ヤマちゃんが思ったこと、トレッキング、源流探訪、不可思議現象、反日マスコミがスルーしたニュースなど様々なことについて書き留めます。

ヤマちゃん日記

2018年05月23日

チョウジソウ満開の津和野町地倉沼

<5月20日(日)>


周南市の山友のご案内で島根県津和野町にある地倉沼にチョウジソウ群落を見に行った。

津和野町JR青野山駅の近くの国道9号線沿いにある直地(ただち)児童館駐車場に集合した後11時過ぎに、周南市の山友とそのゲストと3人で中国自然遊歩道から標高≒430mの堰き止め湖である地倉沼へ向かった。

地倉沼は、青野山の北東方向3.5kmにある、標高約430mの天然湖沼。この沼は西に張り出した三角形状で、東西約250m,南北150m,面積約4万u。また地倉沼は、青野山県立自然公園に含まれ、日本の重要湿地500にも指定されています。

遊歩道の最初の部分は田の畦道を幅広くした感じであったが、草が綺麗に刈り取られており非常に歩きやすかった。草刈りされた方有難うございました。

JR山口線の鉄橋の下
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を通過し、木製鳥居をくぐると、遊歩道は山道に変わる。

遊歩道は作業道と交錯しながら高度を上げるが実質は登山道と変わりはない。

12時40分頃数人の先客がベンチで休んでいる地倉沼に到着。
入口に案内地図
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があり沼の周回コースの特徴や周辺の植物などが記載されていた。

休憩中の一団から様子を聞いて反時計回りに周回コースへ入ったとたん、チョウジソウ群落
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が出迎えてくれた。樹林の中をさわやかな5月の風が吹き抜けるも汗をかいた体にはうすら寒く感ぜられ、日当たりに良さそうなチョウジソウ満開の湖畔
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で昼食を採った。

水中生物を採取する調査員らしき男性2人の姿もあった。

周回コースの殆どで開花したチョウジソウ群落が見られたのでおそらく数万株?のチョウジソウがあったのではないだろうか。。。

チョウジソウ目当ての男女十数人と出会う中で周回路をさらに進むと、木材を結束した木道が架かる湿地帯が連続する。

時期が終わったキンンランも姿を見せ、マムシ草もあちこちに姿を現した。アマドコロの姿もあった。
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周回コース終盤になり上方に作業道が見えたので這い上がった。この作業道は岩盤を除去して作られており比較的新しい道と思えた。

作業道を進むとやがて赤い鳥居が現れ簡素な千倉権現の社務所?まで見えてきた。

コンクリート舗装の参道が始まり急傾斜で上へ伸びており赤い鳥居に架かる比較的新しいしめ縄をくぐりながら高度感のある千倉権現
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に到着。

下山後地元の人に聞いた話では、軽トラで作業道から千倉権現直下まで行けるので参拝者もかなりあるとのこと。作業道を下ると地倉沼入口の作業道に繋がっていた。

下山途中ちょっとした冒険をした。

往路で気になっていた赤テープの場所から脇道に逸れて踏み跡をたどると水音が大きくなり、落差7、8mの滝が直列した二段滝がついに姿を現した。
豊富な水量を落とす一段目の滝DSCN8470.JPG

は見えたが、二段目の滝は険しい崖に阻まれて全容は見えなかった。おそらくより下方で折り重なった倒竹を除去するか、倒竹の中に通路を作れば、二段目の滝をしたから眺められる可能性が大きいことが判った。次回来るときがあれば、大鎌か鋸を持参しよう!!!

残念ながら折り重なった倒竹を除去する道具を携行していなかったのでそのまま引き上げた。この滝は全くの想定外のおまけとなった。

帰路濡れた木製階段で滑り転倒したが幸いにも大したことはなかった。
今年初の転倒。一瞬の油断が転倒を招いたようだ。

大きく見える青野山
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を左手に仰ぎながら16時頃直地児童館駐車場へ無時帰着。

歩行距離6.7km、歩数は二万二千とのこと。

チョウジソウ群落で満腹し、さらに千倉権現様、二段滝(千倉滝?)というおまけまで付いた豪華版湿地探訪となった。

ご案内を頂いた周南市の山友氏と、地倉沼周回路造成・開設などに御尽力された地元関係者に感謝、感謝、感謝。。。。

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2018年05月22日

マレーシア、6月1日に消費税廃止 総選挙で約束

<マレーシア、6月1日に消費税廃止 総選挙で約束>


この情報はまだテレビでは聞いていない。

今の所日本では 日経新聞だけが報じている。

日本経済新聞電子版2018/5/16 19:02によれば、
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30587000W8A510C1FF8000/

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 マレーシアのマハティール政権は16日、6月1日付で税率6%の消費税を廃止すると発表した。消費税はナジブ前政権時代の2015年4月に導入された。マハティール氏が率いた野党連合は総選挙のマニフェスト(政権公約)で消費税廃止を訴えていた。
 新政権は公約を直ちに実行に移すことで、国民からの高い支持を維持したい考えだ。ただ、安定財源となっていた消費税の廃止で、東南アジア各国の中では比較的高い政府債務水準などがさらに悪化する懸念がある。
 マハティール首相は16日、「歳出には大きな無駄があり、今後切り込んでいく」と語り、財政健全化に取り組む方針を改めて強調した。』

5月9日投開票の下院選で勝利したマハティール首相率いる政党連合は、政権交代から100日以内に消費税を廃止するという公約を掲げていた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


日本では安倍首相が消費税アップ延期を掲げて総選挙したが、国内の強力な消費税賛成勢力を考慮して8%→10%の延期で国民の信を問い勝利した。

日本の有権者のなかには、財務省や財務省のお抱え経済学者やマスコミが執拗に放つ大嘘宣伝=を無条件に信じ込み、『消費税は絶対必要』と確信している者も少なくない。

しかし今では三橋貴明氏らによる啓蒙運動により、消費税は、PB黒字化とともに日本を増々貧乏にする悪者であることが少しずつ国民の間に浸透し始めてきた。

日本でも消費税廃止を訴えて総選挙を行う選択肢はある。
しかし多数勢力である自民党内でも、財務省の御威光を恐れるあまり“消費税やむなし”と思い込んでいる議員も少なくない。よってまず自民党内でしっかり『消費税廃止及びPB黒字化廃止』で意思統一する必要がある…と思う。

いずれにしても消費税に関し “消費税は悪”という流れが強くなった感がある。


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<財務省超秀才エリートの頭の中は???>


確かに財務省エリートは官界きっての秀才揃いであろう。

しかし一般人よりもちょっぴり良いだけの頭脳は一体何に使われるのか???

彼等の頭の中にあるのは、@財務省内での自分の出世と、A老後の天下り再就職先確保と、B財務省の省益確保・増大だけであり、国民の幸せのことなどは微塵も考えていない。

このことは財務省が主導してきた過去の一連の重要経済政策を調べれば一目瞭然である。
マスコミで報ぜられることはないが、財務省は政治家を篭絡して日本の富の大半を外国勢力に献上するための諸政策立案に邁進してきたのだ。

資本自由化、証券市場自由化、バブルの誘導と破裂、私企業の不良債権処理への国費投入、緊縮財政と消費税導入による20年にも及ぶデフレ続行による日本経済ゼロ成長を演出、超高金利ローンの容認、日本式企業経営の米国流短期利益志向型化への移行誘導、円キャリーの容認・・・・

更に悪いことには財務省をはじめとする霞が関の官庁で実質的に国政を牛耳る役人には選挙が無い。国民を苦しめ不幸にしても役人にはおとがめは一切なし!!!

今回のモリカケ騒動の如く、消費税アップを延期させ歴代首相の中で唯一財務省に楯突いた安倍政権を倒閣させる策謀を裏で巡らすなど徴税権を武器に政治家やマスコミを支配し、事実上日本を支配してきたのが財務省。

財務省が行ってきた悪行を国民の前に晒し出せば、さすがに『消費税は絶対必要』と信じ込んでいた有権者も消費税反対、財務省反対、さらには財務省解体にも納得するであろう。。。


マスコミが世間を騒がせている ”財務事務次官がセクハラ事件” なんて財務省が犯した数々の罪状に比べたらゴミ以下!!!

”胸さわっていい?”などのセクハラネタを流した週刊朝日の狙いは一体何だったのか???

財務省が犯した数々の罪状を隠蔽するのが週刊朝日の狙いだった???


NHKなどのマスコミが“マレーシアが6月1日に消費税を廃止する”という報道をどのように行うのか注視したい。

posted by ヤマおやじ at 05:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月21日

性病患者が5倍になった日本;その原因は???

本年5月16日のヤマちゃん日記に
http://yamatyan369.seesaa.net/article/459416033.html

“もうテレビ・新聞を信用するのはやめましょう!!!”と書きました。

では一体信頼し得る情報はどこにあるのか???

ではその一部を紹介しましょう。

亡国マスコミが絶対に報道しない情報が以下ににあります。。。




その一 <性病患者が5倍になった日本>


日本人の女の子の多くが 「裕福な」外国人向けに 水商売をしている、、、

日本が 悪夢のような貧困国に 転落しつつある現実を知っていますか?

今、日本人女性の梅毒患者が急増しており、2011年の患者数よりも5倍以上に増えているのです。

2013年から梅毒患者が急増したが、ちょうどその時期から 外国人観光客の数が急増しています。

一方、中国の全体人口は日本の10倍ですが、梅毒患者数は日本の300倍にも上ります…
(獨協医科大学越谷病院泌尿器科講師 小堀善友氏)


日本人女性の梅毒患者数と外国人観光客数が、果たして無関係と言えるでしょうか...???
では、なぜ日本人の梅毒患者が 5倍にまで増えてしまったのでしょうか?

それは若者が貧乏になったからです。

最近「貧困女子」という言葉を耳にしませんか?

現在、日本で働く女性のうち、約3分の1が、「貧困女子」だと言われいます。

彼女らは、月に10万円ほどの手取りしかなくお金を稼ぐために水商売をして、
梅毒に感染したと考えられます。


さらに、独身女性だけでなく日本の若者層全体が貧乏になっています。

実際、日本の若者層は過去20年間で貧乏になり続けてきました。

97年は30代において最も分布が多かった所得額は、500万円から699万円でした。

それが、2012年には300万円から499万円にシフトしてしまったのです。
何と 97年度に比べると年間200万円も下がっているのです!!!
(平成29年版 少子化社会対策白書)


そして、日本人全体で見ても、20年間で実質15%、賃金が下がりました。
(厚生労働省)

つまり、先進国ではありえないほどのスピードで日本は、貧乏になっています。

しかし、日本が抱えている問題はこれだけではありません。

経済評論家・三橋貴明は、日本経済に戦後最大の危機が迫っていると
懸念しています。

そこで今回、こちらの記事では 日本人が知るべき重大な事実について
公開しています。
↓↓↓
詳しくはこちらから


〜〜〜月刊三橋事務局〜〜〜
PS.
日本に訪れる2019年のマイナスの衝撃はリーマンショックのときを超えると予想されています。

2019年に一体何が起こるのでしょうか...?

>続きはこちらからご覧ください。

このメールへのお問い合わせは、
株式会社経営科学出版
(TEL:06-6121-6211)までお願い致します。




その二 <日本経済の復活を妨害する悪人の正体>



小泉純一郎といえば、一般的には郵政民営化をはじめ構造改革を強力に推進した小泉長期政権を思い浮かべる人が多いでしょう。

本年5月14日のヤマちゃん日記で
http://yamatyan369.seesaa.net/article/459378658.html
小泉純一郎元首相が行った悪政の一部を紹介した。

小泉政権は2001年4月26日〜2006年9月30日までの長期政権であった。

その長期政権の原因は小泉劇場とも言われた政治手法もさることながら、反日マスコミから厳しい攻撃を
受けなかったことに注目する必要がある。

即ち“マスコミが攻撃しない政治家は日本国民にとって極めて有害である”という原則に照らせば、小泉純一郎という政治家は、グローバリスト=国際金融家連合=イルミナティ=から見れば極めて好都合な存在であり、マスコミを使って攻撃する必要が無かったからである。

現在でも小泉政権時代を悪く言うマスコミないない。

しかし以下の<日本経済の復活を妨害する悪人の正体>を読まれると、小泉純一郎が如何に日本に甚大な損害を与えたかがはっきり判るでしょう。

【「新」経世済民新聞.】 から転載します。
【「新」経世済民新聞.】とは. マスコミでは報道できない不都合な真実を包み隠さず発信する、 日本国民のための情報メディアです。

〜〜〜日本経済の復活を妨害する悪人の正体〜〜〜
2001年3月ー

1991年のバブル崩壊からちょうど10年。
日本経済は長い冬から抜け出せずにいた。

その時現れたのが、しがらみのない首相、
小泉純一郎と民間出身で経済の専門家の
竹中平蔵だった。

国民の目には、二人は最強タッグに写った。

「痛みに耐えれば、明るい明日が来る」
構造改革によって、日本経済を再生する
という小泉ー竹中に対し、国民は大きな
期待を寄せていたのだ…

「このまま景気が良くなる!」
誰もが日本経済復活のシナリオを信じ込んでいた。

しかし、実際のシナリオは、

理想と真逆に進んでいったのだった…

>新VIDEOを公開しました!詳しくはコチラ

月刊三橋事務局

PS.
突然ですが質問です。
国の経済政策は、経済の専門家に
任せておけばいいのでしょうか?

皆さんはどう思いますか??

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【「新」経世済民新聞とは...】

マスコミでは報道できない不都合な真実を包み隠さず発信する、
日本国民のための情報メディアです。

スポンサーや広告代理店との契約は一切なし。
他の機関から報道規制を受けることがなく、
自由な情報発信を可能にしています。


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私たちは、すべての日本国民を豊かにする
「経世済民の国家」を実現するという信念に基づき、
国民一人一人が知るべき「事実に基づいた」情報を発信します


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<日本は 過去20年間 成長ゼロ!!!>


経済学者の中で経済活動の実務経験がある者はいません。
経済学者は今までに存在しない机上の空論を新たに案出し自説に酔いしれている自己中心の学者馬鹿にすぎません。

経済学者は『何故1929年の世界大恐慌が起こったのか』誰一人として説明できません。

1929年の世界大恐慌はイルミナティ=世界金融家連合=による投機によって引き起こされたのです。

実際の経済活動では投機がしばしばに行われますが、経済学には投機という概念が存在しません。

経済を実地に知らない人物が経済を語る:::これが経済学者の正体です。
まさに畳の上の水練です。

政治家は経済について経済学者の言うがままに従ってきましたが結果は惨憺たるものでした。日本は1991年から始まった失われた20年によって世界の経済成長から大きく取り残されました。より厳密に言えば1995年から始まった緊縮財政が日本の長期デフレを引き起こし長期化した。小泉政権はPB(プライマリーバランス:支出=税収)黒字化を閣議決定した。麻生政権はPB黒字化を止めたが,民主党の菅内閣がPB黒字化を復活させ、野田内閣も継承した。

あの三重赤字に悩む超大国米国でさえ過去20年でGDPは2.3倍になり、イタリア・フランスでも過去20年でGDPは1.5倍になったが、日本では1倍にとどまり成長はゼロ!!!

日本での経済成長ゼロという事実は、日本での国民経済のかじ取り=PB(プライマリーバランス:支出=税収)黒字化=が誤っていた事を如実に物語っている。経済学者や財務省が唱え政府が実行してきた緊縮財政=PB(プライマリーバランス:支出=税収)黒字化、消費税導入・アップが大きな誤りであった。

実際の経済の実態を知らない経済学者や財務省は国民経済のリーダーとしては不適格なことがはっきりしました。




<日本を最貧国へ導く 財務省 & マスコミ & 親中勢力> 


本年5月20日の朝のNHKニュースでも≒5分間にわたり、“緊縮財政=PB(プライマリーバランス:支出=税収)黒字化を強力に推し進めるべきだ”と大嘘を報道していた。

十数年以上前からNHKはことあるごとに売国奴官庁財務省と組んで、“緊縮財政=PB(プライマリーバランス:支出=税収)黒字化∔消費税アップを強力に推し進めるべきだ”と報道し国民や政治家を洗脳してきた。20日説明したNHK財務省デスクは、@日本は“緊縮財政=PB(プライマリーバランス:支出=税収)黒字化を強力に推し進めないとギリシャみたいに財政破綻(国債デフオルト)するA消費税はOECDが勧告する19%迄上げねばならない・・・と大嘘をシャーシャーと垂れ流していた。

ギリシャは自国通貨を持たないのでギリシャ国債は非自国通貨建てとなるので国債デフオルトに陥る危険性はあるが、日本国債は自国通貨の円建てであり日本国債のデフオルトはありない。

消費税は裕福な人にとっては税負担率は少ないが、低所得者にとっては高い税負担率になるので生活を圧迫し消費税アップは低所得者を増々貧乏にする税制だ。派遣社員にされて収入が激減した上にさらに消費税が19%まで上がれば日本は一握りの富裕層と食うや食わずの圧倒的多数の貧困層に二分されることになる。

OECDはイルミナティ=世界金融家連合=グローバリストの出先機関なので世界中を最貧者に落とし込む使命に邁進している。財務省はOECDと組んで日本を最貧国に落とそうと画策しているのだ。

財務省とマスコミこそ国民の真の敵だ!!!

マスコミ自体がイルミナティ=世界金融家連合=グローバリストの出先機関であり、財務省もイルミナティ=世界金融家連合=グローバリストの出先機関であるOECDにコントロールされているので、マスコミと財務省が連携して日本国民を極貧層に落とし込むのに懸命になっている図式が読み取れる。

モリカケ騒動の震源地は財務省とマスコミであり、安倍政権打倒を狙う中国が野党をけしかけ、自民党親中派も同調した。

“マスコミが勧める事項は日本国民にとって悪である”という原理に従えば、“緊縮財政=PB(プライマリーバランス:支出=税収)黒字化+消費税アップ”は国民にとって最悪の選択肢でしかない。




<長期デフレという暗黒トンネルからの脱出法>


本年5月11日、 自民党の若手国会議員でつくる「日本の未来を考える勉強会」は、デフレからの完全脱却に向け、消費税の増税凍結・減税や基礎的財政収支の黒字化目標撤廃を主張する提言について、党内の国会議員34人が賛同していることを明らかにした。今月中旬には安倍晋三首相と二階俊博幹事長に提出する予定というニュースが一部伝わったが、大手マスコミは歯牙にもかけなかったようだ。

財務省、財務省お抱えの売国奴経済学者、マスコミの共同作戦による日本国民貧民化作戦を粉砕しましょう。マスコミの背後には日本壊滅を狙う中国の姿も見え隠れしています。もとよりイルミナティ=世界金融家連合=グローバリストは国民の敵です。


地元選出の国会議員に有権者からメールなどで『消費税の増税凍結・減税や基礎的財政収支の黒字化目標撤廃』を直接呼びかければ更にこの動きが加速拡大でき、6月に策定する国の経済財政運営の指針「骨太方針」に国民の声として反映できるでしょう。



マスコミが隠ぺいする国民の真の敵が打ち出す『消費税アップや基礎的財政収支の黒字化』政策を徹底的に攻撃し粉砕しましょう。

さもないと日本は遠からず世界の最貧国へ仲間入りするでしょう。
posted by ヤマおやじ at 18:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

飯ヶ岳大滝に魅せられ再度整備登山す

<5月19日(土)>

天気予報は曇り後晴れということで、昨日登山道整備で訪れた飯ヶ岳に行き、若干気になっていた落石防止丸太の改善を行うことにした。8時半頃出発。

昨夜夢うつつの中で崩れやすい急斜面での材木(丸太)支持方法を思いついたので早速行動に移したというのが正直なところだ。

ナフコで長さ直径9o長さ1ⅿ程度の鉄筋(単価100円)を買う予定にしていたが、棚になかったのでいろいろ物色して単価500円の長さ60cmアングル5本とアングルを土中に打ち込むハンマーを買い3000円程度の予想外の出費となった。

徳地町柚野の物産センターで柏餅を買い、雨中の作業を覚悟して上下レインウエアを着込んで河内峠に向かった。雨はやんでいなかったのでそのまま林道を歩いていると雨は小降りとなり汗がわいてきたのでレインウエアを脱ぎ増水した大滝に11時半頃着いた。

水か少ないと若干しょぼい飯ヶ岳大滝は増水時には落差40m(一段25m、二段3m、三段12m)を駆け下るさまはさすがに迫力があった。

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まず大滝の右から標高で≒10m登った第一トラバース道で、落石防止丸太間に生じた隙間をなくす作業を開始した。

この場所は小さな岩石と砂礫が混ざった脆い土質であり、丸太を支える支柱が短ければ支柱は丸太を支えることが出来ないので厄介である。

よって今回は長さ60cm程度の鉄製アングルを土中に金槌で深く叩き込み込み丸太を支えることにした。ところが作業を開始して間もなく折角購入した金槌の柄から頭が外れ落下して使いものにならなかったので周囲にあった手ごろな石を代用してどうにか土中にアングルを叩き込んだ。この金槌の楔は全く用をなしていなかった!!!

更に丸太を強く固定する目的で、両端を丈夫な切株に固定した長い丸太に鉄製アングルを持たせかけて土中から脱落するのを防止する方法を思いつき、鉄製アングルを三カ所で太い丸太にもたせかけながら土中に打ち込み、他の丸太もしっかり支持させることができた。

この発想は現地で実際に現物を観て初めて湧いてきた発想であった。新たに長さ5mものしっかりした倒木2本を運び丸太間の隙間に被せたので通路から落ちる落石の頻度は相当改善されるであろう。

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次に第一トラバース道を進んだ所 昨日の降雨で水量が増した一段目の滝では≒5,6m幅で流下する白い水流の帯は滅多に見られないものでかなりの迫力があった。

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三段目の滝も水量豊富でなかなか良かった。

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第2トラバース道でも丸太間に隙間が生じていたので3本の雑木を隙間に被せた。

念のため第3のトラバース道へ登り更にロープを伝って植林帯入口まで巡視し、往路を戻った。昨日と今日で今回の飯ヶ岳河内峠コースと大滝コースの整備登山は完了した。

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林道の途中にある案内板に文字が消えかかっていたのでマジックで重ね書きし見えやすくした。

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14時半頃駐車地に戻ったが、時間があるので山野草の宸ノ向かい旬の草花を観ることにした。


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2018年05月19日

飯ヶ岳河内コース、大滝コースの整備登山

<5月17日(木)>


この日は周南市の山友と共に山口市徳地飯ヶ岳河内コース、大滝コースの整備登山を行った。

飯ヶ岳河内コース、大滝コースの特徴を簡潔に云えば、@“国道315号河内峠駐車地から僅か90分で飯ヶ岳山頂(標高937ⅿ)に立てる”所だ。Aまた大滝コースには落差40mもの飯ヶ岳大滝(仮称)もある。B河内峠〜河内コース〜大滝コース又は境界尾根コース〜河内峠の周回も可能。・・・ということで一昨年来定期的に整備登山してきた。

集合時間の11時までに国道315号線河内峠徳地側の河内コース登山口に案内板を取り付けた。この案内板は一昨年新たに取付たが当方が建てた支柱が腐り落下していたのを本年4月に回収し、一週間前に薄くなった文字を墨汁で重ね書きして色を濃くし乾燥後3日前に板に透明ペイントを3回塗り乾燥させ耐久性を向上させたものである。

前日にこの案内板を取り付ける二種類の方法を想定し必要となる道具と資材を用意し車のトランクに積んでおいた。

現地で状況を見ると徳地地区民が建てた古いが立派な残置支柱にコースレッドで案内板を固定できると判断したので、持参したステンレス製コースレッドとワッシャー3組を充電式ドライバーで残置支柱に固定した。

以前の案内板は僅か2年の寿命に終わったので、今回耐久性向上のため改良追加したのは、@案内板への透明ペイント3回塗 A錆びにくいステンレス製コースレッドの使用 Bワッシャーの使用による板の破損対策。案内板自体は既に2年間風雪に耐えたもので多少劣化しておりあと2年間もてば御の字かもしれない。

次に10時40分まで河内峠鹿野側駐車スペースから始まる大滝コースの草を刈った。
11時頃到着した周南市の山友と共に河内峠徳地側の飯ヶ岳河内コースの整備登山を開始した。

3年前から毎年整備を実施しているので大きな劣化や薮化は殆ど無かったが、日当たりの良い場所での雑木を切除し、通路上に生えた笹を刈りながら登った。当然ながら、急坂で通路の両脇にある笹はロープの役目を果たすので刈らずに残置しておいた。

いつもより体が重く稜線コースの傾斜をのぼるのがかなり苦しく、ロープ設置場所に着くまでの時点でかなり疲労が進んでいたので、一昨年急坂に設置した100m長ロープの有り難さが身に染みて判った。

山口市のS氏が作られた第二展望所で大休止した。朝から続く霧の中を登る途中ロープの結束の緩みを発見し、ロープワークが得意な山友がプロ級の技で修復してくれた。周南市の山友と作った第二展望所で遅い昼食を採った。

昼食のムスビは、朝何かと忙しいカミサンの手を煩わせるのを避けるために久しぶりに当方が作った。たっぷりの焼鮭身をピースご飯で包んだムスビはコンビニで買うムスビよりも結構うまかった(欲目か?!)。

山頂直下の河内峠コース分岐に『3分 絶景』という案内板を立木に取り付けた。折角飯ヶ岳山頂まで登った人が山頂からの景色だけて下山するのは勿体なく、たった3分下るだけで新しい飯ヶ岳の絶景が見えますよ!!!・・・というメッセージを意味している。

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下山は境界尾根コースから大滝コースをくだった。ここも一昨年、昨年整備登山しているので大きな劣化・藪化はなかった。大滝から上のトラバース道に設けた落石防止丸太に隙間ができていたので石、土、倒木を埋めて応急処置した。山側にロープが設置してあるので通行には支障はない。

欲を言えば丸太の固定をより強くしたい所ではあるが・・・岩石混じりの山肌は脆く土砂による杭の保持力が弱いという特殊地形なので工法に一工夫を要し、相当長い杭も必要と思われる。

登山道巡視・整備が多少早めに終わったので、仏峠に向かい5月15日に開花していた朴木の花のその後の姿を見に行った。

残念ながら花弁は茶色に変化するか花弁自体が落下していた。何と朴木の花の寿命は2日程度??? 美人薄命???

山野草開花のベスト時期予想は本当に難しい。山勺しかり、朴木の花しかり・・・

しかし、山友氏から開花している朴木の花の新しい場所を教えて戴いた。その他に想定外の新しい発見があり今回の整備登山は有意義な山行となった。

周南市の山友さん有難うございました。


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2018年05月16日

もうテレビ・新聞を信じるのははやめましょう

<5月15日(火)>


<某山系北尾根笹刈完了>


昨年初冬から取り組んできた某山系北尾根笹刈は本日実施した笹刈で無事完了した。
累計で7日間を費やしたことになる。

この笹刈完了によって、白井を起点にした周回コースにおいて≒1kmにわたる濃密笹漕ぎが無くなりその分歩きやすくなるだろう。

更には、仏峠を起点にした周回コースにおいて、≒500mもの濃密笹漕ぎが無くなるのでその分歩きやすくなるだろう。
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<今年の登山道メンテ予定>

今年の登山道メンテナンス予定(昨年実施した所)はまだ相当残っている。
@飯ヶ岳河内峠コース
A飯ヶ岳大滝コース
B綾ヶ峰堀溝コース
C綾ヶ峰大平山牧場コース
D堀溝〜大平山コース
E矢筈ヶ岳一ノ瀬コース
F矢筈ヶ岳牟礼峠コース
G矢筈ヶ岳石原左コース
H牟礼峠〜嶽石山〜大谷山〜大平山コース
I要害岳射場ヶ浴新コース
J高羽ヶ岳谷コース
K高羽ヶ岳大規模林道コース
L野道山東尾根コース
M三ツヶ峰〜野道山縦走路
N一の寃Rース
今年メンテナンス実施済みのコースは
@シャクナゲ尾根コース
A大平山舗装道〜太鼓ヶ岳
B太鼓ヶ岳〜周南山(仮称)〜苔谷山(仮称)〜石砂谷林道
C白井〜ドウノオク谷源頭〜最低鞍部
D湯野〜作業道ショートパス
E湯野、鼓の滝進入路
F湯野、鼓の滝出口〜湯野作業道
G石砂谷林道〜10m滝〜湯野作業道終点 など

果たして残るメンテナンス作業の全てを実施できるかは不明であるが、無理をしないようにやるつもりだ。

やはり安全第一、健康第一だ。。。


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<新潟県小学生殺人遺体遺棄事件に想う>


犯人(被疑者として逮捕済)は以前にも女子小学生を連れ去った事件で書類送検されていた過去があったと報道されていた。

こんな女児狙い専門の連れ去り殺人犯が被害者の自宅から100ⅿも離れていない場所でのうのうと放置されていたことになる。常習的女児連れ去り犯人が近所に住んでいても住民はこの危険人物の存在を知らされていなかったことになる。

16日の昼のテレビ番組で、元NHK報道幹部は“地元住民にこの常習的女児連れ去り犯人の存在を知らせるのは一長一短があり問題がある”との発言をしていた。

日本では凶悪な婦女暴行常習犯の氏名でさえ公表されないことが多く、その影響で婦女暴行常習犯の餌食になる女性が後を絶たないケースがしばしば起こっている。


米国では婦女暴行などの悪質な常習的犯罪歴がある人物が住んでいる地域では、周辺の住人に悪質な常習的犯罪者の氏名・性別・年齢、顔写真、犯罪歴などの情報が公表されるようになっている。この悪質常習的犯罪者情報提供は犯罪発生を事前に防ぐ上で非常に有効な手段となる。無辜の住民が犯罪常習者から受ける被害を事前に防止するのが世界中で望まれるのは当たり前である。

しかし日本では今回のように、加害者の個人情報は加害者が住む住民にさえも一切知らされないのである。

この点でも日本は狂っているとしか言いようがない。




これも自分の出生の秘密・偽称経歴など露見すると不都合な自分の個人情報を国民の目から隠蔽する目的で小泉純一郎が率先して作った個人情報保護法という法律が、悪人・犯罪者情報を国民から隠匿させて、悪人・犯罪者の個人情報を公表させないように法律で縛って国民の警戒心を起こさせないようにさせているからだ。

最も奇怪なのは、“日本に憲法9条があり戦力を持たないから日本は他国から攻撃されない”、“憲法9条を守っていれば戦争は起こらない”などの空論が日本を覆っている所だ。

日米安保条約により日本に米軍がいたから日本は他国から侵略戦争を仕掛けられなかっただけである。侵略戦争は国や国民が戦争を好まなくとも軍事力の空白が生まれれば必ず発生する。

どうも最近の日本では世界で当たり前の事が日本では当たり前でないことが多すぎる!!!

換言すれば最近の日本は狂っている!!!
最近の日本では黒が白となり、白が黒となっている。
日本の川では、木の葉が沈み、石が流れる。

我が国の大本で、今極めて奇怪な現象がまかり通っている。

日本のマスコミは、安倍政権倒閣工作を実行に移した財務省&親中国一派は一向に非難されることはなく、財務省&親中国一派から倒閣工作を浴びて大被害を受けた安倍政権をマスコミ各社は一斉に非難している。


日本のマスコミは、加害者には目をつむり、被害者を猛烈に非難しているのです。
常識の真逆がまかり通っています。

多くの国民有権者は、この重大な奇怪現象に気が付いていない!!!



多くの国民は“テレビ・新聞の報道は真実を伝える、正しい”・・・と思い込んでいるからだ。
多くの国民は“テレビ・新聞の報道は国民を洗脳する宣伝謀略機関である”…という極めて重大な実態を知らないからである。




<もうテレビ・新聞を信じるのははやめましょう>



もう二度と、マスコミの嘘には騙されない!
有識者4人がぶった斬る、
決してマスコミでは報道されない真実を
無料で公開されます!

衝撃企画の情報が入ってきました。
その名も「終焉・安倍政権」。

え、、、噂に聞いていたけど、
やっぱり、終わるの???

「モリ・カケ」問題の再燃とか、
小泉純一郎元首相にも

「(9月の)総裁選で3選はないね」

と断言されたりとか、

一連の不祥事は「首相に責任がある」
という世論が7割を超えたとか、

与党内でも「ポスト安倍」候補の動きが
活発化しているとか、、、。

それにしても、

こんなことで、安倍政権が
本当に終わってしまうのでしょうか。

あなたはどう思いますか?

もし、報道を鵜呑みにしてしまっているのなら、
炎上必死の衝撃企画、終焉・安倍政権に今すぐ
ご参加ください。
http://directlink.jp/tracking/af/1382454/yhbvtMq8/

真の情報を期間限定で無料公開しています。




<ヤマちゃんおやじからお勧めします>


今の日本で最大の問題点の一つは、日本のマスコミが偏向報道に徹し国民に歪んだ情報だけを提供し事実情報を隠蔽することによって国民を日夜洗脳し続けている所です。

脳はインプットされた情報を基に判断する。
脳にインプットされた情報が誤りであれば、脳は誤った判断を行う。

日本のマスコミは国民の脳に誤った情報を常時送り込んでいるので、この誤った情報を常時取り込んでいる国民は誤った判断をしてしまうのである。

幸いにもヤマちゃんおやじは10年以上も前から日本のマスコミの偏向報道という悪業に気が付いていたので、日本のマスコミの悪業の影響をまともに受けることを免れました。

自分の脳に如何に誤りの少ない情報を送り込むかが重大な問題である。

今の日本のテレビ・新聞からはまっとうな情報は決して得らず、誤った判断しか得られません。



今の日本のテレビ・新聞から決して入らないまっとうな情報は
http://directlink.jp/tracking/af/1382454/yhbvtMq8/
にあります。


「中国は両生類国家になりたい??」って一体なんでしょうか?

マスコミが決して伝えない”中国の大戦略”がはっきり判ります!!!


posted by ヤマおやじ at 19:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月14日

安倍総裁三選阻止に走る自民党国会議員は中国のスパイ

<5月14日(月>


5か月前までは自民党総裁安倍三選は揺るぎないといわれてきたが、本年3月以降は自民党総裁安倍三選を阻止する動きが活発化した。

安倍晋三首相は神仏ではなく人間なので多少の誤りもある。
日本国民にとって最も大事な政策分野でしっかり舵取りをしてくれれば十分だ。

安倍晋三首相が進める政策が全て適切という訳ではない。

TPP加盟は日本国民や日本国益のためにならない。なぜならTPP加盟によってグローバル企業の力が国家主権を公然と侵すことが可能になるからである。

卑近な例を挙げると、現在日本では曲りなりにせよ遺伝子操作を受けた物質を一定割合以上含む食料はその旨(例えば“この食品は遺伝子操作物質が含まれています”)容器などに明記しなければならないと定められている。この定めは遺伝子操作物質が人の健康に及ぼす悪影響を考慮したものであり国民の健康を食品由来の有害物質から護る目的で国が定めているものである。

しかし日本がTPPに加盟すると、遺伝子操作を業とするグローバル企業が“日本国で遺伝子操作物質含有を食品に明記させる行為は非関税障壁であり撤廃すべきだ”と国際機関に提訴しその言い分が認められれば日本での遺伝子操作物質含有表記は禁止されることになるのだ。換言すれば日本国民健康を守ろうとする日本政府の主権は一企業の提訴によって無力化されることになるのである。この国際機関は実質的にグローバリストが運営することになっている。これはISD条項として一部の人達には有名な問題点であり野党やマスコミも概ね承知しているが敢えて問題にせず一切報道されたことはない。

野党やマスコミが真に日本国民の為の政治を思うのであれば、野党やマスコミは安倍政権が熱心に推し進めるTPPに対しISD条項の一大問題点を突いて猛反対すべきである。


しかし現実はどうか???

野党やマスコミは、証拠が無い下衆の勘繰りにすぎないモリカケ疑惑やセクハラ疑惑関連などを1年以上も国会での中心議題に祭り上げている。

安倍首相が進める脱デフレ対策、中国が仕掛けた国際社会での日本孤立化作戦を無力にした安倍首相による世界を股に掛けた積極外交の推進、憲法改正、消費税アップ延期などは日本にとって近年まれにみる大きな成果であり、安倍首相以外では誰も成しえなかったであろう。

今後は北朝鮮問題から派生する東アジアでの新軍事秩序対策、世界覇権を狙う中国の膨張主義への対策、財務省が日本で画策する更なる格差拡大とGDPの停滞を推し進めるための消費税アップとPB(プライマリー・バランス)黒字化路線からの脱却など日本にとって最重要課題が山積しており、これを果敢に実行できる政治家は今の日本には安倍晋三総理しかいない。
今の日本にとっては安倍晋三総理は余人を持って代えがたいかけがいの無い存在である。

安倍晋三氏を総理の座から一日でも早く下したい勢力は、中国、財務省、自民党反主流派、野党、マスコミである。自民党反主流派、野党、マスコミは中国=グローバリスト=世界金融連合=の手先と見れば、安倍総理の敵は中国=グローバリスト、世界金融連合=と財務省となり、財務省は実質的にはグローバリスト=世界金融連合=の手先と見れば、安倍総理の敵は中国&グローバリスト=世界金融連合=ということになる。

昨年春からマスコミで大きく報じられた加計学園疑惑は、@獣医学科新設を一切認めない獣医師会とA石破四原則を打ち出し獣医学科新設を事実上禁止させた石破茂とB獣医師会のために獣医学科新設禁止に動いてきた自民党文科省族議員(中曽根弘文など)とC前川文科省前事務次官が共謀して火をつけ、マスコミが大火事に仕立て、野党が国会で大きく取りあげ国民を嘘情報で扇動したことによって政治問題化した。中曽根康弘元首相の息子自民党参議院議員中曽根 弘文の嫁は前川文科省前事務次官の妹という関係から想像すれば“文部行政がねじ曲げられた”との詭弁を臆面もなく垂れ流した前川文科省前事務次官の一見不可解な行為の陰には親中国派の中曽根康弘元首相からの影響があったのかもしれない。

昨年の夏あたりから中国の代弁者である石破茂が安倍下し運動を開始した。

本年1月下旬には自民党額賀派でクーデターが起こり額賀福志郎会長が引きズリ下され新会長に竹下亘党総務会長が就任した。裏で元参議院議員会長青木幹雄が動いたといわれている。竹下亘新会長はバリバリの親中政治家元首相竹下登の弟であり、竹下登の娘婿。ここでも親中国の強い匂いがする。

小泉純一郎元首相の息子の小泉進次郎衆議院議員は、本年3月12日「財務省が文書を書き換えた事実は重い。与党も野党も書き換えたもので答弁している」と言及。「やっぱり知りたいですよね。なんで書き換えたのか。それを知りたいと思うのは当然。何が真実か」と踏み込んだ。


本年4月14日小泉純一郎元首相は、水戸市で記者団の取材に応じ、安倍晋三首相(自民党総裁)が3選を目指す党総裁選について「3選は難しい。信頼がなくなってきている」と述べた。モリカケや財務省での文書書換事件、自衛隊日報問題で安倍政権への信頼が低下しているとの見解である。これは野党とマスコミのセリフと同一だ。

小泉親子が安倍下しに共同歩調で動き始めた。

中国が反対する靖国参拝を強行しで国民から広く支持を集めた小泉純一郎が首相時代に実現した政策は、@郵政民営化、A派遣社員の適用範囲拡大、B個人情報保護等であり、@Aはいずれも日本国民の貧富の差を拡大し、かつ日本経済を停滞させ、Bは政治家の出自や経歴をウヤムヤにする目的で作られたものだ。小泉純一郎に実父は韓国人であり、慶應義塾大学在学中に女性レイプ事件を起こし警察に逮捕されたが、父親の国会議員がもみ消しに奔走し、精神分裂症と診断された純一郎はロンドンに留学し一時身を隠した事実を隠蔽する目的があったとされる。小泉政権時代に精神分裂症という病名は統合失調症に名前が替えられた。

郵政民営化の真の狙いは2008年2月21日のヤマちゃん日記
http://yamatyan369.seesaa.net/article/85137802.html
に記載した。郵政民営化とは簡単に言えば、郵貯が保有する300兆円の個人資産はそれまで公共投資の原資として使用され国内景気の下支えになっていた。ところが元首相小泉純一郎は郵政公社を民営化させて郵貯が保有する個人資産300兆円の大半を米国債購入に充てることを可能にしたのである。日本が保有する米国債は米国連邦議会の承認が無ければ日本は勝手に売れないようになっている(中国が保有する米国債は中国が勝手に売り払える)ので、郵政民営化によって米国は日本人の個人資産≒200兆円を半永久的に米国の金として使用できるようになったのである。小泉純一郎迄の歴代首相は米国からの郵政民営化要請を体よく後送りしてきたが、半分日本人で半分韓国人の大馬鹿小泉純一郎首相は多数の自民党反対議員の選挙地盤に刺客を差し向けて腹心の竹中平蔵とともに国益を大きく損なう郵政民営化を強行した。

小泉元首相の低能振りは2014年5月1日のヤマちゃん日記
http://yamatyan369.seesaa.net/article/395957146.html
に記載してある。

さて小泉進次郎であるが、父親譲りのぼんくらであり、関東学院大卒。小泉首相の肝いりで米国一流のコロンビア大学大学院に入学できた人物。一般大衆に受ける冗談がうまいのはさすがに父親譲り。子供保険とか場違いな発言をしており、役人が思うままに操縦できる政治家。

これ見よがしにわざとらしい財務省による文書書換の裏が読めない小泉進次郎は、とても権謀術数が渦巻く国際政治の世界では完全に無力であり、主要各国首脳からもまともに相手にされないであろう。

自民党幹事長の二階も元々親中国政治家であり、選挙地盤の和歌山県に江沢民の銅像を建てる動きをしたが地元からの反対で断念した経緯があるので情勢次第では中国の手先に何時変貌するかわかったものではない。

宏池会会長の岸田文雄自民党政調会長の動きはどうか???
最近の宏池会からは売国奴首相宮沢喜一が出ており、前宏池会会長古賀誠はバリバリの反日親中は政治家だ。

わたなべ りやうじらうのメイ ル・マガジン「頂門の一針」4685号 2018(平成30)年5月14日(月)から最近の宏池会の動向と政治スタンスを転載する。

〜〜〜〜転載開始〜〜〜〜
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宏池会の外交方針では
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    櫻井よしこ

「平和憲法重視の宏池会の外交方針では国際政治の大きな変化に対応で きない」

米朝関係を背後から操るのは中国である。米中関係の中で翻弄されるのは 韓国である。米中韓朝の四カ国が狙うのは日本国の財布である。他方、日 本は北朝鮮の核やミサイル問題も、そして拉致問題も解決しなくてはなら ない。日本がどの国よりもしっかりと足場を固めるべき理由である。

国際政治の力学が大きく変化するとき、何よりも重要なのは世界全体を見 渡す地政学の視点だ。150年前の明治維新でわが国は大半のアジア諸国と 異なり、辛うじて列強諸国の植民地にされずに済んだ。当時の人々が、わ が国に足らざるものは経済力と軍事力だと認識し、富国強兵の国家目標を よく理解し、あらゆる意味で国力強化に力を尽くしたからだ。

しかし、もうひとつ大事な要因があったことを、シンクタンク「国家基本 問題研究所」副理事長の田久保忠衛氏は強調する。

「ペリーが来航した1853年にクリミア戦争が始まり、ロシアと英仏がオス マン帝国を巻き込んで世界規模の戦いを繰り返しました。8年後、米国で 南北戦争が勃発、日本を窺うペリーらの脳裡には祖国の危機がよぎったは ずです。明治維新の大業はこのような外圧の弱まりにも扶けられてなされ たと思います」

政府と国民の意識の高まりと、外圧の弱まりの中で、150年前、日本国は 辛うじて国難を切り抜けた。

現在はどうか。中国の野心的な動きに明らかなように外的脅威が弱まる気 配は全く無い。国民、そして多くの政党にも、危機意識が高まっていると は思えず、これこそ最大の危機だ。外的内的要因の双方から、現在の危機 はかつてのそれより尚、深刻である。

そう考えていたら宏池会が決意表明した。「宏池会が見据える未来 より よきバランスをめざして」と題された提言を見て心底驚いた。安倍政権の 下で5年間も外相を務めた岸田文雄氏が長を務めるその派閥の提言がこれ なのか。岸田氏が外相として展開した日本国の外交と、宏池会が見据える 未来は全く違うではないか。このギャップは何なのか。

宏池会の政策には三つの重要な柱が書かれている。(1)トップダウンか らボトムアップへ、(2)対症療法から持続可能性へ、(3)自律した個 人、個性、多様性を尊重する社会へ、である。

また「K-WISH」として、Kind、Warm、Inclusive、Sustainable、humaneの 5つの英単語が掲げられた。日本国の総理を目指そうと言う政治家がな ぜ、自分の思いを英単語の羅列で表現するのか、理解できない。

加えて、「Humaneな外交」の項には「平和憲法・日米同盟・自衛隊の3本 柱で平和を創る」と明記されている。だが、平和憲法の欠陥ゆえに、日本 は国際社会で苦労している。

宏池会の一員である小野寺五典防衛相は、私の尊敬する政治家の1人であ る。防衛相として米国のみならず各国の軍事や安全保障に関連する実態を 知悉する氏にとって、日報問題に関する日本の国会論議のおかしさは、身 に沁みるものがあるはずだ。それはひとえに「平和憲法」と呼ばれる現行 憲法の虚構と欺瞞に満ちた立てつけゆえであろう。

また平和憲法では日本を守れず、日米同盟も維持できにくいことを、米国 政府首脳、とりわけ軍事専門家との対話で誰よりもよく理解しているの が、防衛相の小野寺氏であろうに。
 
宏池会の3大課題の筆頭に「トップダウンからボトムアップへ」があ る。安倍氏の力強い「政治主導」の逆を行こうというのであろうか。安倍 政権打倒の政局に入ったのか。だとしても、宏池会の平和憲法路線ではこ れからの国際社会の荒波は決して乗り越えられないだろうと思うがどうか。
『週刊ダイヤモンド』 2018年5月12日号
新世紀の風をおこす オピニオン縦横無尽 Number 1230 
〜〜〜〜転載終〜〜〜〜

宏池会には河野太郎外務大臣がおり最近注目を集めている。ダークホースとも言われているが、上記宏池会の平和馬鹿的スタンスでは国益を護る政治を期待するのは無理だろう。

財務省、文部省などの中央官庁が安倍内閣に公然と反旗を翻す動きを開始したのは、グローバリスト=世界金融家連合=イルミナティ=から安倍倒閣の指示が出たのかもしれない。これに中国の指示によって親中国連合であるマスコミと野党が連合して安倍倒閣運動に合流しているような気がしてならない!!!

森友学園疑惑もその原因は財務省理財局の国有地販売の不手際であり、安倍政権はむしろ犯人である財務省の被害者だ。問題の土地は産廃捨場であり通常の価格で売れる訳がない!!!マスコミも野党も現地を少し調べればあの問題となった場所がとても10億円で売れるような土地でないことは2,3日で判るであろう。問題の土地はせいぜい2000万円の価値しかないところを財務省理財局は森友学園に1億3000万円で売ったのである。その意味では森友学園は財務省によって1億円も高い買い物をさせられた被害者であり、加害者は財務省理財局である。財務省行政失敗のとばっちりを受けた安倍政権は被害者となる。

マスコミも野党もこの事実を全く報道しない。この事実は国会で自民党議員と維新の会議員が指摘していたがマスコミは何処も全く報道しなかった。

国有地販売に失敗したのは財務省理財局である。マスコミや野党は失政の張本人である財務省理財局を非難せずに、被害者の安倍政権を非難しているのでマスコミや野党の行動は勧悪懲善だ。

加計学園疑惑では“首相案件”でマスコミと野党は大騒ぎしているが、官僚は決して首相案件とは言わず、言うとすれば必ず“総理案件”というとのこと。この件で愛媛県中村知事が政府を批判して大騒ぎしているが、今治市長は”問題となったメモには首相案件という文字は無かった”と表明している。ニュースでは愛媛県中村知事の発言ばかり報道され、今治市長の発言は報道されないのが怪しい。文科省と獣医師会と文科族議員が根拠もなく獣医学科新設を15年間も禁止していた悪政に対し、官邸の経済特区政策で獣医学科新設に風穴を開けたのが加計学園獣医学科新設の真相。問題は愛媛県中村知事は明確な民主党支持勢力である所だ。

外国勢力から使嗾されて財務省と文科省と族議員とマスコミと野党が結託して国民の目を誤魔化し安倍政権打倒のために、国民の敵である財務省を非難追求せずに財務省から被害を受けた安倍政権を非難しているのがここ1年間の政治情勢なのだ。日本国民としてはこの外国からの陰謀と陰謀に加担する反日勢力の存在に気が付くべきだ!!!

『木の葉が沈み石が流れている』すなわち『現実と真逆なことが国民に報じられている』のが今の日本の現状だ。国民の多くはその異常さに気が付かずマスコミや野党の報じるままを疑いもなく信用しているのだ!!!

多くの国民がオレオレ詐欺に簡単に騙されているのだ。

このような情勢において本年5月7日自民党の石原前経済再生担当大臣は、ことし秋の自民党総裁選挙をめぐり、みずからの派閥のパーティーで、安倍政権が進める外交や経済政策を評価し、安倍総理大臣の3選を支持する考えをにじませました。

この発言が石原氏の本心からの発言だとしたら国政を担う政治家としては見る目を持っていると言える。

野党は維新の会を除いて全て日本国民の将来は頭になく如何に安倍政権を倒すか以外には頭が働かない様子が窺える。


問題は自民党内の売国奴議員および売国議員予備軍である。

中国は世界中で日本を貶める目的で年間1兆円を投じている。

今年秋の自民党総裁選に際し中国は大金を投入し自民党国会議員を買収する行動に出る可能性を否定できない。仮に自民党国会議員1人当たり10億円で買収したとすれば200人の自民党国会議員を買収したとしても所要資金は2000億円となり中国の対日工作費が年間1兆円からすればたかが20%に過ぎない。これで憎き安倍政権を倒し日本を属国化できるのならば2000億円は中国にとって安い買い物であろう。

今秋の自民党総裁選は国民がしっかり注目し、中国による自民党国会議員買収に監視の目を張り巡らせておく必要がある。


端的に言えば本年秋の自民党総裁選で反安倍に投票した自民党国会議員は中国へ日本国を売った売国奴議員だと断定して国民の前にその名前を全国的に暴露する位の覚悟と準備をしておくべきであろう。。。


ヤマちゃんおやじは10年前から言ってきた。

スポーツの試合結果以外のマスコミ報道では、
『マスコミが白といえば国民は黒と思い』、『マスコミが黒といえば国民は白と思う』
べきである。

posted by ヤマおやじ at 22:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月13日

江舟岳のシャクナゲ

<5月12日(土)>


北浦自然観察会のブログを見ていると、平成30年度行事予定に
“5月12日(土)、13日(日)江舟岳のホンシャクナゲの観察会(一般参加)”と言う記事を5月10日に見つけた。参加費は無料で車同乗の場合のみ500円支払う という好条件であった。昨年来江舟岳へのアクセスにいまいち自信が持てず悩んでいたので渡りに船という感じで5月12日(土)に一般参加として出席した。

集合は9時20分萩市川上公民館なので、道中不案内を考慮して7時20分頃出発した。無料で最も早いと思われた 山口宇部道路→山口工業団地→小野→十文字IC→小郡萩道路→絵堂IC→雲雀峠→角力場→R282→県道67号を走り9時20分頃に萩市川上公民館に着いた。≒1時間で着き集合時間まで1時間もあるので、周囲を散策した。

1人分しか空きがなかった車同枠に運よく巡り、他人の車に乗せてもらうことができた。

さすが北浦自然観察会だけあっって途中路肩に駐車して、対面の岩峰に咲くセッコクを望遠鏡で見せて戴いた。永井会長さんが5分位望遠鏡で岸壁に群生したセッコクを探してくださったので一行18名全員が観ることができた。
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やがて県道10号線に入り長門峡・龍宮淵を左に見送り、下野戸呂で右折し江舟集落に向かい、江舟集落のT字路を右折して≒800m進んだ所の橋を渡った直後の空地(10台程度駐車可)に10時30分頃駐車した。

橋を渡り戻った所から始まる林道惣太丸線に入り北登山口で林道を離れ西へ進む登山道に入った。しばらく沢筋を歩き、かなりの急登りを経て尾根に達し南方へ登ると江舟岳への分岐に達し、ここを南に直進し登り返した小ピークにある待望の本シャクナゲ自生地に12時25分頃到着した。ここで昼食をとりしばしシャクナゲを鑑賞した。

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この小ピークの北東に≒150m幅≒30mくらいの所に≒五百株のホンシャクナゲが自生しており中心部と周囲を遊歩できる。以前はこのシャクナゲ群生はアカガシなどの灌木に囲まれ開花できなかったが、平成21年北浦自然観察会が県民協働型自然共生手づくり事業として整備を開始されてアカガシなどの灌木を部分的に伐採されたことにより日光が土地に当たるようになり、2年後の平成23年になってようやくシャクナゲの花が咲くようになったそうです。

その後13時頃南登山口へ下り始め、途中の小ピークから南に派生する支尾根に入ると再びホンシャクナゲの花が現れ始め、
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次の小ピークを標高で30m程度下る所まで下ったが北面にはやや小ぶりではあるが鮮やかなホンシャクナゲの花が続き、さらに下方にもピンク色の花が延々と続いているように感ぜられた。

13時30分頃ここから南登山口へ下るルートへ引き返し、10番鉄塔を過ぎ階段がある急傾斜をジグザグに下り、9番鉄塔を経て急坂を下り南登山口に出て、ここから≒300m林道を下り駐車場所に着きここで解散した(15時頃?)。

ここから再び同じ車に同乗させていただきに川上公民館まで送っていただいた(15時40分頃)。車を運転されていた萩にお住まいの男性は昨年に続き二回目の参加であり、コースのこと、山の話、以前住まわれていた奈良の話など気さくに話していただき、知人が一人もいない集団行動ではあったが、くつろいだ気分で楽しい山行を演出して戴いたことは誠にありがたく厚く御礼申し上げます。

今回素晴らしい江舟岳ホンシャクナゲ鑑賞会を開催された北浦自然観察会の皆さまにも厚く御礼申し上げます。

昨日訪れた山口市徳地の日暮ヶ岳のホンシャクナゲ自生地と今回訪れた江舟岳ホンシャクナゲ自生地はそれぞれ特色があり、個人的な好み・価値観もあり、単純に甲乙を比較できない。

開花したホンシャクナゲの数、花の綺麗さなど両者とも素晴らしい。

江舟岳ホンシャクナゲ自生地は、平成21年から9年間も北浦自然観察会によって継続的に整備が行われただけあって、@自生地までのアクセスが良く整備されており普通のハイカーでも大した苦労なしに探訪可能であり、Aホンシャクナゲ自生地がまとまっており効率的に鑑賞可能であり、Bやや離れた所にも別の自生地があり比較的容易に到達できるC沢沿いコースと尾根沿いコースを組合わせで周回ができる等の点で軍配が上がると感じた。

現時点ではやはり一般ハイカー向けとしては、一部に危険場所があり、周回コースも整備されていない日暮ヶ岳ホンシャクナゲ自生地は敬遠し、上記観点から江舟岳ホンシャクナゲ自生地を選択した方が良いと感じた。

さすがに今年はホンシャクナゲ鑑賞が二日連続したので大満足し満腹感を覚えた。
諸々に感謝、感謝、感謝。。。。。。。。

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翌日5月13日に、山陽側から江舟地区へ行く経路を再考した所、国道9号→篠目から左折し県道310号に入り大通峠を経て→下野戸呂で右折し→江舟集落に向かうルートが時間的には多少有利なような気がした。ただ道幅が狭い部分がかなりあるような気がするので、運転に自信がある人向けかも知れない。

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2018年05月11日

日暮ヶ岳のシャクナゲ

<5月11日(金)>


日暮ヶ岳のシャクナゲを見に行った。

5月9日はあと100mの所で引き返しシャクナゲには出会えなかった。

今度こそということで11日に再チャレンジした。
防府市のキンチャンの地図をコピーして携行し間違えないように万全を期した。

ポイントは北尾根を下る時、標高550m辺りの分岐で南東へ下らず、尾根を直進することだ。

標高≒560m付近からシャクナゲの花が見えだし、標高420mでもシャクナゲの花は下の方まで咲いていた。
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標高420m辺りから下のルートは超急傾斜で断崖絶壁状の様相を呈しており、身の危険を感じ日暮ヶ岳山頂へ引き返した。

山友からそのまま稜線を下るルートには浮石が多く超急傾斜となり極めて危険だ・・・と聞いていたので、さらに下りたい誘惑を断ち切り一時間半もの時間が掛ったが山頂へ引き返した。


登山記録を読むと北尾根を林道まで下った人は相当の上級者と思え、標高420m辺りから下は危険な稜線を東側に離れて
道なき道を通過されている。仮に無事に林道へ出てもその後長距離を歩くこととなる。

昨年はベテランの案内で北尾根分岐から東へ荒れたコースを下りどうにか林道へ出たが、駐車した国立青年の家に戻るルートがわからず夕暮れが迫る中を地図を頼りに藪の中を這い上がり事なきを得た苦い経験がある。

シャクナゲ見たさに安易な気持ちで北尾根に入らないようにしてください!!!

北尾根に入るにはこのルートを熟知した経験者と同行されることをお勧めする。
または標高500m辺りまで北尾根を下りシャクナゲを観たら、更に北尾根を下らないで必ず再び山頂へ戻ることに徹底する。



今まで見た山に自生したシャクナゲは犬ヶ岳と奥匹見峡でありいずれも他県、山口県では見たことが無かった。
山口県では日暮ヶ岳が初めて。

他に山口県では江舟岳と羅漢山に自生シャクナゲがあるとのこと。
いずれチャレンジしたい。運が良ければ明日江舟岳のシャクナゲの花が拝めるかもしれない。


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キンチャンの地図のお陰で沢山のシャクナゲの花に出会えた。

キンチャン様有難うございました。

posted by ヤマおやじ at 22:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月10日

何故 李克強 が北海道に行くのか???

<李克強が北海道に行く隠された理由>

5月9日に中国の李克強首相が来日し、日中韓首脳会談が行われ、日中首脳会談が安倍首相と李克強首相間で行われ十数個の協定が結ばれた。

マスコミは日中友好の復活を印象付けていた。
首脳ともなると表面はにこやかに振舞うが、腹の中では何を考えているか判ったものではない!!!

これが政治の実態であろう!!!

中国の李克強首相は5月10日には北海道を訪れるという。
わざわざ北海道に行くには理由があるはずだ。
マスコミはどのように伝えるのか興味がわく!!!


現在の北海道の人口は400万人。それを将来1000万人にする計画があると言われている。
残りの600万人は誰か???それは中国人。。。

釧路 採炭企業・コールマインで働く 中国人研修生は真面目で良く働く!!!
中国人研修生は答えた・・・”当然だ。我々は中国軍の精鋭だからだ”


北海道の土地は中国人によって手広く買い占められているが政府は何らの制限を加えていない…中国人の買い放題!!!

中国の土地は国有財産であり外国人は買うことはできない。相互主義の観点からすれば中国人・企業による日本の土地購入は禁止されるべきである。

最近の北海道知事は歴代左寄りであり、中国共産党と融和的である。
元知事の横路は社会党のばりばり左翼闘士。
現北海道知事 高橋 はるみは、道州制特区推進(北海道からの提案に基づき国から地方への権限移譲)、外国人参政権・地域主権に賛成。まるで民進党みたい。。。

苫牧駒沢大が中国化する! 50億円の大学が、ゼロ円で中国共産党に買収された。。。
どんどん中国共産党から留学生が入ってきます。そして、その中国共産党傘下の学生は
三年間、日本に住めば簡単に帰化できるのです。

北海道が危ない。

内モンゴルは、中華人民共和国建国以来60年間にわたる漢民族移入によって漢民族が人口の80%以上を占め、美しい放牧の文化も伝統も失われてしまいました。
自由を求めるモンゴル族は分裂主義者として拘禁され迫害を受けています。

このまま、北海道、沖縄、日本各地にどんどん漢民族が流入すれば、
50年後、100年後、 漢民族がほとんどを占めるようなことになります。
漢民族が多数を占めれば独立を宣言します。こうなると北海道の中国人独立国家を護るためと称して中国軍が日本に侵攻し北海道に中国人独立国家が誕生します。こうなると中国の北海道支配は時間の問題でしょう。



@宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成29年(2017)7月13日(木曜日) 通算第5352号から転載する。
〜〜〜転載開始〜〜〜
 このまま政府の無策がつづけば北海道は中国の植民地となってしまうゾ
  中国の爆買いの実態は、軍事戦略の一環として見直せ

  ♪
宮本雅史『爆買いされる日本の領土』(角川新書)
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 知らなかった、と驚く日本人が多い。
 北海道は気がつけば「中国の植民地」の一歩手前。すでに東京ドーム1000個分の土地が中国人の買われてしまった。
「北海道は中国の三十二番目の省になる」という中国人のあざけりの声が聞こえそうな状態となっている。
 外国人の土地所有は、なぜか日本では合法である。つまり、これは「経済的侵略」なのだが、防衛感覚が麻痺している北海道の行政側には、まるで危機意識がない。そればかりか土地を買ってくれるのは有り難いと言い出す始末だ。

 ゴルフ場への道路標識は中国語で書かれている。
 「一達国際、私人高爾夫倶楽部」という意味は、「この道をまっすぐ進むとプライベートのゴルフクラブへつながりま   す」という意味である。
 完全に中国ではないか。
 星野リゾート・トマムはすでに中国企業に所有権が渡っている。ニトリの子会社が分譲した別荘地は中国人専用となっ  た。
 自衛隊の千歳基地周辺も巧妙な偽装で狙われている。
 最近の中国の北海道買いの特色はオホーツク海沿岸を無視しており、釧路、帯広、そして小樽、札幌、苫小牧に集中して いるという。
 つまり海のシルクロート、北極海ルートの中継地として北海道の港湾が狙われているわけで、中国の軍事戦略の一環とし て位置づけられている。げんにアイスランドの北端の土地をリゾート開発すると言って中国人が買い占めようとしたが、 安全保障上、脅威となるとしてアイスランド政府は認めなかった。
 宮本さんは取材のため現地に何回も飛んだ。
 セスナ機をチャーターしたりしての精査、写真もとって、この特集記事はシリーズとして産経新聞を飾った。
 中国企業は日本人を代理人として利用し、あるいは日本現地法人として登録している。香港、シンガポール籍も多いが、 これらも中国政府と関係のある華僑企業らしい。第四位が「英領バージン諸島」籍。何のことはない、あの「パナマ文  書」で明らかにされたように中国共産党高官らの海外ダミー企業である。
 「明治から大正にかけて、先人たちが極寒の地を開拓した北海道。だが高齢化、過疎化など、厳しい環境で不動産を手放 さなければならない現実がある。その現実を狙ったように中国資本は不動産を求めようとする。
 『中国人の不動産買収に慣れてしまい、抵抗感が薄れてしまった気がする。先人に申し訳ない気持で一杯だ』。取材した 道民の多くがこう話した」(58p)。
 この恐るべき現実を前に政府はいつまで手をこまねいているのか?
〜〜〜〜転載終〜〜〜〜


A「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成30年(2018年)4月26日(木曜日) 通巻第5688号 から転載する。

〜〜〜〜転載開始〜〜〜〜
(読者の声2)今朝(4月25日)、NHKのテレビニュースで日本の近い将来を暗示する動画が流れました。
その動画は宮崎県えびの市の某高等学校入学式の模様でした。
 なんと、その日本の学校の入学式に中国国歌を大部分の新入生が起立して斉唱しているではありませんか。服装は日本の伝統的な詰め襟で黒色の学生服です。
最初は中国の学校の入学式かと目を疑いましたが、中国の国歌を斉唱している生徒は中国からの留学生とのことです。
 この高校の新入生の90%は中国人であり、日本人は10%(16人)です。 起立して母国の国歌を斉唱している隣の席で、ポツンと日本人生徒16人が着席をしている映像に大きなショックうけました。この高校を卒業した留学生達は日本のトップクラスの大学に入ることを目的にしているようです。
 そういえば北海道の苫小牧駒澤大学も中国系の学校になりましたが、これからはこのような現象が多々起きてくることが予想されます。
 日本は地方振興策を早急に作成し実のある行動が必要ですが、これも言うは易く行うは難し、ですね。
例えば今回のえびの市においても、人口減少防止策として外国人留学生を受け入れ、その増えた人口に対して地方交付金が支給されますし、人口減少で学生数が満たない学校の経営にも益します。
 さてこのような現在の日本の状況を別の面から警鐘を鳴らす講演会がありましたので、その模様を動画YouTubeに「まほろばジャパン」さんがアップされましたので、そのURLを記します。
講演会は、ペマ・ギャルポ先生と上薗益雄氏のお二人で行われました。ペマ・ギャルポ先生は最近、「侵略に気づいていない日本人」という表題のご本を出版されております。
また上薗益雄氏は、若かりし時は日本転覆を考え、実際にその訓練を中国から受けた方であり、人民解放軍の意図することが手に取るようにわかる方です。誤解を招くといけませんが、上薗益雄氏は現在は吉田松陰先生の思想に共感され、転向されております。
ゲスト ー 上薗益雄氏『日本の侵略はここまで進んでいる』日本の危機を見過ごすな!シリーズ ペマ・ギャルポ氏講演
https://www.youtube.com/watch?v=pwuWEupYxIA
質疑応答?日本の危機を見過ごすな! シリーズ ペマ・ギャルポ氏講演(2)ゲスト 上薗益雄氏「日本の侵略はここまで進んでいる」2018/4/22
https://www.youtube.com/watch?v=dxZSVlSwqo0&t=6s
日本の危機シリーズ ペマ・ギャルポ氏講演『中国に祖国を奪われたチベット人が語る 侵略に気づいていない日本人』
https://www.youtube.com/watch?v=1w-hBQfuQc0
【質疑応答】日本の危機シリーズ ペマ・ギャルポ氏講演『中国に祖国を奪われたチベット人が語る 侵略に気づいていない日本人
https://www.youtube.com/watch?v=lzyLN0_n0Zw
   (松戸の老人)
〜〜〜〜転載終〜〜〜〜


B「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」平成30年(2018年)4月26日(木曜日)弐
通巻第5689号 より転載する。

〜〜〜〜転載開始〜〜〜〜
(読者の声2)先週開催された「中華覇権主義の拡張を許さない会」で行われた上薗益雄氏の講演要旨をまとめました。以下の通りです。

<日本 敗れたり!――中国による日本侵略 新潟ルート>
1.中朝国境に2本の橋。 一本は完成。 2本目は半分。
2.中朝国境から羅津港まで、60km租借道路建設。
3.羅津港は50年租借。清津港は30年租借。直近のロシアにも大港建設。
4.佐渡道の駅15000!)、建坪3700!)、地下室250!) →武器の補給敞。武器は夜間、真野新町の海岸より陸揚げし、東方交易 の倉庫に保管。
5.新潟新光町の領事館予定地は、15000!)中国が購入済 →外務省の許可待。
6.渋川市伊香保町に佛光山法水寺完成。新潟と東京の中間点。人民解放軍本隊と留学生、研修生の結集地点。
7.中国大使館教育処(江東区平野2?2?9)→人民解放軍のスパイ教育所。
8.中国大使公邸(港区南麻布4?28)→人民解放軍日本司令部(未着工)
 この侵略ルートを止めているものとは(1) 北朝鮮の中国に対する不信(2)日米合同軍事演習 !)「佐渡奪還作戦」(3) 安倍政権の対中政策 !) 新潟、南麻布の不許可。
 それゆえ中国国内で、スパイ容疑で日本人が逮捕、起訴されているのは、新潟領事館、大使館公邸の打開の為であると思 われる。

<中国による日本侵略 北海道>
1.千歳市某所の暗号通信アンテナ3基 →人民解放軍前線指揮所
2 赤井村字明治56 赤井川 TOMO PLAY PARK
    270ha + α → 軍事訓練場(研修生、留学生の訓練)
3. 苫小牧駒澤大学 → 人民解放軍の若手訓練施設、看護学部創設予定
4.ニトリの「一万人住宅」 道内に数ヶ所予定 → 人民解放軍の一個師団の宿舎
  5.麓洋 小樽市若竹町19?25 → 小樽港の監視所
6.豊糠 沙流郡平取町豊糠 → 生産建設兵団の進出地
7. 星野リゾート・トマム 勇払郡占冠村中トマム → 夏場の宿営地
8. 釧路 採炭企業・コールマイン → 中国人研修生500人 →人民解放軍の精鋭
9. 釧路周辺の小中学校で、中国語教育の開始 → 孔子学園
10.北極海航路の船が釧路に入り始めている。 → 武器の搬入
 陸上自衛隊第7師団は迎撃態勢をつくっている。


 <中国人の合言葉:「釧路を北のシンガポールに」。「北海道の人口を1,000万人に」> 

これらの本当の意味は:(1) 北海道への中国人大量移民(2)外国人参政権の確立(3)独立の可否を問う住民投票の 実施 → 北海道の分離独立(4)まさにシンガポールは、このような手順を踏んで、1965年に独立した。
 

<弱い外務省と、無知な政治家>
 長い間、田中派、竹下派が支配した為に 外務省は中国に服従する外交を続けてきた。毎年100億円を王毅へプレゼント→ パシフィックコンサルタントの社長言。ある年は毒ガス処理費、ある年は黄砂の緑化費として、30年間この金が、日本の土地買収、対日工作費として使われている。

<目覚めよ 日本人!>
中華覇権主義の暴走を止めなければ、暗黒の世界が待っている。アジアのリーダーは、日本である。発言し、行動せよ。その為に、意識を変革せよ!
フランツ・ファノン(アルジェリア独立運動の志士)は言った。「ここに橋を架けるには、人々の意識の変革が必要である」
ペマ・ギャルポ先生のご著書「侵略に気づいていない日本人」を読みなさい。高潔な日本人の魂にふれることができるだろう。日本を守り、アジアの平和と安定を守る為に、あなた自身の意識の変革、行動の変革が必要である。
(松戸の老人)
〜〜〜〜転載終〜〜〜〜


李克強の行く先は釧路?
posted by ヤマおやじ at 06:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする