ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2012年09月30日

【山口市 勘十郎岳・大海山に登る】 & 【反日作家群像とその仲間たち】

【山口市 勘十郎岳・大海山に登る】
9月もあっという間に過ぎ去った。
9月の後半は反日勢力の探索・表示で結構多忙だった。。。

9月29日には、大型台風17号の接近で午後から雨という天気予報があったものの、腹周りに付いた脂肪が気になり午前中で終わる山行として山口市の勘十郎岳(標高246m)・大海山(標高325m)を選んだ。

3台の車がいた千坊川公園駐車場(標高30m)を9時頃出発し、南尾根コースに入り勘十郎岳を目指した。第一展望台、第二展望台、第三展望台を経て9時50分ごろ勘十郎岳西峰に到着。瀬戸内海方面、火の山連峰方面の景色が良い。

勘十郎岳東峰を経ていったん鞍部(標高175m)まで下り10時25分頃大海山に着いた。喉を潤し10時30分頃立岩コースに入り大海湾、大海市街、防府市などの展望が広がる立岩展望所を経て11時ごろ第二大正池(標高50m)まで下った。
DSCF6582.JPG  < 立岩展望所より大海湾を臨む >

小憩後11時5分頃第二大正池から立岩コースを遡り、9箇所あるロープ設置の急坂を休まず登り12時頃大海山山頂に再び立った。ここでスポーツドリンクを飲んでいると60歳前後と思われる年配の夫婦連れが登ってきた。

挨拶すると、一人登山か?と聞くので、登山バスツアー以外は殆ど単独だと答えた。奥さんは登らないのか?と再び質問してきたので、家内は山登りは嫌いで園芸が趣味だと答えた。

彼らは宇部市から来たといい、最近山歩きを始めたのだがどこか良い山はないか?と聞いてきた。人によって好みがあるので一概には言えないと断りながら、山口、島根、広島県で気に入った山を5〜6箇所挙げた。色々話して30分が過ぎた。先方は弁当を食べだしたが、当方は午前中で切り上げる予定なので弁当が無く腹が減ってきたので東登山口から下山し13時頃駐車場に着いた。

天気予報は外れ、雨が降る気配は無かったのでもう一山登る手はあったが直ちに帰途についた。累計登り標高差は660mであった。

夜インターネットで検索した所、勘十郎岳・大海山を中心に色々なバリエーションルートがあることが分かった・・・・新しい山行目標が増えた。。。。。。感謝、感謝、感謝。。。。。



【反日作家群像とその仲間たち】
< 大江健三郎 >

産経新聞2012/09/30 01:2によれば、
韓国で大歓迎 大江健三郎氏ら、領土問題「日本が侵略、反省を」 という見出しで

【ソウル=黒田勝弘】中国や韓国との領土問題を「日本がまず侵略について反省すべき」とする日本の知識人の“反日声明”が韓国メディアで大々的に紹介されている。29日の各紙はほぼ全紙が社説でこれを取り上げ「自国の侵略主義を叱る日本の知性」(東亜日報)と大歓迎している。

 声明はノーべル賞作家の大江健三郎氏や元長崎市長の本島等氏、月刊誌「世界」の編集長を務めた岡本厚氏など、反日的な主張で知られる左派や進歩派の知識人、文化人らを含む約1300人が「『領土問題』の悪循環を止めよう」と題し28日、東京で発表した。

 日本ではさして注目されていないが、声明は尖閣諸島も竹島も過去の日本による侵略の歴史が背景にあるとして中韓の立場に理解を示している。領土紛争に伴う民族主義感情への批判や否定も主に日本に向けられていて、結果的に中国や韓国の反日民族主義を容認するものになっている。

 また国際的な人気作家、村上春樹氏が領土問題に関し日本の朝日新聞(28日付朝刊)に寄稿した文章も韓国紙は1面トップ記事などで大きく報道している。

 村上氏は、中国の反日暴動を機に日本人作家の作品など日本関係の書籍が規制され書店から消えたというニュースに「ショックを感じている」とし、「国境を越えて行き来するようになった多くの文化的成果」の往来を領土問題の「感情」でふさいではならない、と書いている。さらに「領土問題は実務的課題」として解決すべきで国民感情の領域に踏み込むのは危険だという。
〜〜〜〜〜引用終わり〜〜〜〜〜

大江健三郎は、ろくな現地取材もせず沖縄の左翼誌が捏造した情報を転写した1970年ルポルタージュ『沖縄ノート』(岩波書店発行)において、集団自殺を制止した元守備隊長を史実に反して「屠殺者」と捏造断定し集団自殺命令者に仕立て上げた。

大江健三郎は自衛隊を否定し、憲法9条死守を叫び、中国の核実験を賛美した 反日作家の大物だ。

上記記事においても、中国や韓国による日本領土侵略を賛美し日本を名指しで悪者に仕立て上げており、自虐史観に凝り固まった反日左翼老闘士ぶりを懲りずに露呈している。

< 村上春樹 >村上春樹は毎年ノーベル文学賞候補に挙がっている日本の小説家であり、日本国内向けでは比較的穏健であるが、海外では強い反日メーッセージを発している一見知能犯的反日作家である。2012年9月29日の韓国有力紙中央日報
http://japanese.joins.com/article/459/160459.html?servcode=A00§code=A10

によれば、中国や韓国からの領土侵犯に反対する日本の政治家をヒットラーに見立てて批判している。

村上春樹は28日の朝日新聞への寄稿で、「日本政府の尖閣諸島(中国名・釣魚島)国有化で日本と中国の対立が深まっている中、日本関係の書籍が売り場から姿を消す事態になっているという報道にショックを感じている」とし「領土紛争が国境を越えて魂が行き来する道筋をふさいではならない」と強調した。
村上春樹が反日新聞朝日に寄稿したことだけでで、村上春樹が反日作家だと判定できる。

< 井上ひさし >
大反日作家大江健三郎を尊敬して止まなかったのが、前の日本ペンクラブ会長を務めた井上ひさし である。

ヤマちゃんおやじは、井上ひさしは反日作家だとは2年前まで知らなかった。
『表裏井上ひさし協奏曲』(西館好子著)という本があります。

西館好子の旧姓名は内山好子といい、1961年12月、井上ひさしと結婚し長女、次女、三女をもうけ、1986年6月に井上と離婚。1987年3月、舞台監督西舘督夫と再婚。10月、2000年還暦を機に代志子と改名。
この本の中で、とくに1970年以降、顕著になった「反日文壇」の形成過程が、井上ひさし氏という一人の小説家を通して、垣間見ることが可能になりました。

その内容は、井上ひさし氏の人的交流だけでも衝撃的であり、土井たか子氏(社会党)や上田耕一郎氏(共産党)が井上家に出入りしていたり、定期的に中核派や革マル派を支援していたことなど、すべて西館好子氏が応対したことを綴ってあります。

また『表裏井上ひさし協奏曲』には、井上ひさし氏の好子夫人への暴力が、「革命は暴力から生まれる」とか「目的は手段を正当化する」とする、共産主義思想を実践したような実態を、に余すところなく記述されております。

井上ひさしの再婚相手は、日本共産党常任幹部会委員・赤旗編集長・衆議院議員を務めた日本共産党の幹部米原いたる氏の娘米原ユリであり、井上ひさしの反日左翼ぶりは相当強固なものだった。

その反日左翼井上ひさしが発起人となり設立したのが『9条の会』であり、元女優、テレビタレント、歌手、声優、元参議院議員を経て現作家の中山千夏や美術評論家が針生一郎も9条の会 設立の仲間であったことも書かれている。

この中山千夏が2002年〜2007年の間主催した、連続講座「学校ごっこ」の定期講師陣は中山のほかに永六輔、矢崎泰久、小室等であった。

「学校ごっこ」の内容の一例:日本の国旗と国歌の侮辱!!!

「学校ごっこ」NHK出版 A 永六輔 1997年によると、

◇ものには何でも歴史がある
日の丸はどこから来たか? 大変優れたデザイン・御朱印船
幕府は日の丸 VS 官軍は錦の御旗

太政官令で国旗にしよう
→ 賊軍の旗は国旗にできないと拒否

沖縄 日の丸は薩摩の船印
→ いじめるだけいじめた

世界中どこの国を探しても,闘った賊軍側の旗を国旗      
         にしている国はない=徳川家の旗印

「君が代」は古代中国の旋律にのって
そろわない歌  雅楽 中国の音楽に五七五七七のリズムを
無理矢理伸ばしたから揃わない
〜〜〜〜〜〜「学校ごっこ」の内容の一例 終わり〜〜〜〜〜
このようにさりげなく、日本の国旗と国歌を貶める活動を織り込んでいる!!!

永六輔(在日中国人)は一般には作詞家と知られているが、実は筋金入りの反日左翼!!!!

その一例を挙げると、民主党が政権を取った直後、永六輔と歌手の加藤登紀子が八ッ場ダム(吾妻川)建設現場の集落に押しかけダム建設反対を住民にけしかける活動をしていたことが知られている(マスコミは報道しないが・・・)。当然加藤登紀子も反日左翼活動永六輔のお仲間ということになる!!!!

< 9条の会 >
『9条の会』とは、日本が戦力を有することを禁止した憲法9条を守る会である。
外交=交渉力+軍事力 は世界中で知れ渡った公式である(平和馬鹿教育が盛んな日本では殆ど知られていないが・・・)。

日本国憲法9条は、大東亜戦争で日本に勝った連合国が日本を弱体化させるために日本から軍事力を奪うことを主眼に作られた条文であり、平和憲法の最重要条文として日本に強要した世界にも例を見ない悪憲法条文である。

ドイツは日本と同じ敗戦国であり日本と同様に戦力保有を禁止された憲法を連合国から押し付けられ受け入れたが、賢明なドイツ人政治家はこの悪憲法を1956年に再軍備のための改正を行い独自の戦力を保有できるようにした。米国からの独立ができない日本では、日本の弱体化を目的とした反日勢力が幅広く勢力を保ち、この屈辱的な悪憲法(平和憲法)を戦後67年を経ても未だ改正できずにいる。

換言すれば、『9条の会』とは“平和憲法を守る”という美辞麗句に隠れて日本の弱体化を推し進める反日勢力の集団ということが出来る。その証拠に、日本共産党最高幹部、社会民主党最高幹部、旧社会党党首最高幹部、筋金入りの反日左翼が『9条の会』の賛同者に名を連ねている!!!

ちなみに、『9条の会』の呼びかけ人は(※は2012年現在故人)
• 井上ひさし(作家)※
• 梅原猛(哲学者)
• 大江健三郎(作家)
• 奥平康弘(東大名誉教授・憲法学者)
• 小田実(作家)※
• 加藤周一(評論家)※
• 澤地久枝(作家)
• 鶴見俊輔(哲学者)
• 三木睦子(三木武夫元内閣総理大臣夫人)※
であり、完全な反日左翼人といえるでしょう。。。。

『9条の会』オフィシャルサイト
http://www.9-jo.jp/
によれば、『9条の会』賛同者は、

<あ・い・う・え・お>
 愛敬浩二(名古屋大学助教授)、青井陽治(演出・翻訳家)、青木恵子(日本YWCA会長)、青木志郎(東京工業大学名誉教授)、青木宏治(高知大学教授)、青木和光(国立天文台上級研究員)、青木はるみ(詩人)、青木正芳(弁護士)、青木光子、赤穴宏(画家)、赤瀬川隼(小説家)、赤澤史朗(立命館大学法学部教授)、秋間実(東京都立大学名誉教授)、秋村宏(詩人)、明樹由佳(俳優)、浅井薫(詩人)、浅井得次(弁護士)、浅井良夫(成城大学教授)、浅石紘爾(弁護士)、浅倉むつ子(大学教員)、朝岡幸彦(東京農工大学助教授)、浅尾忠男(詩人)、浅野和之、浅野慎一(神戸大学教授)、浅野誠(フリー教育研究者)、あざみ昭三(全日本民医連名誉会長)、浅見輝男(茨城大学名誉教授)、鰺坂真(関西大学名誉教授)、梓志乃(歌人)、東幹夫(長崎大学名誉教授)、足立定夫(弁護士)、足立英郎(大阪電気通信大学助教授)、足立自朗(東京福祉大学教授)、足立昌勝(関東学院大学教授)、渥美裕資(弁護士)、阿刀田高(作家)、我孫子麟(元東北大学教授)、阿部一雅(化学者)、阿部猛(東京学芸大学名誉教授)、阿部浩己(神奈川大学法科大学院教授)、天木直人(外交評論家)、天野祐吉(コラムニスト)、雨宮昭一(茨城大学教授)、天谷和夫(群馬大学教授)、新井章(弁護士)、荒井献(東京大学名誉教授)、新垣進(琉球大学教授)、荒木豊(山梨大学教授)、有原誠治(アニメーション映画監督)、有吉孝雄(京都民医連第二病院)、安斉育郎(立命館大学教授)、安在邦夫(早稲田大学教授)、飯田泰雄(鹿児島大学教授)、飯野春正(弁護士)、家正治(姫路独協大学教授)、五十嵐仁(法政大学教授)、五十嵐正博(神戸大学教授)、井川雍子(日本ケン玉連盟理事)、井川錬三(日本ケン玉連盟理事)、生田勝義(立命館大学教授)、池享(一橋大学教授)、池内了(名古屋大学教授)、池澤夏樹(作家)、池田香代子(翻訳家)、池田恒男(龍谷大学教授)、池辺晋一郎(作曲家)、伊佐千尋(作家)、石井敦(東洋大学名誉教授)、石井伸男(高崎経済大学教授)、石井啓雄(駒澤大学名誉大学)、石川元也(弁護士)、石川文洋(報道写真家)、石井将(弁護士)、石川捷治(九州大学教授)、石川二郎(東京総合教育センター)、石川弘義(成城大学名誉教授)、石坂俊雄(弁護士)、石埼学(亜細亜大学助教授)、石澤秀二(演出・評論家)、石田法子(弁護士)、石田雄(政治学研究者)、石田頼房、伊志嶺善三(弁護士)、石村修(専修大学教員)、石村耕治(白鴎大学教授)、石牟礼道子、石山久男(歴史教育者協議会副委員長)、伊集院立(法政大学教員)、石渡眞理子(元大学教員)、磯村英樹(日本文芸家協会)、板垣雄三(中東・イスラーム研究者)、板井優(弁護士)、市川富士夫(元日本原子力研究所)、一戸葉子(婦人民主クラブ・再建会長)、市原悦子(俳優)、伊豆利彦(横浜市立大学名誉教授)、一海知義(神戸大学名誉教授)、井出孫六、出口治男(弁護士)、出光真子(映像作家)、伊東史朗(人形劇団ひとみ座代表)、伊藤和夫(弁護士)、伊藤博義(宮城教育大学名誉教授)、伊藤誠(経済学者)、伊藤雅康(札幌学院大学教授)、伊藤定良(青山学院大学教授)、伊藤高弘(武蔵野美術大学教授)、伊藤光晴(京大名誉教授)、稲垣達也(ピアニスト・作曲家)、戌井市郎(文学座)、乾彰夫(東京都立大教授)、犬丸義一(アジア・アフリカ研究家)、稲正樹(大宮法科大学院大学教授)、井上完二(東京農工大学名誉教授)、井上吉男(熊本学園大学名誉教授)、茨木のり子(詩人)、今井清一(横浜市立大名誉教授)、岩井忠熊(立命館大学名誉教授)、岩崎京子(児童文学者)、岩島久夫(国際政治軍事アナリスト)、岩田進午(元茨城大学教授)、岩田正(歌人)、岩田好宏(旭丘高校非常勤講師)、岩鼻通明(山形大学教授)、岩淵達治(学習院大学名誉教授)、岩淵正明(弁護士)、岩本智之(京大原子力研究所)、宇井純(沖縄大学名誉教授)、上田喜志子(長崎県地域婦人団体連絡協議会会長)、上田誠吉(弁護士)、植田健男(名古屋大学教授)、上田薫(元都留文科大学学長)、上原公子(国立市長)、上原信博(静岡大学名誉教授)、植松健一(島根大学助教授)、植村勝慶(國學院大學教授)、宇賀神直(弁護士)、右崎正博(独協大学教授)、宇佐見大司(愛知学院大学教授)、牛山積(早稲田大学名誉教授)、臼井嘉一(教育学研究者)、碓井岑夫、碓田のぼる(歌人)、内田妙子(航空労組連絡会議長)、内田剛弘(弁護士)、内田博文(九州大学教授)、内田雅敏(弁護士)、内橋克人(評論家)、内海愛子(恵泉女学院大学教員)、内海和雄(一橋大学社会学研究科教授)、内山鶉(演出家)、宇野徹(日本聖公会首座主教)、梅川勉(元大阪市立大学教授)、梅田修(滋賀大学教授)、梅原利夫(和光大学教授)、浦田賢治(早稲田大学教授)、浦田一郎(一橋大学教授)、浦野東洋一(東京大学名誉教授)、浦部法穂(名古屋大学教授)、瓜生正美(青年劇場顧問)、永六輔、江尻美穂子(日本YWCA理事長)、越中哲也、江藤文夫(評論家)、江本秀春(弁護士)、海老名香葉子、円居愛一郎(弁護士)、遠藤順子(弁護士)、近江栄、大岡信(詩人)、大石嘉一郎(東京大学名誉教授)、大石芳野(フォトジャーナリスト)、大江志乃夫(歴史研究者)、大方斐紗子、大門正克(横浜国大教員)、大川隆司(弁護士)、大木一訓、大串嗜乗(浄土真宗本願寺派円成寺住職)、大串和雄(東京大学教授)、大久保史郎(立命館大学教授)、大久保昭男(イタリア文学)、大澤豊(映画監督)、大島孝一(キリスト者政治連盟委員長)、大城立裕(作家)、大田堯(教育研究者)、大田一男(酪農学園大学名誉教授)、太田幸男(東京学芸大学名誉教授)、大西広(京都大学教授)、大谷昭宏(ジャーナリスト)、大塚英志(まんが原作者)、大原穣子(方言指導)、大林宣彦(映画作家)、大森正信(広島大学名誉教授)、大森昌衛(麻布大学名誉教授)、大脇雅子(弁護士)、尾形仂(国文学者)、岡野加穂留(明治大学名誉教授)、岡部伊都子、岡本厚(『世界』編集長)、岡本洋三(鹿児島大学名誉教授)、小川政亮(日本社会事業大学名誉教授)、奥地圭子(NPO法人東京シューレ理事長)、奥津亘(弁護士)、オグラトクー(漫画家)、小倉英敬(国際基督教大学講師)、小栗実(鹿児島大学教員)、長新太(絵本作家)、長幸男(東京外国語大学元学長)、小山内美江子(脚本家)、小沢昭一(俳優)、小沢隆一(静岡大学教授)、尾関周二(東京農工大学教授)、小田中聰樹(専修大学教授)、小野塚春吉(政治経済研究所主任研究員)、小野誠之(弁護士)、小和田哲男(静岡大学教授)、小原秀雄(日本環境会議代表理事)

