ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2018年04月25日

財務省事務次官セクハラ疑惑テープは朝日新聞・テレビ朝日による捏造?!

<4月25日(水)>


最近 財務省事務次官によるものとされるセクハラ疑惑が話題となり、マスコミと野党は一斉に財務大臣の辞職を迫っており、野党六党国会議員は国会審議をボイコットしている。

現時点では、あくまでセクハラ疑惑であり、証拠が確定した事件ではない。

ここでもマスコミと野党が得意とする、『事実に基づかない単なる憶測による印象操作』『デマ』が先行している。

国会議員が国会審議を放棄するのは自らの職責放棄であり、それだけで国会議員たる資格を自ら放棄するものだ。このような国会議員に歳費や政治資金を支払う根拠はない!!!

しかし日本では国会議員の国会審議放棄を公然と非難する人は見当たらない。
当たり前のことが当たり前でない国それが今の日本だ。

この時点ですでに日本は相当歪んでいる。木が沈み石が流れている状況だ!!!

与党たる自民党、公明党もこの当たり前の論理を言い出さない。与党もある意味腐っている。
与党が野党の非を攻撃しないので、野党はますます付け上がり問題行動を増々エスカレートさせる。


さて、福田財務省前事務次官によるものとされるセクハラ疑惑であるが不審な点が多い。

ネットでの情報収集に3日を費やし、回転の遅い老人頭ではあるが頭の体操として謎解きに迫ってみた。


1.4月13日に週刊新潮からネットで公開された音源から「胸触っていい?」「手縛っていい?」「抱き締めていい?」「予算通ったら浮気するか」・・・
といった福田氏のセクハラ発言とされる録音テープ内容は過激すぎでセンセーションを巻き起こすには十分ではあるが余りにも露骨すぎるとの印象をぬぐい切れなかった。

2.公開された音声は福田氏の声とされる音声だけであり、セクハラ被害者とされる女性の声は公表されず、内容はテロップで示されていた。

3.問題となった音声テープの音源解析によって@音声は確率90%で福田氏自身の声A音声テープには三カ所で合成された形跡があった。

4.福田氏は”テープの声は自分でははっきり自分だと断定できないが、自分の声と似ているという声もある。しかし報道のような発言はしていない。名誉棄損などの訴訟も考慮している”と答えた。

5.4月18日福田氏は政治的混乱が生じた責任は私の不徳の致すところであり財務事務次官を辞任すると辞意表明したがセクハラ疑惑発言内容は否定した。

6.4月19日零時に問題の被害者とされる女性はテレビ朝日の女性社員だとテレビ朝日が発表した。主な発表内容は、@この女性は財務省情報取材のため1年半前から本年4月まで数回福田氏と二人だけで会食した。Aこの女性社員は福田氏からのセクハラ発言が苦痛となり上司に相談し公表するよう進言したが、二次被害の発生を理由に上司は公表に反対した。B自社(テレビ朝日)からの公表を禁じられていた女性社員は福田氏によるセクハラ発言の証拠として福田氏との会話を録音していたテープを週刊新潮へ持ち込んだ。Cテレビ朝日としては、無断で録音したテープを他者へ渡したこと、社内でセクハラ防止への配慮や社内体制が不備であったことは社内の問題であり反省している。財務省へ抗議する。と報じた。午前零時の記者会見も奇異であり、朝日関係以外は記者会見から締め出されたのも奇異。

7.4月20日には野党6党の女性議員らが黒い服の装いで「#Me Too」と書いたプラカードを持って国会内などで抗議行動を展開した。多くの人はあの人達はセクハラの対象にならないと感じたであろう。女優ならわかるが・・・これを揶揄した議員に非難が集中したのも奇異に感じた。

8.4月22日下村博文元文部科学相は講演で、セクハラ被害者とされるテレビ朝日の女性記者が福田氏との会話を録音して週刊新潮に告発したことについて、「確かに福田次官がとんでもない発言をしているかもしれないけど、しかし隠しテープでとっておいてテレビ局の人が週刊誌に売ること自体、はめられていますよね。ある意味で犯罪だと思う」ど発言したが、23日に「オフレコの場での会話を隠し録音することは取材倫理違反だ」としながらも、「『ある意味犯罪』と述べたのは不適切だった」と犯罪発言のみを撤回し、謝罪した。

9.4月24日政府は福田財務事務次官辞任を閣議決定した。

10.4月24日麻生財務相は閣議後会見で、福田氏のセクハラ疑惑での次官辞任について「はなはだ遺憾だ」と述べる一方、「世間には、(福田氏が)はめられて訴えられているのではないかと、いろいろな意見も世の中にいっぱいある」と事実関係の確認を優先する立場を表明し、自らの財務大臣辞任を否定した。疑惑だけで大臣辞任を叫ぶ人達は狂人か低能か!!!

11.4月24日野党6党は麻生財務大臣の辞任を求めて国会審議欠席を決めた。

12.セクハラ被害者と言われるテレビ朝日の女性社員(記者)は続くセクハラにしびれを切らしテープを週刊新潮に持ち込んだと報道されている。

13.週刊新潮はもともと、何が何でも安倍政権を倒すという執念に燃えた週刊文春や朝日・毎日・NHK・民放とは一線を画してきた。定期寄稿者を見れば週刊新潮の保守本流路線は一目瞭然である。一見安倍政権に不利と思われる財務省事務次官セクハラ疑惑に今回何故週刊新潮が飛びついたのか???

14、テレビ朝日は女性社員(記者)がセクハラを受けるのを放置してきた。セクハラを受けたと訴えた女性社員(記者)の上司は担当記者を男性に変えるなどの対応を取らず、女性社員(記者)にそのまま福田財務事務次官担当取材を続行させた。

結局この上司はセクハラ対策は何もせず件の女性社員(記者)に福田財務事務次官の取材を続行させたのである。




〜〜〜ここからがマスメディアで報道されていない所である〜〜〜


換言すればこの女性社員(記者)が引き続き福田財務事務次官の取材を継続させる必然性がテレビ朝日側にあったことになる。


15.福田淳一財務相事務次官からセクハラを受けたとされる女性社員(記者)はテレビ朝日の進優子(しんゆうこ;経済部記者)記者と特定され、そのセクハラをもみ消して公表を禁じた上司が松原文枝(まつばら ふみえ;経済部長)と特定された。

16.松原文枝とはいかなる人物か???
http://news7-web.com/matubara-gakureki/
によれば、


職業:報道記者
勤務先:(株)テレビ朝日
テレ朝入社:1991年、
肩書:経済部長
職歴:92年に政治部。その後、経済部では3年間、経産省と兜クラブを担当し、日米自動車協議などを取材。2000年から、「ニュースステーション」と「報道ステーション」でディレクター、2012年からプロデューサーを務め、15年間番組づくりをしていました。


松原文枝の配偶者は朝日新聞政治部長の「立松朗」。
『立松朗は安倍内閣倒閣キャンペーンのリーダー』という情報があった。



反日色濃厚な「ニュースステーション」と「報道ステーション」でディレクターを永年務めたということは、松原文枝は筋金入りの反日左翼闘士と断定できる。

こうなると、朝日新聞・政治部長立松朗→妻兼同志・テレビ朝日経済部長松原文枝→テレビ朝日経済部記者・進優子(財務事務次官担当)という図式(指令関係)が浮かび上がる。

例えば・・・色仕掛けで福田事務次官と二人きりで取材するポーズをとりながら録音した福田次官の音声を加工してセクハラ音声テープを合成する。



<財務省事務次官セクハラ疑惑の謎に迫る>

反日勢力は安倍内閣を倒すために様々な謀略を計画し実行する。

今回の財務次官セクハラ疑惑も安倍内閣打倒のための謀略の一つとすれば、最も効果が大きいと思われる時期にセクハラ瀑弾を炸裂させる必要がある。政治の世界は流動的であり、謀略効果が最大となる時期を事前に知ることは不可能である。
このセクハラ爆弾カードはいつでも切れる状態にしておかなければならない。ここぞという時期が来た時期にこのセクハラ爆弾カードを切るのである。

従って、朝日新聞・テレビ朝日側としては、財務省事務次官セクハラ弾炸裂の絶好の時期が来るまでテレビ朝日経済部記者・進優子を財務事務次官担当として継続させていなければならなかった。

財務省理財局での決裁文書書換問題で安倍政権支持率が大きく下がった本年3月下旬〜4月上旬に、安倍下しの絶好機到来と見た朝日新聞・テレビ朝日・野党六党からなる反日反安倍連合が、財務次官セクハラ疑惑瀑弾を放った。朝日新聞・立松朗→テレビ朝日・松原文枝→テレビ朝日・進優子の経路で指令が出され、テレビ朝日・進優子が合成テープ(偽物テープ)を週刊新潮へ持ち込んだ。

合成された音声テープを朝日新聞に持ち込めば偽テープによる誤報道の罪で朝日新聞は廃業を余儀なくされる恐れがあり、週間文春に持ち込めば今では朝日新聞の盟友であるので偽テープによる誤報道の汚名をかぶせる訳にもいかない。
よって、この偽テープを保守勢力側に立つ週刊新潮に持ち込み発表させれば罪をなすりつけることができるので敢えて週刊新潮に持ち込んだのだろう。

もしそうだとすればハニートラップだ!!!とすればかかる方も脇が甘い!!!

仮に正真正銘のセクハラ録音テープならば朝日新聞またはテレビ朝日が鬼の首を取ったの如く公表したであろう。


最後に何故週刊新潮が敢えて危険を冒しこの偽テープを基に財務省事務次官セクハラ疑惑を公表したのだろうか?

想像ではあるが、朝日新聞・テレビ朝日・野党六党連合が仕組んだ偽テープ謀略による組織的安倍内閣倒閣運動の存在ひいては裏で糸を引くチャイナの存在を世に広く明確に知らしめるのが真の目的ではなかったのだろうか。。。

<参考>
http://news7-web.com/matubara-gakureki/
によると、
森友&加計 倒閣キャンペーンの仕掛け人
朝日新聞政治部
立松朗  部長 嫁はテレ朝経済部長の松原文枝
高橋純子 次長 幼稚なコラムで有名
石松恒  国会担当キャップ
南彰   国会担当
寺本大蔵 自民担当
田嶋慶彦 自民担当
又吉俊充 民進担当
中崎太郎 民進担当

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2018年04月23日

下衆の勘繰りで一年以上国会を空転させた売国奴議員糾弾さる!!!

<4月20日(金)>


ここ一年以上国会は“下衆の勘繰り”でしかない“モリカケ”、日報隠しなどの国民生活にとって下らない議論を中心に空転している。

国会運営には一日で三億円以上の経費が掛かるといわれており、朝日、毎日、NHK、民間放送が垂れ流す証拠がない“下衆の勘繰り”に共産党、立憲民主党、民進党などの野党が悪乗りして国会機能を事実上停止させている。

この行為は立法府である国会を冒涜するものであり、日本国民に対する反逆行為そのものである。

ある所で時間つぶしに読売新聞を読んでいると、『国会よ、正気を取り戻せ』と題した意見広告が目についた。広告主は公益財団法人『国家基本問題研究所(理事長櫻井よし子)』であった。当方が常々思っていることとほぼ同じ考えであった。

『国家基本問題研究所(理事長櫻井よし子)』のHPに
https://jinf.jp/news/archives/22690に掲載されています。
〜〜〜〜意見広告 要旨〜〜〜〜
・森友学園は財務省の問題であり、
・加計学園は岩盤規制打破の問題であり、
・自衛隊の日報は公文書管理の問題だ。
・これらの問題を国会は連日安倍晋三首相の介入疑惑、あるいは隠蔽工作疑惑に結び付け本質から外れた批判を繰り返す。
・国会での本質から外れた安倍晋三首相批判の繰り返しの目的は安倍首相の掲げる憲法改正阻止にあるのではないか。
・我が国がいま外交・安全保障の分野で身動きがとれなくなっているのは、現実に対応できなくなった憲法を正そうとせず 常識から外れた議論に終始する政治の無責任さに原因がある。
・焦眉の急は、憲法改正をはじめとする国政課題に取り組むことだ。
・国会よ正気を取り戻せ!!!
〜〜〜〜意見広告 要旨終わり〜〜〜〜
櫻井よし子氏はTPP賛成では当方と意見が食い違うが、少なくともモリカケ問題に関しては同じスタンスを取られている。ただ櫻井よし子氏は偏向報道を繰り返す諸悪の根源の一角を占める反日メディアは攻撃せず野党のみを攻撃しているのは合点がいかない所がある。



<安倍下しへの蠢動始まる>


最近小泉純一郎元首相は“本年9月実施予定の自民党総裁選において安倍首相の三選は困難だ”と断定し安倍下しを明言した。

マスコミは、小泉純一郎元首相は安倍首相の師匠だとして師匠からダメだしされた安倍首相を印象付けている。しかし安倍首相は戦後レジームからの脱却という大政治家としての信念を有して国政に当たっている政治家であるが、ブレア元英国首相との会談において下ネタしか話せず政治記者との会談でも10分以上の政治の話ができない小泉純一郎元首相は、安倍首相の足元にも及ばない。小泉純一郎の父親はコリアン。

自民党の石破茂は渡部昇一氏から反日五人衆の一人に挙げられただけあって、昨年夏ごろから安倍下しを鮮明にした。石破は十年前からチャイナの代弁者を務めている。

(注)反日五人衆は2010年8月11日のヤマちゃん日記
http://yamatyan369.seesaa.net/article/403580232.html
を参照されたい。

石破茂の同志である自民党衆議院議員・元防衛大臣中谷元も最近4月22日、セクハラ巡る対応などで「国民をなめている」と発言し安倍下しを鮮明にした。中谷元は村山談話、河野談話の見直しに反対している所からして見せかけは保守だが中身はれっきとした反日勢力ですね。

石原伸晃、小泉進一郎なども安倍下しへ蠢動し始めた。
宏池会会長の岸田自民党政調会長は政局の進展によっては反安倍に傾く形勢が窺われる。
宏池会は自問党内では最も左翼的な派閥であり、宮沢以降の歴代会長は反日に徹しチャイナとコリアの味方になり日本の国益を大きく損ねた。

安倍下しに最も熱心なのは、財務省とチャイナだ。これに元首相小泉純一郎と元首相中曽根康弘が乗っている感がある。

首相経験者で未練たらしく退任後政治に口を出すのは、小泉純一郎、中曽根康弘、福田康夫、鳩山紀夫くらいだ。いずれもチャイナの代弁者に徹しているのが共通点。



安倍下しに走る政治家は皆チャイナの代弁者だと思って差し支えない!!!



<4月21日(土)>


山友とそのゲストとともに下松市の茶臼山のツツジを観にいった。

公園ボランティアのメンバーから何処か山を案内して欲しいとの要望があり、茶臼山のツツジ見物を第一候補に決めておりその下見を行うという目的があった。

帰宅後調べると昨年4月18日に訪れた茶臼山ではツツジが満開であった。

コースは降松神社若宮→降松神社中宮→鷲頭山→葉山(昼食)→茶臼山→大谷山→降松神社若宮。
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結構アップダウンがあり歩き応えがあるコースだった。
DSCN8022.JPG <葉山から光方面>

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お目当ての茶臼山のツツジは殆ど終わっており、今年はやはり2週間程度開花が早かった。

歩行時間≒5時間、歩行距離≒11q。

好天、微風、日陰道に恵まれた良い山行であった。

感謝、感謝、感謝。。。



<4月22日(日)>

9時から12時前まで4人で公園ボランティア活動。

当方は開墾鍬、鋸、太枝カッターを用いて14,5本の切り株を除去した。
炎天下の力仕事となりかなり汗をかいた。

予定していた茶臼山のツツジが盛りを過ぎていたので、4月28日に行く山を決めた。
しかしその後メンバーの予定が合わず今回は見送ることになった。
posted by ヤマおやじ at 21:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月21日

山歩は下界の雑音を清める

<4月14日(土)>

この日はK先生からご案内を頂いた山歩きに出かける予定にしていた。
前日の天気予報では西高東低の気圧配置による暴風雨の可能性を報じていたが、予報の外れを期待して眠りについた。
14日朝、この日は暴風雨との朝の天気予報を聞いて急に暴風雨中の滑り易いアップダウン歩行が頭脳をよぎり急遽不参加を電話でお伝えした。
後日K先生からのメールによれば、14日の山歩きでは終盤になって雨が本格化したとのことであった。やはり天気予報に頼り過ぎ弱気になった自分を後悔したが時すでに遅し!!!

よって、反日マスコミが大騒ぎしている愛媛県職員個人の備忘録中に記載されていた『首相案件』に関してネットで調べた。前愛媛県知事の加戸氏はマスコミの大騒ぎを“馬鹿げている”と一蹴した。

また朝日新聞が3月2日に発表した財務省公文書書換をどういう経路で知ったかなどについてもネットで調べた結果、当方が予想した通りリーク元は大阪地検特捜部であり、山本真千子大阪地検特捜部長自らが朝日新聞へリークした・・・と江田憲司衆議院議員(無所属の会)がツイートしていたことが判った。

山本美代子大阪地検特捜部長も大阪地検も自らのコメントでは明確に否定していないので、山本美代子大阪地検特捜部長による朝日新聞へのリークは信憑性があると考える。かりに山本美代子大阪地検特捜部長によるリークはなかったとしてもリーク元はほぼ大坂地検特捜部だ・・・といわれている。山本真千子大阪地検特捜部長は捜査中の森友事件の担当である。捜査途上の事件に関する情報を新聞社にリークするのは公務員法違反になるが、マスコミは大阪地検特捜部による朝日新聞社への捜査途上情報リークを一切報道せず隠蔽に徹している。マスコミとしては国民に知られたらまずいと認識している証拠であり一斉に隠蔽した。


森友事件を究極まで突き止めれば、豊中中央公園用地の豊中市への売却経緯に突き当たり立憲民主党政調会長辻元清美の介入による豊中市への不正補助金10億円供与が発覚する可能性が大きいので、森友事件の捜査を中止させる目的で、大阪地検特捜部と江田憲司衆議院議員(無所属の会、元民進党代表代行)が示し合わせて一芝居を打った可能性を否定できない!!!

『みんなの党』幹事長時代に江田憲司衆議院議員は『みんなの党』を姦計で乗っ取った実績がある超一流の謀略家だ。

山本真千子大阪地検特捜部長の職歴は、大阪市立大学出身で京都、大阪、東京の各地検を経て法務省人権擁護局総務課長(在日朝鮮人や部落民の特権を拡大するための職制)から2年半前、女性初の特捜部長に抜擢された。山本真千子大阪地検特捜部長の上司は上野友慈・大阪高検検事長であり、上野友慈は民主党政権時代に那覇地検の検事正で中国人船長を無罪放免した中心的人物。山本真千子大阪地検特捜部長によるリークは直接の上司である上野友慈・大阪高検検事長の支持がなければ難しい…という情報もあった。

この山本真千子大阪地検特捜部長、上野友慈・大阪高検検事長、江田憲司衆議院議員(無所属の会、元民進党代表代行)に共通する事項は、“左翼・革新系”でありこの三人は同じ穴のムジナといえる。

ネットでは、“山本真千子大阪地検特捜部長による朝日新聞への捜査情報リークを暴露した江田憲司衆議院議員(無所属の会、元民進党代表代行)の真意がわからない”という意見もあった。江田憲司衆議院議員(無所属の会、元民進党代表代行)の暴露によって森友事件捜査が終息しその結果辻元清美の悪事が露見するのを防止できる・・・とヤマちゃんおやじは論理的結果として気が付いた。



<4月15日(日)>


テレビ番組『そこまで言って委員会』を視聴した。

最近の一連の『モリカケ』『財務省公文書書換』『防衛省日報隠し』などは安倍政権総辞職に値するか?という質問に5人が安倍政権総辞職に値しないと答え、3人(うち一人は安倍政権容認)が安倍政権総辞職に値すると答えた。結局6:2で安倍政権は辞任するほど悪くはないという結果になった。

これに食って掛かったのが、この日特別出演した三人の女性弁護士、住田裕子、萩谷麻衣子 菅野朋子は揃って、安倍政権総辞職をがなり立てていた。

三人の主張内容に論理性が無くただ支離滅裂な言いがかりをつけて安倍政権総辞職を大声で口走っているだけの馬鹿丸出しの姿が余す所無く映し出された。

特に住田裕子弁護士は法務相が推薦した人物が検事総長に任命されなかった点を強調して、事実関係は不明でも筋読みすると安倍政権は総辞職すべきと馬鹿げた論理を大声でしゃべりまくっていた。

萩谷麻衣子弁護士は、これだけマスコミ報道で安倍政権が叩かれているのだからここらで一度安倍政権をリセットすべきだと無責任な結論を軽々と言ってのけた。

住田裕子弁護士は得意の筋読みによって検事時代に草加事件で冤罪を生んだ。草加市で絞殺された女子中学生には血液型ABの体液、毛髪が残されていた。警察が逮捕した少年5人の血液型はO型かB型であったが主任検察官だった住田裕子は逮捕した少年5人を犯人と断定し有罪にした。その後民事で無実が確定。血液型ABの真犯人はこの冤罪によって野放しされてきた。

当時草加事件という冤罪事件の主任検察官だった住田裕子弁護士は、日本テレビの「行列のできる法律相談所」に"史上最強の弁護士軍団"の一人として出演しており、住田裕子弁護士を"法律の母"と持ち上げています。

弁護士という職業は白を黒と見せかけ、黒を白と見せかけるのが仕事です。換言すれば弁護士は、嘘をつけば罪になるので嘘ではないが嘘と同じ効果を生むセリフを創りだして嘘を認めさせる雰囲気・印象を醸し出すのです。

弁護士を偉い先生だと勘違いして、弁護士ときけば平伏して全てを信用する馬鹿が多いのです。もちろん中には真面目な弁護士さんもおられますが・・・

それにしても女性弁護士、住田裕子、萩谷麻衣子 菅野朋子の“低能さ=無能さ=”“傲慢さ”“しつこさ”は左翼そのものでした。こんなのが日本の法曹界の現状だとすれば日本は法治国家ではなく、韓国のような無法左翼国家ではないか???

韓国の法曹界は北から送られて韓国で実務をこなし幹部に累進した赤い司法に乗っ取られている。朴前大統領は赤い司法により有罪と裁かれたが、ほぼ冤罪ではないだろうか???



<4月17日(火)>


山友のゲストを真田ヶ岳に案内した。
あいにくの曇り空で山頂からの360度パノラマは雲の中であった。
しかし 〇〇シキミの花、コシアブラの採取など結構楽しめた。
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DSCN7982.JPG <蕎麦ヶ岳とツツジ>





<4月19日(木)>


山野草を探しながら山歩。
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笹も少し刈った。
二年間の酷使からか剪定鋏の柄が折れた。
笹刈で生じる手のひらの溝といい、剪定鋏の柄が折れたことといい
もう笹を刈らなくてもよい・・・との天の声か???

posted by ヤマおやじ at 00:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月17日

周南市湯野 鼓の滝〜作業道・滝見右岸側ルート整備

<4月10日(火)>


この日は某山系の北尾根コースの笹刈をすべく出発した。林道を歩くうちに年配夫婦連れにであい、しばし山談義をしながら一緒に歩いた。この夫婦は年間100日位山歩きされており、ご主人は『熊毛の住人』というかなり名が知れたブログを書いておられる方だとわかった。

道理でなかなかの健脚だと思われた。

この二人連れと別れた後、今度は○○会のN氏に二年ぶりに出会い談笑し旧交を温めた。

昼食後13時頃いよいよ昨年晩秋から初冬にかけて3日間笹刈した北尾根に達し、昨年笹を刈り終えた場所に向かうも、風雪で倒れた笹を刈り払いながら北へ進んだので作業開始地点に到達したのは15時30分頃になっていた。途中の笹刈に2時間半かかったことになる。

結局新たに20ⅿ程度笹を刈っただけで引き返すことになった。

終点までに待ち受ける笹の背の高さは半端ではなくあまりに高かったので、更なる笹刈への意欲は一気に萎えてきた。

唯一良かった所は、カタクリの自生地を2か所を見つけた事であった。
DSCN7952.JPG  DSCN7953.JPG  DSCN7956.JPG

この自生地周辺の笹を刈れば弟見山の如く綺麗なカタクリスポットに変身する可能性がある。

出来るだけ機会を見つけてこの周辺の笹刈を優先的に実施したくなった。



<4月12日(木)>


9時から12時まで2か月ぶりに公園ボランティア活動で雑木を刈り払った跡地に残る切株を約15株除去した。

直径15p程度の切り株の地下には直径1〜3p程度の根が5.6本土中に派生しており全てを除去するのに20分程度を必要とした。直径30pもある木の根の除去はやったことはないが相当な時間と労力がかかるであろう。

重機の無い昔に、石垣を築き、原野を切り開き切株を除去し、客土を行い、畦道を作り水を引いて水田を開削した昔の人はとてつもなく凄いとおもう。



<4月13日(金)>


周南市湯野にて、沢の右岸側から鼓の滝に至り最終的に舗装作業道へ達するルートを実地検証し、ルートの確定・整備を行った。

本年4月4日に沢の右岸側から鼓の滝に至る所までは実地検証し枝払いを行っていた。
今回はこのルートをさらにさかのぼり舗装作業道に至るルートの整備を目標にした。

舗装作業道脇にある左岸側から鼓の滝に至る山道には新たにトラロープが張られていた。周囲にも新しいトラロープが張られていたことから類推すれば、土地の所有者が何らかの目的(進入禁止?)で張ったのであろう。

舗装作業道脇に駐車し、沢に掛かる橋を渡り約20ⅿ進んだ所から山道にはいると、これが
右岸側から鼓の滝を巻く巻道となり沢底より概ね20ⅿ高い位置に走っている。

入口からおよそ300ⅿ程度登った辺りで右側の枝道をたどると鼓の滝の一段目の滝壺に達し、さらに左岸の踏み跡を辿ると二段目の滝に達することができる。

私有地とされる右岸側のルートでは滝の一段目が終点となり二段目の滝には到達できないので、左岸側から鼓の滝に至るルートの方がベターと思われる。またこのルートは上方の棚田へ通じる生活道・作業道であったことからすれば私有地ではないので、遠慮なく通過できると思われる。

今回整備した『鼓の滝〜作業道・滝見右岸側ルート』の出入り口にピンクリボンを取り付けておいた。
DSCN7964.JPG  

その後以前から気になっていた左岸側から鼓の滝に至る山道の更に北側にある山道を登って見た。急坂を登り小さな祠を右手に見送り更に道なりに進むと西にトラバースして鼓の滝の20〜30m上に出た。道は更に上方へ続いていたが多数の倒木に覆われていたので更なる前進を諦めて、滝の方へ下る踏み跡を辿ったがあまりに急傾斜すぎて沢へ滑落する危険もあったので引き返した。このルートは滝見の目的としてはお勧めできない。

下方の田圃で農作業中の年配男性の姿が見えたので会いに行き、新たに張られたロープ等について話を伺った。
要約すると、
@左岸側から鼓の滝に至る山道、および鼓の滝付近は個人所有地
A左岸側から鼓の滝に至る山道の入口に張られたロープはおそらく不法投棄などを防止するのが主目的であ  り、滝見物に際しては所有者の許可は不要と思われる
B一時期 鼓の滝付近でソーメン流しが行われていたetc。

この男性は周辺の山地で猟犬を連れて猪猟もされておられ、また登山道巡視などにもかかわっておられるとのことで、周南山(仮称)、苔谷山(仮称)、太鼓ヶ岳の旧名称などを訪ねたがご存じなかった。

当方が持参していた剪定鋏に関心を持たれたようなので、当方は今回沢の右岸側から鼓の滝に至り舗装作業道へ達するルートを整備した旨をはなしておいた。

これで周南市湯野 周南山(仮称)〜苔谷山(仮称)〜三段滝〜10m滝〜鼓の滝〜湯野市街地ルート関連整備は一段落した。

まだ残りの登山道整備は山積している。少しづつ無理をせずやっていきたい。

posted by ヤマおやじ at 18:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月09日

4月9日弟見山のカタクリ開花は1000輪以上!!!

<4月8日(日)>


わらびの煮つけのおいしさが忘れられず、午後2時過ぎにダメ元でわらび取りに出かけた。

家内によればスーパーでもわらびは売られていないとのこと。
今年は3月に2回採ったので4月も8日となれば採れない可能性が大きく思われ、採れなくてもともと運動のつもりで出かけた。

一番目の場所では、一週間前頃に根こそぎ採られた痕跡があり、お目こぼしの3本しか取れなかった。

二番目の場所でも、根こそぎ採られていた。

三番目の場所も、根こそぎ採られていた。

ダメ元で立ち寄った四番目の場所は、かなり採れた。

五番目の場所では、わらびがニョキニョキと生えており、採り放題!!!

わらび採り放題はここ3年間ご無沙汰していた。

昨年は五番目の場所では殆ど採れなかったのだが・・・・
世の中判らないことが多い!!!


<4月9日(月)>

朝のニュースで島根県で震度5強の地震があったと報道していた。
この日は山行と決めていたが、朝の段階で何処に行くのか決めていなかった。

候補は、周南市湯野の鼓の滝周辺か、シャクナゲ尾根・弟見山方面であったが、鼓の滝直前の通路の真上には大岩があり地震で落下すれば命の保証はないので恐くなり、安全なシャクナゲ尾根・弟見山方面に行くことにした。

10時半頃屋敷林道入口に駐車して準備後10時40分頃シャクナゲ尾根コースへ入った。
鞍部(標高700ⅿ)では駐車場に下るルートのロープを固定していた木が倒れていたので新たに檜の木にロープを固定した。

笹の成長は大したものではなかったが、先を見据えて将来通路を覆う可能性がある笹を刈り払って行ったので縦走路に着いたのは14時15分頃になった。

こんな生き物に出会いました。シャクナゲ尾根の主か???
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頭から足先まで20pはあった。敬意を表し脇道へ避けて通過した。

縦走路の笹は綺麗に刈られており全く問題はない。周南愛山会様様だ。。。

15時15分頃沢山のカタクリが咲いている弟見山展望所に着いた。
最初に見つけたカタクリの花は標高1030ⅿ辺りであった。

超概算ではあるが山頂を含め≒1200輪のカタクリが咲いていた。

7.8年(?)前からカタクリのお世話をされている『鹿野カタクリ保存会』および『有志のカタクリ保存ボランティア』の方々誠に有難うございます。。。

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DSCN7931.JPG・・・カタクリ三姉妹

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DSCN7942.JPG・・・カタクリ&アザミヶ岳

山頂の仏峠側では開花は疎らであった。

誰もいない山頂で16時頃までカタクリを独占できたのは幸いであった。

下山は林道屋敷支線ルートを下り17時25分頃駐車地に着いた。

今年初の弟見山カタクリの花は圧巻であった。

道中カタクリ以外の花にも会えた。
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感謝、感謝、感謝。。。
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2018年04月08日

周南市湯野 鼓の滝アクセスの危険個所改善

<4月7日(土)>

寒の戻りとかで気温は低いは、突風が吹くは、朝食後には雨がぱらぱら。。。。

この日は周南市湯野の鼓の滝へのアプローチ道の危険個所改善を計画していたが、コーフィーを飲んで天候の推移を眺めていた。

風は強く寒かったが雨が止んだので9時半頃 鼓の滝 へ向けて出発した。

危険な極狭通路対策を昨夜寝ながら考えたが妙案はなく、最低限必要と思われる金属製杭(長さ40cm程度)4本をナフコで買った。岩盤を砕くためのタガネと金槌は自宅から持参した。

11時半ごろ滝入口の空地に駐車し、トラロープ50m、細引20m、金属製杭(長さ40cm程度)4本、タガネと金槌、開墾鍬などを携えて≒200m先の鼓の滝へ向かった。
DSCN7903.JPG ・・・ここ(橋の手前)から右の山道に入る

前半の≒130mは問題なく進めた。後半の≒70mはゴルジュ帯の左岸を進むので通路は難路に急変する。

ゴルジュ帯の最初の20mは古いコンクリート製階段
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だが外形は保っているので階段に積もった岩塊を4月4日に除去したので一応登れる。次は土砂に埋まった通路が10m程度あり、4月4日に積もった土石を除去し拡幅し
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、水が湧き出る部分には数個の小岩(重さ10kg)を沢から運び上げ飛び石状
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に置いた。


此処から先が極狭通路が連続する最難関の今回整備対象区間だ。

先ず≒10m程度、ルートを埋めた土砂を除去し拡幅した。
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次の5mは、右側はほぼ垂直な壁で、左側は高さ3m,角度≒80度で沢に切れ落ちている幅15cm程度の極細道であり、中央部で長さ30〜40cm程度は足を支える場所(通路)がなく沢に切れ落ちている。

狭い通路は岩盤であり路肩に支持杭(金属製)を打ち込めないので丸太を渡す手法は不可能となった。

30mほど戻り長さが30cm程度の三角錐状岩(重さ≒15kg)を探し出し、足場の悪い中を難所まで30mほど運搬して30〜40cm程度空いた空間を埋めるべく三角錐状岩をずらしながら置いた。この岩が動かないように小石を隙間に入れ太さ10cm長さ1m程度の倒木で上方から三角錐状岩に数回落とし衝撃を与え沢に落下しないことを確かめた。その上に更に平らな岩を置き移動止めの小石を隙間に挟んだ。
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この作業は、左側は下手をすると3m下の沢に転落する危険があり、右側はほぼ垂直な壁という狭くて(幅≒15cm)危険な通路の上で三角錐状岩(重さ≒15kg)岩を30〜40cm程度の空間に嵌め込んで足の置き場を確保するという難度の高いものだった。

沢には鉄製の手摺が埋まっており、かってはしっかりした鉄製通路が作られていたが集中豪雨などでこの鉄製通路が破壊され流されたものと推察された。

この部分の右側上部は切り立った絶壁に立木と大きな岩塊が混在しており、激しい集中豪雨に会えば再度土砂崩れが発生しやすい地形に思えた。


この次の5,6mも相当な難所だ。
右側はほぼ垂直な壁で、左側は高さ3m,角度≒70度で沢に切れ落ちている幅15cm程度の極細道であり、中央部で長さ30〜40cm程度は足を支える場所(通路)が土砂で埋まりここを足を滑らせば沢にずれ落ちる危険があった。

最も危険な狭い通路の長さ4mの両端付近で左側の路肩に金属杭を打ち込んでみると丸太を移動させない程の支持能力があると感ぜられた。
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よって倒木(直径10cm,及び15cm)を長さ5m程度に切断し、下流側から足場の悪い細道を運び、二本並べて打ち込んだ金属製杭(二カ所計4本)にもたせて置き、
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岩塊と土砂を敷いて連続した通路を完成させた。

残りの≒10mでは土砂やごみに埋まった古いトタン板を15,6枚
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通路から除去し目立たない場所へ移動集積した。

これで最難関の超狭通路対策は応急処置的ではあるが一応完成した。土砂がこのルートの流れ込めば土砂を除く必要がある。大規模土砂崩れに会えば原型は留めないであろう。

まあ一時的ではあるが、従来の危険な道と比較すればかなり通過しやすくなったと自負している。

〜〜〜〜〜〜〜〜<注意>〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今回一時的にせよ危険を改善したとは言え、この危険個所の通過はバランス感覚が苦手な人にとっては危険であることには変わりはありません。

改善後もこの通路の危険性は依然として現存しており、登山靴などの山歩き装備をして難路に慣れた人だけが通行可能だと認識してください。

物見遊山的な滝見物者にとっては決して安全な通路ではなく怪我の発生もありえる危険道だと認識してください。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


この時点で14時を過ぎていたので遅い昼食を採った。

次は滝周辺の景観整備として、滝を見る岩場に散在していたトタン板
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DSCN7896.JPG・・・トタン板撤去後

を除去し目立たない場所に一括して集積した。上方から垂れ下がった枝を除去し、かって存在したと思われる小屋の残骸の上に被せた。

滝には7本の倒木が架かっていたので、比較的安全に決断できそうな4本を鋸で切った。
滝の右岸側に渡り二段目の滝まで登り、眺めを邪魔する枯れ木、立木、笹などを刈り払った。
DSCN7897.JPG・・・景観改善後

倒木の枝が滝壺の土砂に埋まり倒木を引っ張ったがなかなか除去できなかったので登山靴を履いたままで浅瀬に入り、鋸で枝を切り3分程度頑張ったが引き出せなかった。おかげで右足の登山靴に水が浸入した。靴に穴が開いていたのであろう。

15時半頃作業を止めて駐車地に戻り帰宅した。この日に限り履替え・着替えを持参しなかったので道中水でグシャグシャに濡れた右足はずーと冷たかった。

鼓の滝関係は 右岸巻道の行き先確認や、左岸側ルート(笹が綺麗に刈ってある)の行き先確認などは残るものの、今回の作業で一段落した。
DSCN7902.JPG・・・アプローチ途中から鼓の滝を仰ぎ見る

一般の滝見物者を対象とした安全な滝鑑施設整備は、観光振興対策の一環と思われ公的機関が負うべきと感じる。

ぼちぼち本来の登山道整備を始める時期が来た。
先ず、某山系北尾根の笹刈がある。
その後○○コースの草刈り、・・・・

帰宅後風呂に入りビールを2缶飲み夕食後直ちに就寝。

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2018年04月06日

周南市湯野『鼓の滝』は 四段滝 + 長さ20mの滑滝

<4月4日(水)>


昨日琴石山の山桜巨樹を観ての帰り道 周南市湯野に立ち寄り、念願の『鼓の滝』を実際に見ることができた。

4日は舗装道から鼓の滝へ至る荒れた通路の整備を兼ねて、山友を本年3月31日に当方が整備したショートパスルート(古道)へご案内することにした。

先ず鼓の滝へ至る荒れた通路に堆積した土砂を掘り返し旧状に復した後、開墾鍬で通路の路肩の土砂を削り取り、路肩に倒木を置き土砂の流出を防ぐと同時に道幅を拡幅した。

さらに湧き水が染み出る場所では河原の石を通路へ持ち上げて積み飛び石を作った。

問題は滝直前の超狭通路であった。

根を付けた長い倒木を超狭通路脇に置こうとしたが重くて移動できなかった。

『鼓の滝』は正面からは二段滝に見えるが、滝を左岸から少し登って見ると更に上流にも滝がありそうだと山友が教えてくれた。結局小滝を含めれば『鼓の滝』は四段滝であることが判った。

一段目の滝

は大岩の右岸側を流れ落ち滝で高さは目見当で4ⅿ前後、
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ほぼ平らな岩を挟んで上流にある二段目の滝
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は目見当で高さ4ⅿ程度の斜滝を豪快に流れ下る水流は最も見栄えが良い。

三段目の滝
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は落差1m程度の小滝、

四段目の滝は目見当で高さ3ⅿ程度の斜滝、その上流は緩やかな沢になっていた。
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少憩後方針を変えて滝を左岸から巻く道を探すこととして昨日当りを付けておいた山道の入り口を探したが判らなかった。1日前の出来事が判らないとは!!!!と嘆いてみたがどうしようもなく、ちょうど12時になったので桜の花を観ながら昼食を採った。

昼食後本年3月31日に当方が整備したショートパスルート(古道)へ山友を案内することにした。反時計回りに周回して駐車位置へ戻る直前になって滝を左から巻く作業道を見つけた。

前日は時間切れの為この道には入らなかったが、今回は時間があるのでこの巻道を探検することにした。

標高差で30ⅿ程度登った後右側の踏み跡をたどると一段目の滝と二段目の滝の中間に出た。

さらに急坂を這い上がり作業道に出て更に登り、再び右側の踏み跡を辿ると四段目の滝の上に出た。

雨がぱらついてきたので作業道の藪を刈り倒木を除去しながら下った。

作業道から谷底は立木に遮られて滝の細部までは見えないものの、一連の滝の流れを見下ろすことができたので、第三の滝と第四の滝の間には長さ20ⅿ程度の滑滝
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が連なっているように見えた。

この作業道は全くの想定外であったが、『鼓の滝』を右岸側から鑑賞するうえで欠かせない存在と思えた。

かなりしっかりした踏み跡が存在した所から見れば、我々と同じ考えを持った先人が多数居られたということだ。

一段目の滝に至る最終段階の超狭通路で安全通路を作れなかったのは心残りではあるが、今まで知らなかった滝を右岸から巻く作業道を実地に歩き確認できたことは大きな収穫だった。

更に欲を言えば、滝の周囲に散在する多数の倒木や倒壊した小屋の辺りに散在する古びた数枚のトタン板などが除去されれば『鼓の滝』の見映えは一段と良くなるであろう。

何故このような立派な滝を周南市は荒れたままで放置しているのであろうか???


<4月5日(木)>


高羽ヶ岳山頂にベンチを作るための資材や道具を運搬するため2015年6月に背負い子を自作した。

実際に使用してみると使い物にならなかったので、結局資材を肩に担いだり、道具を袋に入れて山頂まで三往復してに運び上げ二脚のベンチを完成させた。

あれから3年近く経過したが、鼓の滝への荒れ果てたアプローチを整備する際、ひょっとすると重量物を運ぶかもしれない…と思い、5日午後から三年前に作った背負い子の改造を行った。

二本の足の長さを約50cm延長し、荷持を乗せる二本のメンバーに支柱を取り付けた。

実際に重量物を乗せて使ってみないと役に立つかどうか分からない。
仮にコンクリートブロックを運ぶことになれば背負い子のテストが行えるだろう。

手製背負い子は余り恰好が良くないので写真は撮らなかった。
ラベル:『鼓の滝』
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2018年04月05日

琴石山の山桜巨樹を訪ねる

<4月1日(日)>


所要で新幹線に乗り広島に行った。

新幹線台車枠にあわや大事故にもなりかねない大亀裂発生以来初めての新幹線乗車であった故か、構内に入ってくる新幹線が異様に古びて見えたのが従来と大きく変わって所であった。

あわや大事故にもなりかねない大亀裂が新幹線台車枠に発生し、大惨事発生寸前で停車点検し事なきを得た事件に関してはかなり情報を集めたがどうしても納得できない所がある。

今のところ仮説でしかないが何か不審な匂いがしてならない。

問題の台車を製造した川崎重工に何か秘密が隠されているような気がする。
機会をみてこの仮説を記載したい。



<琴石山の山桜巨樹>

<4月3日(火)>


周南市Y氏のご案内で柳井市琴石山の山桜見物に行った。

登山案内書で有名な白潟林道の入口近辺は極めて狭い道幅であり、初めて通行する人は行き止まりを連想するであろう。

『山桜登山口』看板の所までY氏の車に同乗されてもらい、ここから林道を歩いて登りトイレがある駐車場
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を過ぎた後左折し、どの登山案内書・登山記録にも記載されていないマル秘山道に入った。
Y氏によれば このルートにはコブシ
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がおおいとのこと。

しばらく歩くうちに、コブシと山桜とソメイヨシノのコラボが眼前に現れた。
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その後もコブシは頻繁に姿を現してくれた。

やがて急坂を下ると、根本が8本もあり、東西南北25〜27ⅿ、樹高約20ⅿもの山桜の巨樹(山桜2)が姿を現した。
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少し大きな山桜かな…と予想していたが,何の何の実に巨大な山桜であり35o広角の視野にはいりきれなかったほどだった。

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地面から≒4ⅿほどで太い枝が四囲に張り出したややぽっちゃりした山桜2の花はやや濃いピンクかかっていた。満開時期を若干過ぎていたので花吹雪がひらひら舞うなかで、ベンチにすわり山桜の巨樹を前にして昼食を採ったのは今までで初めての体験であった。

山桜巨樹目当てで阿知須から来たという年配の女性が下ってきて隣のベンチ座り、しばし歓談した。彼女の話によると柳井港駅からこの桜の巨樹が良く見えるとのこと。

カメラにこの巨樹が入りきらなかったので柳井市HP記載の写真を以下に転載する。
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ひとしきり山桜2を鑑賞した後 山桜1の方向へ登り返した。
山桜1は東西南北18〜20ⅿ、樹高約17ⅿで背がすらりとした巨木で、花の色は白に近いピンクであった。
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山桜1の次へ向かった愛宕神社跡付近からは、遠近の山桜が織りなす風景があちこちで眺められしばし足を止めた。
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更に急坂をのぼり、天女が衣を掛けたと言われる琴石
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を経て山頂
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へ着いた。


山頂には珍しくも3人の若い女性の姿があった。

地元の大島から山桜を観にきたとのこと。ついに琴石山も名山に仲間入りした!!!

下山は往路を辿り再び山桜巨樹を拝んで段差の大きい階段を下り駐車場に着いた。
この段差の大きい階段を登りに使えば疲労が格段に溜まるのは必至だろう。


<周南市湯野 鼓の滝 >

帰路16時前に単独で周南市湯野に向かい、鼓の滝を探した。
滝へ繋がる入口には標識類は一切無く、訪れる人が少ないことが予想された。

舗装道から100ⅿも進むと通路は荒れ始め滝の直前の細道を通過する際は沢に落ちないように細心の注意を払った。

前日地区の老人から聞き及んだ場所に行くと、果たして堂々たる滝があり、大岩の右岸側に偏って水が流れ下る特徴が鼓の滝の写真と一致したので直感的に鼓の滝だと思った。

昔存在したらしい建物の屋根だったと思われる破損したトタン板が散乱しており、滝の前面には数本の倒木が架かっており、近年人の手が入った形跡は感じられなかった。

それでも二段になって豊かな水量を流下させている『鼓の滝』は堂々としたたたずまいには迫力さえ感じさせた。
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2、3年前頃からネットで『鼓の滝』の所在を探してきたがなかなか糸口がつかめなかったが、今回遂に夢が実現した。


今回も盛沢山の山行であった。

素晴らしい山桜巨樹にご案内頂いたY氏に深く御礼申し上げる。
posted by ヤマおやじ at 13:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月02日

周南市苔谷付近の整備登山

<3月27日(火)>

この日は学校法人「森友学園」への国有地売却に関する決裁文書書換を巡る問題で、9時30分から参議院で14時から衆議院で前財務省理財局長佐川宣寿の国会証人喚問が行われたので実況中継を視聴しメモを取った。

国会証人喚問において偽証言をすれば議院証言法により宣誓した証人が虚偽の陳述をしたとき3月以上10年以下の懲役に処される。

偽証罪に問われるリスクを背負った佐川宣寿は、

@公文書改ざんについて「理財局の中で対応した」と答弁し、安倍首相や麻生太郎財務相兼副総理はじめ首相官邸、他の財務省部局の指示や関与を完全に否定した。
A国有地の貸し付けや売却についても、安倍首相や昭恵夫人の指示や圧力、関与を否定した。
B改ざん前文書にある「特殊性」や「特例」という言葉の意味については、「10年間の貸し付け後に売却する」という手続きが異例だったので、通達の定めにある「特例処理」をした、と答弁した。
を答弁した。

@ABによって野党やマスコミが証拠もないのにあたかも事実かの如く大騒ぎして国会を1年間以上空転させたが単なるデマであったことが明白になった。

何故どのように公文書が書き換えられたかについては、佐川宣寿は刑事訴追の恐れがあるとして「答弁を差し控えさせていただきたい」と答弁を拒否した。

“何故公文書を書き換えたのか?”“誰が書き換えたのか?”などの同じ質問を繰り返した野党は、検察がこの公文書書換事件を捜査しているので佐川宣寿が刑事訴追の恐れがあるとして「答弁を差し控える」のを予想できなかった様子が窺えた。

阿呆野党に同調する腐れマスコミも“60回以上も刑事訴追の恐れがあるとして答弁が拒否された”、“ゼロ回答”などと悔し紛れの報道に終始していた。

国会で佐川宣寿を証人喚問すれば安倍首相や昭恵夫人の潔白が証明される・・・と予想できなかった野党の頭脳はスッカラカン!!!

森友学園問題で昨年3月23日国会で証人喚問された籠池泰典も刑事訴追の恐れがあるとして多数回答拒否を行ったことは、マスコミはすっかり忘れていたようである。

<ゲスの勘ぐり>

4月1日の産経新聞
http://www.sankei.com/politics/news/180401/plt1804010011-n1.html
によれば元金融担当大臣亀井静香氏は
「そんなのはゲスの勘ぐりだ」
 亀井静香元金融担当相は1日、東京MXテレビの番組に出演し、財務省決裁文書改竄(かいざん)問題について「改竄は役人のせいなのか」などと質問して安倍晋三首相の責任を追及しようとする司会者に不快感を示した。
 亀井氏は「役人が自分の責任、省の責任でやったと答弁した。いちいち事前に首相に伺いを立てることは絶対ない」と述べた。
とあった。

本年3月22日のヤマちゃん日記
http://yamatyan369.seesaa.net/article/458212425.htmlにて、
<モリカケ問題の出発点は下衆の勘繰り> という内容を記載した。

元金融大臣を務めた亀井静香氏から、『ゲスの勘ぐり』という同じ言葉が出てきたので大いに気を良くした。

ガセネタを流すマスコミと、ろくに調べもせずせずにガセネタに食いつき一年以上もの長期間にわたり国会で大騒ぎして安倍政権打倒に邁進してきた野党国会議員には、かえすがえす愛想が尽きた。


この日夕方、北朝鮮の最高指導者金正恩が中国を電撃的に訪れるという重大ニュースが飛び込んできた。

昨年北朝鮮は米国を核攻撃可能な核兵器小型化と大陸間弾道弾の開発を精力的に行い、米国を直接交渉のテーブルに付けるまでになり、核ミサイル大国へと大きく変貌つつある。

米国と北朝鮮による朝鮮半島核無力化直接交渉に際して北朝鮮は、在日米軍の撤退を持ち出す可能性も否定できない。
仮に在日米軍が撤退すうrとなれば(100%ないとは言い切れない)、在日米軍の核の傘の下で安眠をむさぼってきた日本は丸裸同然となり、核兵器搭載ミサイルを有する共産中国とロシアからの恫喝をモロに受けるのは必至となる。

このように北朝鮮の核搭載ICBM完成が秒読み状態となり国際情勢がひっ迫する中にもかかわらず、マスコミと野党(維新の会を除く)は根拠のない森友学園・加計学園騒動を引き起こし、北朝鮮から国民の目を逸らしてきた罪は極めて大きい。

マスコミと野党勢力(維新の会を除く)は国賊と呼ぶにふさわしい。

問題は、マスコミと野党勢力(維新の会を除く)の放つ大嘘をそのまま信じ込む一部の国民にもある。

かなりの数の国民がマスコミと野党勢力の流す大嘘報道にまんまと乗せられて、安倍政権が公文書書換を指示したと信じ込み内閣支持率を大きく下降させ日本の政治不安を不要に掻き立てた所はいただけない。

“他人の言を疑わずそのまま信じる”というのは日本人だけの得意技ではないのか?

“他人の言を疑わずそのまま信じる”という人物は、いままで他人に誤魔化され大被害に遭ったことがなかった幸運な人ではないか???

言い方を変えれば“世間知らず”だ。

他人の言を疑わず信じたばかりに手痛い被害に遭った人物は、馬鹿でなければ、以降は他人の言を妄信することはしないであろう。

欧米人に騙されて奴隷同然の労働者として米国農園に売り飛ばされたり、アンデスの銀鉱山事業でも辛酸をなめたりした高橋是清は後に大蔵大臣を務めたが世界金融家連合(イルミナティ)が甘言で使嗾する金解禁に反対した。

これに対し帝国大学(現東京大学)卒のエリート官僚として日銀で育ち大蔵大臣に累進したが世巻知らずのボンボン井上準之助は、アメリカ銀行家(世界金融家連合=イルミナティ=の最高幹部ラモント)の口車に乗せられて、高橋是清らの反対を押し切って金解禁に踏み切り600トンもの金(現在金価格換算で3兆円、現在の日本経済模で比較すると150兆円)をまんまとかすめとられてしまった。

公文書書換事件は井上準之助による公金150兆円の外国への献上という大罪に比べれば余りにもスケールが小さな問題であり国をあげて大騒ぎする問題ではない。

財務省理財局近畿財務局という財務省の一部局が特例的などという文言を一部削除した行為に対し財務大臣が辞職する必要性は全くない。

自民党の石原、石破、小泉、岸田が“公文書が書き換えられた。あってはならないこと。”などと騒いでいるのは安倍政権打倒を狙っている可能性がある。

無能な石原、小泉、岸田とシナの手先石破が安倍政権を倒せば、喜ぶのは誰だ???

頭が悪い小泉は増税主義派であり財務省のシンパ。

岸田が会長を務める派閥宏池会は宮沢元首相以来基本は反日・親中・親韓だ。

喜ぶのは シナ(中国)と財務省、IMF。IMFの裏には世界金融家連合=イルミナティ=が存在する。
財務省公文書書換があったという事実は財務省か大阪地検特捜部しか知り得ない。誰が公文書書換を朝日新聞にリークしたのか???

総理官邸が官僚の人事権を握っていることに対する反感が鬱積して今回の公文書書換事件を起こしたと論じる人もいる。

小泉政権が発足する前までは、各省事務次官全員が同意した事項(立法など)は閣議に諮られ各大臣がめくら判を押して自動的に閣議決定となる仕組みが確立していた。

大臣の任期は通常1〜2年であり担当省庁実務に関してほとんど知識がない上に国会答弁の際し官僚から答弁書を作ってもらう立場にあるので政治家である大臣は官僚には頭が上がらず逆らえないという構図があった。

馬鹿でない限り同じ省庁で長く仕事をしている官僚の方が大臣よりも職務知識が豊富なのは当然である。それをいいことにして官僚は表面上では大臣を敬っているふりをして心中では政治家である大臣を馬鹿にして政治の実権を握ってきたのである。

政治家は選挙で国民の信任を得るが、官僚は何をしようが国民から免職されることはないので自らの保身と自らが属する組織防衛に頭脳を働かせてきた。

一例を挙げれば、百以上にのぼった特殊法人の設立である。官僚は各省庁を定年退職した時点で一回目の退職金を得て、その後自らが設立した特殊法人へ天下り天下り再就職し数年間高給を食み退職時には法外な二回目の退職金を得るのである。さらには公職の幹部に三回目の就職し退職時には億単位の退職金を得る官僚も多数存在した。

官僚たちは自らが豊かな老後を送るために不要な特殊法人を多数設立してきたのだ。

官僚は国や国民のために働くのではなく、自らの出世・保身と組織防衛のために働くのである。当然人事権は各省庁が握っていたので官僚はやりたい放題であった。

しか不要な特殊法人を多数設立してきた張本人が官僚であった事実が露見して以来、選挙で国民の信頼を受けた政治家が政治を動かすべきだという“官邸主導”と言うスタイルが日本でもようやく日の目を見るようになった。

米国では大統領が替れば課長以上の政府官僚は総替えとなるのが常識と言われている。

文科省は文教族議員と獣医学会幹部と語らい、単なる文科省通達でもって大学獣医学科の新設を禁止してきた。文科省には大学の学部新設を禁止する権限はない。しかし文科省はこの違法ともいうべき通達に固執し、長年獣医学科の新設を拒否してきた。文科省官房長まで務めた加戸前愛媛県知事は加計学園の獣医学科新設を文科省に申請してきたがこの文科省通達のせいで10年間も門前払いされてきたのである。このように文科省は広く国民に知られないのをいいことにして、法律以上の効力を持つ文科省通達を自由に発してきたのである。この岩のように固い文科省規制に風穴を開けたのが官邸主導による国家戦略特区であった。

加戸氏は「岩盤規制に国家戦略特区が穴を開け、『ゆがめられた行政が正された』というのが正しい」と国会で証言した。“ゆがめられた行政”とは“文科省通達によってゆがめられた行政”という意味である。

前川喜平前文部科学次官「行政がゆがめられた」と主張した行政とは、“文科省が文教族議員と獣医学会幹部と語らい、単なる文科省通達でもって大学獣医学科の新設を禁止してきた事実”を国民が判り難くするために単に『行政』と呼び誤魔化したのである。

マスコミは前川喜平前文部科学次官による「行政がゆがめられた」というくだりだけを報道し、加戸前愛媛県知事の発言を事実上報道しなかった。このマスコミの報道姿勢は国賊ものだ。。。

『法令に従い』とよく言われるが、法は法律であり立法府である国会でないと作れない。しかし令である規則・通達は官僚が自由に決定しているのである。

このように従来まで選挙で選ばれた政治家を棚上げして事実上国政を牛耳ってきた官僚が権力を首相官邸から取り戻そうとする行為を容認して首相官邸を攻撃するのは筋違いである。このように公文書書換事件を首相官邸のせいにするのは安倍政権攻撃を国民の目から逸らす新手の宣伝文句であろう。

いずれにしても公文書書換の真相解明は司直の手で行われる筋合いのものであり、国会で議論するほどの価値はない。

今後公文書書換事件真相究明を国会レベルで持ち出す輩の狙いは、少なくとも国民の為ではなく国政の混乱が狙いだと思われる。



<周南市湯野地区整備登山>

<3月28日(水)>

この日は、防府市大平山牧場側から太鼓ヶ岳を経て苔谷方面へ荒れた古道を下り落差10mの滝周辺で整備作業した。

滝を左岸から高巻く旧道を探して実際に歩きピンクリボンと赤テープを取り付け、滝に至る通路を塞いでいた直径30cm程度の倒木を沢底に落とし
DSCN7788.JPG

DSCN7793.JPG

滝の手前10m付近まで苦労せずにアクセスできるように障害物を除き岩を水中に置いたり、滝の見栄えを邪魔する倒木と立木を除去した。
DSCN7790.JPG

その後城山苔谷登山口付近まで下り、作業道大曲から湯野へショートパスする荒れた古道を整備すべく地図もないまま踏み込んだが100m程度進んだ所で赤テープが無くなり作業を断念した。

その後 城山苔谷登山口から城山に登り山頂で北方の眺望を少し改善したので、真田ヶ岳、物見ヶ岳、高羽ヶ岳方面の眺めが良くなった。
DSCN7795.JPG

城山から石砂谷林道、2016年頃に新設された林道を登り太鼓ヶ岳経由で駐車した大平山舗装道ヘ戻った。


<3月31日(土)>

この日は 3月28日に途中で断念した作業道大曲から湯野へショートパスする荒れた古道を整備すべく周南市湯野から入り古道入口と思しき三叉路の空地(標高≒100ⅿ)に駐車した。

二万五千分の一地形図の点線で描かれたルートを辿ると結構幅の広い通路があり西方へ300ⅿ程度進んだ所から枯竹に覆われた急坂が現れた。通過に必要な最小限の空間を確保するための枯竹除去だけを行い標高≒240ⅿの鞍部についた。

ここから北西にトラバース道が走っており、適宜赤テープを張り笹や倒木を除去すること≒300ⅿで見覚えのある作業道大曲に到着した。
DSCN7814.JPG

DSCN7815.JPG

昼食後10ⅿ滝へ向かい更に奥の滝に古道から沢へ下り 滑滝辺りを歩いてみた所、奥の滝は2ⅿ斜滝+2ⅿ斜滝+3ⅿ直滝の三段滝であることが判った。
DSCN7807.JPG

3ⅿ直滝に架かる倒木と雑木を除去すると眺めが少し良くなった。
DSCN7809.JPG

残りの時間は急坂を覆う枯竹の始末に充てたが全部を除去できず部分的な除去と倒木の除去しかできなかったが通行には大きな妨げにはならない程度の作業となった。

最後の部分で道を誤り羊歯道に迷い込んだが正規のルートに戻り、正しいルートに入るように赤テープを追加しておいた。
DSCN7817.JPG

駐車位置に下る途中 畠仕事をしていた年老いた男性に挨拶して、苔谷山(仮称標高601ⅿ)の山名を聞いたが判らないとのことで、近くに滝が無いかを聞くと3ⅿ程度の滝がある大まかな位置を教えて貰った。

今回整備したショートパスは≒1qであり、これが通行できないときは林道を約3qあるくこととなり時間的には30分程度短縮できるであろう。

10ⅿ滝、三段滝に至るには若干荒れた古道なるも沢に落ちそうな長さ≒10ⅿの狭い道もあり安全とは言い難い所があるが今の所これ以上の整備は考えていない。一部の好事家だけでも通過できればいいのでは???
posted by ヤマおやじ at 13:25| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月27日

変わり始めた?! 反日放送 フジテレビ

<3月26日(月)>


<補足説明>

本年3月25日のヤマちゃん日記
http://yamatyan369.seesaa.net/article/458296514.html
『森友が買った同じ土地を民主党政権時代に財務省が2000万円で売った』
と記載した。より詳しくは2017年3月29日のヤマちゃん日記
http://yamatyan369.seesaa.net/archives/201703-1.html
『森友学園事件=共産党+民主党+マスコミの合作による捏造デマ作戦‼!!』を参照されたい。

更に言えば、森友が近畿財務局から買った土地の東側にもほぼ同じ面積の土地があり、近畿財務局は民主党政権時代この土地を14億2300万円で豊中市公園用地として豊中市に売却したが、実際には国庫補助金・住宅市街国庫調整金として7億1000万円、臨時交付金・地域活性化公共投資として6億9000万円合計14億円が国から豊中市へ支給されたので実際の土地購入価格は2300万円(300万円は土地調査費なので実質購入価格は2000万円)になったのである。森友学園は豊中市公園用地とほぼ同じ面積の土地を1億3400万円で財務局から購入したので、豊中市は森友学園よりも≒1億円も廉い価格でほぼ同じ土地を購入したこととなる。

本来ならばマスコミは豊中市公園用地購入価格の異常な廉さを問題にしなければならなかったのだが、豊中市は森友学園よりも≒1億円も高い購入価格で国有地を購入した森友学園を糾弾したのである。…日本のマスコミは完全に狂っている!!!

この情報は2017年3月23日【国会中継 参議院 予算委員会】で自民党葉梨議員パネルを使って提示し、2017年2月23日の衆議院予算委員会分科会でも維新の党木下智彦議員が国会で証言した、ところが日本のマスコミは何処もこの証言を全く報道しなかったのである。…この日本のマスコミの態度は何だ・・・日本のマスコミによる国会無視ではないか!!!

重要な国会審議情報を日本国民が知る権利を日本のマスコミは堂々と侵害したのです!!!

これは強盗が白昼堂々と強盗犯罪を犯しても警察が強盗を逮捕せず野放しにしている事に匹敵する由々しき事態である。

今の日本は、マスコミと左翼系野党の合作による悪質な情報操作・国民洗脳活動が野放しとなっている無法地帯だ。

問題は日本のマスコミがすべて同じ論調で日本人が知る権利を侵害している所だ。

換言すれば、日本のマスコミを常時監視し、報道内容を支配・制限して日本人の知る権利を日夜侵害している強力な外国勢力が存在しているとしか思えない。

豊中市議会の平成21年から22年の議事録には、
確かに平成21年までは野田地区の国有地は10億円以上の値段がするからとても買えない、という答弁しかなのに、政権が民主党に変わった22年にはいきなり国から補助金がでて2000万円で買えますという事案決議になっていた。 この年限りの異例な交付金を支払った時の国交省副大臣は辻元清美であった。

籠池夫人が安倍首相明恵夫人に充てたメールには、“辻元清美が土建業者にスパイを潜入させてマスコミに嘘証言をしゃべらせた”という記述があり全メール内容は、国会で明らかにされた。

しかし日本の全マスコミはこの辻元清美に関するメール部分を削除して報道したのです!!!

辻元清美の名前が出そうになると何故か日本のマスコミは一切報道しないのです!!!

左翼政治家辻元清美を常に庇う日本のマスコミの報道姿勢は異常におかしいではありませんか???

こんなインチキマスコミの垂れ流す偏向報道など一切信用できません。


<赤化が激しい最近の文春=スプリング・センテンス=>
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わたなべ りやうじらうのメイ ル・マガジン「頂門の一針」4646号
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2018(平成30)年3月26日(月)から、
『政権非難溢れる森友文書書き換え問題:櫻井よしこ』
 を転載する。

〜〜〜〜〜〜転載開始〜〜〜〜〜
政権非難溢れる森友文書書き換え問題 メディア側は確たる証拠を 示すべきだ」


3月15日の新聞広告で「週刊文春」の激烈な見出しに驚いた。「総力取材 『森友ゲート』これが真相だ!」「安倍夫妻の犯罪」と大書している。

「犯罪」とは尋常ではない。私は財務省発表の「決裁文書の書き換えの状 況」と題した資料、78ページ分を精読したばかりだ。何が削除され、どう 書き換えられたのか分析し、同問題には安倍晋三首相も昭恵夫人も関わり はないと結論せざるを得なかった。

文春と正反対の結論に至っただけに、その見出しに驚いたのだ。文春は何 を根拠に「犯罪」と決めつけたのだろうか。各テレビ局のワイドショーで も明確な根拠なしの政権非難が溢れているが、やはり、確たる証拠を示す べきだろう。

財務省による文書書き換えは、2つの問題を含んでいる。第1は、到底許 されない決裁文書の書き換えが行われたということだ。これは誰が指示し てどのように行われたのか、事実関係を精査し、法的に罰すべき行為が特 定されればそのようにすべきだ。事実関係の調査は検察庁が行うのであろ うが、出来るだけ早期の発表が求められる。

第2は、野党が強調する安倍首相夫妻の責任についてである。首相は森友 学園に関係する土地売却及び財務省の決裁文書書き換えにどのように関 わっていたのか、政治への信頼がかかっているだけにこの点ははっきりさ せなければならない。

そこで前述のように、公開資料を注意深く読んだ。結果、安倍首相夫妻の 関与はないと考えざるを得なかった。逆に見えてきたのは、森友学園側か ら近畿財務局に少なからぬ要請がなされ、近畿財務局が本省の財務省理財 局に報告、相談し、許可及び指示を得て森友側の要請に応えようとした構 図である。

たとえば森友学園は、当初小学校開設予定地を国から借り受け、8年以内 に買い取りたいと要請した。後に「少しでも早期に買い受けたい」とし て、「7年後を目途に」と要請を変えた。

近畿財務局は国有地に関する事業用定期借地の設定期間は、「借地借家法 23条により、10年以上50年未満と定められて」いるとして、森友側の要請 を断ったが、森友側は諦めない。結果、近畿財務局は大阪航空局、財務省 理財局の承認を得て特例措置を取った。「あらかじめ売払い時期を定めた 売買予約契約」を結んだのだ。

建前として10年間は借地だが、10年を待たずして売却する予定という「予 約契約書」をつくったのである。右の「特例的な内容」に至るまでに理財 局長、即ち佐川宣寿氏の承認を得ているとの記述が、複数回登場する。

こうした背景がまず、あった。その中で佐川氏は昨年3月15日の国会で、 「森友側との事前の価格交渉はしていない」と述べた。

今回の文書から、佐川発言に反する文言や内容がすべて削除され書き換え られていたのが判明した。決裁文書書き換えは佐川氏を守るために財務省 理財局と近畿財務局の連携で行われたと見てほぼ間違いないのではないか。

小泉純一郎元首相や野党は、安倍首相が「私や妻が同問題に関わっていた のであれば総理大臣を辞める」と発言したから、書き換えが行われたと論 難するが、安倍首相発言は2017年2月だ。財務省の森友関連文書の削除、 書き換えは、その2年前の15年6月にすでに始まっていた。小泉氏らの論難 は当たらないだろう。

昭恵夫人が籠池夫妻に案内されて問題の土地を見て「いい土地ですから (小学校建設を)前に進めてください」と語ったとの記述も削除された が、籠池氏は国会で共産党に質問され、昭恵夫人はこう語ったと述べている。

「いい田んぼができそうだということでありました」

文春はこのような事実関係を踏まえて「犯罪」と書いたのか。それでメ ディアとしての信頼性を保てるのか。

『週刊ダイヤモンド』 2018年3月24日号
新世紀の風をおこす オピニオン縦横無尽 1224 
〜〜〜〜〜〜転載終〜〜〜〜〜



<3月27日(火).>


本日国会で財務省前理財局長の国会喚問が行われる。
この日は周南市苔谷で古いトラバース道を探索整備する予定であったが、国会喚問中継を視聴することにした。狙いはマスコミがいかなる不正報道・偏向報道を行うか実地に確認するためである。


<あの反日フジテレビの上席解説委員平井文夫がまともな発言をした>
昨日深夜までネットで調べていたら面白い情報に出会った。

本年3月22日のヤマちゃん日記
http://yamatyan369.seesaa.net/article/458212425.htmlにて

援助交際クラブ常連客であり役人天下りを主導した事実が露見し辞任に追い込まれた前文科省事務次官前川を2018年2月16日に総合教育講師として招聘した名古屋市立中学校への文部科学省からの問い合わせを報じたニュースにおいて、NHKは学校自治を主張する勝野正章東大教授の見解だけを報じた・・・と偏向報道ぶりを問題視した。

マスコミも一部の自民党政治家までもこのNHKと同じ論調で、文科省役人と自民党議員による八王子中学校への教育内容問い合わせを繰り返し非難してきた。

ヤマちゃんおやじは、
“不正行為で文科省を免職された素行不良役人が市立中学校で講師を務めるなど前代未聞な珍事であり、良識がある人ならばこれを疑うのは役所であれ、政治家であれ、一般人であれ当然の行為である”として、
『文科省役人による授業内容問い合わせはまともな人間ならば当然の行為』だと記載していた。

昨夜遅くなって『文科省役人による授業内容問い合わせはまともな人間ならば当然の行為』と明言するフジテレビ上席解説委員 平井文夫 が存在したことをっ知って快哉したので以下に紹介しておく。

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わたなべ りやうじらうのメイ ル・マガジン「頂門の一針」4646号
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2018(平成30)年3月26日(月)最新情報から転載する。

〜〜〜〜〜転載開始〜〜〜〜〜〜

西村幸祐さんがいいねしました
CatNA@CatNewsAgency
5時間前
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平井さん良く言った!『前川は天下り援交役人。学校で授業をするのは相 応しくない』『自分の子にこんな人を授業を受けさせたくない』『教育の 中立性とは何やっても良いというわけではない』『国民は教育を監視する 義務と権利がある』『文科省に確認した自民党議員は悪くない』
ホウドウキョク
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〜〜〜〜〜転載終〜〜〜〜〜

フジテレビも少しはまともに変わり始めたのかな????
posted by ヤマおやじ at 09:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする