ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2012年01月12日

間抜け刑務所〜支邦人極悪犯脱走幇助〜 & 間抜け警察 &  間抜け裁判


<間抜けな広島刑務所>

1月11日広島刑務所から札付きの支邦人極悪犯李国林が脱走した。

体操後点呼した時に李国林がいないのに気がついたが、刑務所は内塀の中を探していた所外部から外塀から逃れたとの通報を受けて脱獄発覚から40分後に警察へ連絡した。

当時刑務所の外塀を補修工事しており、工事用足場を利用して脱獄したとのこと。
外塀(高さ6m)の上には接触すると警報がなる防犯線が設置されていたが、補修工事があったので撤去されていた中で脱走が起こった。

所内にはカメラ98台が設置されているが、監視する職員は1人で見落としたという。

李国林は2005年5月に岡山市内で職務質問をした警察官に拳銃を発砲した殺人未遂、強盗、住居侵入などの10の罪で懲役23年が確定していた。

05年6月には足の治療を受けた際、警察官の隙を突いて護送用車両を奪い逃走し30分後に逮捕されたという前歴がある。

警察庁は、李受刑者を全国に特別手配し行方を追っている。特別手配は1995年のオウム真理教の元信者以来。

〜報道要旨終わり〜

このニュースを聞いたとたんに、ヤマちゃんおやじは 間抜けな広島刑務所!!! と叫んだ。

第一に、警察官に発砲したり警察の護送用車両を奪い脱走した名うての凶悪犯李国林に対して刑務所は日常から常に特別な警戒をすべきであった。常日頃から体操中に凶悪犯李国林への監視が無かったので、李国林に脱獄のチャンス有りという希望を与えた。

第二に、外塀の補修工事中に脱獄があり得るものとして特別警戒すべきであったが、実施された形跡はない。

凶悪犯李国林は少なくとも脱獄前日までに補修工事での特別警戒がなされないことを確認して、脱獄を実行した可能性が高い。

第三に、警察への脱獄通報が40分も遅れたので指名手配発令が遅れ、凶悪犯李国林が脱獄現場付近から姿をくらます時間を与えてしまった。

刑務所には“極悪犯は絶えず脱獄を狙っている”という認識が無かったとしか思えない。

日本全体を覆う平和ボケ現象が、刑務所まで及んでいる証拠だ。


更にいえば、職務質問に対し警察官に発砲した凶悪犯李国林の罪に対しては即刻死刑に処すべきであった。極悪犯人でも極刑にさせない弁護士とは一体どういう了見だろうか???

支邦人の犯罪者は、日本は犯罪者の天国だ といっているのだ!!!
換言すれば、日本の司直は馬鹿にされているということだ!!!

この事件で刑務所からの脱獄も容易となり脱獄も大幅に増えることになれば、日本に犯罪者が世界中から集まることになる!!!

売国マスコミも、支邦人、韓国人、在日の犯罪は余程のことでないと報道しない。


<間抜けな警察、たるんだ警察、無能警察>

昨年山口県某市警察署副署長が飲酒運転の現行犯で逮捕された。
警察管による女性の下半身盗撮など掃いて捨てるほど発生している。。。

オーム真理教幹部の平田特別指名手配者が自ら出頭し平田を名乗ったが警察管は冗談だと勝手に判断し報告もしなかった。

いやしくも犯人を検挙する役目のはずの警官が、自首した犯人を逮捕もせず放任し捨て置いたのである・・・・何たる職務怠慢であろうか!!!

少なくとも平田特別指名手配者の写真=特徴、特に眉=がこの警察管の頭の中に存在していたならばこんな馬鹿げた失態は無かったと思う。

換言すれば、この警察管の頭の中には特別指名手配者の特徴は明確に存在していないということだ。

ヤマちゃんおやじは、指名手配者の写真は最近見たことがない。いや一般人の目に入る所には特別指名手配書は掲載されていないのだ。

駅などの多くの人が集まる所には特別指名手配書の掲載は無く殆どの国民は、誰が指名手配者なのか知らない!!!

何のための指名手配か??? 

警察が本気で指名手配者を検挙する意思があるのならば、指名手配を広く国民の目に触れる形で告知すべきである。

この点でも警察は本気で指名手配者を検挙する気はないことを証明している。


オーム真理教はロシアから軍事用大型ヘリコプターを入手していたが、司直はこれを捜査した形跡がない。

売国マスコミも、これには口を閉ざしている!!!

司直が手をつけないのは、何か重大な秘密が隠されているのかもしれない!!!

2日前には、女性2人を殺害した台湾人容疑者を警官が任意同行する際に容疑者が隠し持った凶器を警官が発見できずに、有力容疑者が凶器で自らの命を絶った。。。

容疑者の隠し持った凶器を発見し取り上げるのは警官の基本的な職務・スキルであるが、その最も基本的職務能力がないのだ!!!・・・警察管失格!!!


<非常識判決:阿呆神戸地裁裁判官>

乗客106人が死亡したJR福知山線脱線事故で業務上過失致死罪に問われたJR西日本前社長の山崎正夫被告に対し、11日神戸地裁は無罪判決を言い渡した。

判決文では安全対策という点では組織としてのJR西日本の罪は認めるが、過失犯は個人に刑事法上課せられる注意義務を怠ったことを処罰の対象とするとして、前社長の山崎正夫被告の無罪を判決した。

旅客輸送業では旅客を安全に輸送するのが企業としての存在理由であり、安全対策は旅客輸送企業の最重要業務であり最重要義務となる。

企業の最重要業務であり最重要義務に重大な齟齬が発生した場合は、企業の最高責任者である社長がその責を追うのが当然であり、乗客106人が死亡したJR福知山線脱線事故ではJR西日本前社長の山崎正夫被告の責任は重大である。

社長は物理的には一個人であるが企業の最高責任者として全社員に指示命令できる立場を担保されているので、社長は企業という組織を統括する公的存在であり組織の代表者であるので社会的には個人的存在ではない。

安全管理の世界では“企業トップには安全配慮義務が存在する”のは常識だ。

神戸地裁の今回の判決は、企業における安全配慮義務という社長としての重大責任・義務を無視し、法律の字句を狭義に解釈した極めて恣意的な判決である。

この判決を下した裁判官は、"企業における安全管理では安全配慮義務という社長として果たすべき重大責任がある"という安全管理における最も基本的な常識を知らない まさに司法馬鹿/曲学阿世の徒である。

法律用語の狭義の一字一句しか理解できないこのような『常識無しの有害裁判官』は、月給泥棒でしかない〜否〜月給泥棒しながら犯罪者を無罪赦免する国賊だ!!!

テレビにでは専門家は、“刑事事件では社長の責任を追及できないので加害者と被害者と共同で責任を追及すべき”という馬鹿げた論評をしていたが、この専門家も”社長の安全配慮義務”を言及しなかった。

安全管理に詳しい本物の専門家は、”社長の安全配慮義務”を言及するはずである。

安全管理の本質を知らない偽専門家をテレビに出して嘘を吹聴するのが、売国マスコミの秘められた役目なのだ!!!


このような司直のだらしなさは、何時から始まったのか???

日本では、犯罪の加害者に被害者の10倍もの税金が使われている。
これでは国が被害者よりも犯罪者を10倍も優遇している証拠である。

これが法治国家という日本の実態を象徴しているが、売国マスコミはこの大矛盾を一切報道しない!!!

まあ、野田ドジョウという一国の首相が “泥棒(支邦、韓国)に追い銭を差し上げる” お目出度い国柄になってしまったのだから、警察、刑務所、裁判所など全てがおかしくなっていく感がある。


日本はマスコミ、政界、霞ヶ関を初め、司直・法曹界においても反日勢力が大増殖しているようだ。


この辺で歯止めを掛けないと 取り返しがつかないようになるのは明らかだ。。。。
posted by ヤマおやじ at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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