問題は、日本国内の反日左翼勢力が自ら火をつけそれを世界に広めたことで国際的な大問題に発展させたことが判る。

正真正銘の日本人ならば反日左翼勢力のような自虐的行為に生きがいを見出すだろうか???
日本国内の反日左翼勢力の遺伝子は外来か???
日本国内の反日左翼勢力の霊的ルーツは外来か???
日本国内の反日左翼勢力は外国の職業的スパイか???

中国のスパイが日本に3万人もいるらしい。日本国内の反日左翼勢力の言動からすれば彼らが中国共産党政府ののスパイと看做されても当然だろう!!!
<参考終わり>


〜〜〜〜引用開始〜〜〜〜
youtubeテキサス親父:慰安婦は売春婦、証拠はこれだ。
http://www.youtube.com/watch?v=ggQaYD37Jm4

<動画解説>
公開日: 2013/07/22
【動画解説】

以前より慰安婦問題に関して様々な事を調べているテキサス親父が最近発見したネット上に上がっている1944年に報告された「尋問調書」に注目した。しかし、ネット上にある物の中には、捏造された物が多く存在し、その米軍の報告書とされている物が本物であるかという疑問を持った。
そこで、以前も竹島問題で「マッカーサー電文」が本物であるかどうかの確認を依頼したワシントンDC郊外にある「国立公文書館」へ問い合わせた。
約2週間後にそこから一通の手紙がテキサス親父に届いた。
その中には、そのネット上に上がっていた内容と同じ物の原本のコピーが同封され、間違いなく米軍が慰安婦の捕虜達に尋問した一部始終が記載されている書類だった。
この中には、次のようなことが書いてあった。
この書類はこちらからご覧頂けます。→ http://texas-daddy.com/comfortwomen.htm
〜〜〜〜引用終わり〜〜〜〜

インターネット上で本件に関して色々調べて見た。
youtubeテキサス親父の発表が2013年7月22日。

何と2日後の2013年7月24日に法○○という左翼ブログが、7月28日に○○の妄想という左翼ブログが、7月28日に法○○という左翼ブログが、『テキサス親父のyoutube発表はおかしい』という内容を記載していた。

法○○という左翼ブログの論旨は、20年前の資料だとけちをつけていただけの低能の遠吠えでしかない内容だった。

○○の妄想という左翼ブログでは、わざわざ英語の原資料を添付してまで、軍隊で売春していた売春婦が得た高額報酬は旧日本軍将軍によるチップによるなどという出鱈目な内容を宣伝していた。英語の原文が読めばこの出鱈目が大嘘であることが一瞬にしてわかる。

いずれの左翼ブログの論旨は、たわいにない内容だったが、問題はテキサス親父のyoutube発表に対しわずか2日後に反日左翼が反撃(たわいのない反撃ではあったが)を行ったことである。

一般のブロッガーに混じって、反日左翼勢力が組織的に動いている証拠が得られた。
換言すれば『反日左翼スパイ』である。

組織的という意味は、『何百万というブログの中から反日勢力にとって都合の悪いブログを迅速に探し出し、そのブログ内容に対しすかさず攻撃をしかけてきている』所を言う。

このような一連の作業はとても個人レベルでは実行できない。しっかりした組織があってこそ、このような一連の作業をタイムリーに実行できるのである。

ロバート・スティネットの著書を引用して“日本は侵略戦争を起こしたのではなく、米国、英国、ロシア、中国(いずれもイルミナティの手先)が日本を無理矢理戦争に引き込んだのだ”という内容を記載したブログ=ヤマちゃん日記=に、すかさず反日左翼がコメントを投稿してきた。

反日左翼のコメントは、“こんな古い書物を未だ読んでいるのか”だった。
このコメントはヤマちゃんおやじに対しては、何の説得力もなかった。

この反日左翼による反論スタイルは、上記反日左翼ブログによる反論『20年前の資料だとけちをつけた』と酷似している。

反日左翼にとって都合の悪い情報が出てくると、“その情報は古い”“いまさら何と馬鹿な話を言っているのだ”とわめいて暗に否定するのである。


従軍慰安婦問題に関し最近の朗報がある。

捏造慰安婦問題に反対して、島根県人が『なでしこaction』を起こしました。引用します。
〜〜〜〜引用開始〜〜〜
< 島根県民が「慰安婦意見書」撤回に立ち上がった!>

なでしこaction
http://nadesiko-action.org/?page_id=4791

• 慰安婦意見書撤回に立ち上がった
『島根県議会の歴史認識をただす 島根県民の会』を応援しましょう!
 
島根県議会議員の皆さん!
竹島の島根県が慰安婦意見書を出すことは韓国の歴史ねつ造に加担することですよ

米国の慰安婦記念碑を正当化することですよ
撤回しなさい!

島根県議会が2013年6月26日に『日本軍「慰安婦」問題への誠実な対応を求める意見書』を採択しました。

40以上の地方議会で同様の慰安婦意見書が採択されています。これらの意見書は、河野談話や米国下院決議を理由に、日本政府が元慰安婦に対して謝罪・賠償すべきである、という内容で、日本の左派、韓国側の主張そのものです。

意見書は「国連等の国際機関が勧告している」としていますが、その元はWAM(女たちの戦争と平和資料館)などの市民団体が地方議会の意見書を英文にして国連人権委員会にレポートとして提出し、それに応えた国連が勧告という形で日本政府に要望しているものです。要は日本の左派市民団体が慰安婦意見書を利用して自分たちの主張を国連に言わせているのです。そもそも日本政府は国連の勧告従う義務も責任も全くありません。

こうして国連のお墨付きがついた地方議会の意見書は、米国に建っている慰安婦記念碑を正当化する理由として使われます。

慰安婦像が立った、グレンデールでは、市議会議員が「日本国内の36地方議会(実際は42)が慰安婦意見書を採択していて、グレンデールと意見が同じだから我々は正しい」と発言しています。

グレンデールで慰安婦像反対に立ち上がった邦人女性はこう訴えてます。

「日本の地方議会 慰安婦意見書は、私たちがグレンデールという前線で敵に弾を撃って頑張っているのに、後方で、味方が敵に弾を渡しているようなものです。」

特に、島根県は竹島を管轄する自治体です。慰安婦意見書は、韓国のねつ造歴史を認めること、しいては竹島、東海、海洋資源問題について韓国に利することになります。

今回、島根県民が意見書撤回に向けて反対運動に立ち上がりました!日本国民みんなで、島根県民の会を応援し、島根県議会に意見書反対!撤回要求!のメッセージを送りましょう!
メール宛先、文例等、下に纏めましたのでご利用ください。
<参考>
地方議会の慰安婦意見書に質問状出しました
慰安婦意見書と左派市民団体と国連の関係
<抗議メール サンプル>
【宛先】一斉送信用 まとめてコピーして宛先欄にペーストして使えますメール作成方法 
To:島根県議会、議員(メアド判明分のみ)
kengikai@pref.shimane.lg.jp, info@s-hosoda.net, fukudaoffice@mx52.tiki.ne.jp,
o-mis@mable.ne.jp, info@omura-toshinari.com, keikohakuishioffice@wish.ocn.ne.jp,
sumi@tomachan.net, info@ishihara-shinichi.jp, iwatahirotaka@ray.ocn.ne.jp,
dento@m1.izumo.ne.jp, info@k-moriyama.gr.jp, hara.sigemitu@m1.izumo.ne.jp,
sonoyama@ms8.megaegg.ne.jp, a-shouji@hotaru.yoitoko.jp,
Cc:新聞社・島根県民の会
matsue@sankei.co.jp, matsue@asahi.com, matsue@yomiuri.com, matsue@mainichi.co.jp, sanin@sanin-chuo.co.jp, henshu@shimanenichinichi.co.jp, info@nnn.co.jp, dokusha@chugoku-np.co.jp, shimaken.rekisi.tadasu@gmail.com,
【件名 例】
「島根県議会の歴史認識をただす 島根県民の会」を支持します
島根県議会「慰安婦問題意見書」に反対します
島根県議会「慰安婦問題意見書」撤回要求します
【本文 例】
※お願い:各自で文を作成する場合は最初の太文字部分の文章を入れていただけましたら県民の会への応援になります。よろしくお願いいたします。
本文例ここから−−−−−−−−−−−-
島根県議会 五百川 純寿 議長
県議会議員 各位
○○在住の ×× と申します。(例:東京都在住の 山田花子と申します。)
私は、島根県議会が2013年6月26日に採択した『日本軍「慰安婦」問題への誠実な対応を求める意見書』に反対し、「島根県議会の歴史認識をただす実行委員会 島根県民の会」が県議会に要求する意見書の白紙撤回を支持します。
島根県議会議員36名中、自民党議員が22名を占める中、このような意見書が採決されたのは非常に残念です。
日本政府に元慰安婦への謝罪を求める地方議会の意見書が各地で採択されていますが、そもそも当時の日本軍・日本政府が組織的に慰安婦を強制した事実はありません。
意見書には、米国下院や海外の決議を例に挙げていますが、これらの決議文には事実とかけ離れた事が書かれています。県議会議員の皆さまは、これらの決議を読んだ上でその内容を正しいと判断されたのでしょうか。
また、国連機関から勧告を受けているとありますが、これは元々、国内の左派系市民団体が、国内の地方議会意見書を英文にして国連や国際機関にNGOレポートとして提出し、それを受けて国連機関が見解という形で日本に戻しているのです。
この7月に米国カルフォルニアのグレンデール市で韓国の日本大使館前のものと同じ慰安婦像が建ったのはご存じの事と思います。この像設置を決定する市議会で、推進派のクインテロ市議は「日本の市議会が慰安婦意見書を出している。私と同じ考えだから慰安婦像設置はただしい」と発言しました。日本地方議会慰安婦意見書は、米国での慰安記念碑を正当化する理由に使われているのです。この時、日本の名誉を護るために集結し反対の声を挙げた日本人・日系人がどれほど落胆したことでしょうか。
また、竹島を管轄する島根県がこのような意見書を出したことは、「日本が悪かった」史観を世界に広めて、竹島の領有権を主張しようとする韓国に利することにもなります。
以上を踏まえ、島根県議会は、慰安婦問題について資料等を調べ直した上で、意見書を撤回するよう要望します。
島根県、そして日本国の為に、島根県議会議員の先生方が、益々ご活躍されますことを祈念いたします。
差出人署名
(住所 又は お住まいの市・県、メアド)
本文ここまで−−−−−−−−−–
*****************************
<島根県議会の歴史認識をただず実行委員会 島根県民の会>
事務局 石原 倫理
島根県松江市寺町99−1−405
メール shimaken.rekisi.tadasu@gmail.com
TEL&FAX 050 1266 1841
チラシダウンロード
〜〜〜〜引用終わり〜〜〜〜

イルミナティに遠慮して日本の外務省は捏造された従軍慰安婦問題に対し何ら抗議も行っていません・・


40以上の地方議会までも“日本の反日勢力・中国・韓国が合作してごり押しする捏造従軍慰安婦問題のデマ”を信じ込んで島根県議会と同様の慰安婦意見書を採択しています。

これらの地方議会は結局日本を裏切る行動をとっているのです。これらの地方議会は馬鹿と言う以外の何者でもありません。さもなくばこれらの地方議会は反日勢力そのものであり日本人による議会ではありません。


こうなれば、一般の日本国民が立ち上がるほかはありません。
とりあえず、島根県議会へ抗議しましょう!!!
posted by ヤマおやじ at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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