<か・き・く・け・こ>
 戒能民江(御茶ノ水女子大学教授)、戒能通厚(早稲田大学教授)、海渡雄一(弁護士)、海部宣男(天文学者)、海保寛(弁護士)、垣花秀武(東京工業大学名誉教授)、角田道生(原子力研究者)、掛川トミ子(関西大学名誉教授)、糟谷憲一(一橋大学教授)、片岡正彦(弁護士)、片桐直樹(映画監督)、片平冽彦(東洋大学教授)、葛野尋之(立命館大学教授)、勝守恵、桂直久(オペラ演出家)、桂米朝(落語家)、加藤榮一(東京大学名誉教授)、加藤節(成蹊大学教授)、加藤一彦(東京経済大学教授)、加藤哲郎(一橋大学教授)、加藤幸三郎(専修大学名誉教授)、加藤西郷(元龍谷大学教授)、金澤茂、金子ハルオ(東京都立大学名誉教授)、上條恒彦(歌手)、鎌形寛之(弁護士)、上脇博之(神戸学院大学教授)、亀井淳(ジャーナリスト)、亀田美佐子(ヴァイオリニスト)、亀山純生(東京農工大学教授)、亀山統一(琉球大学)、加茂利男(大阪市立大学教授)、川合章(埼玉大学名誉教授)、河相一成(東北大学名誉教授)、河合智康(海洋サイエンティスト)、川崎英明(関西学院大学教授)、川崎見栄子(保団連副会長)、川添登(建築評論家)、川野次郎(弁護士)、川端純四郎(世界キリスト教協議会前中央委員)、川原亜矢子(女優)、川辺久造(文学座)、川本隆史(東京大学教授)、観世葉子(俳優)、神田修(九州大学名誉教授)、鬼追明夫(元日弁連会長)、儀我壮一郎(大阪市立大学名誉教授)、木崎敬一郎(映画ジャーナリスト)、木澤進(弁護士)、岸田今日子(女優)、岸田綱太郎(核兵器廃絶医師の会)、北川善英(横浜国立大学教授)、紀田順一郎(評論家)、北澤洋子(国際問題評論家)、北田芳治(東京経済大学名誉教授)、北野弘久(日本大学名誉教授)、北村魚、北村哲男(弁護士)、北村実(早稲田大学名誉教授)、北山六郎(元日弁連会長)、吉川経夫(法政大学名誉教授)、城戸良弘(大阪大学大学院医学研究科教授)、木野花(女優・演出)、木下順二(劇作家)、木下美子、木畑洋一(東京大学教授)、紀平悌子(婦人運動)、君島和彦(東京学芸大学教授)、木村良夫(兵庫県立大学教授)、木村朗(鹿児島大学教員)、木村茂光(東京学芸大学教授)、木村康子(第50回日本母親大会実行委員長)、清藤恭雄(弁護士)、金石範(作家)、金野和子(弁護士)、金城睦(沖縄憲法普及協会会長)、久々湊盈子、草川八重子(作家)、草薙順一(弁護士)、国弘正雄(元参議院議員)、久保田穣(東京農工大学教授)、熊岡路矢(日本国際ボランティアセンター代表)、熊谷金道(全国労働組合総連合議長)、くまがいマキ(劇作家)、久米弘子(弁護士)、倉田新(漫画家)、蔵原輝人(写真家)、倉持孝司(甲南大)、栗田禎子(中東研究者)、栗原透(西日本護憲運動連絡協議会代表委員)、栗山民也(新国立劇場演劇・美術監督)、久留間健(立教大学名誉教授)、楜澤能生(早稲田大学法学部教授)、黒川俊雄(慶應義塾大学名誉教授)、黒木和雄(映画監督)、黒田杏子(俳人)、小池汪(写真家)、小泉好子、小市巳世司、高史明(作家)、小海永二(詩人)、神山征二郎(映画監督)、小谷汪之(東京都立大学教授)、後藤正人(和歌山大学教授)、後藤東陽(写真家)、後藤道夫(都留文科大学教授)、後藤安子(大学教員)、後藤竜二(児童文学作家)、小中陽太郎(日本ペン理事)、小西悟(日本被団協事務局次長)、小西和人(大阪湾会議議長)、小沼通二(慶応義塾大学名誉教授)、小林亜星(作曲家)、小林勇(医学博士)、小林カツ代(料理研究家)、小林賢一郎(全国自然保護連合)、小林武(愛知大学教授)、小林つとむ(弁護士)、小林春規(版画家)、小林正弥(千葉大学教授)、小松浩(神戸学院大学教授)、小室等(ミュージシャン)、古茂田宏(一橋大学教授)、薦田伸夫(弁護士)、小森香子(詩人)、小森龍邦(新社会党委員長)、小森陽一(東京大学教授)、小森田精子(化学者・科学史家)、小森田秋夫(東京大学教授)、小山靖憲、今野健一(山形大学助教授)、今野宏(物理学者)、KONTA(ミュージシャン・俳優)、近藤正道

<さ・し・す・せ・そ>
 西郷信綱(日本文学者)、西條八束(名古屋大学名誉教授)、斎藤偕子、斉藤眞、斉藤純一(早稲田大学教授)、斉藤貴男(ジャーナリスト)、財部鳥子(詩人)、早乙女勝元(作家)、阪下圭八(東京経済大学名誉教授)、坂部恵(桜美林大学客員教授)、坂本修(自由法曹団団長)、坂元忠芳(東京都立大学名誉教授)、相良博美(弁護士)、櫻井武雄(大阪芸大名誉教授)、桜井健雄、佐々木愛(劇団文化座代表)、佐々木猛也(弁護士)、佐々木力(東京大学教授)、佐々木光(東京音楽ペンクラブ)、佐々木光明(神戸学院大学教授)、佐々木隆爾(日本大学文理学部教授)、笹倉秀夫(早稲田大学教授)、笹沼朋子(愛媛大学助教授)、佐相憲一(詩人)、貞永方久(映画監督)、佐藤義雄(弁護士)、佐藤芳嗣(弁護士)、佐藤一子(東京大学教授)、佐藤和夫(千葉大学教員)、佐藤忠良(彫刻家)、佐藤信子(声楽家)、佐藤学(東京大学教授)、佐貫浩(法政大学教授)、佐野洋(作家)、鮫島千秋(全国保険医団体連合会顧問)、沢田昭二(名古屋大学名誉教授)、澤野義一(大阪経済法科大学教授)、志位和夫(日本共産党委員長)、塩田全信(静岡県仏教会事務局長)、塩田庄兵衛(東京都立大学名誉教授)、敷地あきら(新俳句人連盟会長)、茂田真澄(アーユス仏教国際協力ネットワーク理事長)、汐見稔幸(東京大学教授)、茂山あきら(狂言の役者)、茂山千之丞(狂言役者・演出家)、設楽ヨシ子(ふぇみん婦人民主クラブ)、芝憲子(詩人)、柴垣和夫(東京大学名誉教授)、柴田悦子(大阪市立大学名誉教授)、柴田徳衛(東京経済大学名誉教授)、島森路子(「広告批評」編集長)、清水民子(平安女学院大学教授)、清水鳩子(主婦連合会参与)、清水雅彦(明治大学講師)、清水正嗣(大分医科大学名誉教授)、清水誠(東京都立大学名誉教授)、清水眞砂子(児童文学者)、下重暁子(作家)、下田泰(弁護士)、下平作江(長崎原爆遺族会会長)、寿岳潤、白石かずこ(詩人)、白取祐司(北海道大学教授)、白藤博行(専修大学教授)、城丸章夫(千葉大学名誉教授)、白柳誠一(カトリック枢機卿)、新藤兼人(映画監督)、進藤兵(名古屋大学教員)、辛淑玉(人材育成コンサルタント)、新船海三郎(文芸評論家)、神保共子(女優)、新屋達之(大宮法科大学院大学教授)、菅沼一王(弁護士)、菅野昭夫(弁護士)、菅野菜保之(俳優)、菅原一郎(弁護士)、杉田信博(国際人形劇連盟日本センター事務局長)、杉みき子(児童文学作家)、杉原泰雄(一橋大学名誉教授)、杉本朗(弁護士)、杉本昌純(弁護士)、鈴木潔(指揮者)、鈴木徹衆(日本宗教者平和協議会)、鈴木道彦(フランス文学者)、鈴木良(近代史研究者)、鈴木皇、鈴木伶子(日本キリスト教協議会議長)、須藤博(弁護士)、住江憲勇(大阪府保険医協会理事長)、隅野隆徳(専修大学教授)、関千枝子、関本立美(弁護士)、関谷邦夫(音楽評論家・音楽プロデューサー)、妹尾河童(舞台美術家)、芹沢斉(青山学院大学教授)、千場茂勝(弁護士)、宗左近、袖井林二郎(法政大学名誉教授)

<た・ち・つ・て・と>
 田岡美也子(俳優)、高木教典(東京大学名誉教授)、高嶋伸欣(琉球大学教授)、高島進(日本福祉大学名誉教授)、高田公子(新日本婦人の会会長)、高橋アキ(ピアニスト)、高橋勲(弁護士)、高橋喜久江(日本キリスト教婦人矯風会)、高階貞男(弁護士)、高橋伸二(弁護士)、高橋進(龍谷大学法学部教授)、高橋敬幸(弁護士)、高橋竹山(三味線演奏家)、高橋哲哉(東京大学教授)、高橋利安(広島修道大学教員)、高橋健、高橋哲哉(東京大学教授)、高橋長英、たかはしべん(フォーク歌手)、高橋祐吉(専修大学教員)、高畑勲(アニメーション映画監督)、高久隆範(保団連副会長)、田川和幸(弁護士)、滝澤昭義(明治大学教授)、滝平二郎(画家)、田口冨久治(名古屋大学名誉教授)、ダグラスラミス、武居洋(琉球大学名誉教授)、竹内俊子(広島修道大学教授)、竹内常一(国学院大学教員)、竹内真澄(桃山学院大学社会学部教授)、竹岡勝美(元防衛庁官房長)、武田清子(国際基督教大学名誉教授)、竹田秀輝(国際平和学者)、竹田正史(保団連副会長)、竹中千春(明治学院大学国際学部教授)、武村二三夫(弁護士)、太宰瑠維(歌人)、田島泰彦(上智大学教授)、田島征彦(画家)、田添京二(福島大学名誉教授)、多田一路(大分大学助教授)、只野雅人(一橋大学助教授)、橘祐典(映画監督)、田中則夫(龍谷大学教授)、田中孝彦(都留文科大学教授)、田中千恵子(日本医療労働組合連合会中央執行委員長)、田中恒子(大阪教育大学教授)、田中昌人(京都大学名誉教授)、田中浩(一橋大学名誉教授)、田中収(名古屋経済大学名誉教授)、田中優子(法政大学教授)、田中正巳(画家)、田辺良則(弘前大学名誉教授)、田村進(東京音大名誉教授)、俵義文(子どもと教科書全国ネット21事務局長)、丹下昌子(弁護士)、丹野章(写真家)、ちばてつや(漫画家)、千葉眞(国際基督大学教授)、茶本繁正(ジャーナリスト)、津上忠(劇作家)、津川博明(弁護士)、辻井喬(文芸家協会理事)、辻真先(推理作家・脚本家)、土田嘉平(弁護士)、土田和博(大学教員)、土屋公献(元日弁連会長)、土山秀夫(元長崎大学長)、常岡せつ子(フェリス女学院大学教授)、津留雅昭(弁護士)、鶴見和子(上智大学名誉教授)、勅使河原安夫(弁護士)、哲翁昭邦(内科開業医)、寺川史朗(三重大学助教授)、寺崎昭義(弁護士)、寺崎昌男(東京大学名誉教授)、寺島アキ子(劇作家)、暉峻淑子(埼玉大学名誉教授)、暉峻衆三(元東京教育大学教授)、土井大助(詩人会議運営委員長)、土井たか子(衆議院議員)、道家達将(科学史・技術史研究者)、戸木田嘉久(立命館大学名誉教授)、徳武敏夫(教科書問題研究家)、徳永俊明(大学教師)、利谷信義(法学者)、戸田清(長崎大学助教授)、土橋亨(映画監督)、富井利安(広島大学教授)、富森啓児(弁護士)、富山和子(立正大学名誉教授)、富山洋子(日本消費者連盟代表運営委員)、外山雄三(音楽家)、豊島耕一(佐賀大学教授)、鳥居敏文(画家)、鳥生忠佑(日本民主法律家協会理事長)

<な・に・ね・ね・の>
 直木孝次郎(大阪市立大学名誉教授)、永井愛(劇作家・演出家)、永井憲一(法政大学名誉教授)、永井潔(画家)、永尾廣久(弁護士)、長岡徹(関西学院大学教授)、中正敏(詩人)、中川益夫(香川大学名誉教授)、中北龍太郎(弁護士)、中里見博(福島大学助教授)、中島徹(早稲田大学教授)、中島通子(弁護士)、中富公一(岡山大学教授)、中野新(弁護士)、中西新太郎(横浜市立大学教員)、永原慶二(一橋大学名誉教授)、中平まみ(愛犬小説家)、長峯信彦(愛知大学助教授)、中村研一(北海道大学副学長)、中村浩爾(元大阪経済法科大学教授)、中村洋二郎(弁護士)、中村尚美(早稲田大学名誉教授)、中村平治(東京外語大学名誉教授)、中村政則(歴史研究者)、中村雄二郎(明治大学名誉教授)、中村行秀(千葉短期大学名誉教授)、中村敏子(北海学園大学教授)、中村泰行(文芸評論家)、中村博(絵本作家)、中山研一(京都大学名誉教授)、長屋誠(弁護士)、永山利和(日本大学教授)、那須正幹(児童文学作家)、なだいなだ(老人党提案者)、成澤孝人(三重短期大学講師)、成瀬昇(元愛知県労評議長)、成見幸子(弁護士)、新倉修(青山学院大学教授)、新見治一(名古屋経済大学教授)、西尾漠(原子力資料情報室)、西川正雄(東京大学名誉教授)、西田美昭(金澤大学教授)、西谷敏(大阪市立大学教授)、西田美昭(金澤大学教授)、西田勝(文芸評論家)、西堂行人(演劇評論家、大学教員)、西成田豊(一橋大学大学院教授)、西原博史(早稲田大学教授)、西村汎子(白梅学園短期大学名誉教授)、二宮厚美(神戸大学教授)、二宮孝富(大分大学教授)、丹羽徹(大阪経済法科大学教授)、根岸季衣(女優)、野口邦和(日本大学)、野口親一(庭野平和財団理事)、野見山暁治(画家)

<は・ひ・ふ・へ・ほ>
 灰谷健次郎、芳賀唯史(宮城県生活協同組合連合会会長理事)、萩谷朴(大東文化大学名誉教授)、萩原能久(慶応義塾大学教授)、萩原伸次郎(横浜国立大学教授)、朴慶南(作家)、橋爪恵一(クラリネット奏者)、橋本喜典(歌人)、長谷部儀治(作家)、秦恒平(日本ペンクラブ理事・小説家)、花香実(教育研究者)、塙行幸(日本山妙法寺大僧伽首座)、羽田澄子(記録映画作家)、馬場あき子(歌人)、馬場宏二、浜口晴彦(創造学園大学教授)、浜林正夫(一橋大学名誉教授)、早川紀代(大学非常勤講師)、林伸豪(弁護士)、林光(音楽家)、原嘉寿子(作曲家)、原寿雄(ジャーナリスト)、原田純孝(東京大学教授)、張替眞宏(画家)、晴山一穂(専修大学教授)、阪東宏(明治大学名誉教授)、日色ともゑ(劇団民芸俳優)、東谷敏雄(大阪退職教職員の会会長)、樋口晟子(東北福祉大学教授)、樋口陽一、肥田泰(全日本民医連会長)、平賀睦夫(弁護士)、平田熙(東京農工大学名誉教授)、廣瀬理夫(弁護士)、広河隆一(フォトジャーナリスト)、広瀬恒子(日本子どもの本研究会理事)、廣谷陸男(弁護士)、広渡清吾(東京大学教授)、深瀬忠一(北海道大学名誉教授)、深谷克己(早稲田大学教授)、福井治弘(広島平和研究所長)、福島新吾(政治研究者)、福島みずほ(社民党党首)、福田歓一(日本学士院会員)、福田善之(制作・演出家)、福地保馬(藤女子大大学院人間生活学研究科教授)、福家俊明(天台寺門宗管長)、藤井泰雄(金光教平和活動センター)、藤岡貞彦(一橋大学名誉教授)、藤崎良三(全労協議長)、藤田勇(東京大学名誉教授)、藤田和也(一橋大学教授)、藤野美都子(福島県立医科大学教授)、藤原精吾(弁護士)、伏見康治(阪大・名大名誉教授)、古田足日(児童文学者)、古田光(横浜国立大学名誉教授)、不破哲三(日本共産党議長)、北條元一(ドイツ文学者)、保立道久(東京大学教授)、堀尾輝久(東京大学名誉教授)、堀江ゆり(日本婦人団体連合会会長)、堀川弘通(映画監督)、堀口雅子(性と健康を考える女性専門医の会)、堀野紀(弁護士)、堀場英也(全国保険医団体連合会顧問)、本間愼(東京農工大学名誉教授)

<ま・み・む・め・も>
 前野育三(関西学院大学教授)、前原清隆(長崎総合科学大学教授)、牧柾名(元東京大学教授)、巻上公一(音楽家)、牧山真智子(ブルーミングエージェンシー代表取締役)、牧野忠康(日本福祉大学教授)、正木進三(弘前大学名誉教授)、増岡敏和、益川敏英(京大名誉教授)、増田知子、増田れい子(ジャーナリスト)、増谷英樹(獨協大学教授)、升味準之輔(東京都立大学名誉教授)、升味久子(ジャーナリスト)、松居直(福音館書店相談役)、松井芳郎(立命館大学教授)、松浦悟郎(日本カトリック正義と平和協議会会長)、松尾章一(法政大学名誉教授)、松金よね子(俳優)、松川康夫(海洋学者)、松沢弘陽、松下砂稚子(文学座)、松田解子(作家)、松谷みよ子(作家)、松永昌三、松野迅(ヴァイオリニスト)、松宮孝明(立命館大学教授)、松村禎三(東京芸術大学名誉教授)、松本三之介(思想史研究家)、松本猛(安曇野ちひろ美術館館長)、松本光寿(弁護士)、松山政路(俳優)、真弓田一夫(俳優)、毬谷友子(俳優)、丸木政臣(教育評論家)、丸山亜季(作曲・音楽教育)、三上昭彦(明治大学教授)、三木義一(立命館大学教授)、水内宏(千葉大学教授)、水尾比呂志(武蔵野美術大学名誉教授)、水嶋晃(弁護士)、水島朝穂(早稲田大学教授)、水田洋、水谷章三(日本民話の会事務局長)、三谷太一郎(成蹊大学特別任用教授)、三井斌友(名古屋大学教授)、三橋良士明(静岡大学教授)、水林彪(東京都立大学法学部教授)、三田和代(俳優)、峯岸賢太郎(東京都立大学名誉教授)、峰岸純夫(東京都立大学名誉教授)、美濃部民子(画家)、みやなおこ(俳優・DONNA・DONNA代表)、宮城泰年(本山修験寺宗務総長)、三宅明正(千葉大学教授)、宮坂宥勝(真言宗智山派管長)、宮崎定邦(弁護士)、宮里邦雄(日本労働弁護団会長)、宮地正人(国立歴史民俗博物館長)、宮寺清一(作家)、宮本弘典(関東学院大学教授)、宮本和郎(画家)、三善晃、三輪定宣(千葉大学名誉教授)、三輪隆(埼玉大学教員)、無着成恭(大分県国東町泉福寺)、村井敏邦(龍谷大学教授)、宗川吉汪(京都工芸繊維大学名誉教授)、村岡晋(舞台監督)、村田尚紀(関西大学教授)、村中祐生(寺院住職)、村山士郎(大東文化大学教授)、室井修(近畿大学教授)、室生昇(全国保険医団体連合会会長)、目良誠二郎(海城中高等学校教員)、毛利子来(小児科医)、毛利三彌、持田季未子(大妻女子大学教授)、本尾良(市民運動)、本木克英(映画監督)、本秀紀(名古屋大学教授)、元山健(龍谷大学教授)、森武磨(一橋大学教授)、森南海子(服飾デザイナー)、森英樹(名古屋大学教授)、森与志男(作家)、森岡正博(大阪府立大学教員)、森川金寿(弁護士)、森川幸江(弁護士)、森住卓(フォトジャーナリスト)、森田俊男(平和・国際教育研究会)、守屋益男(日本勤労者山岳連盟会長)、森村誠一(作家)

<や・ゆ・よ>
 矢島潤一郎(弁護士)、安川寿之輔(名古屋大学名誉教授)、安田憲司(全日本港湾労働組合中央執行委員長)、安田浩(千葉大学教授)、安丸良夫、矢田部理(元参議院議員)、柳沢遊(慶応義塾大学教授)、矢野達雄(愛媛大学教授)、山内敏弘(龍谷大学教授)、山北宣久(日本基督教団総会議長)、山口啓二(歴史研究者)、山口広(弁護士)、山崎司平(弁護士)、山崎定人(映像作家)、山科三郎(哲学者)、山田真(小児科医)、山田幸彦(弁護士)、山田洋次(映画監督)、山本俊正(日本キリスト教協議会総幹事)、山本博(弁護士)、山本龍二(舞台俳優)、矢山有作(元衆議院議員)、由井正臣(早稲田大学名誉教授)、由布木一平(演出家)、結城洋一郎(小樽商科大学教授)、湯川スミ(世界連邦全国婦人協会会長)、湯川れい子(音楽評論家)、横田力(都留文科大学教授)、吉沢和夫(日本民話の会運営委員)、吉沢久子、吉田栄司(関西大学教授)、吉田晶(岡山大学名誉教授)、吉田傑俊(法政大学教員)、吉田千秋(岐阜大学教授)、吉田日出子(女優)、吉田ルイ子(フォトジャーナリスト)、吉永小百合(俳優)、吉野佳子(俳優)、吉原稔(弁護士)、吉村武彦(明治大学教授)、吉元徹也(弁護士)、吉原公一郎(作家)、吉峯啓晴(弁護士)、吉村直(劇団青年劇場俳優)、米田佐代子(女性史研究者)

<ら・り・る・れ・ろ・わ>
 李恢成(文筆業)、梁石日(作家)、若桑みどり(川村学園女子大学教授)、若杉光夫(映画監督)、我妻正規(弁護士)、ワシオ・トシヒコ(美術評論家)、和田進(神戸大学教授)、渡辺治(一橋大学教授)、渡辺えり子(制作・演出・女優)、渡辺皓司(画家)、和田肇(名古屋大学教授)、 和田誠(イラストレーター)、和田光弘(弁護士)

うかつに賛同した人達も多少いるかもしれないが、これだけ多数の反日勢力が名を連ねているのは驚愕だ!!!!

大学教授が断トツですね〜 弁護士も多い。。。。キリスト教・仏教関係者も多い。。。
俳優、映画監督も。。。。。


< 反日作家 森村誠一 >
ながと忠恕2009.08.04http://plaza.rakuten.co.jp/mshsk287/diary/200908040000/
によると、

宮崎正弘の国際ニュースから転送します。
このメルマガでは、読者からの投稿も参考に為ります。
こんな馬鹿げた反日活動を知りませんでした。
**************************************************

(読者の声1)「悪魔の飽食合唱団」なる合唱グループが全国規模でリサイタルを開いているようですが御存じでしたでしょうか?
韓国の聯合ニュースで報じられていてググッたらでてきました。

731部隊が細菌で人体実験をしたという捏造歴史を信じて、懺悔の合唱を日本のみならず海外でも得意に披露しているようです。賛同者は芸能人が主体です。

歴史家の間で決着がついていないものをウイグル人、モンゴル人を虐殺している中共政府の意向を受けて、本当にナィーヴな日本人にうんざりします。何とか活動を思いとどまらせることができませんでしょうか?

慰安婦問題、南京虐殺に続き、悪魔の飽食、731部隊が大きく話題になりそうです。
http://www.ne.jp/asahi/grass/roots/akuma/akuma.htm

http://www.asahikawa-np.com/digest/2008/09/01701756/

http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2009/07/24/0400000000AJP20090724002700882.HTML
   (BT生)


(宮崎正弘のコメント)歴史改竄の偽書『悪魔の飽食』はとうに決着が付いて学問的にも歴史学上にも、問題にされない筈ですが、サヨクというのは関係なくしつこく続けるんですねぇ。
 
731部隊は防疫が目的でした。衛生状態が悪く、日本軍のなかには戦闘ではなくチフス、コレラなどで亡くなった兵士のほうが多かった時期、地区がありました。
**************************************************
「悪魔の飽食」は森村誠一のベストセラー作品でした。元々は共産党機関紙「赤旗」に掲載された連載小説ですが、反響が大きくその後出版されたものです。内容は、満州に於ける731部隊(別名:石井部隊)が、支那人や朝鮮人、ロシア人を細菌で人体実験したとする小説です。

処が、事実に反する捏造や歪曲があまりに酷く、而も掲載写真の殆どが関連の無いものと証明され、絶版された悪魔の小説です。つまりデタラメ三昧の駄法螺小説と認定された訳です。

実はサヨク時代の私も「悪魔の飽食」を信じていました。戦前の日本軍は非道で残虐であり、支那人、朝鮮人に謝罪する義務がある、と思いました。乍併此れが捏造小説で、絶版されたと知り唖然とした記憶が有ります。人の正義心を弄ぶ森村誠一を絶対許せないと憤りました。牽強付会で厚顔無恥とは彼の事です。

残念な事に「悪魔の飽食」を信じている人は多いでしょう。亦、此の捏造小説が絶版されたことすら知らないと思います。何故なら殆どのマスコミは公表していないからです。

731部隊は防疫目的の為に設立されました。亦、ロシアや欧米の細菌兵器に対する研究も為されていました。彼等が毒ガスや細菌を使用した攻撃をしていた事実は、戦後殆ど知らされていません。石井部隊は其の対応策を講じる為の部隊でした。

処がサヨクには絶版も捏造もお構い無しです。純真な人々や芸能人を誑かし、洗脳する技術はお手の物ですから、こんな訳の分からない合唱団を造るのですね。

賛同者を見ると、竹下恵子、仲代達也、山田洋治、吉永小百合・・・有名人が目白押しです。此の人たちは真実を知らずに、純真な気持ちで活動しているのでしょう。被害者と謂って良いと思います。

共産党初めサヨクは日本を貶める為には、悪魔に魂を売るのでしょう。其処には「礼・義・智・信・仁」の心など存在しません。私達は、真実を広めて行くしかありません。悪しき洗脳に騙されては為りません。

「巧言・令色・足(すう)恭なるを恥ず」
〜〜〜〜〜〜ながと忠恕からの引用終わり〜〜〜〜〜

http://www.ne.jp/asahi/grass/roots/akuma/akuma.htmによれば、
●『悪魔の飽食』全国縦断コンサート・呼びかけ人/賛同者
 
愛川欣也  赤川次郎  浅井敬壱  浅井基文  阿部知子  池澤夏樹  市川森一  石子順  井上久士  故・井上頼豊(チェリスト)榎木孝明  江守徹(俳優)  大石芳野  大内順子  小山内美江子  大谷猛夫  尾山宏  香川京子(俳優)笠原十九司  加藤 剛(俳優)  加藤幸子  北方謙三  大村康子  日下部吉彦  栗原小巻  栗山文昭  黒柳徹子 神山征二郎  故・小林千登勢  早乙女勝元  佐藤純弥  佐藤忠良  佐高信  佐野洋  志位和夫  篠田正浩  下重暁子
ジェームス・三木(シナリオ作家)  故・寿岳章子(国文学者)  故・杉村春子(俳優) 高岩仁  高橋正志  高橋三千綱 高畑 勲(映画監督)  滝田栄  竹下景子(俳優)  故・辻正行  辻井喬  仲代達也(俳優)  夏樹静子  夏八木薫 西村京太郎  早坂暁  林光  日色ともゑ  姫田光義  平山知子  冨士真奈美  堀川弘道  本多勝一  松谷みよ子(児童文学者) 円より子  故・丸山昇  故・三浦綾子(作家)  村上弦一郎(ピアニスト) 森村誠一  山内久(シナリオ作家) 山崎朋子 山田洋次(映画監督)  山本圭  湯川れい子  故・弓削達(歴史学者)  吉行和子  渡辺えり子/故・家永三郎(歴史学者)  福島瑞穂  吉永小百合(俳優)

この中には悪質な左翼勢力にだまされた うかつな俳優、芸能人がかなり居られる可能性があります。

しかし有名人ゆえに、 反日左翼が行う一般人向けの宣伝においてはそのネームバリューが大きな力を与えます。一般人も“あの俳優が賛同しているのだから「悪魔の飽食合唱団」は信用できる”と思って妄信し、災いを拡散する可能性を否定できません。。。。

『9条の会』の賛同者と「悪魔の飽食合唱団」の賛同者でオーバーラップしている人達がかなりあります。

その人達は、反日意識の有無に関係なくかなり重症な反日分子であり、反日左翼勢力の片棒を担いでいる確信犯と見られても仕方がない存在と思われる。

あの人が!!!と思われる一見善良な有名人が陰で反日活動に励んでいるのは、最も危険な兆候だ!!!

中国共産党の第2次対日スパイ2000人が日本に潜入して早40年が経過した。その間に、かくも多数の日本人が反日左翼に仕立てられてきたと思うとゾートなる。。。
posted by ヤマおやじ at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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