ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2013年06月01日

止むことが無いNHKの反日偏向報道!!! 反日マスコミの元凶電通退治

【止むことが無いNHKの反日偏向報道!!!】

山口県は今週始めから入梅した。

5月31日(金)は雨は降らないとの天気予報なので、4月下旬から5月下旬まで15日を費やして整備した莇ヶ岳旧登山道を一介の山歩き人として歩くことにした。

登山道整備作業を行う予定が無いので久しぶりにゆっくりした気分で朝食を摂っていた。

すると、7時のNHKおはよう日本というニュース番組で、一週間前に朝日新聞が言い始めた『ヘイトスピーチ』(憎悪表現)と言う言葉を多用して、“「在日特権を許さない市民の会」などが行った反在日デモが悪質な違反行動である”と決め付ける偏向報道をまたしても行っていた。

報道された映像には“死ね”とか言う過激なシーンだけが強調されていたが、肝心のデモの主体たる「在日特権を許さない市民の会」と言う文言は一切表示されなかった。

換言すればNHKは、「在日特権を許さない市民の会」が行ったデモ行進を在日韓国人に対する『ヘイトスピーチ』だと断定し問題をすり替えて捏造報道したのだ。

デモ参加者の話が10秒あっただけで、他の10分間余りの報道時間は、“在日韓国人に対する『ヘイトスピーチ』はけしからん、規制すべきだ”という人達の意見を満載させた。

韓国人は事あるごとに日本国旗を焼いたり、東日本大震災は天罰などと叫びたて 日本人に対し人種的嫌がらせ=典型的なヘイトスピーチ=を日常的に行っているが、これに対しNHKは、何の批判もしなかった!!!

支邦、韓国、北朝鮮は国家を挙げて史実を曲げて事件を捏造し反日教育を大々的に実施し、自国民に反日感情を植え付けるのに余念が無い。これは日本民族に対する国家ぐるみの『大大ヘイトスピーチ』に他ならない!!!

支邦、韓国、北朝鮮は国家を挙げて史実を曲げて捏造した事件の一例を挙げれば、南京虐殺事件、従軍慰安婦問題、日本による韓国の植民地化など多数ある。

NHKは、反日教育のために支邦、韓国、北朝鮮が捏造した架空の捏造事件をあらゆる機会を通じて巧妙に番組にちりばめてきたことが多くの視聴者から指摘されている。

こうしてみると、支邦、韓国、北朝鮮のお先棒を担いできたNHKこそが反日ヘイトスピーチの張本人である。

NHKおはよう日本では最後に『ヘイトスピーチ』の禁止は表現の自由を侵害すると言うコメントを入れたが、結果的には、「在日特権を許さない市民の会」が行ったデモ行進を『ヘイトスピーチ』と言う新手の攻撃武器で強く非難・牽制した格好になった。

やはり、“在日韓国人が牛耳るNHKとしては、『ヘイトスピーチ』と言う詭弁を使って「在日特権を許さない市民の会」が行ったデモ行進を止めさせる意図があった”・・・と言うのが本音だったと感じる。

ニュースキャスターを務める、阿部キャスター、鈴木奈保子キャスターはどんな心境でニュース台本を読んでいるのだろうか????

まともな日本人ならば、この報道行為自体に嫌悪感を覚えるはずだ!!!
しかし、彼らは冷静に報道している所を見ると、彼らは在日韓国人になりきっているのか??? それとも本物の在日なのか???  はてまた、彼らは筋金入りの共産党員なのか???



【自ら整備した莇ヶ岳旧登山道を歩く】

10時30分頃莇ヶ岳旧登山道尾根コース入り口(標高553m)から登り始めた。

前回は整備作業を進めながら登ったので登りのキツサは余り感じなかったが、登るだけとなると、やはり標高差150mの登りは気が切れる。

10時56分頃標高720mに達し、ほぼ水平に進み11時5分頃鞍部(標高697m)に着いた。
ここは谷コースと尾根コースの分岐点となる。

小休止後登りを続け12時頃莇ヶ岳〜弟見山縦走路952mピークに到着し、12時15分頃莇ヶ岳(標高1004m)に着いた。

標高差450mを1時間45分で登ったことになりかなり遅いペースだ。
莇ヶ岳への正式ルート(小河内川上流)では登山口(標高575m)からコンディションにもよるが50分〜1時間で登れるので、このルートは最も時間が掛かるルートといえよう。

時間が掛かった割には結構疲労感があったのは、体が弱ったせいだろうか???
山頂で四囲の景色を眺めながらムスビを食べお茶を飲んだ。

雨上がりなので曇りではあったが、かなり遠くまでくっきり見えた。
直線で40km離れた広島県十方山(標高1319m)もはっきり見えた。

石ヶ岳(標高924m)の真後ろにかすかではあるが大分県の由布岳が見えたのは新発見であった。莇ヶ岳から由布岳までは直線でおよそ120kmもある。

莇ヶ岳に数百回も登った大ベテランは、最も条件が良い時には160Kmも離れた石槌山(標高1982m)が見えるときがあるという。

整備したコースの宣伝をしてもらおうとして山頂の避難小屋に入りメモ帳を開けて見た所、本年5月30日付けで、下松市の人が新しく整備したコースを登った と記入していたのを発見して大喜びした。

苦労して整備した登山コースを歩いてくれる人がいたのは、何よりも嬉しい。メモ帳に莇ヶ岳旧登山道を15日掛けてて整備したことを記入して多くの人達に宣伝して戴くようお願いを記入した。

出来るだけ多くの踏み跡を付ける意味で、同じコースを下り鞍部から谷コースを下った。

途中道に倒れ掛かった倒木が気になり、大小10本程度の倒木を持参の鋸で切断した。
最も太い倒木は直径20cmもあり、切断に大汗をかき疲労も覚えた。

昔の人は一日に十数本の伐採は当然だっただろうことを思えば、先人のタフさには無条件に脱帽せざるを得ない!!!

谷コースには、他人が通過した跡が明瞭に残っていた。
前々から危険に思われていた倒木を再び切断し階段を作り、より安全なものとした。
谷には新たに草が茂り太り、枝が伸びていたので、それらを刈払いながら下山した。

先日取り付けた案内板にも下山方向の矢印を追加記入した。

倒木切断などの作業をしたので正確な下山時間は不明であるが、下山時間は縦走路分岐から屋敷林道までで概ね60〜70分で下れるものと思う。

整備作業で蓄積した疲れのせいか、まだ体がだるいので早めに帰路についた。国道はすいていたが疲れていたのでゆっくり運転したのが運がよく、ねずみ取りに引き掛からずに済んだ。。。

帰宅後入浴してビールを2缶飲んで夕食を食べ直ちに就寝。
夜中に目が覚め 反日マスコミNHKについて怒りが募り なかなか寝付かれなかった。

6月1日朝5時ごろ起きて、早速NHKに反日偏向報道抗議のメールを打った。

参考までに、抗議文を転記します。
反日NHKの所業を許せないと思う方は自由に参考にして抗議文を送ってみてください。


【NHKは反日偏向報道を改め、お詫びと修正報道をせよ】
件名:平成25年5月31日のおはよう日本の偏向報道を糺せ
媒体:総合テレビ
本文:
“首題ニュースにて、ヘイトスピーチという言葉を多用して、東京新大久保などで「在日特権を許さない市民の会」などが行った反在日デモがあたかも絶対悪だと強調した報道が圧倒的多数行われ、デモの原因である在日特権の非条理については全く報道されなかった。
中共(中華人民共和国)、韓国、北朝鮮は国家をあげて反日教育を大々的に実施している。日本の朝鮮学校でも反日教育が必須だ。
これらの国家による反日教育は人種攻撃の最たるものであり、ヘイトスピーチの千倍、万倍も悪質だ。NHK はこれらの国家が主催する反日教育による日本人種攻撃に言及し報道すべきだった。
この報道は、朝鮮人在日特権に非条理を隠蔽し在日に組し、日本人による正当な反在日デモを不当に抑圧するものだ。
NHKは、この偏向報道について謝罪・修正すべきだ。“


この抗議でNHKの偏向報道が直るとは思わないが、兎に角 NHK反日偏向報道を看過することが出来ないので、敢えて抗議を繰り返している所です。

日本の公共放送NHKの反日偏向報道に実態を できるだけ多くの人に拡散願いたい!!!



【テレビは白痴の箱】

平成25年5月30日のヤマちゃん日記にて、反日偏向報道を懲りずに繰り返すNHKを解散・消滅させる具体案の一つとして『テレビの無い生活』を挙げた。

『テレビの無い生活』は、反日マスコミNHKを解散・消滅させるだけでなく、テレビコマーシャルを通じて日本の反日マスコミを影で事実上支配している広告代理店会社『電通』の影響力を無力化することが出来るという大きなメリットがある。



【 『テレビは白痴の箱』『1億総白痴化』 】

1億総白痴化(いちおくそうはくちか)とは、社会評論家の大宅壮一がテレビの急速な普及を背景に生み出した流行語である。「テレビというメディアは非常に低俗な物であり、テレビばかり見ていると、人間の想像力や思考力を低下させてしまう」という意味合いが強い。

『1億総白痴化』と言う流行語はいまや忘れ去られている感がある。
しかしテレビを見ると白痴になるという言葉は信憑性が高い。

テレビは画像情報と音声情報が一緒に送られて人間がその2つの情報を同時に受け取る。

音声は主として言語、文字情報は一語で256ビットの情報量を持つので、1秒間に5文字を聞けば人間には約1300ビット/秒の情報量が流入する。この程度の情報流入量であれば、人間の頭脳は流入する文字の意味を理解しその内容について思考できる。

一方画像情報は毎秒数百万ビットという膨大な情報=文字情報の数千倍の情報量=を人間に与える。これだけの膨大な情報が一度に人間に流入すると頭脳は流入する画像情報の意味を全く理解できずに単なる印象として知覚/認識するだけとなる。

換言すれば、膨大な情報を持つ画像情報が人間に入力される時には、入力された画像情報は論理的判断をされることなく脳内に単なる印象として知覚/認識されるので、人間は文字情報のように画像情報の内容を克明に理解できないのである。

例えば、朝から晩までテレビを見続けていれば、人間の理解力や思考能力は殆ど発揮されないままになる。これを毎日繰り返せば、人間の理解力や思考能力を発揮する機会はなくなり、人間の理解力や思考能力は大きく減退するのは、当然の理である。

同じ画像情報でも、読書から得られる情報は文字情報であるので、読書する人は読むことによって得られる文字の一語一句の意味を理解し、思考することが出来る。読書は内容の意味がわからない場合、何回でも読み直したり、調べたりすることが出来るので理解できないまま先に進むことを回避することができる。

よって読書は人間の理解力、思考力を維持または増進させることができる。

ワンワールドによる世界支配をもくろむイルミナティは、スクリーン(映像=テレビ,映画、DVDなど)、スポーツ、セックスという3S三点セットで世界中の人々を愚民化するのに躍起となっており、今のところ大成功裏に進行中である。

NHKの朝番組では性感帯がテーマに上がり、学校では低学年から性器の構造を詳しく学習させられる。
いまやテレビのドラマ、小説ではベッドシーン挿入が必需品となった観がある。。。

日本の民放で大流行の吉本お笑い芸人による阿呆娯楽番組もイルミナティによる愚民化政策の一環である。

NHKにもここ2,3年で吉本芸人が大幅に出演するようになった。NHKの日曜日の朝番組から小太りのキャイーンの顔など見たくもない。反日マスコミに沢山の芸人を出演させている吉本興業も碌な会社ではないだろう。吉本興業は、生活保護不正受給の次長課長河本を当初は弁護していたのだ!!!


またイルミナティは、世界中にニュースを配信する大手通信社=AP通信、トムソン・ロイター、AFPなど=支配下に置いている。よってイルミナティに不都合なニュースは流れることは無い。韓国や在日韓国人にとって不都合なニュースは朝日新聞もNHKも反日マスコミも報道を行わないのと同じスタイルだ。



ブログ “日本がすきなんだよ”
http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-390.htmlなぜ、電通はマスコミの支配者なのか?から日本のマスコミを支配する電通の闇の部分 を抜粋転載する。

〜〜〜〜抜粋転載始め〜〜〜〜
電通に葬られた日本外国特派員協会会長
カレル・ヴァン・ウォルフレンの言葉

電通は、日本の全テレビ・コマーシャルの三分の一の直接責任者であり、ゴールデンタイムのスポンサーの割り振りに関して実質的に独占的決定権を持つ。午後七時〜十一時の時間帯の番組にコマーシャルを出したい広告主は、電通を通すしかない。スポンサーの選定と放送番組の内容の大部分を電通が握ってるからだ。

このような状況下では、電通に気をかけて扱ってもらえることが一種の特権となり、立場が逆転して広告主が電通の指示に従うことになる。その結果電通の影響力は日本のテレビ文化の内容まで左右し、世界中どこにも類例が見られないほど、強力なマスメディアを通しての社会統制力になっている。

新しい雑誌は、電通が一人前の広告媒体として認めるまでテスト期間を設けられ、その間は無料で広告を掲載するよう言われる。もし電通の要請に応じなければ、逆に足を引っ張られ広告主が落ちてしまう。それほどの力が電通にはある。

また逆に電通は自社の子会社のみならず大手新聞社、全国・地方テレビ局、その他マスメディア関連会社に社長やトップクラスの役員として人材を供給する。多数の子会社や下請け会社を通じて行使する統制力については、いうまでもないだろう。約120の映像プロダクション、400以上のグラフィックアートスタジオがその傘下にある。

他の国では広告代理店は仲介業者である。日本では広告主がどのような広告をどこに出すべきかまで電通が決めることが多い。商業テレビが主要産業になってるもう一つの国、アメリカでは、番組がどのていど商業的に成功しているかを評価するのは、独立した視聴率調査会社である。日本ではこの機関も電通の手に握られているのである。
電通は企業の不祥事を世に知らせたりその後でもみ消したりする手が使えるので、大企業を脅かすことができる立場にある。また、電通は仕事の上で知った不正行為を当局に通告するという噂があるので、企業は代理店を変えることもできない。

一九三六年から四五年まで独占的な政治の宣伝機関だった同盟通信社と一体だったこと、また、どちらも戦時中の同盟通信社の末裔である共同通信社と時事通信社という日本の二大通信社と、非常に緊密な関係があることにも起因する。このつながりは株式の相互持合いによって強化されている。共同が扱うニュースについては、つねに電通に情報が入る。

NHKはGHQの占領時代にGHQの検閲官が駐在していた影響で、もともと反日左翼が多く、また、電通と共同出資で子会社を設立しており、韓国関連コンテンツの購入がらみで様々な利権があるとも言われている。匿名のソースにも関わらず、お澄まし顔で偏向ニュースを垂れ流すなど、最近のNHKの報道ぶりも目に余るものがあり、公共放送といえども反日勢力の支配下にあることはもはや歴然としている。
〜〜〜〜抜粋転載終わり〜〜〜〜

麻生政権時代に、“麻生首相はホテルのバーで酒を飲んでいるがこのような政治家に庶民のことはわからない”と言うネガティブ報道が日本のマスコミで一斉に流され、国政を立派に舵取りしてきた麻生政権の理由無き退場のきっかけになった。

このネガティブ報道のネタを提供する側とネタを報道としてテレビなどの媒体に流す側との共同作戦があって初めてネガティブ報道が視聴者に届くことになる。

民主党管政権の時、当時の管首相は連日連夜高給料理店に繰り出し国費で盛大に飲食に興じていたが、反日マスコミで報道されることはなかった。

第一次安部政権の時、インド洋での海上自衛隊による多国籍軍への給油活動への反対キャンペーンを反日マスコミが歩調を合わせて行った。

日本の大型タンカーがペルシャ湾でテロ襲撃を受けあわや撃沈寸前となった所を多国籍軍の死者を出してまでの奮戦のお陰で辛うじて撃沈を免れた事実があったが産経新聞以外の日本のマスコミは一切これを報道しなかった。

この報道を行うと、反日マスコミ主導の“インド洋での海上自衛隊による多国籍軍への給油活動への反対キャンペーン”が水泡に帰するからであった。

このような反日マスコミの偏向報道、換言すれば詐欺行為は枚挙に暇が無い。

テレビなしの生活によって、反日マスコミが消滅し、
反日マスコミに強い影響力を及ぼす電通の力が無くなればこれほど明るい話題は無い。

“ゴミを入れればゴミが出る”という有名な諺がある。

システムに入力する情報に偽りがあれば、システムから得られる結果は偽りとなる・・・ということだ。

各人に与えられる情報が偏向報道などによって誤っていれば、どんな賢人でも誤った結論に達する。

今の日本では、反日マスコミが国民に誤った情報を大量に与えるので、いくら知性が高い人でも誤った判断を下すのだ。

まして一般の凡夫をや!!!

愚民化されたB層なんかは、無条件に反日マスコミの思う通りに支配されることになる。

先日のヤマちゃん日記にて触れたが、日本の政治家自身がマスコミの顔色を伺う状態はもはや民主主義ではない。

日本ほど反日マスコミが溢れている国は世界に類を見ない。

反日マスコミをなすがままに放置している、政治家、政治家を選ぶ国民にも責任の一端があるようにも思える。

このような阿呆国民に仕立て上げられたのは、やはり戦後のイルミナティによる各種の愚民化政策のせいであろう。

戦後のイルミナティによる各種の愚民化政策を欣喜雀躍として受け入れた政治家、役人、文化人、大学教授など多くの日本人が存在し、現在にもイルミナティの手先がウヨウヨいるのも現実である。

いずれにしても、反日マスコミの邪な活動に制限を加えなければならない時が来たようだ。。。

反日マスコミを恐れ自己保身に走る政治屋どもに反日マスコミ退治を期待するのは当面無理であろう。

さすれば、『テレビなし生活』が反日マスコミ対策として最も有効なものとなるでしょう。

反日マスコミを取り巻く反日勢力も生活の糧を失うのも痛快だ。
posted by ヤマおやじ at 18:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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