ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2020年05月03日

日本のマスク不足の主原因はチャイナ政府が発した国防動員法!!!

<日本ではマスク不足が継続中>


本年2月に日本では政府が6億枚/月のマスク生産を要請したと発表しているが、
今でもマスクは手に入りにくい状態が続き、
特に医療現場でのマスク不足は深刻な問題となっている。


また医療現場では、
医療用ゴーグルが入手出来ないので医療関係者が眼や顔を覆うフェイスシールドを
手造りせざるを得ない状況にある。


更には医療現場では防護服が不足し、
やむを得ずプラスティックシートで防護服を手造りする様子も報ぜられている。

雨合羽を防護服の代用にすることを決めた県もある。



一、マスクに関しては、

菅義偉官房長官は本年2月12日に
「来週以降、毎週1億枚以上(4憶枚/月)、供給できる見通し」と発表し、
同3月17日には「3月は月6億枚超が確保される」と言い、
同3月27日には4月では
さらに1億枚以上を上積みできると発表した。

全国マスク工業会の上部団体にあたる社団法人『日本衛生材料工業連合会』によれば
“2018年度の年間マスク量は、
国内生産約11億1100万枚に対し、中国などからの輸入は約44億2700万枚”とのこと。

菅官房長官は
「平常時は輸入が7割、国産が3割。3月はその比率が逆転する見込み」と話しており、
世界的感染拡大による中国などからの輸入減少が響いている。その分を国内メーカーがカバーしようと奮闘中だ。
・・・とも語った。

マスクの高値販売を狙った買占めも見受けられ
在日中国人が
日本で購入したマスクを中国の親戚・知人に送るケースも少なくない。

◇ 問題は多い、特に医療用マスクN95は各医療機関で在庫ゼロ。
  本来は使い捨てだが、やむを得ず 洗って再利用している所が殆ど。


しかし、5月になっても店頭にマスクが無いのは異常という他はない。

何故か???



<日本でのマスク不足の真因>



これが大きな疑問であったが、5月2日に読んだ藤井厳喜氏のメルマガ

を読んでこの謎が解けた!!!

以下に転載する。

∼〜〜〜〜〜転載開始〜〜〜〜〜

<何故日本にマスクがないのか???>

「せっかく作ったのに、
日本にマスクを送れない...」

中国にマスク工場を
持っている日本メーカー。

本来であれば工場をフル稼働して
マスクを日本に輸出するはずが、

その工場では、なぜか
マスクが山積みになったまま、
日本へ出荷されることがありません。

なぜこんなことが
起きているのでしょうか?

それは、

中国政府が工場のマスクを
国の備蓄用として"接収"して
しまったから。

つまり、

日本メーカーの作ったマスクが
中国政府に奪われてしまった、
ということ。

工場の周囲には警察官が立ち、
出荷しないように見張っている
という徹底ぶりです。

中国には、
"国防動員法"という法律があり、

有事の際には国内のあらゆる
企業を国のために動員できる
ことになっています。

今回のマスクの接収も、
どうやらそれと
関係があるようです。


そして、
この国防動員法は
"企業"だけでなく、

中国国籍を持つ"人間"も
対象となっています。

法律の条文をよく見ると
国防動員された人間は、

人民解放軍の民間兵として、
スパイ活動や軍の後方支援を
行わないといけない、

という恐ろしい内容が
書かれています...

日本のメディアが
絶対に報道しない、
中国の国防動員法の闇。

∼〜〜〜〜転載終わり〜〜〜〜〜


本年1月下旬
自民党幹事長の二階俊博は中国で感染が拡大していることについて、
「親戚の人が病になったと、こういう思いで日本人はみんな思っております。
中国の皆さんが一日も早く奮起をして、元気になってもらいたいと思っています」と語った。


この二階発言に呼応するかのように、
日本各地で中国へのマスク送付が行われた。

・1月末に在大阪中国総領事館から兵庫県にマスクや消毒液、防護服などの支援要請があり、
県は災害に備えて三木総合防災公園に備蓄しているマスク120万枚のうちおよそ100万枚を
姉妹都市の中国の広東省と海南省に送ることを決定。

・新潟県柏崎市は1月30日、友好都市の四川省峨眉山市に同市からの
調達協力の要請に対応した形で、
医療用マスク8万6800枚と防護服2000着を支援した。
→医療用マスク8万6800枚は非常識そのもの、新潟県は既にチャイナの支配下か?

・大分市がマスク3万枚を中国へ寄贈、

・2月1日福井県福井市日中友好協会などは、
福井市と友好都市提携を結んでいる杭州市に約3万枚のマスク送付

・広島県・広島市が中国へマスク10万枚を発送

・2月6日宮崎市は6日、友好都市の中国遼寧省葫蘆島市に、
マスク1万枚と防護服100着を送ったと明らかにした。

・北九州市は防護服やゴーグルなどの感染症対策キット70セット、マスク260枚を提供。

・佐賀県伊万里市、東京都大田区、金沢市はマスク2万2千枚、対策キット21セットなどを送った。

・上記以外の全国の自治体から合計167万5千個のマスクを中国へ送った。


◇非常時になって初めてリーダーの力量が判る!!!

◇ 備蓄マスクを中国へ送らなかった賢明な地方公共団体がある。
  山形県、宮城県、福島県、埼玉県、三重県、奈良県、和歌山県、山口県、高知県だ。
  260個のマスクしか送らなかった福岡県と栃木県530しか送らなかった栃木県も賢明な県だ。


◇ 馬鹿県知事の代表は 兵庫県知事だ。
  県民のための非常時備蓄用マスク120万個の内
  100万個も中国へ送ったのだから危機意識ゼロ!!!
  兵庫県民無視・チャイナ第一を露呈した!!!!

◎更に自民党幹事長の二階俊博は小池東京都知事に対し中国への支援を求め、
 東京都小池知事は中国に防護服33万6000着を送った。

 小池東京都知事は盟友二階の顔を立てて、
 日本の医療界の防護服不足を無視したことになる!!!
 小池は常日頃都民ファーストと宣伝しているが
 本音はチャイナファース7トであることが露見した。


◇ 日本のマスク不足は、
  中国に進出した日本企業が作ったマスクを
  国家動員法を言い訳にして
  チャイナ共産党政府が日本へのマスク輸出を禁止しているのが主要因だ!!!

◇ 自民党幹事長二階俊博が音頭を取り
  日本は虎の子の備蓄マスクを放出し中国へ送ったが、
  中国共産党政府は自国用備蓄と称して
  日本企業が中国で生産したマスクの日本への輸出を禁止した!!!

◇ これが中国という野蛮国の本質=恩をあだで返す=だ!!!


◇ 4月になって安倍首相が国民一人当たり二枚の布製マスクを配った。
 
   この行為を非難する有名人、評論家は多い。
   ヤマちゃん親父もこのニュースを聞いた時、余り良い印象は持たなかった。

   しかし現時点で良く考えてみれば、
   安倍首相は中国共産党政府が日本へのマスク輸出を禁止している実態を
   国民へ知らしめようとしたメッセージではなかったか???

   仮にそうだとしても、チャイナの悪意あるマスク禁輸を
   おぼろげながらも言及しない事には真意は伝わらない。


◇野蛮国中国の世界に冠たる得意技は

@嘘を平気でつく
A盗む
B不浄=汚い=不衛生
 今でも北京市民の約半数は体内に回虫の卵を保有しているといわれている。
 回虫の卵は人糞を介して人から人へ移動する。
C己の目的達成のためなら手段を択ばない自己中心主義主義で
 倫理観ゼロ

である。

一方 日本は、
@バカが付く程正直
A盗みを罪悪視し嫌う
B清潔を好む
C倫理観が強い


◇ 日本が中国と付き合えば付き合うほど中国から搾取されるだけ!!!


◇ こんな野蛮国中国を日本の親戚と主張する
  自民党幹事長二階俊博は明らかに中国のスパイだ。

  

  スパイ二階俊博のミッションは『日本を中国の属国にする』ことだ。

  日本財界の信条は
  “自社の金儲けのためには、日本はチャイナの属国になるべきだ”
  であり、スパイ二階俊博の使命と合一している。

  財界の媚中第一主義は、
  永年歴代在日中国大使が財界に働きかけてきた事と
  日本財界首脳の劣化との相乗効果だ。

  自民党と連立を組む公明党も60年前からの媚中派だ。
  二階と公明党はツーカーの仲だ。

  安全保障で安倍政権を支えてきた国家安全保障局長・内閣特別顧問も閣外に去り、
  安倍首相の周囲に媚中勢力だけになったという観測もある。

  マスメディア、学会も媚中第一、
  中央官庁は完全に媚中、
  地方官庁も約6割は媚中だ。
  仏教、キリスト教など宗教界も押しなべて媚中。

  換言すれば、日本の主だった組織では殆どが媚中!!!

  例えば、岩手県では警察官までもが在日が登用されている。
  地方官庁職員で日本人以外の外国人を登用するのは珍しくない。
  大都市ではその傾向は顕著だ。

自民党内には中国人スパイの毒牙にかかった媚中国会議員が多数存在する。

ヤマちゃん親父は、自民党国会議員397名の内約8割が媚中派で、
公明党を含む与党国会議員では85%が媚中派と推定している。

野党の大半は媚中派であり、
日本の国会議員の大部分が媚中派で占められている。


国会議員は選挙で選ばれるが、
当選した国会議員の大半はチャイナに支配されている
という悲惨な状態にある。

各国のリーダーに取り付くのが

イルミナティ=世界金融家連合=グローバリスト=の常套手段だ。

仮に安倍首相が中国嫌いだとしても
これだけ媚中勢力に囲まれていれば
中国の思うままに操縦されるのかもしれない。


チャイナスパイ二階を幹事長という要職に登用した
安倍晋三自民党総裁は、
先ず即刻 中国人スパイの親玉二階を自民党幹事長の要職から外さないと
次回総選挙では大敗するであろう。


何故なら
二階を切れない安倍晋三自民党総裁自身が媚中第一人者となるからだ。

そういう意味で、
自民党総裁に二階を幹事長から下すよう要望するのは有権者に取って有意義だ。


即刻二階を切れば安倍晋三自民党総裁は根っからの媚中ではなかったことになる。


しかし二階をそのまま幹事長に据え置くならば、
安倍晋三自民党総裁自らが根っからの媚中であることが証明される。


イルミナティ=世界金融家連合=グローバリストの姦計を無効化するには
有権者一人一人が行動を起こすことが肝心です。

この際、
20世紀前半で自力ではろくに近代化できなかった未開・野蛮国チャイナを
世界第二位の経済大国に育て上げてきたのは、
イルミナティ=世界金融家連合=グローバリスト=であることを
しっかり認識しましょう。


真面目で正直できれい好きな日本が
逆立ちしても
悪賢い嘘つき強盗国家である野蛮国チャイナには
まともに太刀打ちできません。


日本は今後チャイナとは最小限度の薄い関係
に留めなくてはなりません。


幸いにもトランプ米国大統領は
イルミナティ=世界金融家連合=グローバリストの姦計と
習近平の世界覇権奪取計画
に気が付き、
反イルミナティ作戦、反チャイナ作戦を開始しました。


日本は
チャイナとの関係を最低限度に低めて
トランプ米国大統領と手を携えて、
イルミナティ=世界金融家連合=グローバリストの本家となったチャイナの姦計と
習近平の世界支配野望から
身を守らなくてはなりません。


さもないと日本はチャイナの属国に成り下がり、
チベット、ウイグルの二の舞になるでしょう。

そうなっては取り返しは出来ません。


チャイナとの関係を従来通リに継続する政党は何であれ日本には不要です。

しかし、
チャイナとの関係を極力薄め、米国のトランプ大統領と連携を強める
政党は何であれ今後の日本に必要な政治勢力です。



posted by ヤマおやじ at 19:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする