ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2012年01月26日

反日勢力の更なる解明が進む!!!


1月12日以降反日勢力、世界を裏で支配する闇の集団に関する新しい情報に接しそれを読むことで大半の時間を費やした。

よって、ブログの更新が遅れた。

とは言え、毎週1回ペースのメタボ対策山行と公園ボランティア活動は励行した。


<大海山&矢筈ヶ岳>

1月14日(土)には、千防川公園駐車場(9:55)〜勘十郎山(標高246m)〜大海山(標高325m)〜立岩展望台〜大道三十三番札所登山口〜不動滝〜大海山〜千防川公園駐車場(13:20)縦走(山口市);森林公園駐車場(14:05)〜矢筈ヶ岳(標高461m)〜森林公園駐車場(16:15)(防府市)、9時55分〜16時15分、合計登攀標高差=1042m

大海山山頂から福西山へ向かう途中で立岩展望台へのコースが新設されているのを発見し、これ幸いとばかりこのコースに入ってみた。

5分程度急坂を下ると高さ4m程度の岩があり大海湾、防府方面の景色が眼前に広がった立岩展望台に出た。ここからの眺望も中々良い。若干荒れた道を更に下ると県道25号(標高35m)脇の蜜柑園に出た。

立岩展望台まで引き返す手もあったが、できれば不動滝コースから大海山へ登り返すルートを探すと周回コースへの案内板があったので作業道を道なりにテクテク2KM程度歩き三十番札所に着いた。

三十番札所で安全を祈願して北東へ取って返し不動滝コースへ入り、不動滝に着いた。不動滝は滝行を行う滝場に懸かる小滝であり小振りな社務所の奥にあった。ここから40分掛けて一気に登り再び大海山山頂に着いた。

山頂の椅子にはご年配の夫婦が楽しそうに昼食中であったので、邪魔にならないように三角点の側でムスビを食べ汗を拭いた。

駐車場に着いたのは13時20分で帰るには早すぎるので、防府市の矢筈ヶ岳(標高461m)に登ることにした。

森林公園駐車場(標高約40m)から一気に標高431mの西峰まで標高差400mを一気に登る道はさすがにこたえた。西峰山頂にある平坦な展望岩からの瀬戸内海方面の眺望は中々のものがある。

一旦下り大岩を迂回して標高461mの東峰に着いたが展望はゼロ。
帰路左折し鉾岩にでると三田尻湾方面の展望が得られた。

天候がよいのでそれなりに快適に登り下ることができた。
帰って累積登攀標高差を調べると1042mであり、結構な数字であった。


<狐ヶ峰〜魚切山〜黒河内山&大平山>

1月21日(土)、動物愛護センター(8:50)〜狐ヶ峰(標高354m)〜陶峠(標高208m)〜魚切山(標高370m)〜天狗岩山(標高420m)〜黒河内山(標高424m)〜吉野登山口〜黒河内山〜天狗岩山〜魚切山〜陶峠〜動物愛護センター(14:40)(山口市);山麓駅登山口(16:40)〜大平山(標高631m)〜山麓駅登山口(17:25)(防府市)、8時50分〜17時25分、合計登攀標高差=1595m

出来れば、雪が見え、雪に触れたい山に行きたかった。散々鹿野町あたりに行きたかったが、
山間部では路面凍結が怖いので、近くの里山に登ることにした。

狐ヶ峰,魚切山は3回目、黒河内山は2回目である。
狐ヶ峰山頂直前で8人の老年男女グループに出合った。

いったん陶ヶ峠に下り魚切山に登り返すと件の8人グループに追いついた。
彼らは山口市堂紺から伽藍山〜狐ヶ峰〜魚切山〜黒河内山〜鎧ヶ峠〜小出登山口まで縦走するという。

しばらく話をしながら一緒に黒河内山へ向かったが、ご婦人達がトイレ休憩に林に中に消えたので、当方だけは先に進んだ。

途中で老夫婦と出会う、かれらは今日は誰もいないだろうと想定していたが人に出会い驚いたそうだ。

11時25分ごろ黒河内山山頂着、ここでムスビを食い喉を潤して汗に濡れたシャツを裏返しに着る。
当初此処から引き返す予定であったが、時間が十分あるので未体験コースを一旦山口側登山口まで下り、再度この山頂まで戻ることとした。

最初は尾根を伝い下り、途中から沢伝いに石ころだらけの道を下り山頂から40分程度で鳥井がある登
山口に着いた。

一台の軽ワゴン車が駐車していたが、先ほどであった老夫婦のものかも???
この沢は吉野川であり、近くに中国自動車道山口ジャンクションがある。

再び黒河内山へ50分程度で登り返し、往路を引き返し陶ヶ峠から動物愛護センターへ戻った。
手袋をしなかったので杖を持つ右手に平の皮が剥げた。

例によってダブル登山として、防府市の大平山に登った。
ケーブルカー山麓駅コース登山口から1時間で山頂に立った。標高差455m、本日2度目の登山としては我ながらなかなか良い数値だ!!!

帰って累計登攀標高差を調べると、1595mであった。この数値も中々のものである。
こうして累計登攀標高差にこだわるのは、利根川源流である大水上山(標高1834m=標高差1334m)に何時か登りたい存念があるからだ!!!

更に信濃川の源流である甲武信ヶ岳(標高2475m=標高差1075m)にも登りたい想いもある。

果たして何時頃実現するか????


<公園ボランティア活動>

1月22日(日)9時〜12時 公園ボランティア活動=雑木林伐採=
本年2回目の活動であり、小雨決行で4人が参加した。およそ150平方メートルの雑木を伐採した。



<反日勢力>

山行以外は、概ね反日勢力、世界を裏で支配する闇の集団に関する情報を読むのに費やした。

膨大な情報であり逐一記載するのは非現実的であるが、ヤマちゃんおやじが此処4年間感じ記載している内容を補完してくれる内容であった。

国際金融資本=ロスチャイルド+ロックフェラー連合体=イルミナティ関連情報は、反ロスチャイルド同盟 http://www.anti-rothschild.net/index.html
を参照されたい。非常に良く纏まっている。

国の借金が1000兆円を越え、GDPの2倍超になったと大騒ぎしている。
3分の利子で30年経過すれば元本支払い額は約2倍となる。国債には利子が付くのは当然だと皆が考えているだろう。

そもそも国が行う事業・サービスの財源確保に際して利子が必要になるのはおかしい!!!!・・・・ここ2,3年疑問であったが、上記情報を読んで疑問は氷解した。。。。

やはり国際金融資本による巧妙な仕掛けに政府も国民も騙されていたのだった。。。。
彼奴等は濡れ手で利息を分捕るのだ!!!・・・許せない!!!

欧州を襲っているソブリンリスクの元凶は、ロスチャイルド系中央銀行=イルミナティが濡れ手で分捕る国債の利子だ。。。。

野田ドジョウが消費税アップをいかにも憂国の志士の如く絶叫しているが、実際は野田政権もそれ以前の自民党政権も=ロスチャイルド+ロックフェラー連合体=イルミナティ=の手先に過ぎない・・・・単なる茶番劇であり、マスコミもイルミナティの手先であり、霞ヶ関もそうなのである。

ヤマちゃんおやじは、民主党も自民党もみんなの党などの政党は全て反日であると言い続けてきた。
選挙で選ばれた政治家は誰であれ結局イルミナティによって支配されれば反日政治家になるからである。

野田ドジョウは、自らの信念からでなく、イルミナティの指令に従って消費税アップを声高に主張しているにすぎないのだ!!!

1月25日の新聞では、IMF(国際通貨基金= 通貨と為替相場の安定化を目的とした国際連合の専門機関)が“日本では10%の消費税では不足であり25%程度の消費税が必要だ”と発表し、野田ドジョウによる消費税アップを援護射撃した。

IMFも一般通念上は国際機関であるが、実態は世界銀行と同様に、イルミナティの下部組織なのだ!!!

かって小泉首相は三位一体改革の本丸と称し郵政民営化を強行したが、これもイルミナティの指令を受けたブッシュ大統領からの強い要請に従ったまでのことであった。。。。

恥ずかしながらヤマちゃんおやじも、小泉が支邦からの非難を押し切って靖国神社に参拝したシーンに感激して、郵政民営化の裏に隠された陰謀に気が付かず小泉改革に賛同して小泉自民党に投票した経緯がある。

今から思えば、小泉元首相による靖国参拝と言うパーフォーマンスに誤魔化された感が強い!!!
小泉のいう三位一体改革の中身がいくら新聞を読んでも不明であったと言う記憶がある。


リビアでカダフィ政権が欧米諸国の軍事攻撃により倒された後真っ先に実行されたのが、ロスチャイルド系の中央銀行創設(カダフィ政権下では存在しなかった)と、リビア原油の購入代金をユーロからドルへ切り替えることであった。

世界中のマスコミはロスチャイルドの支配下にあるので、この事実を報道せず“アラブの春”などと偽りの報道に努めた・・・・殆どの人はこの嘘報道を信じ込んでいるであろう!!!

米国政府(ブッシュ)は大量殺戮兵器を隠し持っていると言う屁理屈を捏造して、イラクを攻撃し占領しサダム・フセイン政権を抹殺し,イラクの石油権益を奪い、ロスチャイルド系中央銀行を新たに開設し、石油購入代金支払いをユーロからドルに切り替えたのだ!!!

現在イランは核開発停止と言う国連安保決議に違反しているとして、米国が主導するイラン制裁の一環としてイランからの石油輸入を禁止し、1月24日にECもイラン石油禁輸を決定した。

この経過を見ていると、大東亜戦争前夜米国が対日石油輸出を禁止して日本を苦境に陥れ強引に日本を戦争に追い込んだ状況を思い出させる。

米国はイランが怒り心頭に達し戦争を始めるのを誘っている感がある。。。

イランは対抗処置としてホルムズ海峡封鎖をほのめかしているが冷静にも、核施設査察受け入れも言及している。中国、インドがイラン石油の輸入を増やす可能性があり将来予測は難しいが、米国は何らかの難癖をつけてイラン侵攻を果たしたいのが本音であろう。。。

イランが少しでも軍事的行動を示せば米国はすかさずイランを攻撃する手はずを整えているのは、空母2隻をホルムズ海峡付近に待機させていることで明白である。



米国では少なくとも1920〜1930年代までは戦争嫌い(モンロー主義)な国民が多数を占めていた。

第一次世界大戦で大儲けした味を忘れられない国際金融資本=ロスチャイルド+ロックフェラー連合体=イルミナティは1920年以降、米国史を改竄し教育を通じて国民を洗脳し、国務省を支配下に置き、1930年代後半には戦争する気がなかったヒットラーを謀略によって戦争に引き込み、日本に無理難題を吹っかけ戦争に引きずり込み真珠湾攻撃を1ヶ月以上前に知っていながらわざと真珠湾を攻撃させて、戦争を嫌がる米国民を戦争へ駆り立てたのだ。

実際に真珠湾攻撃直前までは、有名なリンドバーグ大佐をリーダーとする反戦勢力が米国内では圧倒的優位であったのだ。。。。

これと並行して、国際金融資本=ロスチャイルド+ロックフェラー連合体=イルミナティは米国連邦準備銀行を事実上支配することに成功した。

話は変わるが、ダラスで白昼堂々と暗殺されたJFケネディ元米国大統領は、それまでイルミナティが独占していた米国紙幣発行権を犯し政府紙幣を発行したから抹殺されたといわれている。

”自国の大統領だろうが誰だろうが邪魔者は消せ”これがイルミナティの正体だ。
かれらは司直も支配しているので、捜査が真犯人まで及ぶことはないのだ!!!


日本でも軍事用大型ヘリコプターや自動小銃AK47を多量に保有したオオム真理教に対する捜査は教団幹部だけに限定されて、サリンを製造した第7サティアンの科学プラントは捜査もされず直ちに撤去された。

日本の司直もイルミナティに支配されているとすれば、オオム真理教に関し捜査されては困る事実が隠されたと見るべきであろう!!!

日本の主要機関のキーパーソンは全てイルミナティに支配されているとすれば、いろいろな反日活動、反日的決定が継続的に行われるのは明白となる。


こうなると反日勢力も巨大組織でありなかなか手が出せない気がするが、かれらの正体が分かれば対策は打てるはずである!!!

この反ロスチャイルド同盟資料の優れた所は、現在の忌まわしい金融システムの悪弊から逃れる術を記載している所である。。。。
最近は、インターネットでこの種の情報がかなり多くなった。。。

多くの人々がこの事実を知ってほしいものである!!!

ラベル:立岩展望台
posted by ヤマおやじ at 12:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする