◆ デジタル情報システムの怖さ一昨日夕方パソコンを起動すると画面が暗くて表示が見えない。マウスでカーソルを動かしてもカーソル位置が見えない!!!
ディスプレー表面の細かい塵をふき取るとかすかに、表示が見えるのでようやく終了処理を選択できた。再度挑戦するも状況は同じ。ディスプレーのバックライト不足のような感じがした。
持っているのはノート型パソコンであり、どの部品が故障しても
メーカー返送修理となり修理に10日程度かかるので不便だ。これがデスクトップパソコンだと、ディスプレーや外付け
記憶装置は量販店レベルで部品交換できるのでその点便利である。
今度買うときには、デスクトップトップパソコンを買うつもりになった。
先週苦労して作成した年賀状、住所録などをバックアップしてないことを悔やんだが後の祭り・・・・・・
一昨日は、パソコンが故障したものと思い込み、
テレビはつまらないので早く就寝した。
昨日、購入した量販店にパソコンを持参するためコード類を外し車に積み込んだ。
件の量販店に状況を話すと、先ずバックライトを調整せよという。
早速自宅に持ち帰りスイッチを入れると・・・なんと正常に写るではないか!!!
なんじゃーこりゃー!!!
電源コードをパソコンにつなぐ際に、確か電池
充電ランプが点灯したのに気がついた。
原因は分からないが、ひと安心。
早速年賀状、住所録などのデータファイルをバックアップした。
◆ デジタル情報機器は確かに便利だが・・・
反面デジタル情報機器は、故障すれば内容は一切見えなくなり盲目状態になるので非常に怖い。
こうしてみると、ノート、帳簿、
写真、書籍など古臭いアナログ情報媒体は手間隙かかるが安心である。
これらには、書き込み閲覧に際しエネルギーも要らず、紛失しない限りデータの消失はない。
また、ネット経由でパソコン内のデータ・情報を外部からのシステム侵入によって盗まれる可能性も常にある。
さらに、
インターネット上での情報は、ネット経由で改竄されたり、削除されたりする危険がある。
例えば、一時期ネット上に掲載された情報で世の中に影響を与えた後で、その情報を削除/変更することは容易に出来る。
書籍の場合では、いったん販売した書籍の内容を変更することは事実上不可能である。ということは、書籍に記載した情報は書籍を無くさない限り半永久的に残るので、誰が何を書いたかはっきりする。
ところがネット上の情報は、いつでも消去/変更可能であり、情報発信者=著者すら分からないケースが多々あるので誰が何を発信したか不明となる日常茶飯事的に起こる。
したがって、無責任な情報を発信しても発信者が特定されることもないし、悪意ある情報を発信した人が非難を免れるケースも多い。
☆ よって世の書籍離れ現象は極めて危険な兆候に思えてならない。仮に世の中から書籍、活字による情報交換が廃れてくれば、世は大混乱に陥るのではないかと危惧するものである。
<閑話休題>
≪ NHKが流す大嘘報道 ≫12月8日は、真珠湾攻撃が行われた日でありNHKスペシャルという番組で、真珠湾攻撃で使用された旧日本海軍の特殊潜航艇をドキュメンタリー風に報道していた。
ヤマちゃんおやじは、12月9日1時ごろから2時までほとんど全部聴取した。
NHKスペシャルでは、日米の90歳前後の生き証人や、米国公文書館での取材を駆使して特殊潜航艇に的を絞った尤もらしい特集を流していた。
ところがNHKがこの特集において、
大きな誤報道/捏造報道を犯した事を発見した。
≪1≫ 大きなNHK誤報道/捏造報道の一つ目このNHKスペシャルでは、『日本軍の真珠湾攻撃によって米国太平洋艦隊の主力が壊滅した』とご丁寧にも2回も繰り返していた。
これは真相を知らない人は、このNHKによる誤報道/捏造報道信じ込むだろう。
真珠湾で日本軍の攻撃によって撃沈された戦艦アリゾナは、時代遅れの巨大戦艦でしかなかったのだ。米国太平洋艦隊の主力を構成する空母3隻は米軍命令により真珠湾から遥か離れた海上に逃れていたのだ。
大東亜戦争において、空母が海軍の中枢戦力であり巨大戦艦が時代遅れの長ものであったかは、世界一を誇った戦艦大和が米軍の航空機攻撃により簡単に撃沈された事実から明白である。
日本軍によって撃沈された戦艦アリゾナなど米国太平洋艦隊の主力ではない。
よって、『日本軍の真珠湾攻撃によって米国太平洋艦隊の主力が壊滅した』とNHKスペシャルで2回も繰り返し報道したのは大きな誤りである。
≪2≫ 大きなNHK誤報道/捏造報道の二つ目このNHKスペシャルでは、『真珠湾は日本軍の奇襲を受けた』と数回報道した。
実際には、当時の米国大統領ルーズベルトは事前に日本軍の真珠湾攻撃情報を知っており密かに米国太平洋艦隊の主力である航空母艦3隻を真珠湾から遠く離れた海域に退避させてその温存を図っていたである。
米国大統領ルーズベルトは、日本軍の真珠湾攻撃情報を知っていながら真珠湾に停泊中の戦艦アリゾナにこの情報を知らせずむざむざ日本軍の攻撃を受けさせ2000人の犠牲者を出させたのだ。
なぜ米国大統領ルーズベルトは、日本軍の真珠湾攻撃情報を知っていながら真珠湾に停泊中の戦艦アリゾナにこの情報を知らせずむざむざ日本軍の攻撃を受け2000人の犠牲者を出させたのか???
当時の米国は、大西洋横断で有名を馳せたリンドバーグ大佐をはじめとする反戦勢力が極めて強く、大多数の米国民は戦争参戦に強く反対していたのである。
米国大統領ルーズベルトは、反戦気運が高い大多数の国民を戦争に駆り立てるために、日本軍の真珠湾攻撃情報を知っていながら真珠湾に停泊中の戦艦アリゾナにこの情報を知らせずむざむざ日本軍の攻撃を受け2000人の犠牲者を出させるという大博打を打ち、見事反戦気運が高い国民のすべてを参戦賛成派にすることに成功した。
よって、米国大統領ルーズベルトは日本軍の真珠湾攻撃情報を事前に知っていたのであり、日本軍の奇襲とNHKが断定するのは誤りである。
上記真相はいずれも、米国公文書にて近年公開されている情報であり、まともなジャーナリストであれば公知のものである。
☆ なぜNHKが歴史的事実に違反する誤った捏造記事を大々的に流すのか????今年4月にNHKがゴールデンタイムに放映した『JAPANデビュー』における捏造報道に関し、NHK取材を受けた台湾人を含む1万人から集団訴訟を受けている。
この『JAPANデビュー』では、10箇所に及ぶ重大な捏造報道が行われた。いずれのNHK捏造報道も、シナ共産党政権の主張に沿うものであった。
ヤマちゃんおやじも、『JAPANデビュー』を見ていて直ちに捏造報道であることが分かった。
一例を挙げれば、当時の台湾には漢民族はごく一部でしかいなかったが、『JAPANデビュー』では多数の漢民族が住んでいたと数回繰り返していた。
日本の台湾統治が行った善政の数々はすべて無視された報道であった。
これらのNHKによる捏造報道は、すべて日本を侵略国家だったと宣伝するシナ共産党と同じ立場に立つものである。
「大東亜戦争(太平洋戦争)は日本が生き延びるための自己防衛戦争であった」ことは、マッカーサー連合国進駐最高司令官が米国議会で証言しており、最近ようやく公開され始めた多数の米国公文書においても次第に広く認められつつある。
したがって、最近において「日本が侵略国であった」という認識、報道は全く事実無根でしかない。
シナ共産党の江沢民主席は、シナ共産党が虐殺した4000万人にも上る犠牲者を旧日本軍のせいにしようとして、有りもしない南京虐殺説を猛烈に宣伝し、日本侵略国を声高さけび世界を煽動した。
胡錦祷シナ共産党主席としても、シナ共産党による世界制覇の野望実現のためには日本を侵略国として宣伝するのが好都合なのだ。
「日本が侵略国だった」と今なお誤って報道し続けるNHKの主張は、シナ共産党の主張と同一であり、日本国民のためのものではない!!!
国民から広く視聴料を徴収する日本放送協会(NHK)が、シナ共産党の宣伝放送局の役目をしていては、国民がNHKに視聴料を支払う根拠はない。
NHKは視聴料徴収を止めて民間放送として発足すべきであろう。またはシナ電視台日本支局として再出発すべきだろう。
そうすれば、NHKが使う一兆円(平均年収1600万円)の費用が無駄使いされずにすむ!!!