ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2014年02月27日

少し変わった春の気配〜〜〜 猪さんが食べた最上級の春の食材とは???〜〜〜

関東地区は先週記録的な大雪に見舞われて交通網が寸断され孤立した地域が続出したので、未だ冬の真っ只中だという印象を受けるが、春はすぐ近くまで来ているのを実感する。

2月17日には今年最初の鶯の鳴き声を聴き、2月20日にも2回目の鶯の声を聴いた。

風邪を引いたが1週間を経ても中々治らない。今まで“杉花粉などの影響は全く無い”と豪語していたが、今年は鼻がクシュンくしゅんとしているので、ひょっとすると花粉症になったのかもしれない。残念ながら体が年々弱くなっていく実感がある。

とはいえ、家に閉じこもってばかりいればますます老人ボケが進行する恐れがあるので、風邪は完治していないが2月24日(月)に山歩きを敢行した。

周南市鹿野町あたりの標高1000m級の山に行きたいが、登山口までの雪道を無事に通行できる自信が無いので、行く先は自然と近郊の低山とならざるを得ない。

結局防府市大平山周辺で自分が知らない新しいコースを探訪することにした。

先週遠くから眺めた大平山は7合目以上は雪で覆われていたが、最近の晴天続きで大平山牧場付近の道路の雪は溶けているだろう と予想して決行した。

狙いは2つあり、

1つは575mピーク南東山麓から堀溝林道に至るルート探訪であり、

2つ目の狙いは、615mピークから南西方向に下り堀溝林道に至るルートの探訪であった。

いずれも本年1月に行った大平山北方の峰々を回遊したルートにおいて、かなり明確な通路が堀溝林道方向へ派生しており、時間的制約で通行を諦めた道であった。

最近はピークハンターならぬルートハンターに変身したみたいだ。

大平山山頂付近の道路には雪が残っていたが、轍跡では路面が露出しており問題なく通過できた。大平山牧場内を通過する道路脇に駐車して、鋸、鉈、大枝カッターを持参して575mピークを目指して10時50分ごろ歩き始めた。


<575mピーク南東山麓から堀溝林道に至るルート探訪>

大平山牧場内を通過する舗装道路が二股に分かれる場所で左折して10m程度舗装道路を進み、左手の藪に赤テープがある所(便宜上“登山道入口”と呼ぶ)から山道に入った。

入口からルートは2つに分かれ西に上れば575mピークに至り、入口から直進し南に下れば堀溝林道に至る。1月に途中から引き返したのは堀溝林道に至るルートなので、リベンジすべくこのルートに躊躇無く進んだ。

南進するルートが西へ向いだして少し進むと、黒土に変わった道はぬかるみ始めルートは不明になった。地形図を見ていずれにしても谷に沿って下るのが最も適切だと思われたので歩き易い場所を選んで下った。

かすかながら踏み跡があったので、それに従って歩いた。良く見ると踏み跡は人の靴跡ではなく、偶蹄類のものだった。この辺りには野生の鹿はおらず、牛や馬の足跡よりも小形の踏み跡だったのでこの踏み跡の主は猪だと断定した。

また石垣に囲まれた多数の平面が段々畑のように現れ、各平面には竹が林立していた。竹林の所々で土が掘り返され、竹の子の皮が散乱しているのを発見した。

DSCF7850.JPG <土が掘り返された竹林で散乱した竹の子の皮>

先日公園ボランティア活動で休憩中に、“春先の最も柔らかい竹の子が土中に発生したものを猪は匂いで嗅ぎわけ探して食らう”という会話があったのを思い出した。猪は土中から顔を出した竹の子は食わず、もっぱら土中に潜む柔らかくて臭みの無い若い竹の子を専ら食すというのだ。

『合馬たけのこ』というのがある。ウイキペディアによれば
===合馬たけのこ(おうまたけのこ)とは、日本有数の竹林面積(1,400ha)を誇る福岡県北九州市小倉南区の合馬(おうま)地区で採れる高級筍。1997年(平成9年)に「合馬たけのこ」のブランド化を目指し、生産者が「合馬たけのこ振興会」を組織化。2004年(平成16年)には、振興会が全国林業経営推奨行事で農林水産大臣賞、農林水産祭で内閣総理大臣賞を受賞している。食用の筍として代表的な孟宗竹(もうそうちく)。合馬地区は粘土質の赤土があり、筍の生産に適している。そのため、合馬たけのこはアクが少なく、風味豊かでやわらかい。新鮮なものは刺身(生)でも食べられる。特に「白子」と呼ばれる筍は最高級品。出荷時期は概ね1月〜4月頃で、出荷量は約3,200t。地元・北九州のほか、京都や大阪などにも送られ、高級料亭などで使われている。特に、シーズン初出荷のものはそのほぼ全てが関西向けで、地元ではまず出回らない。===とある。

この猪さんは、京都や大阪などにも送られ高級料亭などでしか使われていない最高級の「白子」筍を飽食したものだと思えた・・・・とすれば何たる贅沢だろうか!!!

ルートの至る所で発見できたこの猪の食通ぶりの様子は、ヤマちゃんおやじの70年の生涯で初めて見たものだった・・・・全くの想定外!!!

猪さんにあやかって掘り返した土の周囲を探したが、柔らかい竹の子は見つからなかったのはご愛嬌・・・猪が食い残すわかがない!!!

人間が土中の竹の子を採るには、”土が少し盛り上がった場所を先ず探し出し、そこを掘り下げる”とのことだが、先急ぐ身ではそんな悠長なことは出来なかった。


さらにこの辺りの標高(標高500m近く)まで田んぼ+石垣が存在していたのも全く想定外だった。傾斜が少ない土地が広がり日当たりは良く、水にも恵まれているので昔は良田であった可能性が高い。

さらに下ると別の谷と合流して流れは少しずつ大きくなるものも、荒れた田んぼは下流に広がっていた。依然道は不明瞭であるが荒れた田んぼの中の歩き易い場所を谷川に沿って下ると、今度は林立する竹を切断した形跡がある踏み跡が見つかった。林立する竹を切断できるのは人間しかいない。途中で途切れるものの、道らしきものも現れ始めた。

11時50分頃人家跡と思われる場所に着いた。なぜなら人家跡に登るための立派な石垣が傾斜をつけて設置されていたからだ。人家跡の裏山には崖崩れ防止用の石垣もあった。

ここから左折して急坂を高さで5m程度下ると何と堀溝林道終点に出た。出口には後学のため赤テープを貼った。

本年1月に堀溝林道終点に至り、更なる奥へつながるルートを探したが竹薮に遮られて断念し、谷の左岸を遡上し大平山市民農園に至った経緯がある。今回這い出た場所には倒れた竹が置いてありラーメンの食器などが散乱していたので、とても誰もが登山口だとは到底予想できないように思われた。

兎に角今回の第一目標が無事達成できたのは有り難かった。地形図を眺め事前に予想していた通りだったのでそれなりの満足感があった。昼食後12時10分頃出発し、要所に赤テープを貼り来た道を引き返した。


<615mピークから南西方向に下り堀溝林道に至るルートの探訪>

13時20分頃“登山道入口”に帰着し、すかさず575mピークに向うルートに入った。575mピークを過ぎた辺りで、再び竹藪の土が掘り返され竹の子の皮が散乱しているのを見つけた。
ここでも猪さんが、極上の白子竹の子を食らったようだ。

575mピークを過ぎて牧場境界から約400歩程度歩くと左側(南方向)にかなりの道幅を持ったルートが現れた(便宜上、“合流点”と呼ぶ)。

1月に615mピークまで登った時に興味が湧いた脇道だ。地形図を見ると此処から堀溝林道へ出るには2km程度の距離があり、とても今回だけでは時間的に無理だと分かってはいたが、まあ行ける所まで行くつもりでこのルートに入った(13時45分頃?)。

道幅は7,80cmはあったが、下るにつれて倒木や立木が道を塞ぐのが目立ってきたので、持参の鋸、鉈、太枝カッターで切り倒しながら進んだ。鋸で切断した倒木は二十数本、カッターで切断した立木は少なくとも百本はあったであろう。

感覚的なものだが、折れた枝の古さから判断すれば、少なくとも1年以上は人が通過した形跡が無かったようだ。目印となるテープ類は皆無だったが、道幅・道筋は概ね認識できたので2箇所以外は迷わず進むことが出来た。

左右180度に道が二股に分かれた場所で東側に進むも途中で進路を見失ったので、西側のルートを下った。

倒木を除去しながら下り15時30分頃(?)枯れかけた小さな池の近くに着いた。この辺りから田んぼ用の石垣が現れ始めた。再びルートが二股になったので東側に下り、荒れた田んぼを東側に進み急斜面を高さ10m程度下ると(標高430m近辺?)、開けた田んぼの跡地が目の前(南方)に広がった。

この開けた田んぼの跡地は一面に背の高い野草や棘のある草木が生い茂り、はるか彼方の堀溝林道まで進むことは到底難しく思えたので小さな池まで引き返した。此処から半ば藪化した別の道が南西に延びていたが、初めての地図に無い山道で迷ってはならないので、此処から適宜赤テープを貼りながら引き返すことにした(16時頃)。

“合流点”直前で進路を見失ったので、ピンク色のテープに沿って進むもどうも見たことも無い景色・ルートと感じたので、地形図を頼りに“合流点”と思しき方角へ道無き道を進みどうにか“合流点”に着きホットした。

再び“合流点”から進路を見失った場所まで下り、今度は正規のルートに赤テープを貼り付けた。進路を見失った原因は、往路で赤テープを張るのを失念していたことが判明。

間違いは575mピークを過ぎた次の小ピークでも起こった。ピンクテープにつられて誤ったルートに20m程度入っていたが誤りに気が付き引き返し事なきを得た。17時30分頃どうやら無事に駐車位置に帰着した。これより30分遅い帰着なれば道に迷ったかもしれない!!!

この地域には地勢調査のためかピンクテープがやたらと多くあるので、常に通過する風景をチェックしていないととんでもない場所に迷い込む危険があることが今回はっきり分かった。

以前通過したルートにもかかわらず今回だけでも3回も誤ったルートに進入したのだから・・・・中低山でも馬鹿にしてはならない!!!


久しぶりの山歩きであったが、3つの新しい発見があった。
1つは、575mピーク南西山麓での石垣を持った田んぼの広大な跡地
2つは、猪さんの白子竹の子食い
3つは、615mピーク南西山麓での石垣を持った田んぼの広大な跡地

機会があれば、615mピーク南西山麓から堀溝林道に至る続きのルートを探訪してみたいものだ。。。。

反日マスコミの撒き散らす穢れた放送・報道に毎日接していると気分が滅入ってくるが、山歩きによってこの穢れが一時的にしろ払拭されるのも山歩きの大いなる功徳と思える昨今である。

いずれ憎き反日マスコミに合法的に一矢を報いたい と思うも・・・・・いまだその方策は確たるを得ず。。。。

山歩きができる期間が末永く続きますように!!!

山歩きに感謝、感謝、感謝!!!
posted by ヤマおやじ at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月24日

慰安婦捏造記事をかいた朝日新聞記者がお嬢様女子大教授に就任する理由


朝日新聞の「従軍慰安婦」記事を捏造した反日売国奴記者の植村隆が、早期退職で本年3月に神戸松蔭女子大学の教授に転職するという。

反日売国奴記者の植村隆の罪状は、根拠の無い「従軍慰安婦日本軍強要説」を捏造し朝日新聞に署名入りで最初に掲載して、従軍慰安婦問題で日本が非難されるきっかけを作ったことだ。

1983年に文筆家の吉田清治の書著「私の戦争犯罪 朝鮮人の強制連行」と題した捏造本が出版された。

1991年8月12朝日新聞大阪本社社会部にいた植村隆記者は、署名入り記事で<女子挺身隊の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮従軍慰安婦」のうち、1人がソウル市内に生存している事がわかった>(大阪本社版)とする記事を掲載した。

これをきっかけに朝日は慰安婦問題を次々と取り上げ、吉田清治が捏造した「済州島から慰安婦を拉致して戦場に送りこんだ」などの証言を根拠に、日本軍による「強制連行」があったとの主張を大々的に展開していく。
このに朝日新聞の捏造記事によって着火された韓国の世論が激高すると、93年に当時の河野洋平官房長官が裏づけとなる資料が発見されないまま、慰安婦の移送に「旧日本軍が直接あるいは間接に関与した」とする河野談話を発表した(この河野談話に関しては2014年2月20日の衆院予算委員会において、極めてずさんで証拠能力が認められない元慰安婦の聞き取り調査が、事実上唯一の河野談話の根拠だったことを当時河野談話発表に関わった石原信雄元官房副長官があきらかにした)。

この河野談話が“日本政府が強制連行を認めたとの印象”を世界中に与え、今日まで日本が言われなき批判を浴び続ける事態を招いた。

だが、朝日の報道には、その後の研究で重大な誤りがあったことが明らかになっている。この問題を調査した東京基督教大学教授の西岡力氏は、

「植村記者の記事には、<挺身隊の名で戦場に連行され>とありますが、挺身隊とは軍需工場などに勤労動員する組織で慰安婦とは全く関係ありません。しかも、この時名乗り出た女性は親に身売りされて慰安婦になったと訴状に書き、韓国紙の取材にもそう答えている。植村氏はそうした事実に触れずに強制連行があったかのように記事を書いており、捏造記事と言っても過言ではありません」と
指摘した。

ちなみに植村記者の妻は韓国人で、その母親は慰安婦支援団体の幹部を務めていた人物だ。

また、強制連行があった根拠として朝日が引用した吉田清治による証言も、秦郁彦氏による済州島での調査で、その内容が虚偽であることが明らかになった。

2013年5月には、朝日新聞のライバル紙である読売新聞から「朝日新聞は挺身隊の名で強制連行した」と事実関係を誤って報じた」と断定されている。

前出の西岡氏は、『朝日新聞が捏造した誤った記事で日韓関係ばかりではなく日本の国際的イメージを悪化させた朝日の責任は極めて重大だ。朝日はきちんとした総括をすべきです』と明言した。

総括すべきなのは、最初に署名入りで報じた植村記者も同じだ。

「慰安婦捏造、朝日新聞記者がお嬢様女子大教授に」というタイトル2014、2,6週刊文春によると、「記者だったら、自分が書いた記事くらいきちんと説明してもらえませんか」との小誌記者の呼びかけに、その男(植村氏)は50過ぎとは思えないほどの勢いで猛然と走りだし、タクシーに乗って逃げた。・・・とあった。

朝日新聞の植村記者はなんという卑怯者だろうか!!!!


こんな卑怯者・売国奴の朝日新聞記者が、なんと今年3月朝日新聞を早期退社し、4月から神戸を代表するお嬢様女子大、神戸松蔭女子大学の教授なるのだという。

その後植村はソウル特派員や外報部デスクを経て、現在は北海道の函館支局長。大学の教授には公募で決まり、朝日新聞関係者によると、本人は「ライフワークである日韓関係や慰安婦問題に取り組みたい」と言っている・・・・とのこと。

神戸松蔭女子大学の卒業生や神戸松蔭女子大学に子弟を学ばせているご父兄様は、卑怯者・売国奴の朝日新聞記者植村が神戸松蔭女子大学の教授就任をご存知だろうか????

ある人が、朝日新聞売国奴記者植村の神戸松蔭女子大学教授就任を大学側に抗議したところ、大学側は、“植村の神戸松蔭女子大学教授就任を変更する予定はない”と回答したそうだ。

こうなると、神戸松蔭女子大学は本気で朝日新聞売国奴記者植村を教授に就任させる固い意志を持っていると思わざるを得ない・・・・神戸松蔭女子大学は確信犯だ。。。


<お嬢様大学の神戸松蔭女子大学で一体何が起こっておるのか?>

日本仏教界の有力教団であるあの曹洞宗が部落解放同盟の恫喝に負けて韓国の手先となって反日活動を強制されている現実を考えると、お嬢様大学で何があっても不思議ではない!!!

神戸松蔭女子大学をウイキペディアで調べると、

神戸松蔭女子学院大学(こうべしょういんじょしがくいんだいがく、英語: Kobe Shoin Women's University)は、神戸市灘区篠原伯母野山町1丁目2-1に本部を置く日本の私立大学である。1966年に設置された。 日本聖公会系のキリスト教主義学校(ミッション・スクール)である。・・・とあった。


<日本聖公会とは???>

日本聖公会を検索すると、
日本聖公会に神の裁きをというブログに
日本聖公会における極左集団”2010,12,16
http://blogs.yahoo.co.jp/anglicanepiscopal/6581516.html
とんでもない情報があったので、以下に引用する。
〜〜〜〜〜引用開始〜〜〜〜〜
日本聖公会に神の裁きを
日本聖公会スキャンダル調査委員会報告(3)
今回は極左思想の侵入の資料です。

1)http://blogs.yahoo.co.jp/loveandpeace20080710/19841710.html#26591958
を見ていたら次の書き込みを発見した。日付は2010年9月10日(金)午前1:49
である。ブログの書き込みであるから、誤解を与える点もあるけれども、聖公会の危機の一面を的確に指摘している。まずお読みください。

聖公会の堕落は政治に余りにも首を突っ込みすぎた。そして在日韓国、朝鮮人への異常な傾倒と、韓国(人)への異常なシンパシーだ。宗教の政治への中立性や国家意識などを捻じ曲げた異常さを見逃すべきではない。左翼の巣、異常な韓国配慮、そこから韓国人司祭の侵入なども日本聖公会を駄目にした。 私は聖公会を放棄した。今や日本聖公会はキリスト教会と言うよりも、キリストを利用した売国的政治団体だ。

前コメントの続きになりますが

日本聖公会の堕落は丁度50年前頃から始まっている。これは間違いない。京都、神戸、沖縄など各地の聖公会教会や周辺の組織(立教大、桃山学院大など)への左翼教授や在日韓国人講師などの異常な数の採用などもその頃から始まっている。そうして韓国人信者、聖職者が日本聖公会を侵食し、影響を受けた日本人聖職者ドモが聖公会を牛耳るようになった。 京都の少女性的虐待事件もこう言う連中が隠して逃げよう、逃がそうとしている一つの事件例だろう。現在の60歳前後の日本聖公会の聖職者の思想調査、行動調査をすれば一目瞭然で異常さと左翼思想者と韓国人に牛耳られている様子がわかる


2)『宗教者九条の会』というのが多少のニュアンスを変えてあちこちにできている。次のものには、聖公会の聖職の名前も見える。最初のものを開くと「日本共産党、赤旗」とある。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-04-16/03_02.html
  三鍋 裕(日本聖公会総主事・司祭)
http://www.shukyosha9jonowa.org/yobikake.html
  相澤 牧人 (日本聖公会総主事・司祭)
  高地 敬  (日本聖公会京都教区・主教)
  輿石 勇  (日本キリスト教協議会議長・司祭)
  谷 昌二   (日本聖公会沖縄教区主教)
  森 紀旦   (日本聖公会中部教区主教) 

表では、正義を口にし、大層な装束をつけて麗々しく礼拝をしていても、裏では、金とセックスと権力でつながり、極左思想に洗脳されている。この虚偽の構図を見破って戦う人もいなくなっている。お葬式は多いし、青年は来ないし、箱物の維持は大変だし、財政面も信徒数もジリ貧である。

3)http://www.nomusan.com/~essay/essay_16_chuche10.html
このウェブサイトには、次の調査報告が載っています。
●VAWW-NETJapanは、次のような事業を行います。
(1) ホームペ−ジを活用した広報活動
(2) ファクス、電子メールなどを利用した会員同士の情報・意見交換
(3) 日本政府に対するロビィング
(4) 国連など国際機関に対するロビィング
(5) 国内・国際女性/人権NGOとの情報交換と連帯活動
(6) 学習会、講演会、国際会議などの開催

 そして、<「慰安婦」に名誉と正義を!グローバルキャンペーン2000>を提唱し、今世紀最後の2000年12月に民間女性による「日本軍性奴隷制を裁く女性国際戦犯法廷」を開くことを提案し、多くの人々に理解と協力を求めています。

あなたもぜひVAWW-NET Japan に参加して下さいますようお願い致します。
FAXかE-mailでのご連絡をお待ちしております。

1998年6月
発起人:池田恵理子 伊従直子 内海愛子 金富子 柴洋子 関典子 高里鈴代 高嶋たつ江 高橋喜久江 富山妙子 友政眞知子 西野瑠美子 畠澤明枝 古沢希代子 星野昌子 松井やより 三木恵美子 山口明子 梁霊芝
  【編集者注;この関典子とは聖公会ではありませんか。同姓同名の人がいます】

「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(VAWW-NET Japan)
〒135-8585 東京都江東区潮見2-10-10
  【編集者注;これはカトリック中央協議会の住所と同じではありませんか】
FAX 03-3477-0302 E-mail vaww-net-japan@jca.ax.apc.org
郵便振替口座: 00120-3-31955 加入者名: VAWW-NET Japan 
女性国際戦犯法廷キリスト者全国集会

キリスト者としての“裁き”
「戦時下での性奴隷制は女性への戦争犯罪であり、明確な処罰によって再発を防ぐ」として、「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(バウネット・ジャパン)を中心に準備を進めている「日本軍性奴隷制を裁く『女性国際戦犯法廷』」。キリスト者の意識を高めるため、九月三十日、東京・新宿区の日本福音ルーテル東京教会で「女性国際戦犯法廷に向けたキリスト者全国集会」が開かれた。
 集会では、バウネット・ジャパン代表の松井やよりさんが基調講演を行い、世界中でいまだに起き続けている戦時の性暴力の犯罪性を訴えた。また戦時補償裁判で、当時の国際法から見て正当だったとして原告の訴えが却下されていることにも触れ、当時の法に照らしても違法との見解を述べた。

(写真)左から吉高牧師、香山司祭、高里さん、福原さん、渡部さん、司会の高嶋さん

パネルディスカッションでは、日本カトリック正義と平和協議会の高嶋たつ江さんの司会で、渡部静子さん(日本キリスト教会「慰安婦」問題と取り組む会)、沖縄県那覇市議会議員の高里鈴代さん(「基地・軍隊を許さない女たちの会」)、家庭内暴力に取り組む福原啓子さん(「かながわ女のスペースみずら」)、吉高叶牧師(日本バプテスト連盟)、香山洋人司祭(日本聖公会)の五人が活発な討議を行った。
   【編集者注;この香山司祭は立教大学チャプレンで朝鮮語の堪能な方ですね】
[連絡場所は朝鮮総連]と言う表題で調査結果が出ています。
 取りあえず上記の資料のみを掲載します。
〜〜〜〜〜引用終わり〜〜〜〜

何と神戸松蔭女子大学の上部団体である日本聖公会は、“おもてでは、正義を口にし、大層な装束をつけて麗々しく礼拝をしていても、裏では、金とセックスと権力でつながり、極左思想に洗脳されている” “キリストを利用した売国的政治団体であり、左翼思想者と韓国人に牛耳られているのだ!!!”と内部告発されていた!!!、

これで、何故卑怯者・売国奴の朝日新聞記者植村が神戸松蔭女子大学教授に就任するわけがわかった

朝日新聞−日本聖公会−神戸松蔭女子大学という反日左翼連携があったのだ

『宗教者九条の和 呼びかけ人』リスト
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-04-16/03_02.html
http://www.shukyosha9jonowa.org/yobikake.html

を見ると、いかに多くの仏教団、キリスト教団が日本共産党路の左翼勢力と徒党を組んでいるかがわかる。

とりあえず、今回はこれで終了する。

「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(VAWW-NET Japan)などについては、別途記載予定。

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2014年02月21日

反日マスコミ、小泉らの原発ゼロの大嘘をあばく

< 最も安全な電源は原発 >2013年10月3日のヤマちゃん日記
http://yamatyan369.seesaa.net/article/376439360.html
にて『反原発運動にあの小泉元首相が急遽登場』という見出しで、反原発運動に乗り出した小泉元首相の裏にイルミナティからの指令があった・・・という仮説を掲載した。

表向きには尤もらしい理由を挙げるが、真の狙いは公衆の目から隠すのが政治家の常である。マスコミは当然表向きの尤もらしい理由を報道する。

如才の無い政治家は、重大な政策決定の前に有権者の人気を取り有権者からの信頼を集めるような大芝居を打つ。

小泉政権での例を挙げれば、中国が反対する靖国神社参拝を小泉氏は断行し国民からの圧倒的支持を集めた。その後小泉氏はその余勢をかって郵政民営化を強行した。

郵政民営化の表向きの理由は、三位一体の行政改革であり、二十数万人もの郵政関連公務員の民営化による人件費支出(約年間1兆円)削減であった。

郵政民営化の秘められた真の狙いは、従来日本の公共投資に向けられていた郵貯が保有する個人資産300兆円を米国債購入に振り返ることであり、双子の赤字に悩む米国が長年歴代の日本政府に強要していたものだった。賢明にも小泉政権以前の政権は,米国からの虫の良い要求をのらりくらり後送りしてきたのだが、小泉政権はブッシュ米大統領からの懇望を受けて郵政民営化に踏み切ったのだ。ブッシュ米大統領の後ろにはイルミナティがいたのは殆どの人はしらない。


そして今まで隠居生活に入っていた小泉氏は、昨年11月突如『原発ゼロ』ののろしを挙げた。表面上の理由は、“原発から排出される核廃棄物の最終処分場が十分確保されていない”原発ゼロによる電力不足は既存の化石燃料増加に加えて太陽光などの自然エネルギーで賄えばよい“というものであった。

問題は、『小泉氏の原発ゼロ運動』の隠された狙いは、核廃棄物の最終処分場問題などではない。隠された狙いは日本から原発をなくすことによって引き起こされる日本の弱体化・滅亡ではないだろうか。

原発ゼロにすれば日本の電力料金は少なくとも2倍以上に跳ね上がり(民主党政権は姑息にもこれを隠蔽した)製造業は電力費の安い外国へ進出せざるを得なくなり、国内は失業者が満ち溢れ日本経済は沈没し、北朝鮮なみの最貧国に落ちぶれるであろう。北朝鮮にはミサイルも核兵器もあり、世界を相手に恫喝してエネルギーや食料を手に入れられるが、原発ゼロで最貧国に落ちぶれた日本には核兵器製造に必須なプルトニウムも入手できないのでエネルギーにも食料にも事欠き、今の北朝鮮よりも悲惨な最貧国に落ちぶれるであろう。

結局日本は中国からいとも簡単に侵略され、中国の貧しい一自治州に落ちぶれるのが関の山だろう。貧しい国に落ちぶれた日本から取り上げるものは無いので、米国は日本を防衛するメリットは消失し、中国による日本侵略を傍観し容認するのは米国の国益からすれば当然の理であるからだ。かくして日本という国は滅亡することになる。

戦後日本におけるイルミナティ/GHQの最大の狙いは、日本の弱体化・滅亡であった。
民主党、社会民主党、生活の党、岩波書店・大江健三郎らに任せておいた原発ゼロ運動がうまくいかなくなったので、イルミナティは昨年11月急遽小泉氏投入を決定した感がある。

小泉氏による『原発ゼロ』運動の隠された狙いは、日本の弱体化・滅亡だ。いくら小泉氏でも“日本の弱体化・滅亡のために原発をゼロにしましょう”といえば、誰も乗ってこないのは必定である。

しかし、今の日本では多くの人が『原発ゼロ』に賛同している。反日マスコミや反日文化人どもが『原発は危険だ』という誤った宣伝文句(プロパガンダ)を信じきっているからだ。

反日マスコミや反日文化人どもは、日本が原爆被爆国であることを利用して反原爆=反原発
というトリックを旨く利用している所がある。


小泉氏と反日勢力らが主張する@“原発は危険だ”とA核廃棄物置場が確保されていない“という二大宣伝文句を打ち破る情報を得たので以下に紹介する。


< 最も安全な電源は原発 >

何故より危険で環境汚染をもたらす他の電源を選択しようというのか?

世の中に「絶対安全」は存在しません。比較的な安全なものを選択することにより、安全性を確保する、というのが人類の知恵であり、周知の常識です。
『原発』も絶対に安全なはずはありません。では他の電源と比べるとどうなのでしょうか?比較安全性はどのようなものなのか?

『Forbes』という1917年創刊の世界的に有名な経済誌があります。その2012年6月号に電源別に見た1兆kwh当りの死者の数が掲載されています。これをみると、原発は、他の電源に比べて群れを抜いて「圧倒的に」安全度が高いことが判ります。石炭の2千倍、石油の4百倍、天然ガスの40倍安全だということです。太陽光に比べても5倍安全です。

これが「絶対的」な数字とは言えませんが、添付図表「様々な研究による発電方法別Twh当たりの死亡者数の推計」(ここでは、1兆wh当り)をみても、ほぼ妥当な科学的推計データであることが確実です。


即ち、他の電源に比べて、原発が圧倒的に安全度が高いことは間違いありません。

ということになると、最近の世論調査で、原発再開に反対する人が50%を超えていると伝えられますが、これは狂気の沙汰ではないでしょうか?一番安全なものをやめて、より危険なものを選択しようというのですから。原発は単に安全なだけでなく、コストも安く、環境汚染も少ないのですから、こんな意見が多数を占めるというのは、信じがたいことです。

しかし、その理由は、はっきりしています。多くの人々が新聞、テレビなどのマスコミに騙されているからです。朝日、NHKを代表とするマスコミは、原発の恐怖、放射能恐怖をあおるばかりで、科学の世界で広く知られている、上掲のような原発が一番安全だという事実をほとんど一切報じません。つまりマスコミは、人々をニセ情報で騙している訳です。いや、お前の数字がおかしいというなら、これを否定する数字を出していただきたい。

騙されているのは、一般大衆だけではありません。細川、小泉といった元首相を務めた人たちが、何の疑問もなく「脱原発」を強硬に主張しています。何か根拠があるんだろう、などと勘繰ってもだめです。単純に朝日、NHKの言うことをうのみにし、自分で何も調べもせず、考えもしないで、安易にこんなバカげた主張をしているに過ぎません。『王様は裸だ』の新バージョン、『王様は馬鹿だ』そのものです。

それはそうです。太陽光などは、コストがバカ高く、原発より5倍も危険なだけではありません。小規模ではいいかもしれませんが、これを大規模でやるととんでもない環境破壊を引き起こします。原発1基分の電力を得るには、山手線内側くらいの面積にパネルを敷き詰めなければならないそうです。膨大な土地から緑を奪い、ガラスパネルにしてしまうわけです。台風でも来たら大事故も心配です。火力や、こんなものに未来を託そうなどどう見ても狂気の沙汰です。



廃棄物の問題がある、というかもしれません。

まず、基本前提として原子力は、火力と比べて単位発電量当たりの廃棄物が1万分の1であるという事実です。さらに高レベル核廃棄物は、1万分の1の0.6%に過ぎません。この処理方法は既に確立されていることを、オックスフォード大学名誉教授のウェード・アリソン博士が、『放射能と理性』(徳間書店)で詳しく述べています。

電力の80%を原発で賄っているフランスですが、発生した廃棄物は、1メートル四方で長さ10メートルほどの燃料棒となり、バスケットボールのコートくらいの広さの貯蔵所に収められているといいます。(映画『パンドラの約束』監督ロバート・ストーン・インタビュー『致知』1月号)

そろそろ、マスコミが原発・放射線についてウソ報道ばかり流す状況にストップをかけなければならない時です。国際的にも科学者が SARI (Society for Accurate Radiation Information)(放射線の正確な知識のための組織)を結成して正しい情報発信のために立ち上がりました。マスコミは、この発信する情報を国民に正しく伝える義務があります。

以上〜〜〜平成26年2月17日 ?世界出版 代表取締役 茂木 弘道〜〜〜より


映画『パンドラの約束』監督ロバート・ストーン・インタビュー『致知』1月号より、以下に引用する。

私はなぜ、原発支持に転向したのか ―自らの眼で確かめ、自らの意思で決断せよ!− ロバート・ストーン(映画監督)01/19 2014
ロバート・ストーン監督制作の『パンドラの約束』は、アメリカではCNNのプライムタイムに放映されるなど、注目を浴びております。日本での4月の上映が待たれますが、月刊『致知』1月号にインタビュー記事が掲載されておりますのでご紹介します。(「意見・判断」連載28)

「ラジオ・ビキニ」でデビューしたストーン監督は、反原発、環境保護を訴える作品を一貫して制作してきたのですが、なぜ今回、正反対の考えに転向した作品をつくったのでしょうか。
 一番大きな影響を与えたのは、環境保護運動のパイオニアであり、アメリカでは知らない人がいないくらい伝説的な人物である、スチュアート・ブランウン氏が、原発支持に転向したことであるといいます。映画には、彼が登場してその考えを説明します。
 核廃棄物問題についても、電力の80%を原発で賄っているフランスですが、発生した廃棄物は、1メートル四方で長さ10メートルほどの燃料棒となり、バスケットボールのコートくらいの広さの貯蔵所に収められているといいます。フィンランドの大げさな廃棄物処理場をみて、「廃棄物の出口がない原発」という観念に短絡して取りつかれた小泉元首相ですが、是非この映画を見てこういう事実を知っていただきたいものですそれでも未だ誤った自説を変えないとしたら、知的誠実性、もしくは知的誠実性が問われます。 

11月18日のこの通信でご案内したように、原発は化石燃料発では言うまでもなく、太陽光発電に比べても5倍も安全なのです。(単位発電量当りの死者)
最も安全な原発ですから、普通の頭で考えれば、推進すべし、ということになるはずですが、「脱原発」などというバカ気た主張がまかり通っているというのは、異常としか言いようがありません。自分の眼で確かめに加え、自分の頭で考えることが大事ではないかと思います。

 マス・コミが余り伝えていませんが、原発支持への転向は、世界的な流れの中で起こっていることでもあります。国際的な科学者の組織「放射線の正確な知識のための科学者連合」(Scientists for Accurate Radiation Information)(SARI)が、我々の「放射線の正しい知識を普及する会」(Society for Radiation Information)(SRI)とほぼ期を同じくして結成されたのはその何よりの証です。
 
平成26年1月6日
「放射線の正しい知識を普及する会」事務局長 茂木弘道
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私は何故原発支持に転向したのか???
自らの目で確かめ、自らの意思で決断せよ!!!
映画監督ロバートストーン
http://s-radiation.info/wp-content/uploads/2014/01/whyrad.pdf



上記情報から

『原発は危険だ』『原発ゼロ』という小泉、反日マスコミらの政治的宣伝文句は大嘘だ
ということがわかりました。



発/日本のエネルギー政策に関し、
日本の皆さん、反日マスコミや反日文化人、反日学者に宣伝文句に惑わされることなく、自らの目で確かめ、自らの意思で決断しましょう!!!

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2014年02月20日

ソチ五輪女子フィギャースケート深夜中継

<ソチ五輪女子フィギャースケート深夜中継>
昨夜は19時過ぎに寝たので、2月20日1時頃目がさめた。
深夜の女子フィギャースケート中継があるのを思い出しテレビをつけた。

女子スノーボードパラレル大回転中継で竹内智香選手が見事に銀メダルを獲得したのを目の当たりに見た。五輪という晴れ舞台で堂々と実力を発揮し世界2位になったのはたいしたものだ。

女子フィギャースケートショートプログラムでは、日本勢は総じて不調であり第五グループの最終演者として出場した浅田真央選手は最初の3Aジャンプ着地で転倒しただけでなく、コンビネーションジャンプでも回転が抜けてしまい55.51点という、大方の予想を裏切る低い得点となった。浅田真央選手に何が起こったのだろうか???コーチも不審の原因がわからない・・・といっていた。

フィギャースケート団体でロシアを優勝に導く原動力となった女子有力若手のリプニツカヤ選手は優勝候補の下馬評もあったが、転倒し一歩後退した。素人目ながら感じたのは、ロシアのソトニコワ選手、イタリアのカロリーナ・コストナー選手、米国のグレイシー・ゴールド選手は実力を遺憾なく発揮できたように思えた。

第三グループで出場したキムヨナ選手が74.92という高得点を出しショートプログラムの第一位となったが、ソトニコワ選手、カロリーナ・コストナー選手も僅差で追っている。
心情的にはソトニコワ選手、カロリーナ・コストナー選手を応援したい。理由は下品なKYは嫌いだから・・・・

KY(キムヨナ)には
“オリンピック委員会と金ヨナとの関係”という情報が見つかりました。
ひじょうに詳しく調べてあります。
http://figureskateandsoon.blog.fc2.com/



まったくの偏見かもしれないが、日本のアスリートは技は磨くが心を磨く訓練を組織的に行っていないのではないだろうか??? 心が体をしっかり支配する訓練をつんでいれば、プレッシャーや会場の雰囲気に飲み込まれる割合が少ないのではないだろうか???

昔の日本人選手は殆どの人が五輪で実力を遺憾なく発揮した様な印象がある。恵まれた環境ないしは、技術偏重のトレーニングの積み重ねが選手の心をひ弱にしたのかもしれない。


<喘息持ちの金メダリスト清水宏保選手>
先週のNHKで、五輪男子で金・銀メダル、1000mで銅メダルを獲得した清水宏保選手が、スケート選手として不利な低身長である上に喘息持ちというハンデキャップを持ちながら本当に苦労しながら偉業を成し遂げた過程を本人とのインタビューを交えながら報道していた。

清水宏保選手は持病の喘息が発作してもそれを克服するために彼の父親が編み出した特別な訓練を苦しみながら実践してきたお陰で、結果的に心が体をコントロールできる状態になり最盛期には競技を始める前から優勝を実感できるほどであったと述懐していた。

ソチ五輪スピードスケート500mに際して優勝を豪語して6位に終わった長島圭一郎は肝心な所でバランスを崩した。優勝を期待された加藤条治はスタートでエッジを氷にぶっつけ5位に終わった。いずれも何かイージーミスの感がしてならない。


ヤマちゃんおやじは根っからのNHK嫌いではない。上記の喘息持ちの清水宏保選手のエピソードはなかなか良かったと感じている。NHKの日本百名山シリーズは大ファンであり出来るだけ視るようにしている。

ヤマちゃんおやじがNHKを非難するのは、NHKのニュース報道が“恒常的に反日左翼思想に偏っている”部分だ。


< 簡易温室 >朝5時ごろまで五輪中継を見たので朝食後12時ごろまで睡眠をとった。
午後2時頃からビニール製簡易温室に入ると気温は37℃もあり、室温7℃の中で冷えたからだには心地よかったので16時頃まで入っていた。

2月に入り昨日までは太陽が殆ど顔を出さず簡易温室内は20℃以下となり暖かさは殆ど感じられなかったが、20日は朝から晴れだったので外気は冷たかったが簡易温室内では少し汗ばむような陽気だった。


< 反日マスコミが報道しないニュース >
さて反日マスコミどもが隠蔽したニュースを今回も挙げてみよう。
“世界で嫌われ出した中国人移民”の話題です。

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成26(2014)年2月14日(金曜日)貳
通巻第4146号

〜〜〜『イナゴの大群をなんとかしろ、移民に寛大なカナダも中国人対策を変更へ「投資ヴィザ」の条件を強化、足並みを揃えだした大英連邦のくにぐに』〜〜〜
から引用する。

〜〜〜〜引用開始〜〜〜〜

カナダ政府が2月11日に発表した移民プログラムの変更は世界的な話題となった。
この措置を殆ど無視した日本のマスコミは別として、『ウォールストリート・ジャーナル』も『サウス・チャイナ・モーニング・ポスト』も大きな扱いで、カナダの決定を伝えた。在米華字紙も詳細なニュースを配信している。

 何が問題か。
 カナダ政府は従来、80万カナダ・ドル(およそ7600万円)を五年間、無利子で投資する投資家の移民申請に「滞在ヴィザ」を発給してきた。
このためバンクーバーは「ホンクーバー」と渾名されるほど、香港からの移民が目立った。

モントリオールやトロントなど各都市にも忽然とチャイナタウンが出現し、公共施設を汚したりするので問題となり、中国からの移民に悪印象が拡がっていた。かれらは認められた滞在期間中に、次の手を使って永住ヴィザを取得する。

 1970年代までカナダへの移民は75%以上が欧州からだった。
80年代になるとインド、パキスタン、フィリピンからの移民が急増したため「公用語貳ヶ国」(英語、フランス語)のどれかを支障なく喋ることを優先条件にするという政策変更条項を移民法に「つけ加えるか、現状維持か」でカナダ政界は揉め続けた。

インド、パキスタン、フィリピンからの移民は就労が目的であり、ならば富裕層に投資をよびかける作戦に切り換えたのだ。

もとより多元的価値観、文化多元主義を掲げるカナダは、「人道」「平等」「自由」という概念が強いため、インドなどから「公用語強要は民族差別だ」と訴えられると引き下がってしまう。

 90年代にはアジアからの移民が60%を越えるようになり、とりわけ過去数年間、顕著な動きが中国の富裕層のヴィザ申請である(2011年統計でカナダへの移民全体の11・5%が中国人だった)。

 環境変化は各国のヴィザ薄給条件を変える。
たとえば米国の移民プログラムは50万ドル(およそ5250万円) + アメリカ人の雇用十名以上という厳しい規則が投資プログラム(EB−5)が適用され、この条件をクリアするとグリーン・カードが発給される。
この抜け道は中国各地にある「移民斡旋エージェント」で、「見せ金」「偽造書類」はお手のもの、従業員をよそおう中国人(アメリカ籍)を総動員して、移民受け入れのシステムが出来た。なにしろ偽札を容易につくる国であるから、偽造書類など赤子の手をひねるほどに簡単なことなのだ。

このため米国では2013年11月だけの統計をみても、6900名の中国人がグリーン・カードを入手していた。
全米どこへ行ってもチャイナタウン、その周辺にへばりつくように形成されたのがコリアン・タウンだ。
そしてインチキの寿司バアなんぞも儲かるからと適当に経営し、酢飯も炊けない人たちが「寿司」なるまがい物を「健康食」だと言って売っている。米国でも中国からの移民は大問題、在米コリアンと並んで巨大な政治ロビィを築きあげた。

 ▼カナダが申請を拒否した中国人は46000名

 中国の富裕層でカナダ政府へ投資プログラムによる移民申請をし、拒否された人々は、およそ46000名に及び、彼らが受けた衝撃は甚大である。
在米華字紙の「多維新聞」(2月12日)は、こう書いた。
「中国富豪美夢破砕」

カナダ政府は苦情の殺到に対応し、「移民を抑圧することはない」と声明を出す一方で「従来のヴィザ条件は、あたらしく制定を検討している『イミグラント・インベスター・ベンチャーキャピタル・ファンド』が代替するだろう」としている。

さて、カナダの移民政策変更の動きは大英連邦に共通している。
英国は従来、留学生が大学卒業後もそのまま住みつくスタイルの中国移民が多かったため、欧州各国より、比較的静かなチャイナタウンぶりだった。
が、それも様変わり。「中国移民を帰国してもらおう」という市民運動がロンドンで起きた。「外国人を叩き出せ」というのはイタリアの北部同盟である。欧州各地も移民排斥の保守勢力がぐんと支持を伸ばしている。

豪は、習近平の実弟が豪邸を保有し、前国家副主席だった曾慶紅の息子が事実上、豪に移住したように、中国人富豪の投資先である。
豪の投資ヴィザの条件は5000万豪ドルの居住用住宅を購入すると四年間の居住ヴィザが降りた。豪不動産相場が高騰し、外国人が584億豪ドル分の不動産を購入した統計があるが、このうち7%が中国人だった。豪も新政権誕生後、政策変更が行われる見通しである。
〜〜〜〜引用おわり〜〜〜〜

exciteニュース
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20131203/Xinhua_67486.html
金持ち中国人はいらない!投資移民を歓迎しなくなった5つの国ー中国メディア
新華経済 2013年12月3日 06時53分 (2013年12月9日 11時26分 更新)から引用する。
〜〜〜〜引用開始〜〜〜〜
BWCHINESE中国語サイトが先ごろ、「中国人の金持ち移民は5つの国でもう歓迎されない」と題した記事を掲載した。カナダ、シンガポール、オーストラリア、ロシア、ニュージーランドで移民政策や環境が変わり、中国人の投資移民は歓迎されなくなったとの内容だ。
報道によれば、カナダは昨年7月に投資移民の受け入れを停止し、高度な技術を持った中国人、また起業する中国人の移民を引き込むことに力を入れ始めた。
シンガポールでは富裕層によって市場が独占されることへの懸念が高まり、政府が投資移民政策を引き締めた。昨年の春節(旧正月)前にはシンガポール経済開発庁が中国人1000人余りの投資移民申請を拒否している。
オーストラリアの場合は中国人移民の不動産購入によって現地の不動産価格が上がり、地元住民の間で不満が高まった。
20万〜30万人の中国人がおり、農業や貿易、建築業などに従事しているとされるロシアでは、一部国民の間で「国土が奪われる」と、移民への反感が強い。
さらにニュージーランドでは極端な民族主義者らが中国人を含むアジア系住民を非難し、排斥しようとする動きがみられる。インターネット上での攻撃も激しく、「中国人がニュージーランドを汚染している」「国に帰れ」といった書き込みが相次いだ。
(編集翻訳 恩田有紀)
〜〜〜〜引用終わり〜〜〜〜


中国と韓国は世界中で嫌われていますな〜!!!
日本はこのような国と友好を保つ必要はありません。


中国、韓国と友好を保つべきだ・・・と日本国内で騒いでいる連中は、“自分は中国と韓国の手先だ”と自らを証明しているようなもの。。。。。
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2014年02月17日

NHKが五輪金メダル表彰式で日本国歌国旗を報道せず!!!

< NHKが五輪金メダル表彰式で日本国歌国旗を報道せず!!! >

2月16日(日)朝7時のNHKニュースで羽生結弦選手が優勝し日本初の金メダルを受賞した五輪男子フィギュアシングル表彰式が報道されたのを見た。日本国旗・日本国歌が流されたシーンは僅か1秒前後という超短時間であり、放送された時間も1分程度だった。その後、数百人にものぼるといわれる日本人拉致を命じた前北朝鮮指導者金正日生誕記念日に関する報道(日本にとって無価値な情報)が金正日の写真入でダラダラと詳細に行われた。・・・・この報道姿勢は何だ??? NHKは北朝鮮の公共放送だ!!!

NHKのソチ五輪ダイジェスト版においても、五輪男子フィギュアシングル表彰式では、NHKが日本国旗掲揚の画像を羽生選手の演技映像に意図的置き換えて、日本国旗掲揚の画像は殆ど全部カットされていた。また羽生結弦選手が、表彰台で君が代を歌っている映像もカットされた。 

過日NHKは朝7時のトップニュースで12分間の長きにわたり、プロサッカー本田選手のACミラン入りを報道したにもかかわらず、ソチ五輪で日本唯一の金メダル表彰式での日本国歌国旗掲揚画像を報道から除去したのだ。

日本共産党、社会民主党、生活の党、民主党と同じく、NHKは日本国歌・日本国旗がよほど嫌いだったことをここでも立派に証明した。

NHKは日本の公共放送を自称しているが、これほどまでに日本国歌・日本国旗の報道を忌嫌っている現実からすれば、とても日本の公共放送とは呼びがたい!!!


< NHKが原発停止による経常収支悪化の真因を隠蔽して反原発勢力に加担 >

2月10日(月)朝7時および夜9時のNHKニュースで、平成13年日本の経常収支が大幅に減少した報道において、平成11年からの日本の経常収支悪化の主要因である原発停止による化石燃料の輸入量増加(日本原発ゼロ化で年間4兆円もの化石燃料の輸入費用が増加する)には一切言及せず、円高による化石燃料価格上昇によるものだとの詭弁を弄し、国内の反原発勢力に迎合する偏向報道を行った。これは確実に放送法違反である。


< NHKが海外放送で慰安婦問題で反日報道に邁進 >
http://ttensan.exblog.jp/によると、

〜〜〜〜2月11日の“韓国が従軍慰安婦の資料をユネスコの「記憶遺産」へ登録させようと
国内外へのアピールをさらに強化する発表をした”とそういうNHK報道において、

日本向けニュースにない“Many of the women were forced into prostitution to serve Japanese soldiers during World War Two.(和訳;第二次大戦中、多くの女性が日本軍のために売春を強制されました)。”という文章を海外向けニュースには追加しています。http://megalodon.jp/2014-0214-0716-59/www3.nhk.or.jp/nhkworld/english/news/20140212_01.html
(英語版の魚拓)

http://megalodon.jp/2014-0214-0727-23/www3.nhk.or.jp/news/html/20140211/k10015176221000.html
(日本語版の魚拓)

今国民から告訴されている悪名高い“河野談話”でも軍が強制したという直接の事実など認めておらず、日本政府は“韓国人慰安婦に関する軍の強制を示す証拠は無かった”と表明しています。〜〜〜〜〜引用終わり〜〜〜〜

にもかかわらず、NHKは「何の事実にも基づいていない」『従軍慰安婦の旧日本軍強制』という大嘘情報を外国人向け放送にだけこっそり追加したのです。

換言すれば、”韓国が世界中に向けて宣伝をしている『従軍慰安婦の旧日本軍強制』という大嘘にNHKが加担している”ということになります。これではNHKは韓国の公共放送だ


このNHKのお家芸ともいえる欺瞞的反日報道振りは、とても日本の公共放送などと呼べる代物ではありません。

このあつかましいNHKの報道姿勢は、日本のものではありません。このあつかましいNHKの報道姿勢は、中国や韓国、北朝鮮の国柄と同一ですね。外国の公共放送であるNHKには、受信料を強制徴収する資格はありません。

英国の公共放送であるBBCは、『BBCは英国の公共放送として相応しいか否か?』を5年毎に国民の審査を受けます。

BBCは国民から英国の公共放送だという国民の5年毎の審査を通過しているので初めて受信料を強制的に徴収できるのです。

NHKは『BBCは英国の公共放送として相応しいか否か?』を5年毎に国民の審査を受ける』という事実を隠し、“BBCは受信料を強制的に徴収できる”という部分だけを強調しています。これは立派な詐欺です。

このような恒常的詐欺報道機関であるNHKには解散するしか残された道はありません。
なぜならNHKによる自浄作用は全く期待できないからです。


日本からNHKが消えうせても実害は殆ど無く、むしろNHK解散により英国のBBC並みの公共放送局が日本で誕生する期待というプラス効果の方が断然大きいと思います。


このような反日NHKの実体を縷々記述するのはあまり楽しくは無いのですが、少なくとも今の反日NHKが解体されて、国民から日本の公共放送だと信任された場合のみ受信料を徴収できる放送局に生まれ変わるまでは、反日マスコミNHKの悪行を見過ごすわけには行かないと思っています。


< 美祢市別府から花尾山に登る >

天然水在庫が無くなったので、2月16日に美祢市別府弁天の池に補給に行くこととなった。
体調は風邪気味でいまいちだが、出来れば運動不足解消と何よりも反日マスコミ・反日勢力への怒りで溜まったストレス解放のためにも手頃な山に登りたかった。

朝食後山行先を探していると、美祢市別府から花尾山に登るルートが三年前?に開設されたブログを発見したのでとりあえず登ることにした。

美祢市別府から花尾山に登るルートは以前から関心を持っていたので渡りに船という感じだった。

県道31号で美祢市別府から於福に至る間で道路の右側に花尾山登山口という看板がある所で右折し道なりに進んでいくと養魚場を過ぎた後道が二股になる所で、左の道を10m程度進むと墓の傍に3,4台駐車可能なスペースがあり駐車した。

近くで作業中のおじさんがいたので花尾山登山口を確認した。自分たちが登山道にロープを設置し整備したという年配の男性は、車高の高い車ならば登山口まで進入可能だが普通車では底をこするので歩いていくのが良い、三俣の花が咲いているこもしれない・・・とのことだった。

11時頃スパッツをつけて林道を歩き始めた。はるか彼方に見えた花尾山山頂は雪に覆われていた。
DSCF7830.JPG <雪に覆われた花尾山を望む>

コンクリート橋の入口に派手な色のテープが垂らしてあり登山コース入口かと思い進んでみたが余りにもコースが荒れていたので林道に戻り奥へ進んだ。

多々良池の左岸しばらく歩き、広い谷間に出ると白い三俣の花が目に入った。石垣で囲まれた数十個の平面は、日当たりも良く谷川の水も豊富でありおそらく昔は田んぼであったと思われる。いまでは数十個のこの田んぼには三俣の花が一面に咲いていた。
DSCF7831.JPG < 三俣の花 >

11時45分頃登山口(標高約310m)に着いた。右側に林道があったので遊ぶつもりで登って見たら結構高い所まで続いていたがやはり行き止まりであった。
DSCF7833.JPG < 登山口 >

登山口まで引き返し登山口を直進し、赤テープの場所で右側の踏跡に入った。いきなりの急坂にはロープが張ってあり、急坂は標高480mあたりの嘉万別れまで引き続くが殆どの急坂にはロープがあるので大いに助かる。コース整備された地元の方々に大いに感謝したい。10分程度の道草があったが、12時5分頃雪が残る嘉万別れに到着。
DSCF7834.JPG <嘉万別れ >

雪に付いた足跡から見ると2人の先行者があったようだ。ここから北西に進み鞍部から西へ進み、積雪が20cm程度ある中を登り12時45分頃渋木別れ(標高約610m)を通過した。
DSCF7836.JPG <渋木別れ >

山頂直前で下山してくる年配の男性に出会い挨拶を交わす。秋吉台の野焼き見物を期待していたが中止されたもようで残念そうだった。彼の連れらしき年配の婦人と出会い、十数人の老年男女で賑わう白一色の山頂(669m)には12時55分頃着いた。
DSCF7840.JPG < 山頂 >

立木がすべて伐採された山頂からは360度の眺望が得られた。花尾山には10年前位に一回登っているが、当時の印象はこれほど良い眺望であったという記憶は無い。ここでも地元の方々のひとかたならぬご苦労があったものとありがたく思った。
DSCF7842.JPG < 山頂 >

北方には深川湾、仙崎湾が見え、西方には一位ヶ岳、華山など、東方には鳳翻山、秋吉台、桂木山などが見渡せる。
DSCF7847.JPG < 秋吉台方面を望む>

石でできた妙見様の祭壇など2基の祭壇があり、昔は北麓の荒槙地区からの参道があったと聞く。ホッカイロで包んだムスビは結構暖かかった。ポットの熱いコーヒーを数杯のみながら暫し絶景に見入った。

13時15分頃山頂を出発し、14時20分頃駐車位置に着いた。細い一本道を対向車と出会うことなく県道まで進み、別府弁天の池で名水60リットルを頂無事に16時頃帰着した。
DSCF7848.JPG < 赤い実 > 

あまり期待していなかったせいか、今回の美祢市別府から花尾山に登りは非常に良かった。感謝、感謝、感謝。。。。。
a
posted by ヤマおやじ at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月14日

神奈川県での朝鮮学校への補助金復活に抗議を!!!

2月13日(木)は公園ボランティア活動の日であったが、気温が低く風邪気味なので欠席した。

<神奈川県での朝鮮学校への補助金復活に抗議を!!!>

“黒岩神奈川県知事が、北朝鮮の核実験を受けて取りやめた朝鮮学校への運営費補助を、生徒への学費補助に切り替えて復活させるように予算計上した”という情報を2月6日(木)に得た。

早速、黒岩神奈川県知事と担当の神奈川県次世代育成部 私学振興課へ以下のような抗議のメールを入れた。
〜〜〜〜抗議メール〜〜〜〜
国は朝鮮学校を高校授業料無償化の対象から外しており、神奈川県だけ突出するのではなく国と歩調を合わせるべきである。

 過去に朝鮮学校の補助金が朝鮮総連によって流用され北朝鮮へ流れたり、補助金を担保にして借金をしたというような報道がされており、「国際情勢の影響を受けない」などという県の言い分は通らない。

 朝鮮学校での授業内容の改善なども確認されていない。昨年末、朝鮮学校の生徒ら121人が訪朝し「金正恩元帥さまに最後まで従う」と忠誠を誓っており、個人崇拝に生徒を動員するような教育に補助金を交付するべきではない。

 そもそも、外国人の教育機会の保障は各国が自国民に対して行うべきものであり、神奈川県にそのような予算があるのであれば、日本人への補助を厚くするべきである。
〜〜〜〜抗議メール終わり〜〜〜〜

これに対し2月12日(水)に神奈川県次世代育成部 私学振興課から返信があった。黒岩神奈川県知事からは直接の返信はなく私学振興課から同一内容の返信があった。

〜〜〜〜私学振興課から返信ˆˆ〜〜〜〜
このたびは、ご意見をお寄せいただきありがとうございます。ご意見につきまし
て、私立学校を所管している私学振興課からお答えします。

本県では、朝鮮学校に対し、学校の人件費・運営費を補助する経常費補助金を支出し
てきましたが、昨年2月、国際社会が強く反対する中、北朝鮮が3回目の核実験を強
行したことを受け、これ以上継続することは県民の理解が得られないと知事が判断
し、平成25年度の予算計上を見送っているところです。
昨年12月に、県議会に検討中であることを報告し、今般、平成26年度予算案に計
上させていただいた新たな支援制度は、朝鮮学校に限らず、外国人学校全体を対象と
しているものです。
外国人学校は、国際情勢の不安定さから、学校と母国・民族との関連が想起される側
面があり、そこに通う子ども達の教育を受ける機会に影響を与えかねないことから、
この制度では、学校に対する経常費補助金を廃止し、子ども達に着目したものとして
おります。
そのため、学校に対する補助ではなく、外国人学校に通う子ども達の教育の機会を安
定的に確保することを目的として、生徒・保護者向けに、所得区分ごとに学費負担の
軽減を図ることを目的とした補助を行うものとしております。
平成26年度予算案につきましては、今後、県議会において議論いただくこととなっ
ております。
〜〜〜〜私学振興課から返信終わり〜〜〜〜

上記回答では、“新たな支援制度は、朝鮮学校に限らず、外国人学校全体を対象としているものです”とあるが、朝鮮学校への支援には変わりはないので、更なる再抗議/質問のメールを2月13日(木)に出した。

〜〜〜〜私学振興課への再抗議/質問のメール〜〜〜〜
神奈川県県民局次世代育成部私学振興課長様

ご返答いただき有難うございました。ご返答を読ませていただき、いくつかの疑問点が生じましたので質問いたします。

質問1.新たな支援制度は、補助金交付の対象を朝鮮学校から朝鮮学校在学生またはその保護者へ変えただけであり、広義での朝鮮学校への金銭的補助であることにはかわりはない。

新たな支援制度は、破防法による観察対象となっている朝鮮総連の支配下にある朝鮮学校は補助金の対象外とするという国の方針に違反するものである。

新たな支援制度において国の方針に違反しないためには、破防法による観察対象団体に指定されている朝鮮総連の支配下にある朝鮮学校を補助適用範囲外にするほかはない。

現時点で、”朝鮮学校を補助適用範囲外にする"と明記されていない以上、新たな支援制度の狙いは、万言の言い訳を弄したとしても、朝鮮学校への補助金交付再開の道を開くものと解釈せざるを得ません。


質問2.破防法による観察対象に指定されている朝鮮総連の支配下にある朝鮮学校に対し年間6000万円もの公金を過去において補助した政策決定の提案主体は誰で、いかなる承認プロセスを経て正式決定に至ったのでしょうか。


質問3.新たな支援制度の提案主体は誰で、如何なるプロセスを経て県議会提案へ至ったのですか。

よろしくお願いいたします。
〜〜〜〜私学振興課への再抗議/質問のメール〜〜〜〜


<朝鮮学校とは? >

朝鮮人が学ぶ単なる学校???
朝鮮学校をウイキペディアおさかららいしてみる。
〜〜〜〜ウイキペディア〜〜〜〜
朝鮮学校は、各都道府県の学校法人により運営されている各種学校である(小学校・中学・高校などが分類される一条校ではない)。たとえば、東京都であれば学校法人東京朝鮮学園が運営している。しかし、校長人事などの運営および教育内容については、在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総連)中央本部および朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の支配政党である朝鮮労働党が事実上決定している。現在、複数の元校長・元教員が「土台人」(朝鮮民主主義人民共和国の諜報・情報機関の工作員が用いる用語の一つ。彼らが日本に潜入する際に対日工作活動の土台として利用する在日朝鮮人のある層)となって日本人拉致事件等の北朝鮮による対日有害活動を支援した罪で国際指名手配されている。北朝鮮は、朝鮮学校に教育援助費と奨学金を送っている。

幼稚班・初級学校・中級学校・高級学校・大学校があり、教育課程は、日本の6・3・3・4制に合わせたもので、北朝鮮国内の学校制度とは異なる。これらの教育施設はすべて各種学校(学校教育に類する教育を行うもので、所定の要件を満たす教育施設)であり教育基本法6条・学校教育法1条に定める「法律に定める学校」(1条校)には該当しない。公安調査庁によると、朝鮮学校では、北朝鮮の発展ぶりや金正日総書記の先軍政治を称賛する教科書『現代朝鮮歴史』を使用しているほか、初級部4年生以上の生徒を在日本朝鮮青年同盟(朝青)に所属させ、金総書記の「偉大性」を紹介 するなどの思想教育を行っている

公安調査庁の発表によれば、朝鮮総連は北朝鮮と一体で、朝鮮総連には学習組と呼ばれる非公然組織があり、約5000人が非公然活動に従事しているとのことである。当時の長官・緒方重威は、自著において「朝鮮総連が在日朝鮮人の権利擁護という重要な役割を果たしてきた一方で、学習組と呼ばれる非公然組織を内部に擁し、密入国や密出国、あるいは密貿易や拉致事件などにさまざまな形で関わってきた。」としている
〜〜〜〜ウイキペディア引用終わり〜〜〜〜


黒岩神奈川県知事という人物に対する疑問が生じたので、色々調べて見た。


<黒岩神奈川県知事とはどんな人物???>

1.「神奈川独立国」目指す 黒岩知事が表明
2012/04/24 20:34 【共同通信】によると、〜〜〜
 神奈川県の黒岩祐治知事は24日の定例記者会見で「県全体を特区として規制緩和を進め、一国二制度のようないわば『神奈川独立国』を目指す」と述べ、独自の地方分権改革案をまとめるプロジェクトチームを同日立ち上げたことを明らかにした。
 県からの独立を掲げる林文子横浜市長らの新たな大都市制度構想に対抗する狙いとみられる。
 黒岩知事は「国にはできないことを神奈川でやろうと言ってきた。大胆な規制緩和を実現したい」と表明。一例として「外国人の医師や看護師が働け、未承認薬も使える。全県でそういうことを実施できるようにしたい」とした。〜〜〜・・・とあった。

規制緩和とは聞こえはよいが、『神奈川独立国』「国にはできないことを神奈川でやろう」「外国人の医師や看護師が働け、未承認薬も使える」というキャッチフレーズが気になる!!!

“国にはできないことを神奈川でやる”ということを裏返せば、『国の方針に違反することでも神奈川県は実行する』ということである。

国は、北朝鮮による日本人拉致事件に全面的に協力した朝鮮総連が支配運営する朝鮮学校への補助金交付を禁止しているが、神奈川県が敢えて国の方針に違反して朝鮮学校生徒への補助金交付を再開しようとする神奈川県の黒岩祐治知事の真意は何か???。

1980年に金正日北朝鮮総書記からの指示を受けた北朝鮮工作員によって大阪から拉致された原敕晁(ただあき)さんの事件に関連して、大阪朝鮮初級学校の元校長、金吉旭が国際手配されています。朝鮮学校関係者は拉致事件に関係しているだけでなく、その他の犯罪にも手を染めてる。たとえば1978年7月4日、広島朝鮮学校出身の青年らが大量のヘロイン密輸事件で逮捕されたが、この犯罪は広島朝鮮高校教員で朝鮮青年同盟県委員長の金徳元が計画して、自分の教え子たちを巻き込んで実行したものだった。金徳元は指名手配されましたが姿を消したままだ。朝鮮学校では金正日の写真を掲げ生徒は毎日礼賛しており、北朝鮮の先軍思想など先鋭的な共産革命教育などを学習している。

さらに、
98年7月時点の資料によると、朝鮮学校の敷地を担保にして朝鮮総連関係者が巨額の借り入れを行っている案件が目立っており、具体例を挙げると、生野朝鮮幼稚園を担保に18億9,000万円が借り入れられており、生野朝鮮初級学校(小学校)を担保に2億円、京都朝鮮初中級学校(小・中学校)で40億円、神戸朝鮮高級学校(高等学校)で10億3,000万円、東京朝鮮第八初級学校で42億円、総連中央学院で100億円、朝鮮大学校横の土地で109億円といった具合だ。ここから見えてくるのは、各地域の各種朝鮮学校を担保として巨額の借り入れがあったという事実と、その資金を朝鮮総連がどのように使ったのかという疑惑が、現在も未解明であることだ。これまでの経緯から、朝鮮総連が資金を北朝鮮に送り、金正日を支えてきたことは十二分に考えられる・・・と指摘する専門家の声もある。

破防法(破壊活動防止法)は、暴力主義的破壊活動を行った団体に対し、規制措置を定めると共に、その活動に関する刑罰規定を補正した日本の法律であり、朝鮮総連は破防法による調査観察対象団体に指定されている

破防法による調査観察対象団体に指定されている危険団体=朝鮮総連=が支配運営する朝鮮学校へ国の方針に反逆してあくまであくまで補助金を支給しようとする神奈川県の黒岩祐治知事の真意は、反日テロ集団である朝鮮総連への思い入れ/肩入れとしか考えられない。


2.選挙公約を投票日の翌日にあっさり否定する無軌道ぶりを発揮

黒岩祐治は、元フジテレビのアナウンサーで、『新報道2001』の司会などをしていたが2009年55歳を期にフジテレビを退職。

黒岩祐治は、東日本大震災直後の2011年4月に投開票が行われた神奈川県知事選挙にて、「2011年夏までに5万〜15万戸に太陽光パネルを設置する」「4年間で200万戸分の太陽光パネルを設置する」などと出来もしない公約を掲げて当選した。

しかし、投票日翌日(4月11日)の記者会見において、黒岩は「具体的な議会の日程などを考えると、時間がない。夏の冷房需要に間に合わせるということは別枠で考えないといけない。公約は修正させていただく」と発言し、突然公約の撤回を表明した。

さらに、2011年10月になると黒岩は、「4年間で200万戸分の太陽光パネル設置」との公約についても、「あのメッセージは役割を終えた。忘れてほしい」と述べ、撤回した。

以上から見ると、黒岩神奈川県知事選挙戦では、自民・民主・公明3党の県連が相乗りし、事実上のオール与党体制での黒岩祐治への支援が行われたが、イザ蓋を開けるとんでもない人物=北朝鮮のスパイ=反日左翼活動家=が神奈川県知事に就任してしまった・・・というのがヤマちゃんおやじの偽らざる感想であった!!!


都道府県知事にも反日勢力がかなり進出している。泉田新潟県知事、山田京都府知事、黒岩神奈川県知事、・・・・

反日左翼の公明党、民主党が黒岩神奈川県知事のようなバリバリの反日左翼を知事選挙で推薦支援するのは当然であるが、保守を代表する自民党が、黒岩神奈川県知事のようなバリバリの反日左翼を知事選挙で公明党、民主党と相乗りして推薦支援したのはいただけない!!!

安倍晋三政権が朝鮮学校への補助金適用を見送る方針を決めたのはさすが保守本流の判断である。

因みに、朝鮮学校への補助金打ち切りに反対している反日勢力を以下に挙げておく。

朝鮮総連、社民党、公明党、日本共産党、日本朝鮮学術教育交流協会、朝鮮の自主的平和統一を支持する長野県民会議、日本高等学校教職員組合、アムネスティ・インターナショナル日本、自由人権協会、在日韓国民主統一連合、「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク、毎日新聞、北海道新聞、井戸敏三兵庫県知事、浅野健一同志社大学教授、日本キリスト教協議会、部落解放同盟中央本部、ナヌムの家、女たちの戦争と平和資料館、反差別国際運動、アジア女性資料センター、東京都学校ユニオン、韓国強制併合100年共同行動、財団法人 日本YMCA同盟。


<まだある、朝鮮学校問題情報>
2014年1月27日 月曜日のNPO法人百人の会
いぬぶし秀一の激辛活動日誌
『都知事選、隠れた課題!それは朝鮮学校問題 』Weblog / 2014-01-27から引用する。
〜〜〜〜引用開始〜〜〜〜
産経新聞の報道によれば、北朝鮮で機関銃で銃殺された後に火炎放射機で焼かれ処刑された張成沢氏の親族が相次いで処刑されたそうだ。義兄の金英鎮キューバ大使夫妻、おいの張勇哲マレーシア大使とその2人の息子、さらには張成沢氏の亡くなった2人の兄の子供や孫まで全員処刑されたそうだ。

 恐るべし犯罪集団と言わなければならない。先日、蒲田駅で街頭演説をしていると、在日朝鮮人とみられるおばさんが「なんで、あの人は私たちの国をあれほど酷く言うのだ!」と、ボランテイアスタッフにかみついていたが、おばさんに聞きたい!これほど酷い非人道的なことをする祖国を、なぜそれほどまでに褒めたたえるのかと。

 そして、恐ろしいのは、このような民族教育、金ファミリーと国への忠誠を、この平和な日本で行っている朝鮮労働党直轄の学校が存在することだ。朝鮮学校と呼ばれるものがそれだ。

 よく「子供たちには罪はない」と、朝鮮学校を正当化する日本人もいる。大田区では50名中42名の区議会議員が日朝友好促進議連に入り、松原忠義区長は、区議時代に平壌を訪問し金日成閣下と書かれた目録と共にパソコンを土産に持参した、という経歴をお持ちの、都内まれに見る親北朝鮮自治体である。私が区議時代、年額900万円を朝鮮学校に補助金として支給しており、廃止を求めたが、私がいなくなると、1000万円に増額するという暴挙に出た。さらに、日本の歴史を正しく書いた、育鵬社の歴史教科書を採択した教育長を辞めさせる、という北朝鮮バリの粛清を行ったのだ。

 確かに、子供たちは生まれる祖国を選べないから罪はない。が、しかし、その罪もない子供たちに「金同志マンセイ」と教え、テポドン発射の際は、朝鮮学校の児童生徒をして「日本人の驚く顔を見てすっとした」と言わせているのだ。このような、反日教育、いやテロ教育と言っても過言ではない学校に、いかなる名目をもってしても、我が国の税金を支出することはまかりならない

 愛国地方議員の代表格である、荒川区議の小坂英二氏の調査と計算によれば、都内の朝鮮学校が耐震改築との名目で、東京都の外郭団体を通じ、莫大な額の税金を受けとっているとのことだ。

 例えば、小坂氏の地元荒川区東日暮里にある朝鮮第一幼初中級学校の校舎がそれだ。東京都私学財団という東京都が年間150億円を超える補助金を出している財団法人を通じ、推定(小坂氏の試算)で4億円余りが税金という名前を隠した補助金で払われる。
 また、氏はブログで次のように述べている。(以下、ブログから)

 今までには江東区にある東京朝鮮第二初級学校へは平成21年度、22年度の合計で1億7200万円、町田市にある西東京朝鮮初級学校の建替えに平成23年度に2億1600万円、24年度に2400万円(申請中)を支給または支給の見込み。
他にも耐震補強の名目で北区に有る東京朝鮮中高級学校の体育館工事へも、平成23年度になんと2億500万円もの補助金を支給!

 支出元は東京都が155億円も補助する外郭団体の東京都私学財団。平成19年度から各種学校への耐震改築等への補助を開始。

 都民の税金で朝鮮総連(北朝鮮の出先機関)の下部組織の反日学校が新築に!取り急ぎ反日学校を補助対象から外すべき。怒り心頭!

 東京都がこのような反社会的学校を認可していること自体が誤り。早急に認可を取り消すべき


(以上、小坂英二氏のブログより)

 この財団法人は、東京都の外郭団体であり、都知事の権限が及ぶ。さらには、朝鮮学校が学校法人の隠れ蓑を着続けているのも、美濃部都知事が「各種学校」として認可した置き土産の見直しを誰もしなかったからだ。

 今般、東京都知事選挙が行われるが、各陣営共、投票率の高いお年寄り向けの公約を発表しているが、国家存亡の危機ともいえる問題に切り込めるのは、田母神俊雄候補だけである。

 どうか、皆様、この国の首都を守るためにお力をお貸しいただきたい!
〜〜〜〜引用終わり〜〜〜〜

朝鮮学校が各種学校に認定されていなければ、朝鮮学校補助金は法的に根底から覆されるのだが・・・・

美濃部都知事という反日学者馬鹿知事が朝鮮学校を各種学校に認定し、朝鮮学校への補助金交付という悪の種を植え付けた。

反日マスコミはこぞって美濃部を応援したのでトンデモ都知事が誕生し三期も勤め、東京都政をめちゃめちゃにした。美濃部都政は、都職員を4万人も増やして賃金を国家公務員より2割も高くし、老人医療の無料化や地下鉄やバスの無料パスなど、バラマキ福祉を乱発し、東京都を当時前代未聞の財政難に転落させた事が挙げられ、後年「戦後都政の暗黒時代」と批判される事にもなった

東京都民は、先の参議院選挙で山本太郎という反日左翼が推薦した大問題人物を当選させるという愚を犯したが、今回も都知事選で反日勢力公明党が推薦した舛添を当選させた。

社民党と共産党が推薦した都知事候補宇都宮健児が前回に引き続き百万票近く得票したのは、労組の組織票が流れたこともあろうが、結果としては何か不気味な予感がする。

この2つの選挙結果で、東京都民の大半がB層であったことが証明されたことになる。
有権者が阿呆だから阿呆な政治家が選挙で当選する。。。。。

今回の東京と知事選で自民党東京都連は自民党から除名された舛添を応援し、神奈川県知事選挙で犯した失敗を再び繰り返した。今では神奈川県民は黒岩に投票したことを後悔しているであろうが、時すでに遅しの感もある。

東京都民が舛添に投票したことを後悔するのは意外と近い時期かもしれない!!!


国の方針に反して朝鮮学校への補助金打ち切っていない地方自治体が未だ30数箇所存在することは何を物語っているか???

反日勢力はかくも広範囲に日本中に浸透していることをしっかり認識する必要がある。

情報源を反日マスコミだけに限定しておれば、近い将来日本の津々浦々が反日勢力に占領されるであろう。
その時気がついても後の祭りだ。

今こそ、反日勢力の実体を積極的に把握して、彼らを日本から排除しなくては日本の明日は望めないような気がする!!!
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2014年02月09日

当るも八卦当らぬも八卦

<当るも八卦当らぬも八卦>

今日2月9日は東京都知事選挙投票日だ。

午後4時現在の推定投票率は24・54%で、前回同時刻を11・49ポイント下回っている。 投票は午後8時までに締め切られて即日開票され、同日夜には大勢が判明する見通しだ。


朝ふと目がさめると、占いの『外応』のことが頭に浮かんだ。
外応とは東洋系占いにおいて、占いの結果が環境に現れることをいう。

今朝のニュースでは、”昨日から今朝にかけて東京では65年ぶりの雪が27cmも積もった"・・・と報道していた。

例えば”東京都知事選挙当選者を占った結果が、東京で27cmも積もった雪に表れた”と解釈するのである。この場合、“東京で27cmも積もった雪”が外応となる。

“当るも八卦当らぬも八卦”という諺があり、その意味する所は“占いは的中することもあるし,外れることもある”ということだ。

ヤマちゃんおやじは、若い頃東洋占星術をほんの少しかじっただけなので、占いにしては関してはほぼ素人である。

“当るも八卦当らぬも八卦”という諺にかこつけて、東京都知事選挙当選者を上記『外応』=東京では65年ぶりの雪が27cmも積もった=から占って見た。

その結果は、
当選者の得票数は約270万票。

当選者は、雪は白いので、白=黒く汚れていない候補者=ということで田母神としお氏。
(因みに、舛添、細川、宇都宮は根が反日であり、穢れている。)


反日マスコミの下馬評では舛添優勢だ。

果たして、反日マスコミの予想が当るか?外れるか?

ど素人占い師ヤマちゃんおやじの外応による占いが当るか?外れるか?

田母神としお氏でもなく舛添でもない候補者が当選するのか???

如何なる結果になろうとも、“当るも八卦当らぬも八卦”であることには間違いない!!!


<メタボ対策&老人ボケ対策>
昨日は終日雪が降ったが、今日は雪は降らない予報なので近くの山を歩くことにした。

メタボ対策&老人ボケ対策として、およそ10年間山歩きをしてきた。

しかし最近では、物忘れが進行した感がある。

老人ボケ対策と呼んではいるものの、老人ボケの進行を止めることは現実的には不可能であり、老人ボケの進行を少しでも遅らせる為の方策と理解するのが妥当と考える。

換言すれば、“毎日朝から晩まで酒を飲みながらテレビをを眺めているよりかは、週一回でも山歩きを行った方が&老人ボケの進行が少しは緩和される”という意味だと理解している。

ということで今日の山歩きの対象は、

@ 風邪も完治しておらず無理を避ける、
A ノーマルタイヤを履いた車でも安全な
という条件を満たす平地の低山ということになり、防府市の右田ヶ岳に登ることにした。

汗をできるだけかかないために、急坂が比較的少ない塚原コースを往復した。

2人の小学生、20才台の若者1人、50歳代のトレールランナー1人以外は60歳以上と思われる男女14,5名程度と出あった。

DSCF7829.JPG <手前に矢筈ヶ岳、最奥に右から・・・大平山、615mピーク>

帰りに、木登り用縄ハシゴを作る為の材料を買った。

ロープ10m,80cm長の桐角材3本、フック金具3個合計5千円也。

道なき道の山歩きに今年もトライするので、山中で現在位置を確認するためには、地図と磁石に加えて、新たに高度計と木登り用縄ハシゴが必要だと感じたからだ。

当初は登山用GPSを購入するつもりでいたが、webに登山のベテランの声として、“登山用GPSよりもやはり地図とコンパスが一番頼りになる。高度計は電池が不要なものが良い”というアドバイスがあり、それを真に受けて登山用GPS購入を見送り原始的な諸道具の購入を選んだ。

木登り用縄ハシゴは、ベテラン登山者のアドバイスに含まれていかかったが、自分の思い入れで必要だと決めた。

桐角材3本は重量が軽いので運搬にそれほど支障が無いと判断して、ハシゴの横木6本用として購入した。

高度計を買いにいったが、品切れだったので入荷を待って購入する予定。

来週は木登り用縄ハシゴを試作てみよう。
posted by ヤマおやじ at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月08日

この数年間で最も快哉を叫んだ記者会見

<ソチ冬季五輪開会式>

2月8日8時30分頃から11時45分頃までソチ冬季五輪開会式の中継録画を見た。
あまり期待していなかったが、なかなか品性に富んだ大会だったと感じた。

時期も違うが北京五輪でのギタギタした押し付けがましい粗野で下品な印象をうけた開会式が頭の中に残っていて、それとソチ冬季五輪開会式とを対比しての印象だった。

ソチ冬季五輪開会式は単に品性、優雅さに富んでいただけでなく、ロシアが保有する文化・芸術面での歴史・蓄積の深さも感じた。

とはいえ、ロシアが日本の北方四島を占領したままであり、チェチェンなどでの紛争問題を抱え国内で自爆テロなども頻発しているなど好ましくない現実があることは百も承知していたが、最近見た五輪開会式では出色の出来栄えだと感じた。

参加国を先導したスタイルのよい女性が着用したコスチュームもユニークであった。
最後のクライマックスシーンである聖火台点火も中々洗練された演出だと感じた。

最近では、これでもかこれでもかといわんばかりのケバケバシイ演出が横溢しているので、今回のソチ冬季五輪開会式の洗練された演出が素晴らしく感ぜられたのかもしれない。


<20℃〜35℃の簡易温室で読書&昼寝>

12時前から13時頃まで家内の買物に同行し、ダウンジャケットの下見をした。

今冬の寒さが厳しいので暖房を入れない自室では、3年前に購入したダウンジャケットを着用しても腰辺りが薄ら寒く感じたので新調することになったっからだ。

午後に日光が照り出したので、13時30分頃から16時30分頃まで簡易温室内で読書したり昼寝をした。日光さえあればビニール製簡易温室の中は、冬の最中でも気温は35℃〜45℃もある。日光が多少雲間に隠れても20℃はキープでき、読書したり昼寝をした。

真冬でもポカポカ陽気を感じるのは嬉しい。


<この数年間で最も快哉を叫んだ記者会見>

ここ数年間反日勢力関連の辛気臭い情報が多いので最近では気分が半分腐りかけていた昨今であったが、16時30分頃から毎日80通程度来るメールを読んでいると、期せずして、ここ数年間で最も快哉の声を挙げた情報にめぐり合えた。

ヤマちゃんおやじはここ数年間、日本を劣化させ日本人からなる国を滅亡させ外国に日本を乗っ取らせる目的で働く国内の反日勢力が小さからざる勢力を未だ保持している一方で、反日勢力を駆逐すべき保守勢力であるはずの自民党の内部にも反日勢力=左翼勢力=がウジャウジャしている現実があり、反日マスコミから叩かれるのを極度に恐れて正論を発っする勇気を失った多くの日本の政治家達に半ば失望してきた。

この記者会見ほど、混迷する日本を根本から世直しできる具体的内容に富んだものはここ数年間お目にかかったことは無かった。以下に紹介したい。

田母神としお東京都知事候補の外国人記者会見

国人記者「なぜ、日本の主流なメディアはあまり田母神さんを勝たせたくないと思うのでしょうか?」
http://www.youtube.com/watch?v=sHdv203GPLY


いよいよ明日は東京都知事選挙投票日である。

有権者には、誰が東京都民の幸せの為に働く候補者であり、誰が口では美辞麗句をならべても反日勢力の代弁者であるかをしっかり判別していただきたいものだ。

反日マスコミが絶対優勢と伝える反日候補を推した反日自民党(反日)代議士は、石破と石原伸晃だ。

安倍首相は、連立を組んだ公明党が推す舛添を無碍に無視するわけにも行かず表面上は応援しているが、心中は穏やかではないであろう。

東京は30年ぶりもの大雪に見舞われた。この久しぶりの大雪は、今回の都知事選挙で東京都民が正しい選択をするために、不浄な反日候補の名前を有権者の心からきれいに消し去ってくれる解毒剤であって欲しい。

この大雪こそ天の配剤なり!!!
posted by ヤマおやじ at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月07日

振り込め詐欺などの被害総額486億円に想う

<一日中雪が降った>

2月6日は一日中雪が降り、この冬で一番寒い日であった。
夕方7時頃暖房ナシの室温は五℃であった。
足暖房、フリース+ダウンジャケット、トレーナー+ダウンパンツでパソコン操作していると、指先が冷えて指の動きが悪くなった。

仕方なく、この冬で2回目の温風ヒーターを作動させた。
予報では明日、明後日も雪が降るという。


<振り込め詐欺などの被害総額486億円に想う>

平成25年に警察が把握した振り込め詐欺など 特殊詐欺の被害総額は約486億9千万円に上り、過去最悪だったとのこと。

振り込め詐欺のニュースを聞くたびに不思議に想うことがある。

1つ目の疑問は、どの報道も『被害者が馬鹿だ』と言わないのが不思議である。

報道は手口が年々巧妙になると解説するが、ヤマちゃんおやじに言わせれば、“被害者は人の言うことを何でも信じる大馬鹿ではないか”・・・・である。

被害者は一種の平和馬鹿といえるのではないだろうか。。。

“騙される者が馬鹿だ”は日本以外の国では常識である。

だから日本以外の国では、他人から騙されないように日常から用心している。

日本のマスコミが、加害者である犯罪者の方を褒め、被害者のふがいなさ(平和馬鹿)を指摘しないのは何かの魂胆があるのではないか???

日本のマスコミの魂胆は、“多くの日本人がいつまでも平和馬鹿であって欲しい”と願っているのかもしれない!!!

(戦力を否定した)憲法9条を守る会では、『武器を持たない丸腰の人は絶対他人から攻撃を受けない』という馬鹿げた与太話を大真面目に唱えている。



昨日の山口県ニュースで、“自転車盗難に遭った人の70%(全国平均は60%)が鍵をかけていなかった”と報道していた。不法侵入に被害にあった若者の80%(全国平均は70%)は部屋に鍵を掛けていなかったとのこと。不法侵入の被害者の多くは大学生であった。性犯罪を受ける恐れが高い女子学生でも、しょっちゅう友達が訪問してくるので鍵を掛けるのが面倒くさいとの理由で部屋に鍵を掛けない人が多数いたそうだ。男子学生も同様理由で部屋に鍵を掛けない人が大半であった。

“大学生が面倒くさいから部屋に鍵を掛けない”という話しを聞いて、嘆かわしいやら、驚きを隠せなかった。

第一に何故そんなに多くの友達が被害大学生の部屋に来るのか???
学生の本分は勉学とすれば、予習、復習、宿題に大忙で友達の部屋を頻繁に訪ねる余裕などは無いはずだ。

次の疑問は、大学生は勉強しないのか???大学生は勉強しないでも卒業できるのか???であった。近頃の大学生活は娯楽なのか、趣味の時間なのか???

第二に、“面倒くさいから必要なことでも行わない”という論理は、極めて身勝手な小児的発想でしかない。このような者は大学教育を受ける資格はないのではないか。。。。

最近車の運転手で、方向転換直前にウインカーを作動させる馬鹿者が多い。彼らはウインカーの作動目的を失念しており、形式的に漫然と身勝手にウインカーを作動させているに過ぎない。換言すれば、彼らは思考力ゼロなのである。

いずれにしても、オレオレ詐欺の被害者や上記学生の被害者は、実際に被害に遭って始めて怖さがわかるが時すでに遅し・・・である。彼らは、“自分に危害を加える存在がある”という認識が極めて薄い。換言すれば“平和ボケ”だ。


オレオレ詐欺に関する2つ目の疑問は、ウン百万円を支払える人の電話番号を何故犯人側が事前に知っているのか???

オレオレ詐欺犯人は、ウン百万円を保有している者に事前に当たりを付けているのではないのか???

仮にオレオレ詐欺犯人側が、電話帳に掲載された番号に手当たり次第に電話しても、軽くウン百万円を直ちに都合できる人はざらにはいない。間違って警察官宅に電話する確率もあるであろう。ウン百万円もの預金を持たない人に電話する確率も小さくないであろう。

換言すれば、ウン百万円以上もの金を保有している老人の情報をオレオレ詐欺犯人側が事前に入手しているのではないか???

更には、ウン百万円を保有している老人を知っている何者かがオレオレ詐欺犯人側に情報を提供し、オレオレ詐欺犯人から情報提供料を受け取っているのではないか???・・・・という疑念が湧いてくるのを禁じえない。。。


一時、中国人窃盗グループが白昼堂々と人家にトラックで乗り込み押し入り金目になりそうな家財をゴッソリ丸ごと盗むピッキング犯罪が大都市圏で横行した。

この窃盗団は、結婚式を挙げる家では家族全員が結婚式場に出払い長時間家を空けるのに着目して、白昼その家の前にトラックを横付けして堂々と窃盗を働いた。これだけ堂々とやられると、近所の人は家移りかと勘違いしたそうである。

この時中国の窃盗団に協力して、結婚式の日時と結婚式を挙げる家の場所を教えたのが百貨店に勤める特定の女性販売員であった。中国の窃盗団は、派手なブランド商品を身に纏い借金に追われてピーピーしている百貨店女性販売員に目を付け、ささやかな報酬を餌に結婚式の日時と結婚式を挙げる家の情報を彼女から聞きだしたのである。

元手を失ってパチンコ屋周辺にたむろしている金に困った日本男性が中国の窃盗団に小金で雇われ運転手や見張り役に使われたそうだ。

この中国の窃盗団のやり口は成功の確率は非常に高く、万一犯人一味が現場で捕まっても小物の日本人犯人が逮捕されるだけで主犯の中国人は容易に捕まらないようになっている。

オレオレ詐欺に使われる電話の多くは中国から掛かってくるといわれている。
被害者の実情を知る何者かが小金ほしさにカモとなる人の情報をオレオレ詐欺主犯に売っているのではないか???

被害者からの金を受け取る受け子の役も子供の駄賃程度の報酬で日本人が務めているのだろう。電話を掛ける役も同様だろう。ここでも上りの大部分は中国人がせしめているのだろう。

こと悪事・犯罪に関しては中国人は天才だ。
勿論中国人以外の悪事・犯罪の天才もいるが・・・

“人を見れば泥棒と想え” という諺がある。残念だが昨今の環境では、性善説では通用しない。
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2014年02月03日

反日マスコミがひた隠す舛添、細川、宇都宮の本性をあばく!!!

<1月31日(金)> 大平山〜605mピーク〜望海山を歩く

好天気なので大平山周辺の600mピークを歩くことにした。

1月24日には、大平山から谷底を経由して望海山に至るコースを進んだが、新しい作業道造成という想定外の事象に出くわし撤退した経緯があったので、今回は大平山から605mピークを経由して望海山(標高615m)に至るコースに挑戦した。

2008年3月8日に大平山から大平山牧場境界を北上し、いったん標高400mの谷底まで標高100m下りさらに標高150m急坂を登り返し望海山を経て大谷山(標高559m)に至りピストンした。この大平山〜大谷山縦走路は、山口市秋穂の「山楽山歩のリーダー(N)さん」が中心となり、3人の女性(Mさん、Tさん、T・Mさん)のご努力により切り開かれ2007年5月に開通したものであり、良くぞこの長大なコースを開設されたものだとただ感謝しかつ感嘆したものであった。

この時帰路、谷底に下らずに望海山(標高615m)から605mピークを経由して大平山牧場に至るコースかあればさぞ楽であろうと思った記憶がある。

その時大谷山からの眺望が今ひとつであったので、その後ご無沙汰していた。今冬雪のため鹿野町方面の山に行けなくなったので、雪の少ない大平山周辺に関心が湧いてきた。

今年1月になって、牟礼峠〜堀溝〜555mピーク〜大平山市民農園〜大平山コースを2回目のトライで初めて通過し、大平山牧場の北西に位置する576mピーク、615mピークに初めて達することができた。いずれも2万5千分の1地形図にはルート表示が無く、相当な藪漕ぎを想定していたが以外にも踏み跡と赤テープが見つかったので実際に藪を漕いだ距離は100m程度で済んだ。

1月31日までの3日間は、谷底に下らずに望海山(標高615m)から605mピークを経由して大平山牧場に至る予想されるルート付近の2万5千分の1地形図を眺めたり、インターネットで登山記録を探し参考にした。

1月31日は先ず、周南市四熊の金名水を60リットル戴いた後、大平山防府市市民農園まで車で上がり、更に500m程度車道を進んだ空地に駐車し、11時頃 鋸、鉈、雑木カッターを持参して大平山〜大谷山縦走路に入った。

赤テープに従い、大平山牧場の終点(標高575m)で北東方向に下り、壊れた鉄パイプ製櫓に着いた。ここから先はテープも無く藪が始まっていたが薄い踏み跡があったので、稜線沿いに西方向に雑木を切り払って行った。小ピークの先で稜線が不明となり微かな踏み跡も消えた。地図と磁石で進路を推定したが、周囲の林立した立木で余り進路に自信が無くなったので、鉄パイプ製櫓まで引き返し、赤テープに従い進路を北に取り判り易い稜線から再度アプローチすることとした。

ある時点で西に方向を転じ再び藪が始まるものと想定していたが、3〜5mごとに赤テープが貼られた整備されたルートが605mピークに向っていることがわかった。

ルートの所々には切株から芽を出した若木がかなり成長していた所を見ると、このルートは開設後2〜3年程度経過しているものと思われた。驚いたのはこのコースの脇に別の壊れた鉄パイプ製櫓があったことだ。

1月24日に造成中の作業道へ下った道との分岐で西に向う別のルートがあり、このルートが605mピークを経て望海山に向うものだとわかった。

605mピークには四等三角点があり、そこから北に赤テープが続いていた。
DSCF7815.JPG < 605mピークの四等三角点 >

棘が生えた茨が密生した箇所では切り払い、切株から生えた枝を切断しながら進み、大谷山への分岐を左に見送ってついに13時ごろ望海山に到達した。
DSCF7817.JPG < 望海山より 周南市を望む >

周南市方面の眺めは中々良い。はるかに馬糞ヶ岳、長野山辺りまでは望見できたが弟見山、莇ヶ岳方面は立木に遮られて見えなかった。
DSCF7818.JPG < 望海山より 馬糞ヶ岳方面 >

遅い昼食後、弟見山、莇ヶ岳方面が見える場所を探して山頂付近を30〜40分かけて枝を払い歩き回ったが、余りにも立木が多く無理であることがわかった。

帰りは、少し荒れ始めた感があるルートを少しでも荒れさせない意味で、ルート上に伸びた雑木を切断しながら戻った。優に1km以上もあるこのルートを開設された方々のご苦労には頭が下がる。有難い。

折角だから夕暮れの大平山に登った。やはりここからの北方の眺めがベストだと実感した。
DSCF7819(1).JPG < 夕暮れの大平山から瀬戸内海を望む >

これで念願の大平山北方の600m級ピークも藪漕ぎすることなく走破できた。
先人のご尽力に感謝、感謝、感謝。


< 反日マスコミがひた隠す舛添、細川、宇都宮の本性をあばく > 

東京都知事選候補の中で舛添、細川、宇都宮の三候補とも「外国人地方政治参政権付与」に賛成している大反日候補です!!!

反日マスコミがひた隠すこの重大事実を東京の有権者にぜひ教えてあげて下さい!!!


外国人地方政治参政権付与に賛成候補2014年2月3日 月曜日 午後2:42"NPO法人百人の会"から引用する。
〜〜〜〜引用開始〜〜〜〜
東京は、大戦争です。日本国の命運がかかっていると思います。
私は、殆ど連日、田母神候補の街頭演説に随伴して、ビラ配りしています。門山
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細川、舛添、宇都宮の三候補とも「税金を払って平和に暮らすのだから認めていい」という単純発想に見せかけて、実体は外国人居住区の自治に結果する恐れの強い「外国人地方政治参政権付与」に賛成です。東京池袋は現に中国人が四万人も住む地域です。中国人住民が「参政権」を得たら池袋の中国人居留区を豊島区から分離する運動を始めるであろうことは尖閣問題を見れば容易に想像できます。
人口減少の日本国内のあちこちに、「外国人居留自治区」に先鞭を付けます。私たちはその危険を新宿新大久保で経験済みです。日本人が事実上追い出されています。細川、舛添候補には政治資金の黒い噂、更に舛添候補には週刊誌(新潮、文春)が伝える私生活での離婚歴三回、暴力的粗暴さを秘めている事実は措くとしても、「外国人参政権付与」だけは「日本を破壊する」隠された意図があり、絶対に認められません。今回の都知事選では「民主的な候補」などという曖昧な観念ではなく、外国人参政権付与の危険な実体を見なければなりません。

「外国人参政権付与」問題は、創価学会池田大作氏の宿願です。

これまでの経過は、次のように、実に巧妙に仕掛けられています。
平成5年8月   宮沢内閣官房長官 河野洋平  「河野談話」
平成5年8月   細川護煕等、非自民内閣成立。
平成6年6月   自社サ連立内閣。村山首相誕生。(自民党総裁河野洋平)
平成7年2月   最高裁判決「定住外国人地方参政権訴訟」(原告金正外8名)。
         (付与は憲法法違反ではない)
平成10年10月 「定住外国人地方参政権付与」法案143回国会提出。
          提案者公明党冬柴鐵三他18名)
平成11年1月   自公連立政権発足。
11月   自民党選挙制度調査会で、「定住外国人地方参政権付与」検討開始。
この後、国会では何度も、この法案関連が提出されるが成立にいたらず、今日に至る。その間、市町村レベルで、「住民基本条例」を成立させ、実質、「定住外国人地方参政権付与」を実現させている市町村が200を超える異常事態が現出しえいる。

上記の国会の裏で、次の行政が進められた。

平成18年   国土交通省(大臣は公明党北側一雄)「外国人観光客2010年1000万人目標設定」
平成20年6月  自民党「外国人材交流推進議員連盟」の中川秀直議員が、福田首相に「観光客1000万          人」を「移民1000万人受け入れ」にスリ替え提言。
平成20年  8月 福田首相、国土交通大臣公明党冬柴鐵三大臣を、更迭。
      8月 福田首相、辞任。
麻生太郎首相就任。  国土交通大臣中山成彬任命。
      9月 国土交通大臣中山成彬の日教組発言で、マスコミ・左翼が、土交通大臣中山成彬を総攻          撃、中山大臣辞任。議員辞職。
      9月 「リーマンショック」

リーマンショクのため、平成20年10月予定されていた衆議院選挙が、のびのびとなり、結局、平成21年7月までずれ込んだ。この間、NHKを先頭に、マスコミは一斉に「政権交替」「政権交替」を連呼。そして「民主党」政権。

民主党政権中、中国人への沖縄ビザ無 3カ月 個人旅行解禁、一度中国へ帰国し、再度沖縄にくれば、その後は、自由に日本列島内に移動できる。実質的に中国人は誰でも、日本に移住できる!!

平成26年、   自公連立政権、国土交通大臣太田昌宏 
         「外国人観光客受け入れ2000万人」計画、発表。
平成26年1月  突如、「猪瀬知事」辞任。都知事選。

平成26年1月  中国筋からのインターネット書き込みあり。
         「日本は、池田大作氏の歴史的評価をすべき」

     舛添、宇都宮、細川のいずれかが都知事になれば、
     外国人観光客2000万人 ➾ 外国人移民2000万人
〜〜〜〜引用終わり〜〜〜〜

問題は、自民党東京都連は公明党からの脅しに負けて安倍首相に知らせることなく舛添を自民党東京都連公認候補として支援することを決定しました。安倍首相も連立を組む公明党の推薦する舛添を表面上は応援せざるを得なくなりました。・・・が舛添と街頭演説に臨んだ安倍首相の顔色は今ひとつ冴えていません。

第一次安倍政権末期、舛添は現職厚生大臣だったにもかかわらず安倍首相退陣の先頭に立ち民主党と徒党を組んで安倍内閣倒閣に大活躍しました。そのため自民党を除名されています。

舛添の嫁は創価学会の幹部だという情報がある。
舛添は東京都知事選挙が決まるまででは、創価大学教授に就任予定だったという情報もある。

舛添は、障害のある私生児の認知を拒み、養育費の支払減額で裁判中・・・との情報もある→→→自民党の片山さつき環境部会長は19日、東京都知事選(23日告示、2月9日投開票)に立候補を表明した舛添要一元厚生労働相に対する支援を安倍晋三首相から求められ、難色を示したことを明らかにした。党大会が開かれた都内ホテルで記者団に語った←←←

これは一流の芝居ではなかったか????
舛添応援を断られたが舛添の悪事が広く露見する事となった・・・肉を切らせて骨を断つ!!!

舛添要一という男は、次々と女に手を付けては妊娠させ、子供を産ませておいて認知を拒否する(渋る)という血も涙もない無責任男だ・・・という情報もある!!!

舛添支援を決定した自民党東京都連のHPは、抗議殺到で炎上したそうだ。
舛添は、記者会見で日本国旗を“これは邪魔だ”といって机の隅にどかしました。
舛添は、自分が総理大臣になったら、“大臣の8割は民主党から選ぶ”と広言しています。
民主党政権はとんでもない反日政権だったことは見事に証明されました。

<舛添元厚労相に2億5000万円「政治とカネ」疑惑が浮上>

2014年1月22日 掲載 日刊ゲンダイ によると、
〜〜〜〜〜引用開始〜〜〜〜〜
都知事選に出馬する舛添要一元厚労相(65)に「政治とカネ」の問題が浮上した。21日の「赤旗」によると、舛添が結成し、代表を務めた「新党改革」が、法律で禁じられている政党助成金や立法事務費による借金返済を行った疑いがあることが分かったのだ。

新党改革の政治資金収支報告書(10〜12年分)によると、党は10年に銀行から2億5000万円を借りる一方、10〜12年に毎年4800万〜1億5000万円を分割返済し、完済している。

党の平均収入は毎年約1億5000万円で、このうち約1億2000万円が税金が原資の政党助成金。ほかに国会議員の数に応じて支給される「立法事務費」が毎年1560万円支給されていた。

政党助成金や立法事務費での借金返済は「目的外使用」の法律違反だ。政党助成金や立法事務費を除くと、“純粋”な党収入は1500万〜2570万円(11〜12年)に過ぎず、3年間で2億5000万円の借金を返済するのは到底ムリ。そこで、政党助成金をいったん、舛添や荒井広幸参院議員(現党代表)の資金管理団体に入れた後で党本部に一部を“迂回”させ、借金返済に充てていたとみられているのだ。

政治資金オンブズマン共同代表の上脇博之・神戸学院大大学院教授はこう言う。「立法事務費と政党助成金で返済していることになるわけで、違法な支出となります。本来、使い残した助成金は国庫への返納が義務付けられています。結果的に返納逃れでもあり、巧妙、悪質な手口です」
〜〜〜〜引用終わり〜〜〜〜
国民が納めた税金を2億5千万円も不正流用した舛添は、猪瀬前知事の5千万円よりも数倍異状悪質だ!!!

以前にも触れましたが、舛添はどこからみても東京都知事に相応しくありません。
なのに、何故反日マスコミは舛添優勢と報じるのか????

一昨年秋の自民党総裁選挙で、反日マスコミは、“石破、石原 優勢”と報じた。反日マスコミにとってお馬鹿な石破や石原が自民党総裁になるのを望んでいたのだ。しかし実際には安倍総裁が誕生した。

反日マスコミは猪瀬前都知事の5000万円には連日連夜激しく攻撃したが、舛添の2億5千万円にはだんまり戦術を通している!!!

細川には佐川急便からの1億円借入疑惑がありますが、反日マスコミはこれを一切報道しません!!!細川も反日マスコミの仲間だからでしょう。。。

これが反日マスコミの常套手段です!!!

反日マスコミがヨイショする舛添を絶対当選させてはなりません!!!

反日マスコミがヨイショする細川を絶対当選させてはなりません!!!

もちろん、反日団体日弁連前会長の宇都宮も東京都知事としては論外です。


まともな都知事選候補は田母神俊雄氏だけですね。
posted by ヤマおやじ at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする