ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2014年12月30日

平成26年を振り返って

平成26年も残すところあと1日になった。

風邪を引いて喉や鼻が詰まり、しょっちゅう痰が出て喉が痛く、軽い頭痛もあり、ここ5日間部屋に閉じこもり、飲酒も2日間ひかえているが、余り治る気配がない。

いままでは風邪を引いても2,3日で完治していたが・・・・・
今回風邪が長引くのはやはり老化さらなる進化のせいであろうか???

40歳から60歳までは某身体トレーニングをほぼ毎日継続していたせいか、風邪などは殆どひかなかった。

自分で言うのもおこがましいが、当方が50歳前半の頃、高岳山(標高1040m)に16時頃登り始め17時40分ごろには下山完了していた記憶がある。自分ながら当時は健脚だったと思う。

これが60歳を過ぎると急に体力が一気に落ちた。その後も山歩きを続けたが、今年9月までは余り山登りを苦しく思うことはなかった。

しかし今年9月28日に木曽川源流の鉢盛山(標高2465m)に登った時に、“急坂でツアー客について行けず自ら休憩を取らざるを得なかった”ほど体力が落ちた現実をいやと言うほど知らされた。

そういえば、8月に蜂に刺された時も腫れが3日間も引かなかったのでやむを得ず医者に通った。これも一種の体力の衰えと思えた。

しかしこのまま老いさらばえてますます体力・免疫力が減退していくのは、老化現象として仕方ないものかもしてないが、心情的にはさびしい限りである。

90歳、100歳になっても矍鑠(かくしゃく)とされている諸先輩が数多くおられる。
ミカン農園を永年営む年配男性は、“ミカンを毎日5個食べているせいかここ30年間風邪をひいたことがない”と語っているのをテレビで見た。

絶対的なアンチエイジング対策は知る由も無いが、さしあたって来年から60歳ごろ止めた某身体トレーニング=八段錦法=再開しようと思っている。

今後少なくとも冬の間は毎日ミカンを5個食べること・・・へも挑戦してみる所存。

少なくとも何もやらないよりはマシであろう。


<平成26年を振り返って>


@木曽川源流である鉢盛山登山
 鉢盛山登山の翌日御嶽山に登る予定を組んでいたが、鉢盛山登山の前日に御嶽山が噴火したので大惨事に巻 き込まれなかったのは自分としてはラッキーであった。
A伊吹山登山
B防府市矢筈ヶ岳・綾ヶ峰・大平山・大谷山(真尾)周回コースの新規開設
 などが印象深い。
今年になって初めて挑戦したのが自然薯堀り、どうにか自然薯にありつけた。。。

※初めて登った山
鉢盛山:長野県、標高2447m、木曽川の水源探訪ツアー
伊吹山:滋賀県、標高1377m、単独
綾ヶ峰:山口県防府市、標高615m、単独
607m峰:山口県防府市、標高607m、単独
610m峰:山口県防府市、標高610m、単独
605m峰:山口県防府市、標高605m、周南市方面展望地、単独
大谷山(真尾):山口県防府市、標高445m、単独

※初めて登った登山コース
久住山、赤川直登コース
久住山、赤川象が鼻コース
花尾山、別府コース:山口県美祢市別府から登った
台所原→三十三曲り→亀井谷川→三十三曲り→台所原

※その他登山
莇ヶ岳3回、火の山連峰、深入山2回、弟見山3回、
湧蓋山、右田ヶ岳、東鳳翻山、飯ヶ岳、恐羅漢山、旧羅漢山

※新規登山コース整備
林道堀溝線〜綾ヶ峰:4日
林道堀溝線〜林道大平山線:4日
林道大平山線〜555m峰〜大谷山(真尾)〜牟礼峠:8日
新規林道〜610m峰〜605m峰:4日
矢筈ヶ岳〜一の瀬直通コース:10日

※既存登山コースの整備
莇ヶ岳シャクナゲ尾根コース:4日
大平山〜607m峰〜望海山〜大谷山縦走路:10日
矢筈ヶ岳〜牟礼峠:3日
矢筈ヶ岳〜山上山〜一の瀬:6日

※読書としては
渡部昇一・馬渕睦夫共著『日本の敵〜グローバリズムの正体〜』はとくに印象深く3回くらい読み返した。

※不思議現象関連
エネルギー蘇生装置としてのピラミッドの構造の秘密、水晶の秘密、などについて自分としては新しい知見が得られた。

※その他
広島市阿佐北区での土砂崩れ災害関連情報で、地区住民が土砂崩れ特別警戒地域に指定されるのを、地価が下がるからと言う理由で拒否していた実態が報道された。

関西地区での感染症研究施設において感染症研究に必須な施設設置に対し、地域住民が安全性が確保されないとして強く反対した為、肝心の研究機能が実施できない事態に陥っていたことも報道された。

この2例に共通するものは、『 己の欲望を“公(おおやけ)の為”よりも優先させた地域住民のエゴ丸出し』であった。

『自分とその家族さえ良ければ他はどうなろうと知ったことではない』・・・という考え方だ。これは欧米・中国・朝鮮の価値観であり、日本古来の価値観ではない。。。。

これは終戦後GHQやGHQに追従した進歩的文化人、日教組などによる洗脳が広く日本人に浸透した証拠を明確に顕している。

価値観の良し悪しと言っているのではない。『自分さえ良ければ良い』という価値観で行動を続ければ、自分を含む多くの者達が存在できなくなるからである。

広島市土砂崩れの例では、地価が下がるからと言う理由で地区住民が砂崩れ特別警戒地域指定を拒否した結果、砂防ダム設置が不可能となりあのような大惨事発生を招いたのだ。

結局、地価が下がるからと言う理由で地区住民が砂崩れ特別警戒地域指定を拒否した人達が自らのエゴによって守りたかった地価を大きく下げる結果になった。

昔話にある『欲張り爺さん』が得た結果と同じである。

馬鹿者は現状しか見えないのだ。
よって一旦大規模集中豪雨がこの地区を襲えば山上から土石流が襲ってくることが、お馬鹿さんにはわからないのである。

このようなお馬鹿にも、お馬鹿でない人でも平等に発言権があるのが民主主義である。
いや、声が大きいお馬鹿さんの声のほうが採用されるのが民主主義の常である。

一部の人のささやかなエゴが他の多数の人々の生命・財産・幸せを奪い去るのだ。

民主主義は極めてたやすく衆愚政治という悪弊に陥り易い。
このことははるか昔にプラトンが指摘しているところである。

民主主義と資本主義をグローバルスタンダードとして世界に広めるのは誤りだ。

平成27年は、グローバルスタンダードとしての民主主義と資本主義の悪弊が露見し拡散されて、グローバリズムが世界的に後退する年になるかもしれない。

とはいえ、喜ばしい動向もあった。
12月に行われた衆議院選挙で、反日マスコミがあらゆる手段でケチをつけた安倍首相率いる自民党が国民からおおきな支持を集め連立政権として326議席を確保した。

もはや反日マスコミの洗脳による国民への影響力は少なくとも国政選挙では、極めて限定的となったことが過去3回の国政選挙で確定した。

問題は、政府機関による公然とした反日活動である。
今回安倍総理が解散に踏み切った理由はいろいろ言われている。しかしあまり知られていない理由もある。

“安倍首相が来年度の消費税再引き上げを断念すると閣議決定したならば、直ちに自民党内の反主流派が反乱を起こし安倍首相に退陣を迫るというある種のクーデターが密かに財務省を中心に計画されていたそうだ。

これを事前に察知した安倍首相が解散に打って出た“という情報があった。

ヤマちゃんおやじはこの報道の信憑性は大きいと感じている。

国民が来年の消費税再引き上げに反対したということが選挙で示されればさすがの無く子も黙る財務省でも大手を振って反対できないであろう。

財務省のバックには国際金融資本=イルミナティ=が控えていることを国民はしっかり認識しなければならない。

GHQが日本に乗り込んで最初に行ったのは大蔵省(財務省の前身)を支配下に置くことであった。

安倍首相が尖閣諸島防衛強化のために1000億円の支出を求めたが、財務省は500億円しか認めなかった。総理大臣といえども財務省には頭があがらないのだ。

その財務省が国際金融資本=イルミナティ=米国ウオール街=に支配されているのだ。
国際金融資本=イルミナティ=米国ウオール街=が支配しているのはオバマ大統領を初めとする世界各国の政治経済界のトップ連であり、日本の財務省などは雑魚でしかないが・・・・

日本国政府の中で最も反日なのは、外務省、文部省、財務省、法務省だとヤマちゃんおやじは思う。

役人には選挙が無い。国民の審判を受けない役人が日本を実質的に動かしている。
国民の審判を受けない役人は国際金融資本=イルミナティ=米国ウオール街=に支配されている。国民の審判を受けない役人は日本のためではなく、国際金融資本=イルミナティ=米国ウオール街=の命じるままに働く。これが日本政治の実態だ。

実に巧妙な大衆コントロールシステムではないか!!!

先の自民党総裁選挙では、反日マスコミは、石破と石原が有力だと報道した。
石破と石原らは、単なる権力の亡者であり、国際金融資本=イルミナティ=米国ウオール街=にとって実に操り易い人物だと思われた。反面安倍普三はある意味で愛国者的側面を持つので国際金融資本=イルミナティ=米国ウオール街=にとって好ましくない人物であった。

幸いにもある種の力が働いて、石破と石原は総裁選で安倍普三に敗れた。

しかし残念ながら反日役所の代表株の、外務省、文部省、財務省、法務省などは反日活動に黙々と邁進している。

次の反日勢力掃蕩作戦の対象は、外務省、文部省、財務省、法務省などの役所だと感じる昨今である。。。


<ごあいさつ>
今年もヤマちゃん日記を御訪問戴き誠に有難うございました。

来年もよろしくお願いいたします。

DSCF8526.JPG <鉢盛山から穂高、槍方面を望む>
posted by ヤマおやじ at 15:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月25日

日本の主要マスコミが反日である最大の理由とは???

<12月23日(火)>

寒さのせいでどうしても室内に籠りがちとなりやすい。
よって、午後15時頃から17時20分頃まで公園ボランティア活動として、森林浴散策路を作った。

以前から作っている散策路の一環として、雑木林を伐採して約8m程度の道を新たに作った。


<12月24日(水)>

先日牟礼峠から大谷山(真尾)に登った際ロープが欲しかった場所に赴き、長さ20mのロープを設置した。急坂である上に腕を使って体を引き上げるために握る立木や岩などが無くて登るのに難儀した場所であった。

丁度牟礼峠に帰った時点で霧雨が降りだしたので、次に予定していた矢筈ヶ岳登りを諦めて、周南市四熊に行き金名水60リットルを戴いた。帰りには雨が止み晴れ間が出てきたので、再び矢筈ヶ岳に登ることとした。

重さ1kg程度の雑木カッターを片手に持ち、不足する赤テープを貼りながらの急坂登りとなり、山頂まで1時間20分程度掛かり15時20分頃山頂に着いた。当方が数箇所に設置したロープが無ければ、おそらく登頂を諦めていただろう。

矢筈ヶ岳では験観寺跡付近から三田尻湾、防府市街などを見下ろす素晴らしい景観が得られ、西岳付近にある展望岩からの眺望もなかなか良い。しかし山頂からは殆ど見通しがきかないのが、欲を言えばこの山の泣き所である。

海抜460mの独立峰なので本来ならば山頂から素晴らしい眺望が得られる筈なのだか山頂を覆う立木の存在がこの山の魅力を損ねている感がある。

先日山頂近くの藪中を歩き回り枝を少し刎ねるだけでかなりの眺望が得られる場所を探しておいた。この場所で40分くらい視界をさえぎる雑木の枝を切り払った所瀬戸内海方面の眺望がかなり得られるようになった。

鉾岩が眼下に眺められるのは新しい魅力かもしれない!!!



<日本の主要マスコミが反日である最大の理由とは???>

ヤマちゃん日記を7年前に始めたでは時分では、大河の水源探訪、古代大陸・古代文明、UFOなどのの不思議現象を主要テーマとする予定であった。しかしイザブログを始めてみると、反日マスコミに関する記載が最多となってきた。

それまでは日本のマスコミには反日の疑いはあったものの、精々朝日新聞やTBSくらいであろうと思っていた。

ところが書籍やネットで調べるにつけ、日本の主要マスコミ全体が極めて反日的であることを痛切に感じるようになった。

さらに財界、政界、法曹界、文壇、教育界、宗教界、芸能界までも相当数が反日勢力に組している現実を知るにつけ、一時日本はどうなるのか???と大きな危機感に襲われ、民主党政権に実現でその危惧は頂点に達した。

幸いにも民主党政権の悪政に気がついた国民が前回の衆議院選挙で民主党を見限り、第二次安倍内閣、第三次安倍内閣が誕生したので危機は幾分遠のいた感はあるが、産経新聞を例外としても依然殆どの日本のマスコミは未だ反日の姿勢を貫いているのが現状である。


世界中のメディアは欧米国際金融資本家=イルミナティ=が支配しているので、世の中の真相が報道されることは無いのは当然である。

日本以外の国では、欧米国際金融資本家=イルミナティ=の意に沿った報道が行われるのはさておくと、自国の国益に反する報道は通常差し控えている。

しかし日本ほど、反日的なメディアがのさばっている国は珍しい。日本の反日マスコミが日本の国益を一切考慮しない所が諸外国のマスメディアと大きく異なる所である。

この日本独特の自虐的反日マスメディアの行動は何処に原因があるのか????

@史実に反して日本を『アジアの侵略国』として断罪したGHQの左翼応援主義の名残
ANHK、TBSなどのように、内部に巣食うに多数の共産党員の存在
B歴代の東大法学部教授が反日左翼思想を戦後の日本に植えつけた
などが理由に挙げられているが、どうも狂ったような反日マスコミの行動を説明するには不十分と思われた。

最近、その最も大きな理由と思われる情報『日本のマスコミの実態』に接したので、以下に紹介する。
情報源:わたなべ りやうじらうのメイル・マガジン「頂門の一針」3522号
    2014(平成26)年12月20日(土) 話しの福袋
    (注)Zとは在日朝鮮人のこと

〜〜〜〜転載開始〜〜〜〜
◎ 日本のマスコミの実態

パチンコや焼肉屋、ゴミ処理業で成功し、子弟に教育をつけて、
日本社会にのしあがっている移民ですが、学校や家庭で
反日教育をされています。歯医者や医師にも多いと言いますが。

これは外国でジャーナリストをしていた女性からの返信です。
ーーーーーーーーーー

ひえ〜っ!想像を超える現実です。。。
そういえば、JJ記者の同僚も、Zっぽかったわ。
取材にきて200万円くらいの時計を買っていくんです(爆笑)。
ソウル取材とかしてたね〜。小学館のライターもZだったな〜。
TBSの高給取と結婚した同僚、あれもあっちの人。。。
編集長は、すぐ思いつくだけで2人はあちらのかた。。。。
うわ。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

元のメール

Subject: 日本のマスコミの現実

ライターと称する人達にコリアンが多いのは確かです。
最近の著しい日本語の乱れも、ここから来ているのかもしれません。


石川久遠氏

在日の恐ろしいマスコミ支配 在日枠
 1)1960年代〜
テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの
問題 に対して、 朝鮮総連からテレビ局及び経営幹部の自宅に対して脅迫
に近い抗議行動が繰り返された。(例えば「朝鮮民主人民共和国」を「北
朝鮮」と言うと猛抗議を受けた)どのテレビ局も「北朝鮮…朝鮮民主人民
共和国」という不自然な言い方をしていた。

抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に「在日枠」が密かに設けら
れた。総連幹部の子弟を中心に入社は無試験、形式的な面接だけでの採用
が毎年続いた。在日枠の密約を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局
側から総連に「お願い」をして、更に弱みを握られるなど、素人のような
甘い対応で身動きがとれなくなっていった。

 2)1970年代〜
政府を叩きさえすれば世論が喝采する狂った時代。在日社員の「反日番
組」を「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と勘違いした経営幹部
が、社内で在日を積極登用するようになる。「日本人社員と在日社員に昇
進の差別があってはならない」 などと理想論を述べたのは良かったが、
結果を見れば、課長、部長と昇進してきた社員は、帰化した在日二世ばか
りで、理不尽なまでに在日を優遇する逆差別人事が徹底された。 異を唱
えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など番組制作の第一線
から退けられる。

 3)1980年代〜90年代
昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、
決定的なポストを占めるようになる。サヨク週刊誌「週刊金曜日」の在日
編集長(故 筑紫哲也)をキャスターに迎えた「ニュース23」の番組が学
生時代に学生運動に没頭した団塊の世代の視聴者の支持により高い視聴率
を得る。

1989年の参議院議員選挙では「土井社会党」の「マドンナブーム」を演出
し「消費税反対キャンペーン」で徹底的に援護した。
宇野総理のスキャンダルを連日報道し、社会党党首を徹底して「おたかさ
ん」と呼ぶなど、あからさまな社会党支持を打ち出し。社会党を地すべり
的勝利に導いた。「山が動いた」などと扇情的な報道もした。

 4)1990年代〜2000年代
偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、報道機関と
しての存在を否定されかねない不祥事が続発した。

TBSと同様に「左翼的」と呼ばれる朝日新聞、系列のテレビ朝日が、どち
らかといえば「北京の意」を汲んだ報道が多く、その手法が良くも悪くも
緻密で計算高いのに対して、TBSの場合、この時期に発生した数多くのト
ラブルは、殆んど全てが朝鮮半島絡みであった。

不祥事の内容も、テロを実行した朝鮮カルトの手伝いをしたオウム事件を
筆頭に、粗雑で行き当たりばったりの取材と報道振りであった。バブル崩
壊以降の景気低迷で、ただでさえ厳しい広告収入が、「サラ金」と「パチ
ンコ」に大きく依存。正に、在日朝鮮人の資金で、在日朝鮮人が運営して
いるのがTBSテレビであった。

2005年以降は、もっと露骨なカタチで在日のスターを「作り上げる」よう
な番組制作が為される。「在日は武器」= 在日である事自体が入社試験
の強力な強みとなった。独島は韓国の領土だと言わんばかりに竹島の韓国
名の独島と面接で発言し入社できる日本企業が在日企業である。TBSは違
法入社した在日が幹部になり、コネで在日を入社させている。(毎日新聞
も同様)

公正と中立。その社会的立場を遵守すべきメディアがおかしい。

その中でも、TBS(毎日系)の報道が際立って偏向している。まるで、中
韓の出張メディアのようだ。偏向放送が増える理由は、その制作に携わる
人物に偏向した輩が増えているからだ。その中に、創価学会の隠れ信者
や、日本国籍を持たない恨みの民族が増殖する。まともな放送が出来なく
なるはずだ。TBSの人気アナウンサー安住紳一郎は生放送中「うちはハン
グルが読めないと出世できません。僕は読めませんから…」と自嘲気味に
不満を漏らした。

作為的な放送をもって刻々と社会に逆貢献する。メディアに携わる者が持
つべき基本姿勢は無い。ひたすら自らが所属する組織の権益、利害を守る
為の「要員」でしかない。

かねてより、TBSに「在日採用枠」がある、との情報が漏れ聞こえてい
た。それは、表向きの社内人事制度の中の「採用枠」というよりは、「コ
ネ」「縁故採用」に近い「同志、同胞の増殖」の為の見えざる流れであ
る。つまり「枠」ならば人数制限があるが、「見えざる流れ」には制限が
ない。こうした流れを放置し続ければ、この先、臨界点を超えた時点で、
危険な宗教の信者や国籍を持たない「社員」によって、TBSが占拠されて
しまいかねない。

採用側の人物も彼らの同胞であろう。TBSと同様の傾向は、他のメディア
にも見られる。忌むべき事態である。ここは日本国である。企業経営者や
責任者がこの流れを容認すること自体、真正の日本人学生の就職活動の妨
げであり、日本国籍を持つ日本人に対する明らかな「差別」である。

各界に広がる在日民による侵蝕

半島勢力を日本国内へと誘導する。この流れの背景には、あの公明党らが
制定に躍起になった「個人情報保護法」がある。この個人情報保護法の制
定により、企業の採用活動には暗幕が降ろされる事になった。出自や宗
教、思想信条など、それらの事項を採用判断に取り込めなくなったのである。

マスコミへの脅迫や嫌がらせ、在日のパチンコ、ロッテ、サラ金などのス
ポンサーの圧力、朝鮮系カルト創価学会のNHK、民放支配による恐ろしい
情報操作、これだけの「在日、韓国、北朝鮮勢力」が捏造した歴史が、テ
レビでも、新聞でも、学校の教科書でも、普通に掲載されるという恐ろし
い朝鮮人の邪悪な権力が蔓延っている。

在日スポンサーの圧力と朝鮮総連の脅迫、嫌がらせの事実は全く報道され
ない。 在日枠が事実だと実感させ、唖然としたのはNHKのEテレのバラエ
ティである。「自己主張できない日本の草食系男子はモテず、自己主張で
きる中国、韓国人の肉食系男子が持てる」と言う日本人を侮辱するバラエ
ティ番組内容だ。もう在日朝鮮人によりNHKが乗っ取られているのである。

--------------------
??みのもんたの朝ズバ!の同番組での韓流ブームの特集に対し毎日新聞の
記者のコメント
http://www.youtube.com/watch?v=IDfEUKhCXps
毎日新聞の在日枠による不正入社の在日記者が佐賀
〜〜〜〜〜転載終わり〜〜〜〜

ヤマちゃんおやじは7年前から、“反日マスコミの報道で信じて良いのはスポーツに試合結果だけ”と記載してきたが、間違いではなかったようである。

日本国民の公共の財産であるはず電波が在日に支配されている現実を、電波を管理する総務省などに訴えて日本人の手に取り戻さなければ、いつまで経っても日本人を誤った方向に導く情報の氾濫は止むことが無いであろう。

さらに、反日外国人=在日朝鮮人・=韓国人に支配されている現NHKは当然解体されなければならない。

今の日本でNHKがなくなってもなんら支障は無く、むしろ真っ当な公共放送出現のきっかけとなるので日本にとっては極めて好ましい出来事となる。

幸いにも現在の安倍首相は、在日の暗躍にメスを入れようとしているという情報もある。

あの反日実業家の孫正義は2013年に米国の市民権を取ったといわれている。

孫正義にとって米国の市民権を取らざるを得ない事態が近く実現するのを察知したからではないだろうか???

ビジネスのための米国の市民権取得であれば、米国ビジネスを開始した数年前に孫正義は実施していたであろう。


情報源:ブログ『隠された真実』
https://sites.google.com/site/uranenpyou/archive/nippon-no-seiji-ga-yoku-nara-nai-riyuu--masukomi-no-shinjitsu

 から一部引用すると

〜〜〜抜粋引用開始〜〜〜

それでは次に、各新聞社の住所を列記する。

読売新聞東京本社  〒100-8055 東京都千代田区大手町1-7-1
韓国日報       〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-1 8F 

朝日新聞東京本社  〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2
東亜日報       〒104-0045 東京都中央区築地5-3-2

毎日新聞東京本社  〒100-8051 東京都一ツ橋1-1-1
朝鮮日報       〒100-0004 東京都一ツ橋1-1-4F



産経新聞東京本社  〒100-8077 東京都千代田区大手町1-7-2
京郷新聞       〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-2

東京新聞       〒108-8010 東京都港区港南2-3-13
中日新聞東京本社 〒108-8010 東京都港区港南2-3-13
大韓毎日 〒108-8010 東京都港区港南2-3-13 4F

引き続き、テレビ局。

NHK放送センター    〒150-8001 東京都渋谷区神南2-2-1
韓国放送公社       〒150-8001 東京都渋谷区神南2-2-1 NHK東館710-C

フジテレビジョン      〒137-8088 東京都港区台場2-4-8
韓国文化放送(MBC)  〒135-0091 東京都港区台場2-4-8 18F

TBSテレビ         〒107-8006 東京都港区赤坂5-3-6 
韓国総合TVNEWS 〒105-0000 東京都港区赤坂5-3-6  

以上の様に、日本のマスコミは朝鮮人によってしっかりと監視されている。

〜〜〜抜粋引用終わり〜〜〜
正月の箱根駅伝実況中継は見たい!!!
大相撲のテレビも見たい!!!
・ ・・・・


が・・・・
もう来年はテレビを見るのは最低限にしませんか!!!!
posted by ヤマおやじ at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月22日

次世代の党を不正選挙が狙い撃ち!!!

<12月18日(木)>

9時から12時まで公園ボランティア活動。

今当方が行っている公演ボランティア活動には2種類ある。

一つは毎週木曜日と第4日曜日に定期的に2人から6人のメンバーがかなり広大な雑木林の伐採を行っている。
他のものは、都合の良い日に月4回程度2人だけで松林の保存を行っている。

18日は会長が風邪で休むことになり、当方は最近欠席が続いているので、真冬並みの寒い日であったが一人作業となるが出席することにした。

この日は広大な雑木林を伐採した空地と松林を連結する通路を作った。
この通路の全長は約150mであり、現状では幅5,60cmの通路であるがこれを幅4m程度に広げている最中である。

林の中の作業なので、寒風の吹き込みは無く、温かい陽射しを浴びながらの作業となったのでうっすら汗をかきながらの作業となった。

真冬並みの寒さの中でうっすら汗をかけるのは一種の贅沢かもしれない!!!

この日は約10mもの通路で道幅を5,60cmから 4mまでに拡大できた。

完成の暁にはこの拡幅整備された通路を林間コースとして多くの市民が散歩してくれるのを期待している。



<12月19日(金)>


この日も9時から12時まで別の公園ボランティア活動をおこなった。
雑木林に点在する松の木だけを残して松林とする作業だ。

視界が180度近く得られるようになったので景色が一段と良くなった。

残念ながら現状では、伐採した雑木や枝などを山の如く積み上げているので美観を損ねているので、早くこの雑木の山をチッパーで処分するかまたは、どこか他所に移転させたい。


< 次世代衆議院選で大凋落の怪 >

今回の第47回衆議院選挙では共産党は選挙前の8議席から13議席伸ばし21議席を得て大躍進した。

反面次世代の党は、選挙前よりも17議席少ない2議席に留まり大きく凋落した。

共産党大躍進の要因としては、消費税廃止と自民党対決を主張し大衆受けする選挙公約を掲げたからだ・・・といわれている。ヤマちゃんおやじも消費税廃止には大賛成であったが、共産党独裁政治樹立を党是とする共産党へは投票しなかった。

次世代の党は、結党後間もない時の選挙となり知名度が徹底しなかった上に、党としての主張が不明瞭だったため・・・と言われている。

ヤマちゃんおやじが視聴した党首討論会や幹事長討論会では、平沼党首、山田幹事長の主張はなんら共感を呼ぶものではなかった。次世代の有権者に強く訴える所が皆無だった。

次世代の党には、選挙に勝つノウハウが無かった感がある。

ヤマちゃんおやじに言わせれば次世代の党は、自民党・公明連立政権との違いを明確に打ち出すべきだった・・・たとえば、従軍慰安婦に関する河野談話の全面否定、小笠原諸島での中国漁船密漁対応の不備指摘、在日特権廃止・・・などである。


とはいえ、京都府伏見地区では、次世代に投票された1500票が共産党票に加算集計されていたことが露見した。

前回の参議院選では香川県高松市の投票所で、自民党比例代表選出の参議院議員 衛藤晟一氏の得票率が0票だったという明らかな不正も発覚しています。高松市で衛藤晟一氏に投票した有権者からの指摘があったからだ。衛藤晟一氏へ投票した投票用紙を白票箱とすり替えた組織的な不正があり、選挙後も不正隠蔽を行っていた。。。。。。

開票作業には市職員だけでなく多数のアルバイトが動員されると最近聞いて大いに驚いた。

一票の重みが不公平であり憲法違反だ!!!と最高裁まで大騒ぎしている。
しかし、開票所で不正開票が行われているならば、そんなの糞くらえだ。

香川県高松市の投票所での不正開票の報道において、NHKニュース9に登場した法政大学教授は、“当選結果に関係がないから追跡捜査不要“とうそぶいた。

法政大学といえば共産主義に染まった赤教授の巣窟として有名だ。
このような左翼教授をテレビ報道の解説者に登用するNHKもまた反日左翼でることがわかる。


わたなべ りやうじらうのメイル・マガジン「頂門の一針」3520号
          2014(平成26)年12月18日(木)
選挙圧勝は日米同盟深化と対中抑制に資する:杉浦正章
選挙の顔と日英同盟:MoMotarou
民主投票の限界:Andy Chang
小生と「世界日報」との縁:平井修一
マスコミ用語の変遷:渡部亮次郎
        
                     読 者 の 声
                     身 辺 雑 記
の、 話 の 福 袋  から引用する。

〜〜〜〜引用開始〜〜〜〜
◎【動画】青山繁晴氏、次世代の党を不正選挙が狙い撃ちを暴露!

得票数操作の衝撃映像!田母神落選、売国奴の真の狙いとは? −
2014/12/16 に公開

裏を取らないことにはニュースにしない青山繁晴さんが遂に次世代の党を
狙い撃ちした不?正選挙に言及!ネット上にも数々の疑わしき証拠ともい
える画像や動画がアップされてい?るようですね。結果的に共産党が躍進
することになりましたが、黒幕は・・・田母神氏や?次世代の若手議員の
主張で一番自らの歴史に関する嘘や捏造が明るみに出て欲しくないあ?の
国か・・・?
http://youtu.be/9aN426P8Js0
↑日本全国で共産党が不正選挙?証拠画像の発覚で次世代の党の大復活?
在日が得票操作?可能な酷過ぎる管理委員会!
.
https://www.youtube.com/watch?v=Y3xsdyz8KpY&feature=share
【YouTube】

〔情報収録 − 坂元 誠〕

〜〜〜〜引用終わり〜〜〜〜

開票作業には市職員だけでなく多数のアルバイトが動員されると最近聞いて大いに驚いた。

このアルバイトの国籍は問われない・・・と聞いて絶句した!!!
選挙管理委員会が認めれば、在日外国人でも選挙開票作業に参加できるのだ!!!

一票の重みが不公平であり憲法違反だ!!!と最高裁まで大騒ぎしている。

しかし、開票所で不正開票が行われているならば、そんなの糞くらえだ。

もう一つ疑念が湧く。

選挙管理委員会は、参考人としてカメラを持って開票所に入るのを強く拒む事実がある。
これは何らかの不正が開票作業で行われているという証ではないか???

民主党政権になって、選挙費用圧縮を目的とした事業仕分けの一環として、開票作業での国籍を問わないアルバイトやボランティアの活用、バーコードなどによる集計機械化が導入された。


前回の米国大統領選挙では機械による集計は不正発生を理由に採用されず全て人手で行われた。

ロシア大統領選挙では、多くの有権者が開票作業に立会い不正を監視した。

日本では今まで“開票作業では不正ない”と頭から信じているようだが、“開票作業では不正ない”と盲信するのは愚の骨頂であろう。

オレオレ詐欺の言をまともに信じて、巨額のカネを巻き上げられる風景と良く似ている。
何でも信じる阿呆な日本人。。。。

ヤマちゃんおやじは、“お金がウン百億円掛かろうとも、今回の選挙の開票集計を公正な形態で再実施すること”を要求したい。。。。。
posted by ヤマおやじ at 05:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月17日

日本領海での中国漁船密漁を推奨した日本のど阿呆裁判官 日本領海での中国漁船密漁を推奨した日本のど阿呆裁判官 日本領海での中国漁船密漁を推奨した日本のど阿呆裁判官

<12月14日(日)>

衆議院選挙投票日であったが期日前投票を済ませていたので、近場の山歩きに出かけた。
山間部は積雪ないしは道路凍結が怖いので、防府市周辺の山に出かけた。

ルートは、防府市真尾地区の一の瀬〜牟礼峠〜林道堀溝線〜綾ヶ岳登山口〜綾ヶ岳〜大平山牧場〜大平山公園駐車場〜大平山〜大谷山(真尾)登山口〜大谷山(真尾)〜牟礼峠〜一の瀬 とした。

今年の山歩きタイムの大半を費やした矢筈ヶ岳・大平山周回コース整備作業の総仕上げ的な意味があった。

登山口に向う車中から見えた徳地地区の山々は雪を戴き白く輝いていた。
風は冷たく雪風だったので積雪を恐れて牟礼峠の手前の空地に駐車し、歩いて牟礼峠・堀溝林道方面に進んだ。

どうもいつもと雰囲気が違い、通行する車、軽トラが多い。

峠付近では男性2人組みが道路脇の藪から不法投棄された粗大ゴミを集めていたので、ご苦労様・・・と声をかけ挨拶をした。

その日は集落の男衆が総出で道路脇の山林内に投棄された粗大ゴミを拾い集め清掃する日であったとのこと。

堀溝林道では通常殆ど車、人に出会うことは無いが、この日は中型トラック2台と出合った。いずれも粗大ゴミを満載していた。

綾ヶ岳登山口付近でも道路脇の山林内に投棄された粗大ゴミを拾い集めている2人組みの男性に出くわした。

古タイヤ、古い家電に混じって焼却灰までも不法投棄されていたとのこと。
どうも他地区から様子を知った不届き者が夜陰に紛れ車で不法投棄に来るらしい。

当方は何処に行くのかと聞かれたので、しばしばこの山域を訪れるので当方が怪しい者ではないということを知らせる意味もあり、この周辺で登山周回道路を整備している旨説明し、先日林道を塞いでいた倒木を切断除去したことも付け加えておいた。

不法投棄には怒りを覚える。
不法投棄防止対策を考えながら登り寒風が吹き抜ける綾ヶ岳に12時頃到着した。

ここまで来るとやはり展望立ち木に登らないと気がすまない。
北方は雪煙ではっきり見えなかったが、360度のパノラマは何回見ても飽きない。

出来れば、応急の展望立ち木が駄目になる前に、恒久設備としての展望台設置が期待される。いずれ防府市に働きかけるつもりではあるが・・・

寒さの為か、経年劣化の為か、写真を一枚撮っただけでカメラのシャッターが作動しなくなった。
DSCF8842.JPG <貴重な一枚の写真>

昼食のムスビを食べ、視界の邪魔になる枝を刈りはらった後、大平山牧場、大平山駐車場へ向った。


<初めて ふゆび を食す>


大平山牧場に沿って走る舗装道路をテクテク歩いていると、車から降りて歩く男性がいたので挨拶した。“どこから来たか”と男が聞くので、“堀溝林道から綾ヶ岳に登り大平山の向う”と答えると、“その道は昔は無かったが・・・”と聞き返してきたので、“その道は今年当方が整備した”と答えたので納得した様子だった。

この男性は『ふゆび』という果実を探しているとのことで、丁度『ふゆび』の木を見つけたので車を降りてきた所だった。“『ふゆび』は食ったことがない、どんな果実か?”と聞くと、丁度道路脇に『ふゆび』が生っていたので二人で枝を引っ張り『ふゆび』を採ることにした。

5分間くらい2人が奮闘して2個の『ふゆび』を採った。一つは熟れ過ぎて食用にはならなかった。食べ頃の『ふゆび』を食べてみたら・・・と男性が言うので賞味した。

アケビに似ているが、粒がやや大きくて味はやや甘かった。男性にお礼を言うと、自分は次は久兼方面に行って再び『ふゆび』を探すと言い、熱い缶コーヒ―もくれたので有り難く頂戴した。

久しぶりに楽しい交歓ができた。


<百名山88山制覇のつわもの>

林道神宮線分岐から再び登山道に入った。この通路も当方がしばしば整備していたので通行に支障は無く大平山駐車場に出て14時頃大平山山頂に着いた。

ほぼ同時にかなり年配の男性も登ってきたので挨拶を交わした。
自然木のテーブルで貰った缶コーヒーを飲みながら時候の話しとなり、参考までに当方が雪を被った北側の峰々の山座同定を行った。

山口市小鯖在住のこの男性は60歳デリタイアした後山口県100名山を制覇し、日本百名山制覇を狙ってあと12座を残すのみというすごい猛者だと判った。そのせいか、近隣の山には一回登っただけなのでこのあたりの山座同定は苦手・・・とのことだった。

ヤマちゃんおやじは反対に日本百名山制覇は元々諦めており、大河の源流探訪は年に一回ペースでやっているものの最近は近場の里山を巡る集会コース開設・整備をしている旨を紹介した。中でも綾ヶ峰の立木天辺からの眺望と、605m峰からの眺望と、矢筈ヶ岳・大平山周回コースを紹介しておいた。

互いに単独行で昭和18年生まれの二人とも年金暮らしの中でつつましい工夫をしながら山歩きをしている所は共通していたので、工夫している所をたがいに紹介しあったりもして、久しぶりに話が弾んだひとときあった。

話は尽きなかった感があったが、当方は2時間掛けて大谷山(真尾)経由で牟礼峠まで下山しなければならないので、14時30分頃話を切り上げ、再会を期して別れた。

マーカーが欲しい場所に数箇所赤テープを新規に取り付けた。下山途中で更に一箇所の急坂でロープが欲しい場所があった。出来れば今年中に設置したいものだ。

16時30分頃駐車位置に無事到着した。

今回の山歩きは、3つの出会いがあり、ふゆびの味も初めて味わえたので実り多いものであった。

出合った皆さんに、もろもろに、感謝、感謝、感謝。。。。


<東京12区衆議院選挙結果>

注目していた東京12区の選挙結果には失望させられた。

同区は自公連立政権の象徴とされ、自民党は2003年の衆院選から候補を立てず、公明党を支援してきた。公示直前に次世代の党が田母神俊雄氏を擁立したのは田母神俊雄氏が公明党の太田昭宏・国土交通相を破ることによって自公連立解消のきっかけにしたい・・・という狙いがあったから関心があった。

各候補の得票は、
公明  大田昭宏  88499(41.6%)
共産  池田沙織  44721(21.0%)
生活  青木愛   40067(18.9%)
次世代 田母神俊雄 39233(18.5%)
だった。

今年春頃、日本の内閣閣議での詳細な内容を閣議翌日に中国共産党政府が把握している事実がネット上で拡散しました。もっぱら中国と極めて深い関係にある公明党所属の大田国土交通大臣が情報を流しているのでは?という嫌疑がかったことがあった。

公明党は創価学会が出身支持母体であり、創価学会を「カルト・セクト・危険な組織指定」している国は、フランス、チリ、ベルギー、オーストリア、アメリカ議会下院、そしてドイツの6ヶ国に増加しています。

フランスが創価学会を「カルト・セクト・危険な組織」に指定した理由は、創価学会が北朝鮮の核爆弾開発のためにフランスから核爆弾製造秘密を盗み出そうとしたからだといわれています。

無論日本のマスコミでは上記情報は一切報道しませんので、大多数の日本人はこの事を知る由もありません。


共産党は公安当局から監視されている危険組織集団です。
生活の党は、反日売国奴小沢一郎が党首をしている政党です。

先の東京都知事選でも共産党・社会民主党が推薦した宇都宮健児候補が次点で百万票近く得票しました。3位の細川護煕が95万票、4位の田母神俊雄候補の得票は61万票でした。

宇都宮健児は日護連の前会長であり、日弁連は有りもしなかった旧日本軍の強制による従軍慰安婦問題を国連の場で捏造糾弾させた陰の張本人であることは、日本では殆ど知られていません。

宇都宮健児の後援団体には、狂信的な共産主義革命団体である日本革命的共産主義者同盟・民主主義的社会主義運動・労働者社会主義同盟などが名を連ねていることもまったく報道されることはありませんでした。

田母神俊雄氏は『日本は侵略国ではなかった』という事実を論文で発表したことが契機となり、自衛隊航空幕僚長をムリヤリ罷免された真の愛国者です。日本ではNHK、民放、朝日新聞、毎日新聞などの主たるマスコミは、『日本はアジアを侵略した』というGHQ、中共(中華人民共和国)=いずれもイルミナティの手先=によるプロパガンダ=洗脳報道=を盛んに報道しています。

しかし日本の首都東京において過去2回の選挙で、田母神俊雄氏は日本を共産党独裁国家にしようとする党是の共産党候補よりも得票数が少ないのです!!!

本当に田母神俊雄氏への投票が少ないのか???
それとも得票集計段階で何らかの不正が行われたのか???

不正の瞬間?田母神さんの票に何故大田候補の票が混じる訳?
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/c/bba374989679278e6198b17f02452e0f
というブログを発見しました。

これと同じような情報は、先の東京都知事選挙のときにも聞かれました。

本当に田母神俊雄氏への投票が少なかったのであれば、
今回の衆議院選挙では一見、保守勢力が圧勝した印象がありますが、日本の首都東京での選挙結果を見る限り“多くの有権者は誤った情報しか知らない”という相当な政治的危険が厳然として存在していると思わざるを得ません。

かりに得票集計段階で不正があったのであれば大問題です。


<泥棒さんいらっしゃい!!! という判決を下した阿呆裁判官>

福岡地裁は本年10月15日、日本領海内の長崎県五島市沖でサンゴを取って外国人漁業規制法違反の罪に問われた中国人船長に対し「日本の領海だと認識していなかった」と無罪を言い渡し、中国国内でも報じられた。

領海侵犯による密漁は理由の如何を問わず無条件に犯罪行為に該当し処罰されるのは世界共通のルールである。

検察側は、「被告は漁船に搭載されていた日本の領海を赤色で示すGPS装置を見ながら操業していたので、日本の領海だと認識できた」として、懲役8か月、罰金100万円を求刑していました。

外国人漁業規制法違反の罪に問われた中国人船長が、“使用したGPSに日本領海を示す赤色が表示されなかったので日本領海を侵犯したことを知らなかった” という申し立てを主張した。

福岡地方裁判所の丸田顕裁判官は、「漁船のGPS装置には領海の表示に限界があり、操業していた場所では日本の領海を示す赤色の表示が出ておらず、被告が領海内だと認識出来なかった」と指摘しました。
その上で被告は、船長の経験が浅いことや、この場所での操業が初めてだったことなどから、GPS装置以外の方法を取っても日本の領海を認識することは難しかったとして、無罪を言い渡しました。

この丸田顕裁判官の判断を踏襲すれば、

日本の領海を示す赤色が表示されないGPSを使用して日本領海で密漁すれば全ての密漁船が無罪放免となる。

また丸田顕裁判官の判断を踏襲すれば、
経験が浅い漁師であれば日本領海を侵犯して密漁しても罪に問わない
・ ・・ということになる。

換言すれば、『法を犯しても何らかの理由があれば罪にならない』ということだ。

「中国で捕まれば懲役5年から10年の刑になり、家族の生活が成り立たなくなる。日本では捕まっても無罪、有罪でも罰金刑で釈放される。これでは『泥棒さん日本にいらっしゃい』と言っているようなものです」。


この判決が中国漁船による小笠原諸島での大規模な珊瑚密漁のきっかけになったのは間違いない。

この阿呆裁判判決もマスコミは全く報道しなかった。

このような福岡地裁丸田顕裁判官による幼稚な判決は非常識すぎる。



<韓国人夫婦の不法滞在を容認した東京地裁杉原則彦裁判長> 

1988年、借金返済のため、短期滞在の名目で来日した韓国人夫婦は、帰国期限が過ぎても帰国せず日本に残留し叙々苑の直営店で働いていたが、同社は99年ごろ、夫婦を含め不法就労者を全員解雇した。夫婦は別の店に移った後、2004年にその店の経営を引き継いだ。叙々苑社長との親交は続いており「叙々苑」の商号使用を直営店以外で唯一許された上、食材の提供も受けるようになった。この韓国人夫婦が、国に在留を認められなかったのは不当だとして、強制退去処分の取り消しなどを求めた訴訟で、東京地裁は27日、請求を認めた。

杉原則彦裁判長は「夫婦は長期間、身を粉にして働き、叙々苑社長から高い評価を受けて店の営業を許された。違法状態だったが、営業を継続する経済的価値は高く、すべてを失わせるのは酷だ」と指摘した。

この杉原裁判長の判断は、“違法であっても一生懸命に働いたので違法行為は無かったことにする”ということだ。

これは完全に法律を無視した判決だ。

福岡地裁丸田顕裁判官や杉原則彦裁判長による極めて非常識な判決は氷山に一角であることが、インターネット検索で判明した。

最高裁によるおかしな判決については、12月11日のヤマちゃん日記
http://yamatyan369.seesaa.net/
に記載した。

裁判所の下す異常な判決をしっかり監視する必要がある!!!
posted by ヤマおやじ at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月11日

良採党(良い所採り)構想


<11月9日(火)>


春日和と言う天気予報なので牟礼峠〜大谷山(真尾)〜大平山登山コースで残りのロープ張り作業を行った。

昼食のムスビを買うコンビニを変えてみた。
従来使っていたコンビニと比較すると、@トイレの便座が温かい、Aウオシュレットのアームレストが壊れていない、B女性店員が若くて愛想がよい・・・というメリットがあったので、今後このコンビニで買うことにした。

牟礼峠直下の道路脇に駐車して堀越林道を歩いて登り、白房がある登山口から登山道にはいり、自らが設置したロープを掴みながら急坂を登った。

連続する急坂ながら何も掴むものが無いためにやはりロープが欲しい場所が新たに見つかった。

展望場所の雑木には目印と思われる白いビニール袋が結び付けられていた。過去一週間以内に誰かがここに来た証拠である。やはり自らが整備した通路を誰かが通るのは嬉しい。

今回の目標であった、急坂の最後にある高さ50cm程度の段差対策はいいアイディアが湧かず、次の目標に進んだ。

次の目標では高さ40cm程度の段差があるが、体を持ち上げるしっかりした手がかりがなかった。木製階段の設置はグランドが岩盤なので実施は出来ない。

石段を思いつき周囲で石塊をさがしたところ格好のものが2個見つかり、高さ15cm程度の石段を作った。さらに新しくロープも張った。
DSCF8838.JPG <2個の自然石で階段とした>

DSCF8840.JPG <新設下ロープ>


さらに次のもう一つ上にあった段差も、周囲で見つけ重さ30kgもの石を20mくらい運び、階段とした。
DSCF8835.JPG <重さ30kgもの石>

さらに道幅が狭くなった場所では、切断した枯松を2本置いて道幅を確保した。
DSCF8836.JPG <枯松の道>

いよいよ問題の急坂の最後にある高さ50cm程度の段差対策に取りかかった。
この50cm程度の段差は、地下にある岩盤が地表に露出したものであり、当初案の木製階段の設置は不可能であった。

ここでは以前ロープを2本設置していたが、50cm程度の段差があるので足を置く場所がとりにくい。

結局、猛烈に繁茂した羊歯を刈り払い岩の段差を迂回するルートを作った。
ルートの左右に設置していたロープも、2本撚りにして一本化して強度を高めた。
DSCF8839.JPG <迂回ルートに張り直したロープ>

遅い昼食を13時ごろ採った後、登る時にロープの必要性を気づいた急坂で、新たに長さ10mの2本撚りロープを設置した。
DSCF8841.JPG  <急坂に新設したロープ>

15時15分頃作業を終え下山した。

予定では、これから矢筈ヶ岳に登り眺望スポットを探す予定にしていたが、時間不足のため中止した。

登山道整備はやればきりがない。

今年最も注力した矢筈ヶ岳・大平山周辺周回コース整備は、今回で一応の区切りがついた。

出来るだけ多くの同好の人々がこのルートを楽しんでくれれば、コース開設者としてこのうえない嬉びとなるだろう。



<良採党構想>


衆議院選挙戦もいよいよ終盤になった。

今回の第二次安倍内閣による衆議院解散をNHKをはじめとするマスコミや反日政党など『大義なき解散』と呼んでいる。

ヤマちゃんおやじは今回の衆議院解散には『来年秋の消費税再引き上げ中止の是非を国民に問う』立派な大義があると感じている。

消費税には尤もらしい理由付けが行われている。すなわち高齢化の進展に伴う社会福祉費用増加のための財源確保という表向きの理由だ。

消費税アップに最も熱心なのは財務省である。財務省は財務大臣を支配するだけでなく、政府与党議員にも影響力を行使して『消費税の再引き上げは当然だ』と発言させていた。

財務省は出向先のIMF幹部の口を借りて“将来的には日本には消費税20%以上が必要”とことあるごとにアナウンスさせてきた。

消費税は元々存在しなかった税だったたが、英国のサッチャー元首相が人頭税として新たな財源として採用したのが嚆矢である。

消費税の元々の狙いは、極一部の富裕層を除く大多数の国民を貧困層におとしめるためにイルミナティ=国際金融資本家=が世界的に進める諸政策の一つの柱である。

非正規雇用者の増大も、極一部の富裕層を除く大多数を貧困層におとしめるためにイルミナティが世界的に進める諸政策の一つの柱である。日本では小泉内閣時に全産業に拡大適用されるようになった。

イルミナティの狙いは、“世界中で極一部の富裕層を除く大多数を貧困層におとしめ明日のパンのことしか考えられないような状況に追い込み、イルミナティの意のままに一般大衆を誘導して世界統一政府の下に全世界人民を支配する”ことである。

フランス革命、アメリカ独立、南北戦争、第一次世界大戦、国際連盟設立、共産国家ソ連の誕生(ロシア革命)、1929年の世界大恐慌、第二次世界大戦、国際連合設立、米ソ冷戦、アジア経済危機、ベルリンの壁崩壊、アラブの春・・・・などここ3世紀にわたる世界的な革命事件、経済恐慌・経済危機、大戦争などは全てイルミナティが企画し、世界中のエージェント(世界各国の政財界首脳)を通じて実行したものだ。

イルミナティにかかればたとえ米国大統領の生命さえもいとも簡単に奪うことができる。
リンカーン大統領暗殺、JFケネディ大統領暗殺の首謀者はイルミナティだった。

なぜならこの2人の米国大統領は、イルミナティが独占する紙幣発行権を侵し政府でも紙幣を発行できるように決定したからだった。

鉄の女と呼ばれたサッチャー元英国首相もイルミナティのエージェントの一人であり、チャーチル元首相もイルミナティのエージェントの一人であった。

米国のルーズベルト元大統領などは、表面上は別として実体はイルミナティの忠実な下僕であった。

米国で在職中に暗殺された歴代大統領は4人います。
米国のニクソン元大統領は、ウオーターゲート事件で政治生命を奪われました。ウオーターゲート事件をでっち上げてニクソン元大統領を罠に嵌めたのはあのノーベル平和賞受賞のキッシンジャー(イルミナティのエージェント)でした。

オバマ大統領は全国の草の根活動に支えられて大統領選挙に勝ったという風に報道されているが、実際にオバマ大統領を資金的にも強力に支援したのはヘッジファンド(イルミナティの有力構成メンバー)であった。その証拠に、オバマ大統領は諸悪の根源であるヘッジファンドを規制する法案成立を潰した。

日本の田中角栄元首相を有罪に追い込んだロッキード事件の発端は、米国からであった。
田中角栄元首相は暗殺されなかったが政治生命を絶たれた所から見れば、何らかのことでイルミナティの逆鱗に触れたのであろう。

それ以来、日本の政治家でイルミナティに逆らったものはいない。
庶民の味方を標榜する民主党でさえ、消費税アップを唱えたではないか。。。

男女共同参画運動は、イルミナティが言い出したことだ。
元々男女は別の役目を持った別の生物であることは、奈良女子大学で長く教鞭をとられた岡潔学長の偽らざる見解である。

男女共同参画運動は、男女の性別をなくし社会を構成する最小単位である家庭・家族を分裂・崩壊させて、根無し草となった個人を大量生産して、社会を混乱におとしめる目的で行われる世界的陰謀の一つである。

欧米、例えばフランスあたりでは、結婚に依らない男女関係が50%以上を占めており、日本では2%なのに比べて結婚をベースとしない男女関係が一般化している。

日本でもジェンダーフリー教育が日教組によって精力的に実施されており、小学の低学年から“自分の性器はどう使おうと自分の勝手”という放縦な性教育を教え込まれている。

昨年最高裁は、過去ずーと否認してきた『婚外子への遺産相続を嫡出子と同様にする判決』を全員一致で認めた。

詳しくは、ヤマちゃん日記2013年09月15日
http://yamatyan369.seesaa.net/article/374908220.html
を参照されたい。

最高裁による判決理由は、国民の意識変化、欧米諸国での実情としているが、日本では結婚をベースとしない男女関係は2%であり、50%を越える欧米と同一視する最高裁の理由は大嘘である。

最高裁とて、イルミナティの下僕である・・・三権分立なんて画餅に過ぎない。

この男女共同参画運動に反対した政党は聞いたことが無い。
なんでも反対の共産党や社会民主党もこれに反対しないのは一見奇異でもある。
しかし、共産主義も男女共同参画運動もイルミナティが作り出した物だと知れば、なんでも反対の共産党や社会民主党も、男女共同参画運動に反対しなかった理由が氷解する。

世界中で、“資本主義の極みであるイルミナティが資本論を書いたマルクスを援助し世に出し、世界最初の共産主義国家ソ連を創り、50年後に御用済みとなったソ連を解体したという事実”  を知る人は近年増えたがまだ極少数派である。

何しろ世界中の通信社、マスコミを支配するイルミナティの本性を暴露するメディアは存在しないから、世界の大多数がイルミナティの存在と実態を知ることはない。




世界の首脳さえも支配下に置くイルミナティからすれば、日本の財務省支配などはイルミナティ配下のIMFによるリモコンで十分であろう。


安倍首相の独断で消費税アップ中止を決めれば、財務省を始め自民党の反安倍派もこぞって安倍首相に反旗を翻すのは明らかである。安倍首相が平成29年には景気条項なく消費税を10%に上げると明言したのは、イルミナティの配下にあるIMFをけん制するためだと思う。解散目前まで複数の自民党有力議員は『予定通り消費税を10%へ上げるのは当然だ』と堂々と発言していた。

下手をすれば、安倍首相はイルミナティの逆鱗に触れる畏れも十分にあった。よってイルミナティからの非難・攻撃をかわす為に衆議院解散。衆議院選挙に踏み切ったものと思う。

国民が決めた消費税アップ延期であれば、さすがの泣く子も黙るイルミナティでも、国民一人ひとりを非難し恫喝できないのは明白だ。

ヤマちゃんおやじは、『解散後の選挙で来年秋の消費税アップ延期の是非を決めれば、消費税アップを巡る国内外から湧き上がる批判と混乱を回避できる』と読んだものと思う。

換言すれば、外国からの強制による政治のゆがみを国民の力『選挙』で防御することができるのである。

消費税アップなどのようにイルミナティからの支配/強制を軽減するには、選挙が非常に有効な手段である。

そもそも解散に大義など必要ない。日本国首相が解散したい時に解散すれば良いのだ。
NHKなどは、“この暮れの忙しい時に何故解散するのか???”という台詞を吐いた有権者をクローズアップしていたが、これも一種の反安倍キャンペーンだ。

“公共放送を自認するNHKが公然と反安倍キャンペーンを堂々と行う”これが日本のマスコミの実体である。

“今回の解散に大義なし”といい騒ぐのは、解散は無いと油断していた民主党などの駄目野党を応援する下心がミエミエだ。


ヤマちゃんおやじは不要な歳出を削減すれば消費税は不要だとここ5,6年主張してきた。

削減すべき歳出の第一候補は公務員の給与削減=年間4兆円=であり、第二の候補は男女共同参画対策費用=年間6兆円=の削減だ。.この2つで年間10兆円の節約となるので消費税アップは不要となる。

これについては
ヤマちゃん日記2008年5月31日
http://yamatyan369.seesaa.net/article/98687235.html
に記載している。


各政党公約の中には、当方が気に入ったものもいくつか散見される。

維新の党が掲げる歳出削減のための公務員給与の2割削減による年間5兆円の節約は大賛成である。しかし、維新の党が掲げる道州制、発電/送電分離と原発ゼロには反対である。

共産党が掲げる消費税廃止、TPP反対には大賛成だ。
しかし共産党が掲げる、集団的自衛権反対、原発ゼロには反対である。

自由民主党が掲げるデフレ脱却政策、原発ベース電力、集団的自衛権容認には大賛成だ。
しかし自由民主党が掲げるTPPは前回の衆議院選挙では自民党は反対であったが、今回では賛成しているのは、オバマ米国大統領からの圧力で変えたのではないだろうか。ヤマちゃんおやじはTPPには大反対だ。

TPPは米国産業が強い医療・保健分野で日本市場を席巻する狙いがあり、簡保保険を分割ないしは分解し簡保の保有する90兆円という巨額の資産の簒奪を狙っている。

<良採党>とは、各政党の掲げる政策のなかから“良い所採り”して、党是党利からの束縛を受けない国民本位の政策集団を作るという虫の良いアイディアだ。

ヤマちゃんおやじ流<良採党>の選挙公約を今回の衆議院選挙で言えば、
公務員給与2割削減:賛成
男女共同参画運動の廃止:賛成
集団的自衛権行使容認:賛成
原発のベース電力化:賛成
TPP:反対
消費税廃止;賛成
さらに独自追加政策として、
@食事改革(肉食制限)による医療費の削減運動
A今後20年間でエネルギー自給率を5%から75%に引き上げる
B今後20年間で食料(カロリー)自給率を40%から90%に引き上げる
C今後20年間で国内で生産可能な製品(木材など)の外国からの輸入をゼロにする
D外国からの移民の全面禁止
E在日外国人に対する異常優遇措置の廃止
F日本国情報機関の設置
Gスパイ防止法の制定
H外国人・外国企業による土地売買の制限強化
Iマスコミによる洗脳活動防止法の制定
J政治家志望者は三代前までの家系をと国籍を明示しなければならない法律を制定。
K在日外国人の二重国籍禁止、通名使用禁止
などを公約として掲げ<良採党>の主張とする。


<裁判官国民審査について>


衆議院選挙と同じ日に裁判官国民審査投票が行われる。
罷免したい最高裁判事氏名欄の上に×印をつけるマスがある。

恐らく大多数の投票者は、記載された最高裁判事がどのような判決を下したが全く判らないであろう。
と言うことは、”お前たちは黙って記載された最高裁判事を信任しなさい”ということだ。

これでは、全く有権者を馬鹿にしている。
信任の是非を問うのであれば、過去に下し裁判の判決情報をその場で有権者に提示すべきである。

最近韓国の裁判で国際法的にも不条理な判決が下される頻度が増えている。
その理由の一つに、北朝鮮から秘令を帯びて潜入し韓国の司法試験を合格した多くの判事が韓国の裁判所で判決を下している・・・と言う情報がある。

日本でも最近奇異な判決を下す裁判・裁判官が増えてきている。
最高裁でも非常識な判決が下される場合が増えてきている。

最高裁判決であっても疑うべきだ。
最高裁による『嫡出子と同様にする判決』に関しては、多くの問題点が指摘された。

ヤマちゃんおやじはこの判決は、最高裁の勇み足だと思う。

『最高裁によるを嫡出子と同様にする判決』に全員賛成した最高裁裁判官の名前を以下に挙げておく。

裁判長裁判官 竹崎博允(平成21年に最高裁判所裁判官国民審査で信任され、来年退官)
裁判官 櫻井龍子(平成21年に信任)
裁判官 竹内行夫(平成21年に信任)
裁判官 金築誠志(平成21年に信任)
裁判官 千葉勝美(平成24年に信任)
裁判官 横田尤孝(平成24年に信任)
裁判官 白木 勇 (平成24年に信任)
裁判官 岡部喜代子(平成24年に信任)
裁判官 大谷剛彦(平成24年に信任)
裁判官 大橋正春(平成24年に信任)
裁判官 山浦善樹(平成24年に信任)
裁判官 小貫芳信(平成24年に信任)
裁判官 鬼丸かおる【次回の最高裁判所裁判官国民審査の対象者】
裁判官 木内道祥【次回の最高裁判所裁判官国民審査の対象者】
だ。

鬼丸かおる と 木内道祥 が今回の衆議院選挙で国民審査の対象者となっている。

最高裁による『嫡出子と同様にする判決』に関してヤマちゃんおやじは反対であるので、
この両名に×印をつけるつもりだ。
posted by ヤマおやじ at 16:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月08日

『世に反日の種は尽くまじ』:茂木建一郎、笑福亭鶴瓶

突然の寒波の到来で 最近は とにかく寒い。
12月4日〜6日は、外出もせず家で読書をしていた。

読んだ本は、いずれも過去3回以上読んだ本、
@関英男著、サイ科学の全貌
A足立育朗著、波動の法則
であった。

『サイ科学の全貌』(1981年発行)の著者関英男氏は、もともと電子工学がご専門であったが電気通信大学教授など歴任後、不可思議現象研究(サイ科学)に転向された異色の工学博士だ。

明治末から大正初期に掛けて透視・念写を研究した東京帝大の福来友吉博士は、学会、大学、マスコミからあらぬ噂を立てられ非難され、学会・大学から追放された。

日本の科学者の殆どは、不可思議現象研究(サイ科学)を口にするのも忌み嫌っている。
日本では、“UFOは実在する”と発言する科学者がいたら、即座に過去の業績(名声)と職を即座に失いかねないからだ。

日本では、不可思議現象研究(サイ科学)は迷信の類として社会的地位を得ていない。
欧米では、超能力者が犯罪捜査に協力する態勢があるが、日本ではそのような態勢はない。

このような日本の状況下で、不可思議現象研究(サイ科学)に正々堂々と立ち向かわれた関英男はとてつもない偉人だと思う。

一方、『波動の法則』の著者である足立育朗氏は、今の地球よりも1万年以上も進化した文化・文明の一端を紹介された建築技術者である。彼がもたらした知見のレベルには現在のノーベル賞受賞科学者が百万人集まっても足元にも到達できないであろう。


ここ7年間ヤマちゃんおやじは、反日マスコミ・反日勢力の糾弾という云わば横道に入り込み、本来の分野である不思議現象の背後にある真理の探求から大きく逸脱していたきらいがあった。

このあたりで、石川五右衛門が詠んだ言われる辞世の句「石川や 浜の真砂は 尽くるとも 世に盗人の 種は尽くまじ」を思いだした。

この歌で盗人を反日マスコミ・反日勢力に置き換えてみれば、反日マスコミ・反日勢力は、姿を変え主張・手段を変えていつまで経っても存続する・・・・と言うことになる。


最近では 残り少ない今回の人生を反日マスコミ・反日勢力の非難追及に消費するのがバカらしく思えてきた。

下らない者・下らない主張と常に長い間付き合えば、こちらまで下らない人物に成り下がる危険性もある。

ここらで、反日マスコミ・反日勢力の非難追及から少し離れてみたくなった。


ブログ『ヤマちゃん日記』を書き始めて早7年余りが過ぎた。
ブログに書いた内容は、多岐に渡る。

山歩き、大河の源流探訪、不思議現象・超能力、魂、UFO、古代大陸・古代文明、反日勢力・反日マスコミなどなど・・・・

反日勢力・反日マスコミの罪業に関するものが最も多かった感じがある。


国民を騙すための大嘘をもっともらしく報じ、国民に知らすべきニュースを隠蔽する反日マスコミの存在に無性に腹が立った。

新聞では産経新聞以外は概ね反日である。
最近は朝日新聞一社が叩かれているが、NHK、毎日新聞、読売新聞、日経なども立派な反日メディアであることには変わりは無い!!!

テレビは全部反日勢力の支配下にある。
テレビに出演する人物は全て反日勢力だと断定しても大きな誤りは無い。

週刊誌は週刊新潮以外は概ね反日である。

学者や文化人や役人、専門家と称する輩が、嘘を恰も本当のようにぬけぬけと堂々としゃべるのも許せなかった。

反日勢力・反日マスコミに関しては、2007年当時と比べると最近はその性悪さが多少広く世間で認識されるようになった。白を黒といい、黒を白というのが左翼系人物の性(さが)であるので、社会に対する影響力は限定的だ。

昨年あたり、香山リカという反日左翼が嘆いていた。
“秘密保護法に反対してる人がみなキライだからきっと良い法律なんだろ、という意見をネットでよく見る。
反対を語れば語るほど逆効果になるくらい嫌われてるちゅうことを、私を含めたいわゆるリベラル派は考えてみなきゃ。これじゃ反対会見開いてかえって法案成立に貢献しただけ、ってことになる。”・・・と。。。

『反日勢力・反日マスコミたちが大反対しているから、秘密保護法は日本に必要なのだ』と大勢の人が判断し始めたことになる。

リベラル派という詐欺的名称も、実態は反日左翼だった・・・ということであろう。

これに気づいた反日勢力連合は、藤原紀香を使って秘密保護法反対をやんわり非難させてみたが、効果はなかった。

今年共産党は、歌手の八代亜紀に500万円のギャラを支払い政治集会に呼んで盛り上げようとした。歌手で客引きをしないと政治集会に人が集まらなくなったからだろう。。。

“主婦が憲法9条をノーベル賞候補に推薦した”と反日マスコミがこぞって報道したが、主婦だと報ぜられた女性の実体は、プロの左翼キリスト教系活動家であったことが露見した。

『9条を守る会』の胴元が反日左翼であると言う事実がばれたので、今度は“一般主婦でも憲法9条を信じている”という演出に走った感がある。


脳科学者というふれこみでテレビに良く出る茂木建一郎も反日であったという情報に最近接した。茂木建一郎は、昔にはNHK専属の感があったが、最近では民放にも出演している。

韓流ドラマもNHKが本邦初公開し、民放がそれに続いた。
あれだけテレビに出演しておれば茂木建一郎はもはや科学者ではない。
茂木建一郎でググッテみると氏がツイッターで呟いた内容などが飛び込んできた。

この内容からすれば、茂木建一郎はコリア系および創価学会と縁が深い一介のテレビタレントでありながら、節目節目で世論を操作しようとする反日左翼の隠れスポークスマン的役割を担っている様子が垣間見られる。


笑福亭鶴瓶という芸人がいる。NHKでは毎週月曜日放映の『鶴瓶の家族に乾杯』にレギュラー主役で1995年から出演中。他にも民放テレビ番組、テレビコマーシャルなど、本職の落語以上にテレビ出演が多数ある。

この笑福亭鶴瓶という芸人が、共産党の機関紙『赤旗』日曜版(2014年11月30日版)で、
『ぼくの孫の世代が戦争に行かされるなんて道理に合わない。日本は絶対に憲法9条をなくしちゃいかんと思います」答えた記事が写真入で掲載されていた。

笑福亭鶴瓶が共産党の機関紙『赤旗』日曜版で憲法9条護持を叫ぶ以上、彼の政治的信条にしたがっての発言であろう。

笑福亭鶴瓶はいままでにも、『竹島は韓国にくれてやっても良い』などと発言しており、反日の確信犯であるのは間違いない。

笑福亭鶴瓶による新たなトーク番組「チマタの噺」(テレビ東京系 火 深夜11時58分)が先月始まったそうだが、ここでも見え透いた反日洗脳活動に注力するのであろう。


あまり小汚い反日勢力について言及するのは、口や耳が穢れる思いはあるが、ここ7年間継続してきた手前もあり簡単に止めるのは難しい。なかば習慣化している感がある!!!


最近の読書で、フリーエネルギーに関する新しいヒントが見つかった。

ヤマちゃんおやじの最近の30年間で最も関心が高かったテーマであるフリーエネルギーに立ち返り、残りの人生で出来るだけ少しでもフリーエネルギーの実用化に迫りたくなった昨今である。

実験装置も要るだろうが、現時点ではその資金にも見込みは無い。とりあえず、空間からエネルギーを取り出す実験装置について具体化を進めたい。

併行して実験費用捻出へもトライしてきたが、今まで資金が貯まった実績は無い。

完成のめどはないが、まあ出来る範囲でやっていくつもりである。
出来なくて元々だ。グータラ遊んで老後を過ごすよりか少しはマシだろう!!!

大河の源流探訪のように、とりあえず希望を捨てないでトライすること。
失敗すれば、改良すればよい。

完成の道半ばで命尽き倒れても、それも人生だろう。


<11月7日(日)>


心残りとなっていた、矢筈ヶ岳一の瀬登山コースでのロープ追加設置(2箇所)を11月7日(日)に行った。

作業道終点から矢筈ヶ岳直登コース入口を経て堰堤付近までの間で、草木が新たに刈り払われていた。ここ一週間でどなたかが刈り払われたことが歴然としていた。ありがたい!!!

作業中に若い男性が山頂から下ってきた。まさか・・・の想定外であった。
川(一の瀬方面)へ下る道を聞かれた。

当方がロープを設置する前であったならば、その若い男性がそのまま下るのを制止し、来た道を引き返すよう説得しただろう。その理由は、彼の履いた靴がスニーカーの類であったので登山経験が浅いと類推し、仮にロープ無しでこのコースの難所を下れば、三点確保がしっかり出来ない人には危険過ぎたからであった。

しかし危険な難所三箇所にはすでに当方がロープを設置していたので、“ロープを全面的に頼ってはいけません(ロープはあくまで補助です)”と付け加えて、最近当方が開設した『近道コース』を教えた。

森林公園登山口から登ってきたというその青年は、整備作業ご苦労様と言い残し下って行った。

いままでこの登山ルートで人に出会ったことはない。いままでは世ほどの物好きだけが通過したルートも、かなり登りやすくなった感がある。

その後雪が残る山頂に登り、周防灘方面の良い眺めが得られる場所を探した。山頂付近は雑木が林立しており、よい眺めを得るには大規模な伐採が必要となることが判った。

鉾岩に向う道で視界を遮る小枝を刈り払ったらかなり眺めが良くなった。
DSCF8834(1).JPG

個人的には鉾岩からの眺めよりも優れていると感じた。
この周辺に良好な眺めが得られるスポットが存在する予感がした。

最近右腕・右手に鈍い痛みを覚えるようになったのでこれ以上の作業は中止し、早めに帰ることにした。

あと登山道整備作業の残りは、牟礼峠〜大谷山(真尾)ルートでのロープ追加設置1箇所と楔打ち込み1箇所だけとなった。

今年中にこれら残作業を終えれば当分の間 登山道整備はお休みにするつもりだ。

過去2年間に行った登山道整備作業の無理がたたって、右手の指を曲げると、指の関節に鈍痛を感じるようになったからだ。公園ボランティア活動も右指の回復を願って最小限としたい。

矢筈ヶ岳を下る時、徳地の国立青少年の家あたり一帯は白い雪が見えた。
来年3月までは近場の低山を歩くほかは無い。
posted by ヤマおやじ at 11:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月03日

反日マスコミ以外の情報源

<11月29日(土)>


絶好の小春日和なので14時から16時まで長い間庭に繁茂し続けてきたつつじをばっさり剪定した。枝葉を廃棄物として捨てるために細切れにして4つの袋に詰めた。

今年は当方の自由時間の大半を、後援ボランティア活動と登山道整備に費やして来たので、多少は家の仕事もやらなければならない。

カミサンから求められた家の仕事の残りは、庭木の剪定だけとなった。


<11月30日(日)>


天気予報は曇り後雨であったが、矢筈ヶ岳牟礼峠コースのロープ補強を行った。
今年夏に設置したロープは一本であり心もとなかったので、新たにロープを一本追加した。

昨年牟礼コースを案内した際、中高年女性2人組が秋に食べられる実を教えてくれたので、その実を食べるという狙いもあった。

10時50分頃牟礼峠付近の空地に駐車し、牟礼峠コースに入り、11時35分頃大岩に着いた。
雨が降り始めたのでレインウエアを着ての作業となった。設置済みのロープに新たに長さ20mのトラロープ1を巻きつけロープの強度を強めた。
DSCF8828.JPG <拠り合せた2本のトラロープ>

DSCF8829.JPG <大岩>

12時10分頃作業を終え直ちに下山し帰途についた。


<12月2日(火)>


1月中旬並みという大寒波が襲ってきた。

寒さの余りあまり乗り気はしないが、予定されていた後援ボランティア活動に9時前に出向いた。

例によって松林の雑木伐採を行った。作業を開始して概ね1年を経たが眺めはかなり良くなった。小雪が舞い始める中で、大小8本の雑木を切り倒し、枝葉や幹を堆積場に運んだ。
寒さのせいで汗はまったくかかなかった。


<12月3日(水)>


夕方7時のNHKニュースで、衆議院選挙に臨む各政党党首にたいするインタビューが2時間くらい報道されたのを全て聞いた。

NHKのアナウンサーと政治記者が各党首に経済、財政健全化、福祉問題、安全保障などの政策分野で20分〜5分ヒアリングしていた。

案の定、NHKのアナウンサーと政治記者からの質問は、例によって民主党ら革新政党に甘く、自民党には厳しい内容であったが、安倍晋三自民党総裁の切り返しにあい、かえって民主党などの野党の愚劣な主張を強調することになったのは愉快であった。

野党の中で、次世代の党と新党改革は自民党と是々非々で協調するスタンスが窺われた。

同じ野党でも、民主、共産、社会民主、生活(反日左翼勢力)は、安倍自民党路線と相容れないスタンスだと感ぜられた。これらの反日左翼勢力は中国、朝鮮・韓国、日本による東アジア共同体構想で共通している感がある。

特に中国、朝鮮・韓国、日本による東アジア共同体構想は、ECを引き合いに出して尤もらしい印象を与えるが、EC各国はほぼ同じ価値観を共有しているが、民主、共産、社会民主、生活が訴えている東アジア共同体構想では、ヤクザ(中国、朝鮮・韓国)と素人衆(日本)が同じ屋根の下で一緒に暮らそうとするものであり、素人衆はヤクザに食い殺されるのがオチである。


維新の党は、“公務員の給与カットにより年間5兆円もの出費を抑えることができる”としている所は、大いに賛成だ。。。歳出カットを大声で叫んでいるのは維新の党だけだ。だたし維新の党が叫ぶ“道州制の導入”には反対である。

選挙公示後に報道各社が自らが行った世論調査結果を発表するのは一種の選挙運動経の干渉(洗脳)であるように感ぜられてならない。


いずれにしても、日本のマスコミ(反日マスコミ)は外国勢力に支配されているので、その報道内容は信じてはならない。


< 反日マスコミ以外の情報源 >

以下に、外国勢力に支配されていない情報源の一例をご紹介しよう。

リアルインサイトからの情報です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
リアルインサイトからの情報です。
 http://realin.jp/kll497/2A11
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

民主、共産、社会民主、生活(反日左翼勢力)は、アベノミクスは失敗だと断言する。

日本のデフレは15年間継続した。
第二次安倍政権のたった2年間でアベノミクスの功罪を論じるのは、軽率の走りでしかない。

第二次安倍政権になって、雇用が増加に転じ、給与が上昇した、地球儀外交による覇権国家中国の封じ込めもやつぎ早に敢行され効果を発揮始めた。靖国神社への首相参拝をあえて敢行したのは、勇気ある行動だ。
安倍晋三氏も神仏ではないので、多少の失敗はあるだろう。人間に100点満点を期待するのは的外れだ。

揚げ足をとるのは、誰でも出来る。

前々回の衆議院選挙において、日本を窮地に追い込んだ民主党政権実現に反日マスコミ勢力が大奮闘した事実を忘れてはならない。

posted by ヤマおやじ at 16:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする