ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2017年04月14日

周南山(仮称)周辺で案内板を設置す

<4月11日(火)>


本年3月30日のヤマちゃん日記で
『日本人のD1b型とケルト人のR1b型は、ヴュルム氷河期(1万年前)以前から生きている旧人類。旧人類は現行人類とは思考と発想の点で異なっている!!!』と記載した。

要は、“ヴュルム氷河期(1万年前)以前から生きている旧人類と現行人類とは思考・行動パターンが全く異なる”というのである。

ヤマちゃんおやじお得意の道草かもしれないが・・・その理由をいろいろ思っている内に、ヒントらしきものを思い出して調べ一つの仮設を思いついた。

調査・仮設作成の対象は『旧人類と現行人類の差異のルーツ探索』であった。
ここでいう旧人類とは、縄文人とケルト人である。

参考にしたのは足立育郎著『波動の法則』と足立育郎著『真地球の歴史』だ。

2013年4月15日のヤマちゃん日記『地球の他星人第2次移住』から一部抜粋転載する。

〜〜〜転載開始〜〜〜
赤字の部分に注意してください。
【他星人移住最終回 第二次第八期=1万年前・・・世界各地に栄えた文化】

他星からの移住の最終回は1万年前、FIDA(フィーダ:惑星連合)での大規模な調整計画の下で行われました。8つの星座と一つの惑星から100年をかけ、各星1000万人ずつ、合計9000万人が地球の各地に移住しました。

具体的にはケフェス座から当時300万人の地球人が住んでいた東北アジア、現在のロシア地域に移住があり、小熊座からは300万人の地球人が住んでいた南米南部のアルゼンチンに、獅子座からは100万人の地球人が住んでいた中南アジアのインド地域に、大熊座からは100万人の地球人が住んでいた北アフリカのアルジェリア地域に、琴座のベガ星からは60万人の地球人が住んでいたヨーロッパ南西部のスペイン、ポルトガル、イタリア、南仏、ギリシャのあたりに移住がありました。カシオペア座からは50万人の地球人が在住していた南米北西部のコロンビア地域に、オリオン座からは300万人の地球人が在住していたアフリカ中部のスーダン地域に、プレアデス星団からは150万人の地球人が在住していたイスラエル、アラビア半島、リビア、エジプト、イラクなどの地域に、金星からは150万人の地球人が在住していた北欧のデンマーク地域や欧州中部に移住がありました。

移住した他星人たちが地球人達と交流することはありませんでした。5000年の間に9つの大文化を生み、人口は地球人8900万人を含めて地球全体で最大32億8600万人となりました。

一地域では地球史上最大の9億3000万人のアフリカ中部(現在のスーダン中心)に栄えたオリオン座星人の文化を始め、7億5000万人で南米の北西部(コロンビア中心)に栄えたカシオペア座星人の文化、また6億6000万人のイスラエルを中心にアラビア半島アフリカ北部に栄えたプレアデス星団人の文化、3億4000万人でアジア中南部(インド中心)に栄えた獅子座の文化、2億4000万人で南米南部(アルジェンチン中心)に栄えた小熊座の文化、1億4000万人で北欧(デンマーク中心)に栄えた金星人たちの文化があります。更に6000万人で東北アジア(ロシア中心)に栄えたケフェス座星人たちの文化、4300万人で北アフリカ(アルジェリア地域中心)に栄えた大熊座星人たちの文化、3400万人でヨーロッパ南西部(スペイン、ポルトガル、イタリア、南仏、ギリシャ地域中心)などで栄えた琴座星人たちの文化等があります。

これらの文化の足跡はそれぞれの地で全て土中の深さ4〜7メートル位のところに埋まっています。少なくとも現代の地球文化より平均400年以上は宇宙との調和がとれて進んでいたにもかかわらず、このようなグローバルな大文化が5000年前ほとんど30年くらいに間に壊滅してしまいました。原因はやはり原子核戦争でした。

<文化の絶滅と生存者達>
1万年前から最初の300年は平和でした・それ以降4700年はグローバルな交流を行っていましたが、こぜりあい程度の争いはありました。結果的にはポジティブ文化の小熊座、大熊座、琴座、カシオペア座、おうし座プレアデス星団、金星などとネガティブ文化のケフェス座、獅子座、オリオン座等との対立が激化し、グローバルな原子核戦争に発展しました。

地域別に生存者をみていきますと、東北アジアでケフェス座星人500万人、地球人200万人。南米南部で小熊座星人300万人、地球人100万人。中南アジアで獅子座星人400万人、地球人200万人。北アフリカで大熊座星人400万人、地球人60万人。ヨーロッパ南西部で琴座星人500万人、地球人40万人。南米北西部でカシオペア星人500万人、地球人60万人。アメリカ中部でオリオン座星人1000万人、地球人400万人。アラビア半島、アフリカ北部でプレアデス星団人1000万人、地球人40万人。北欧、中欧で金星人1000万人、地球人300万人という内訳でした。

1万年前に1540万人であった地球人は5000年前に8900万人となりましたが戦争の影響で1400万人まで減少しました。この時の生存者は他星人6500万人と地球人1400万人の合計7900万人でした。この人達が現代の私達の祖先であり、戦争以前は交流がなかった両者が新たに交流を開始し、今日56億人にまで増加したのです。

この第二次第八期の最終移住は他の移住と異なる大きな特徴がありました。それは移住してきた他星人達は全員がFIDA(惑星連合)の計画によって何らかの人工的な処置が施されているアンドロイド(ヒューマノイド)であったということです。


<現代地球人の原点>
それぞれの文化の壊滅後、今から5340年前以降、地球上の全ての地域の宇宙人と地球人はその地域で交流をし、結婚もし,まったく新しい文化を形成し始めました。その後宇宙からの移住はありませんので現代の地球人の原点は1万年前に移住した8つの星座の34種類の星の人々と唯一の太陽系惑星人である金星人の計35種類の宇宙人と各地域で生活していた地球人(地球で発生した魂と肉体)との混血人種であると言えます。

〜〜〜転載終〜〜〜

問題は一万年前に地球に移住してきた他星人達はは今までの移住と異なり、“全員が何らかの人工的な処置が施されていた“所です。

一方、『波動の法則』から抜粋転載すると、
〜〜〜転載開始〜〜〜
<人間のボディの構造>
地球の人間のボディの構造は8層の振動体からなっており、一番中心に@AHANP体があり、それから順番にAHCIN体BEHTEL体CASTLAL体DMENTAR体ECOSAL体FKECI体GCHOAD体と、原子核の集合体(EXA PIECO≒魂)の構成要素と同質(振動波)ですが、その層の順番が異なります。それらのうち、HCIN体とKECI体の振動波の層だけは生まれた時からボディと原子核の集合体(EXA PIECO≒魂)が結ばれていませんが、他の層は全てメビウス状にねじられながら全部つながっているとのことです。
<中略>

そこで前述のHCIN体とKECI体の件に戻りますと、なぜこの2層だけが繋がっていないのかの理由があります。実はこれがきちっとつながっていると宇宙の本質からの(JEFISIFIM)の層と同調し情報が入り、エネルギーを自由にコントロールできるようになりますが、現在の地球人のようなエゴの顕在意識では、自我が強すぎて悪用してしまう可能性のある不調和な振動波のため、繋がらないのです。
〜〜〜転載おわり〜〜〜

<ヤマちゃんおやじの仮説>

これからは、ヤマちゃんおやじの仮説です。

1万年前に第二次第八期の最終移住は他の移住と異なる大きな特徴がありました。それは移住してきた他星人達は全員がFIDA(惑星連合)の計画によって何らかの人工的な処置が施されているアンドロイド(ヒューマノイド)であったということです。

日本人のD1b型=縄文人=とケルト人のR1b型は、ヴュルム氷河期(1万年前)以前から生きている旧人類とのこと。

1万年前よりも以前に生存した旧人類は、FIDA(惑星連合)の計画によって何らかの人工的な処置が施されていないアンドロイド(ヒューマノイド)だったのです。

よって、自我が強かった第二次第八期の最終移住者は全員が、エネルギーを自在にあやつらせない目的で、FIDA(惑星連合)の計画によってボディのHCIN体とKECI体が原子核の集合体(EXA PIECO≒魂)と結ばれないように処置されたのではないか???!!!

換言すれば、1万年前に地球に移住し現在の人類の元となった地球への第二次第八期の最終移住者は、ボディのHCIN体とKECI体が原子核の集合体(EXA PIECO≒魂)と結ばれていないために宇宙の本質(宇宙心)と同調できず自我が一層強くなり過ぎたので、何らかの混乱があれば直ちに略奪行為に走るという習性が身に着いたのではないだろうか???!!!

しかし、縄文人とケルト人は1万年前以前から地球に住んでいる旧人類なので、ボディのHCIN体とKECI体が他のボディ層とともに原子核の集合体(EXA PIECO≒魂)と結ばれているので宇宙の本質(宇宙心)と感応できるので地震などの大混乱でも略奪行為に走ることはないのでは!!!???

<4月12日(水)>

太鼓ヶ岳〜周南山(仮称)〜苔谷山(仮称)〜望海山(仮称)周辺ルートで案内板を取り付けた。

3年前くらい前までは、この近辺では大平山〜望海山(仮称)〜大谷山、石砂谷〜大谷山〜望海山(仮称)、城山〜望海山(仮称)くらいしか登山ルートはなかった。

しかし2〜3年前ごろから、
@牟礼峠〜堀溝林道〜綾ヶ峰
A綾ヶ峰〜太鼓ヶ岳〜周南山(仮称)
B周南山(仮称)〜苔谷山(仮称)〜石砂谷林道〜望海山(仮称)
C牟礼峠〜堀溝林道〜大平山
D牟礼峠〜嶽石岳〜大谷山〜大平山
等を自ら整備した後、かなり数の普通登山者が上記新ルートを通行するようになったが殆どの分岐点で案内板が不足していたので通行者のとって上記@〜D間の相互接続関係が不明であった。

今年3月30日に一部の分岐点で案内板を設置したが、今回はその続編として、太鼓ヶ岳、
DSCN5097.JPG
周南山(仮称)登山口、周南山(仮称)
DSCN5087.JPG
、苔谷山(仮称)、石砂谷林道との合流点で新たに案内板を設置した。

経費節減のため材料は廃材を充てたが、マジックペン、透明ペイントと結束針金は購入した。

その後、石砂谷林道から望海山(仮称)に登る新しいルートを探索した。

2年前に新設された作業道を利用して、終点から標高差で≒20ⅿ程度道なき道を這い上がり、石砂谷〜望海山(仮称)ルートに合流し、合流後5分足らずで望海山(仮称)山頂に達することができた。

従来の苔谷山(仮称)〜石砂谷林道〜望海山(仮称)コースに比べて約10分程度の時間短縮になると感じた。

最後に綾ヶ峰に登り、展望立木の登り口に書いていた『危険』という文字を消し、『自己責任で』という文字に書き換えた。折角なので新装なった展望立木の天辺に登り360度の大パノラマを満喫した。大気の状態が良くかなり遠くの峰々が見渡せたのはラッキーであった。
DSCN5098.JPG <大蔵岳ズーム>

DSCN5099.JPG <十種ヶ峰ズーム>

DSCN5101.JPG <弟見山方面>

DSCN5102.JPG <馬糞ヶ岳、金峰山>

DSCN5105.JPG <徳山湾、仙島>

DSCN5106.JPG <熊野牧場牛舎、大津島>

DSCN5109.JPG <防府市東>


DSCN5110.JPG <防府市西>

DSCN5111.JPG <矢筈ヶ岳>

DSCN5112.JPG <右田ヶ岳>

DSCN5113.JPG <西鳳翻、東鳳翻>

DSCN5115.JPG <竜門岳、真田ヶ岳、物見ヶ岳、高羽ヶ岳>

DSCN5116.JPG <大蔵岳、十種ヶ峰、高岳山>

展望立木の過去3年間の実績からすれば概ね後今後3年間程度は登れるだろう。

<4月13日(木)>


9時から12時まで公園ボランティア活動。久しぶりに遊歩道の整備をした。松林スポットでは満開の桜の木が見えるように視界を邪魔する雑木を20本ばかり除去したので、景観が一段と良くなった。

20時から2時間ほど、無料WEBセミナー『米メディアの闇とトランプ政権の本質』を視聴した。講師は最近とみに存在感を増した感のあるあの藤井厳喜氏であった。

藤井厳喜氏の講演をWEBとはいえ無料で視聴できるとは!!!
昨年までとは隔世の感がある。。。主催者はPRIDE & HISTORY社であった。

結論的に言えば、米国の大手メディアはグローバリスト=世界金融連合=ウオール街=の手先にすぎず、絶えず大衆の洗脳に励んでいる実態が藤井厳喜氏によって具体的に示された。

日本の主要メディアの報道は所詮米国大手メディア報道のコーピーに過ぎず、日本の主要メディアも、絶えずグローバリスト=世界金融連合=ウオール街=を擁護するたちばで大衆の洗脳に励んでいる米国大手メディアと同等な存在であることは自明の理だ。

ジョセフ・ユージン・スティグリッツといえば、2001年にノーベル経済学賞を受賞したアメリカの経済学者、コロンビア大学教授であり、グローバリスト擁護派とみられているが、スティグリッツ教授でさえも
『自由貿易により米国の中産階級は没落した』
と明言したことを藤井厳喜氏は教えてくれた。

米国に限らず、日本でもどの国でも『自由貿易により中産階級は没落した』のであり、マスコミや経済専門家、役人や安倍首相までもが自由貿易を崇め奉っているのは奇異であり滑稽でもある。

彼らは『無条件に自由貿易は良いことだ』と頭から信じ込んでいる。これもグローバリスト=世界金融連合=ウオール街=による洗脳の見事な結果である。

皆が常識だと疑わない事は、実はマスコミによる洗脳が見事であったという証明だ。

即ち…常識は嘘・・・

マスコミは肝心の所で大嘘を報道し、大衆を洗脳し、嘘を常識に変える!!!

毎日堂々と大衆の知る権利を侵すのはマスメディアだ!!!

マスメディアの余命はあといくばくであろうか!!!

posted by ヤマおやじ at 18:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする