ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2013年11月14日

スパイ防止法に猛反対した日弁連はスパイそのもの

<玉葱植え>
11月11日(月)に玉葱の苗を植えた。畑作りは終わっていたので当日は苗100本を植える作業だけですんだ。後は秋ジャガイモの収穫と大根の種まきだ。

<飯ヶ岳整備登山>
前回・・・たぶん1〜2ヶ月前・・・に登った時、市境尾根ルート分岐付近で笹藪化が進んでいたので、今秋中に笹藪を刈り取らなければと思っていた。
11月13日(水)は天然水採取の日なので帰りに飯ヶ岳で整備登山を行った。

10時40分頃国道315号河内峠付近の路肩に駐車し、新調した枝カッターを手に飯ヶ岳市境尾根ルートに入った。

先ず驚いたのは、登山口に向う林道の整備作業が行われていたことであった。下山時に確認した所、従来荒れるにまかされていたこの林道は滝の落ち口まで、落石・立木は除去され、凸凹の路面は平坦にされていた。

通常は林道を詰めて滝を見ながら道なき道を登ることが多いが、今回は久しぶりに正規の市境尾根ルート登山口から登ったが、2箇所ある急傾斜は無半端ではなく休憩しながら登るはめになった。

笹藪化は市境尾根ルート分岐のかなり手前から始まっていた。1〜2ヶ月間放置していたので笹藪化は20m程度進んでいた。
DSCF7485.JPG <笹藪化したルート>

2時間程度掛かってようやく笹藪化したルート30mの笹を刈り払った。
DSCF7486.JPG <刈り払い後のルート>

13時20分頃山頂到着。前日降った雨のせいか、日本海、瀬戸内海の一部などかって記憶が無いほど遠くまではっきり見えた。
DSCF7488.JPG <高岳山、弟見山>

せっかくなので西に進み周回コースを下り分岐点からブナ林コースを登ることにした。中腹では黄葉が進んでいた。ここで2番目に驚いたのは、数箇所の急坂に新しくロープが設置されていたことだ。前回は無かったので、ここ1,2ヶ月以内に設置されたものだろう。

山口市徳地滑地区からの登山道は、この5,6年で相当精力的に整備されてきた感がある。よほどしっかりした整備主体が存在しているものと確信せざるを得ない。
DSCF7508.JPG <滑松と黄葉>

なにせ山口市徳地地区には森林セラピーなるキャッチフレーズで各種の行事が開催されているので、その一環なのかもしれない。
DSCF7510.JPG <紅葉(1)>

DSCF7513.JPG <紅葉(2)>

それに引き換え、河内峠から飯ヶ岳へ登るルートは阿東町側と鹿野町側から2つあるが、徳地滑地区からのコースと比べると整備状況は手薄だと認めざるを得ない。河内峠の阿東町側からのコースは入口の林道は草ボウボウであり、山頂付近の分岐点は背丈を越える笹薮に覆われている。

それに引き換え、河内峠の鹿野町側からのコースは今回分岐点周辺の笹薮を刈り払ったので、河内峠の阿東町側からのコースよりは綺麗になったと自負している。

ブナコースの急坂も半端ではないが、ロープの設置は殆ど無い所からすれば、ブナコースは下りに利用されるのがお勧めなのかもしれない。
DSCF7520.JPG <ブナコース(1)>

DSCF7522(1).JPG <ブナコース(2)>

下山は市境コースを外れて滝に下る道なき道を通った。林道は滝(三段滝;落差約25m)の落ち口の5m手前まで整備作業がなされていた。この林道整備は一体何のためか???

林道入口には、入山時には存在していなかった“通行禁止”札を掛けた鎖ゲートが設置されていた。これが3つ目の驚きであった。


帰途、前回松茸入りうどんを食したお食事処『旬の里』に立ち寄り今回は“松茸入り徳佐牛牛丼”を食した。今年三度目の松茸だ・・・・結構美味であった。1800円也。
DSCF7525.JPG < 松茸入り徳佐牛牛丼 >

松茸の量は、松茸入りうどんの方が若干多かった気がした。。。。



<反日左翼メディアNHKのオスプレイ嫌い>

夕方のNHKニュースでフィリピンの台風被害地で救援活動するする自衛隊の画像にオスプレイが写っていたが、オスプレイ配備反対キャンペーンを執拗に張ってきたNHKは、オスプレイの活躍に言及することは無かった。

交通網が寸断された被災地で、ヘリコプタと飛行機の長所を兼ね備えるオスプレイの活躍は格好なものであるはずだが、反日左翼メディアNHKの体質が浮き彫りにされた一瞬であった。


<国民の知る権利を現に侵害しているのは反日マスコミ>

安全保障の機密情報を外部に漏らした国家公務員らへの罰則を強化する特定秘密保護法案が衆院本会議で審議入りした。特定秘密の指定対象について〈1〉防衛〈2〉外交〈3〉スパイ防止〈4〉テロ対策――の4分野と定めている。

共産党、社会民主党、日弁連など反日左翼勢力は、藤原紀香まで動員して“国民の知る権利が侵害される”という宣伝文句で反対キャンペーンに狂奔している。最近になって民主党も反対色を鮮明にした。


<スパイ防止法に猛反対した日弁連はスパイそのもの>
スパイ防止法が国会審議されたときも、上記反日左翼勢力は“国民の知る権利が侵害される”という宣伝文句で猛反対し、メディアもこれに賛同したのでスパイ防止法は廃案になり、その結果『日本はスパイ天国』と揶揄される現実を招いた。

真に国民にとって必要な情報は隠匿し、日本や日本国民を駄目にする情報だけを国民に提供する反日マスコミの所為は、国民の知る権利を侵す最も大きな存在だ。

日弁連は、ありもしない従軍慰安婦なる妄言を性的奴隷として国連の場で宣伝しあたかも真実であるように見せかける運動を主催した。

この日弁連の卑劣な行為は、日本に対する売国行為でありスパイ活動そのものだ。
日弁連は自ら行っているスパイ活動が露見するのを恐れ、スパイ防止法案に猛反対した。

今回日弁連などの反日左翼勢力が特定秘密保護法案に反対するのは、スパイ防止法案に猛反対した理由と全く同じだ。日弁連などの反日左翼勢力がスパイ活動を日常的に行っている事実、安全保障など特定の秘密の外部漏洩に関与している事実が露見すると困るからだ。

国民の知る権利を現に侵害している実体は、日弁連のお友達である反日マスコミだ。
この日弁連や反日左翼勢力のあつかましい態度は、本来の日本人のものではない。


<背乗り>
本来の日本人でない人物が日本人になりすます方法はいろいろある。

@日本に帰化するか、
A在日が通名を使っているか、
B日本人の戸籍を改竄し日本人なり済ましているか、か
のいずれかだ。

あのいまわしい日本赤軍のメンバーは、実は日本人の戸籍を改竄し日本人なり済ました韓国人であったそうな・・・・・道理で日本赤軍の異常な残虐性が納得できた。。。

民主党の元首相管直人や前原誠司の大学時代の以前の情報は欠落している。
“本物の前原誠司少年が父親の自殺後に消えたことで有名なあの舞鶴市”という情報もある。と言うことは、今の前原誠司は別人で韓国人???

背乗り(はいのり)という警察用語があり、工作員が他国人の身分・戸籍を乗っ取る行為をいう。
身寄りの無い日本人が背乗りに狙われるという。


ウン千万円という投資詐欺に引っかかる老人が多いらしい。
マスコミは“手口が巧妙”と宣伝している。
しかしヤマちゃんおやじは思う。

“日本人は疑うことを知らない” “疑っても疑いが浅く、騙しに引っかかる“
”お人よし馬鹿なのだ” “馬鹿だから騙される”

昭和57年8月の朝日新聞ニュース誤報をきっかけにして、日本の教科書検定について中国からの内政干渉が強まった。中国から日本の教科書内容にいちゃもんがつけられ国会で質疑が行われた。

自民党議員が『日本の教科書内容に中国があれこれと注文をつけるのは内政干渉ではないか?』と質問した。時の外務省条約局長であった栗山尚一は『内政干渉に当らない』と答弁した。質問した自民党議員は“何故内政干渉に当らないのか”という肝心な質問を発することなくあっけなく了承した。国会議員ですらこのテイラクなのだ!!!

その後この栗山尚一は外務事務次官に昇進し、駐米大使を勤め上げ最後には宮内庁参与となり天皇陛下に御進講する身分にまで成り上がり、最近まで反日マスコミNHKに時々出演していた。

端的に言えば、大多数の日本人が“疑うことを知らないお人よし馬鹿”ということだろう。

だから一般的日本人は(ヤマちゃんおやじも含め)理不尽な反日左翼の宣伝にもコロット騙される!!!
posted by ヤマおやじ at 07:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする