ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2012年01月07日

男子バレー元監督の松平康隆氏のご逝去を悼む


バレーボールの日本男子監督として1968年メキシコ五輪で銀メダルを1972年ミュンヘン五輪で金メダルを獲得した日本バレーボール協会名誉顧問の松平康隆(まつだいら・やすたか)さんが、昨年12月31日、肺気腫のため東京都の病院で死去したことが5日わかった、享年81歳。

1930(昭和5)年、東京都生まれ。生家は旧加賀藩士で家老職をつとめ、幕末には数年間小松城代をつとめた松平大弐家の血を引く家系であった。慶大法学部卒業後日本鋼管へ進み、9人制のバックセンターとして活躍した。1961年に6人制バレーを学ぶためにソ連に留学。全日本男子のコーチを経て、1965年に全日本男子チームの監督に就任。卓越した指導力とアイデアで、時間差攻撃やフライングレシーブなど、当時は「奇策」と言われた日本独自の技を次々に編み出した。ミュンヘン五輪ではセッターの猫田勝敏や、アタッカーの大古誠司、森田淳悟ら大型選手を鍛え上げ、日本の男子団体球技としては初の快挙を成し遂げた。

“常に勝たなくてはならない”と言うのが氏の口癖であったが、単に試合に勝つと言うだけでなく、“ともすれば怠けがちになる自分の怠惰心に打ち勝ち精進する”という意味であったと言う報道解説もあった。

五輪に向けては、他人と同じことを猛練習しても少し強くなるだけであり優勝は難しい、他人がやらないことに挑戦し習熟しなければならないとして、時間差攻撃、回転レシーブ等を猛特訓して見事ミュンヘン五輪優勝を果たした。

他にも種々のエピソードがあるが、ヤマちゃんおやじは36歳の時短期間ではあるがあの松平康隆氏にお世話になったことがあるので氏のご冥福を祈る気持ちもひとしお深いものがある。


当時九州北部地区でU社苅田工場に勤務していたヤマちゃんおやじは、1979年6月に環境安全管掌管理職の辞令を受けた。製造、技術、工場建設班などを歩いたヤマちゃんおやじにとっては全く未体験の公害管理や労働安全衛生の仕事でありいささか驚いた。当時ヤマちゃんおやじは公害防止管理士の資格を持っていなかったので当該管理職就任は問題ではないか?と危惧を表明するも、部下の主任が資格を持っているからお前は心配しなくてもよいが、早急に資格は取れとの指示があった。。。。

新しい職場では火急かつ深刻な問題が待ち受けていた。

1979年10月上旬に予定されている福岡県労働安全衛生大会(福岡県労働基準局、傘下の15労働基準監督署、県下事業場代表約1200人が参集する年間一大行事、例年開催6ヶ月前から準備する)の準備進行を統括するという大役があった上に、前任の管理職が地元安全行政の責任者である行橋労働基準監督署長と地区企業団体トップであるU株式会社苅田工場長との意見調整に失敗し重要案件を何一つ決定できず労働基準監督署長と苅田工場長の意見対立が深刻化していた・・・と言う非常事態の最中であったのだ。

前任の管理職は、最重要決定事項である大会会場に関して、労働基準監督署長が行橋市にしたいといえば“判りました”といい、福岡県労働安全衛生協会行橋支部長会社であったK株式会社の苅田工場長が苅田町にしたいといえば“判りました”と八方美人的に言い続けて来たので2ヶ月間平行線をたどり決定されず、痺れを切らした署長が1週間前に工場長室に怒鳴り込んできたのが管理職交代の理由だとわかった!!!

こりゃー大変な職場に着たものだ・・・と いやであったが引き下がるわけにもいかず、後はやるしかない!!!と観念した。

まず、大会会場は新装なった苅田町公民館に決定し行橋監督署長を訪れ了解を得、目の前の火の粉は払い除けた。

次は、大会の目玉である特別講演のスピーカーの決定である。

福岡県大会は県内15支部が持ち回りで開催準備を担当してきたが行橋労働基準監督署管内だけはそれまで役目担当を回避し続けてきたが1979年度はさすがに回避できず初めて担当することとなったので、行橋地区の面子をかけて是が非でも大会を成功させねばならなかった。

当時特別講演のスピーカーは地元の学者や新聞記者に依頼するケースが多くマンネリ化していたので毎年不人気であった。

ヤマちゃんおやじは、行橋労働基準監督署管内で初めて開催される福岡県大会を成功させるために特別講演には全国区並みの有名スピーカーを充てることを思いついた。

候補者は多士済々で選択に迷うほどだが、問題は足(交通費)顎(食事費)別1日拘束で100万円〜150万円と言う高額な謝礼であった。

最悪の場合各会員企業に臨時会費を徴収する手はあったが、予算範囲で対応するのが支部事務局長の腕でもあるので知恵を絞ることにした。

特別講演スピーカー候補として、男子バレー元監督の松平康隆氏、相撲解説者神風氏らの名前が有力であった。

「松平康隆氏は当時鉄鋼メーカー日本鋼管の秘書室長であり、ヤマちゃんおやじが勤務するU社が日本鋼管から継続的に製品を買う立場(即ち日本鋼管から見ればお客の立場)にあった」所にヤマちゃんおやじは着目し、松平康隆氏の秘書を勤めるSさんにレターを書き特別講演スピーカーの打診をした。

一発回答の結果は、謝礼◎◎万円でOKという返事を戴いた(ヤッター!!!予算内でやれる!!!)。

丁度福岡県大会の前日(土曜日)に日産自動車苅田工場体育館の杮落としで開催されるバレーボール大会に松平康隆氏が出席されるので、翌日同じ苅田町で開催される福岡県労働安全衛生大会で特別講演を行うので好都合であるとのことであった。。。。

U社と日本鋼管との関係を活用したこれほど有利な条件は他になく特別講演スピーカーは男子バレー元監督の松平康隆氏に決定し、正式に出席をお願いすることで最大の難関を突破できたのである。

全国大会級の有名人を特別講演スピーカーに迎えることが決定したので、それまで腰が引けていた県大会準備に一挙に活気が出て軌道に乗ってきた。

工場見学は日産自動車苅田工場としお願いし快諾を得た。

福岡県各地から1200人を集めてのセレモニーを問題なく無事に終えるには実に細々とした様々な準備項目がある・・・・会場・駐車場までの交通案内、駐車場確保、駐車場内での誘導、・・・来賓出席依頼・送迎・・・来場者の履物管理、特別講演スピーカー送迎・応対・・・・垂れ幕・・・これらは部会を6個作り行橋支部会員企業の安全担当者を責任者として役割分担を定め定期的に進捗会議を開き遺漏がないように準備を進めた。

当時は現在のように警備・交通整理などの人材派遣サービスは殆ど無く、支部会員企業の社員による労働提供が相当必要であった。また連絡用トランシーバーなどの必要機材は各企業が持ち寄った。

行橋支部会員企業には、日産自動車、九州電力、三菱マテリアル、TOTO、日立金属、安川電機、麻生セメントを初めとする錚々たる大企業や中小企業数十社がありしっかり協力してくれた。支部長会社の担当管理職でとしてヤマちゃんおやじが事実上の大会準備統括者として各社に指示するのは愉快であり、実作業は各社に任せた。

県大会当日の松平康隆氏による特別講演は好評を博し大成功であった。福岡労働基準局長からは「今回の福岡県大会ほど立派な県大会は今まで見たことがない」とのお褒めの講評を戴いた。講演終了後ヤマちゃんおやじは松平康隆氏にお礼の言葉を申しあげた。

今 改めて松平康隆氏にお礼を申し上げます!!!


<県大会後日譚>

撤収作業終了後、県大会の大成功を祝し関係者を集め行橋市で打ち上げをして互いの貢献に感謝し痛飲した。大会大成功に気をよくした支部長が「今日はこの名詞を持って小倉で一番高級なクラブで遠慮なく飲め!!!」といって名詞を呉れたが、結局行橋市の飲み屋で酔いつぶれ小倉の高級クラブに行けなかったのは今思い返しても返す返す残念であったが。。。。。

県大会準備と言う何十年に一回というタスクに出会い緊張感を持って取り組んだ結果、めったに得られない体験を得ることが出来た。

多くの企業の方々とも共同して一つの目的に突き進んでいくと言う貴重な経験も得られた。

件の前任者は、公害防止関連もとんでもない協定を福岡県と結んでいたことが発覚し、後任のヤマちゃんおやじは担当主任と共に2年間粘り強い交渉の末ようやく協定の是正化を果たすことができた。

このお方は一流大学卒で頭の良さそうな風貌であったが仕事に関してはからきし失敗ばかりであった。

このような学歴が良いが仕事はろくに出来ない人が十数年後には、研究開発部門の統括責任者(役員に次ぐ地位)にまで出世したのにはいささか驚かされた。。。。


<日本では無能者がトップリーダー層まで累進しやすい>

昨夏スイスフランは実力以上の高騰に見舞われたが、スイス当局は「高騰が止むまで自国紙幣増発を続行し断固とした処置をとる」という一見禁じ手ともいえる毅然たる対応を取り、実力以上のスイスフラン高騰を阻止したのはその分野では公知の事項である。

日本では正月明けに円高が進み、年初の会合(1月6日)で産業界は悲鳴を上げ政府に速やかな対応を要請した。

しかし野田ドジョウ内閣は円高に対して何ら有効な手を打たず、日本を更に不況にする消費税アップに狂奔している。

消費税を上げれば消費は一段と低下し景気は一層低迷し結果として税収全体も大幅に減少するのは常識だ。野田ドジョウは何を考えているのか???

円高は国際経済戦争の所産であるという事実を野田政権は知らないのか!!!マスコミに登場する著名なエコノミストも円高は国際経済戦争の所産であるという事実を言及しない。日本の著名な経済学者も(知っていても)この事実を言及しない。欧米各国から猛烈な非難を受けるからであろう。

愚者は表層のみに注目し、賢者は表層に隠された深層の動きに注目し真因を推し量る。

野田政権としては財務省の入れ知恵による無意味な消費税アップなど捨て置き、円高対策と震災復興だけに猛進すべきなのだ。

円高対策も福島原発対応と同じで、国内最高レベルの頭脳・知恵が結集されていない。

東北大震災で失業したが近く失業保険が切れるのに未だ就職が決まっていない人や、失業保険という制度そのものが存在しない自営業の人で事業が再開できない人が12万人いる。

これら人の中にはむしろ大震災で死んでしまった方がよかったと思う人も少なくないという。
半年以上もハローワーク通い就職先を探したが就職できずアルコール依存症になる人もいるとのこと。。。。。

一体政府や地方自治体、地元選出代議士などは一体何をしているのか???役立たずの単なる穀潰しだ!!!

この最優先課題をさておいて、野田ドジョウはTPPという日本にとって百害あって一利もないものに熱を上げている!!!

野田ドジョウは自国の最優先課題が何かも分からない大馬鹿者か又は日本の滅亡を図る反日売国奴以外のなにものではない!!!

馬鹿者の一番の問題点は自分が馬鹿だと気がついていないことだ!!!


与党にも野党にも有識者にも日銀に対し「円高対策でスイス当局のお手本通りやれ」という声が聞こえない!!!

彼等から円高対策が聞こえないのは、彼らには日本を救う気がないからだろうか???

消費税アップは民主党の政権公約には書いてない。民主党の政権公約は殆ど反故にされた!!!
NHK,朝日新聞を初めとする反日マスコミに国民が騙されたとはいえ、先の総選挙で日本国民は詐欺政党=民主党=に政権を与えてしまった。

戦前から続く状況であったが、(例外もあるが)日本ではリーダー(軍隊でいえば将官クラス)の能力は世界最低クラスであり、第一線クラス(軍隊でいえば下士官クラス)の能力は世界最高であるのは主要諸外国が等しく認めるところである。

大東亜戦争初頭で多数の主力空母を失ったミッドウエー海戦で指揮を執った南雲忠一司令官と源田実参謀を登用したのは名将と謳われた山本五十六であった。南雲と源田はミッドウエー海戦大敗の責任を取り艦と共に海に沈むべきところを逃げ帰ってきたとんでもない輩である。

南雲は真珠湾攻撃においても燃料タンクや艦艇修理ドックを追加攻撃するよう部下から進言を受けたが却下し急ぐ理由も無いのに慌てて帰路についている。南雲はミッドウエー海戦の以前の海戦においても戦闘中に艦船攻撃用魚雷と陸上攻撃用魚雷を換装させという馬鹿げた行為の途中で敵機の来襲を受け無残に敗れていたのだ。南雲はミッドウエー海戦でも同様の大失敗を繰り返し勝てる戦いで大敗し、劣勢にあった米国太平洋機動部隊をむざむざ生き返らせてしまった。。。

南雲は水雷艇畑出身で航空機戦闘・空母の経験は皆無であったが、山本五十六の推薦で最新鋭空母群からなる機動部隊の司令官に指名された事自体がおかしい!!!

南雲、源田という愚者に虎の子の機動部隊の指揮を任せた山本五十六も人を見る目がなかった!!!
この売国・反日提督山本五十六を殆どの日本人は名将とあがめている!!!

(山本五十六はフリーメイソンであったと言う説もあるが、仮にそうであれば敢えて無能な南雲を機動部隊の司令官に指名した理由も納得できるが・・・)。

要はリーダーとしての能力有無を見抜く眼力が多くの日本国民に欠けているのではないか???
多くの日本人には能力あるリーダーを見分けて選ぶ能力がないのかもしれない!!!

駄目な御仁が高位まで累進するのは日本社会に共通する現象と強く実感する。。。

エサキダイオードを発明し江崎博士は日本では全く評価されず、米国に移住して彼の能力は評価され開花しノーベル物理学賞を受賞した。

日本人は和を尊ぶあまり、傑出した能力を有する人間を過小評価し、能力の乏しい人間を過大評価する習性が自然に身についたのではないだろうか???

日本には「罪を憎めど人を憎まず」という諺があり、人が失敗しても失敗の因果関係をあからさまに追及しない所が見受けられる。

日本人は情けにもろく、因果関係の追求は苦手とする所がある。

日本人が振込め詐欺によく引っかかるのは、情にもろく疑うことを知らない日本人の特性を利用した巧妙な犯罪だからだと感じる。

支邦人の泥棒は、日本ほど泥棒にとってやりやすい国は無い=泥棒天国 という・・・


欧米、支邦、ロシアなどでは、騙された奴が馬鹿なのであって、騙した者は悪人ではないのだ。
和を尊めば騙されないのか???そんなことはない・・・・馬鹿だから騙されるのだ。


このような覇権国家に囲まれた現在の国際社会では、和を尊ぶだけでは国民の生活、生命、権利、財産は守れない!!!

今は江戸時代のような鎖国時代ではない。。。。

日本を食い物にするのは欧米、支邦、ロシアなどの覇権国家だけではない、最近では韓国あたりでも日本の主権を侵しつつあるではないか!!!
韓国が何故日本固有の領土竹島の実効支配を進めているのか???

和を以って尊し然として日本の主権が侵害されても日本政府が毅然たる態度を取らないことが分かったからである。。。

かってブレジンスキー(米国カーター政権時の国家安全保障担当大統領補佐官)は“ひ弱な花日本”といった。

最近ならば彼は、“ひ弱な&馬鹿な国 日本” と呼ぶであろう。
日本人全体が“ひ弱な&馬鹿”なのではない、日本政府・政党・政治家・官僚・学識経験者などのリーダー層が“ひ弱な&馬鹿”なのだ。

聞く所によれば、2008年に不法入国外国人をあらゆる角度から優遇し不法入国の責を問わずに生活保護、医療費免除などを与え支援する全省庁通達が出されたという。こうなると霞ヶ関全体が反日活動を進めている格好になる!!!

“ひ弱な&馬鹿” なリーダー層を国民側から換言すれば、“反日リーダー層”であり、“日本弱体化を進めるリーダー層”である。

日本政府・政党・政治家・官僚・学識経験者などのリーダー層は、“ひ弱な&馬鹿な国 日本”のふりをして日本の弱体化を進めているのだ。

知らぬは国民ばかりなり。。。



<郵政民営化の怪・裏側>

世界銀行総裁ゼーリック(前職:米国国務副長官)から再三脅されて小泉政権下の担当大臣としてあの郵政民営化を強引に推し進めた竹中平蔵は500億円もの報酬を得たと言う情報がある。

別に、竹中平蔵がニューヨークの一等地で高級アパートを棟ごと購入したと言う情報もあった。

なぜ学者上がりの竹中平蔵がニューヨーク高級アパートを棟ごと購入出来る金を持っていたか不思議であったが、500億円もの報酬があれば可能と思われる。

郵政民営化法案が成立した直後、米国高官が“これで郵貯の持つ3兆ドルが我々のものになったといって満面の笑みを浮かべた”という情報もある。

米国債は印刷するだけでただ同然に発行でき、世界中に売り出され買い手が付けば金が入る。
一旦日本が米国債権を購入すれば、米国議会の承認が無ければ米国債を売ることが出来なくなっているとのこと。

結局日本が買った米国債は国債価格が低下しても日本の一存では事実上米国債を売れないことになる。

従来郵貯は多額の日本国債を引き受けてきたが、郵貯民営化により日本国債を買わずに米国債を買い償還後も新たに米国債を買い続れば事実上米国は郵貯の個人資産3兆ドルを米国債印刷だけで手に入れることができる。

安倍元首相が突然辞任した日に、郵貯銀行の資金運用支援会社として米国投資銀行ゴールドサックスが指定されたと発表されたとの情報もある。

前米国財務長官ポールソンの前職はゴールドサックスのCEO兼会長であり、世界銀行総裁ゼーリックは外交評議会と日米欧委員会のメンバーであり、ゴールドサックス社の幹部を務めたこともある。

これらはあくまで情報(imformation)であり必ずしも全てが事実関係が証明された信頼するに足りる情報(intelligence)ではないが,これらを総合してみれば互いに矛盾しないだけではなくむしろそれらが相互にからみあった全体像がジクソーパズルを解くが如く浮かび上がってくる感がある。


日本人のナイーブな情緒と表層の裏が読めない平和ボケした性善説だけで対処する昨今の日本政治スタイルでこのまま推移すれば、早晩国は滅び国民は塗炭の苦しみを味わうであろう!!!

民主党も自民党も国民の目からみれば役立たずであり、程度の差はあるもののいずれも売国政党、反国民政党に過ぎない。

今年は、大阪維新の会に期待する所があるが安心は出来ない。彼らが何を行うか今後注意深く注目する必要がある。

間接選挙制度では当選者が何者かに支配されて反国民的政治が行われる危険性が残る。
現在の日本がその好例である。

1年かけて選挙で選ばれる米国大統領もイルミナティの番頭でしかない。
米国財務省で紙幣を発行し始めイルミナティの逆鱗に触れたケネデイ大統領は白昼のダラスで堂々と暗殺された。。。

国民が政治の現状に目覚め政治に直接関与する政治形態に移行すべきかもしれない。

しかしそのためには、国民が皮相的報道の裏に隠された実態・真相を探る意欲と手段と能力を持たねばならないだろう。

先ず第一に、“日本は今売国マスコミだけではなく政治を初め各界のトップ層に取り付いた反日勢力によって動かされている”と言う隠された現実に目を向けることだ。
posted by ヤマおやじ at 22:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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